突然、真っ暗であった画面には銀髪のように冷たいアッシュブロンドの長髪をサラサラと靡かせ、美しさだけを追求し尽くした芸術品のように整っている類稀なる女性の美貌が超が付く程のドアップで映し出された。 画面の右上に視線を向ければそこには赤色の丸とRECという英語の三文字が表示されており、幾ら察しが悪い者でも撮影していることが分かる。 『——これで完璧ですっ』 そう小さく呟いた彼女は少しだけ画面から離れるが、恐らく最終調整で設定を軽く弄っていたのであろう。そして、既にビデオカメラの高さを調整済みであったためか、それに合わせて屈んでいた絶世の美女が背筋を伸ばすことになり、顔よりも下側が映し出されることになった。 ——たぷんっ♡♡♡♡ 画面一杯に母性を象徴するかのようなたわわに実らせている乳房が、黒と白、差し色で青が使用されているドレスに包まれているのにも関わらず『たゆんっ♡♡ たゆんっ♡♡♡』と、大胆に上下に揺れている迫力すら感じてしまう淫猥な光景の一部始終が録画される。 明らかにブラジャーを身に付けていない時のおっぱいの揺れ方をさせており間違い無くノーブラであるのだが、良く良く観察すれば乳房の頭頂部には小さな突起が卑猥に浮かび上がっていた。乳首が勃っているのは”これから”のことを期待しているからであり、無意識のまま乳首を固くシコらせて秘所を濡らしている。 「バッテリーもデータ容量も丸二日は持ちます。画質に関しても最高画質で撮れる物を用意しましたっ」 南極のクレバスを覗いた時のようなグレーシャブルー(氷河の青)と呼ばれる澄んだ青色の瞳とただ佇んでいるだけでも美人特有の圧を感じてしまう彼女は、その無表情により親友や恋人でなければ分からないが、豊満な胸を張ってやり遂げましたという雰囲気を全身から醸し出していた。 それは高性能なカメラを準備してセッティングも完璧であることを自慢してのものであり、一度やると決めたことはやり過ぎな位に完璧を求めてしまう美女の性格が如実に現れている。 「”モルガン”本当にやるの?」 正面にモルガンが立っているので見難いが画面の中央には巨大なベッドが鎮座しており、そのベッドの縁には黒髪の青年——”藤丸 立香”が椅子に座るように腰掛けていた。 「ええ、勿論ですっ。我が夫との”親密な関係”を不埒な女達に見せ付けますっ!」 「ははは……っ、そっか」 魔猪の氏族らしく猪突猛進である彼女に対して、彼は苦笑を浮かべているが何処か楽しそうに見える。張り切っている娘を見守る父親のようなマスターに『モルガン』と呼ばれているだが、正しく”アーサー王伝説”で知られている”モルガン・ル・フェ”に他ならない。 彼女はブリテンの加護を受け継いだアーサー王の異母姉に当たり、敵対者の一人として現代まで語り継がれているのだが、現在は様々な経緯を経て彼のことを『我が夫』と呼んで深く愛していた。 マスターの”妻”であることを自称して、普段からその様に振る舞っている。 今回の二人だけで行う”撮影”についても我が夫に言い寄って来る不埒な女性サーヴァント達に向けたものであり、自分こそが”正妻”に相応しい存在なのだと見せ付けるために用意した舞台なのである。夫を誘惑する卑しいメス達を牽制するために自分がどれだけ深くまでマスターに愛され、自分の肉体を用いて満足させているのかを理解らせるつもりなのだ。 ある意味で寝取り報告動画のようなものであり、単純に愛の記録として彼との種付けセックスを残す目的も含まれている。 「我が夫が素敵な殿方であり、沢山のメス達を惹き付けてしまうのも仕方ありませんっ♡♡♡ ですが、私こそが正妻というのが大前提を忘れられては困りますっ♡♡」 優越感に似た感情を覚えているモルガンは彼の元に近付き、対面座位のように跨って抱き付いた。 「他の者達は飽く迄も第二や第三夫人、若しくは愛人や性〇〇でしか無いという自覚が必要なのですっ♡♡ そのためにもマスターとの種付けセックスを他のメス達にタップリと見せ付けましょうっ!♡♡♡♡ んむぅ——っ♡♡♡」 彼女はマスターの首に両腕を回しながら厚い胸板におっぱいを押し付けるように撓垂れ掛かり、そのまま愛し合っていることを見せ付けるようなキスをカメラに見せ付ける。 流し目を送るようにモルガンがカメラに視線を向ければ、そこにはうっとりとした表情を浮かべながら頬を染めている自分と倒れてしまわないように背中と腰に腕を回して支えてくれている彼の姿が映し出されていた。 「んちゅぅっ♡♡ ちゅぷぅっ♡♡♡ ぷはぁ……っ♡♡ 相変わらず我が夫はキスがお上手ですねっ♡♡ ちゅぅっ♡♡♡♡ ”毎日”、欠かさずキスをしている成果ですねっ♡♡ ちゅぷぅ……っ♡♡♡ れろぉ゛ーーっ♡♡ じゅるぅっ♡♡♡♡」 他のメス達への”マウント”を忘れない彼女は、そのまま舌と舌を絡み付かせてより深く繋がるディープキスをする。唾液の味も口内の熱さ、舌や内頬の感触も完全に覚えてしまっており、言葉を交わさなくても舌の動かし方で相手のしたいことが分かってしまう。 ——じゅるぅっ♡♡♡ ぢゅぷぷっ♡♡ れろぉ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ じゅぷるぅっ♡♡ んむぅ゛ーーっッ゛♡♡♡♡ 高性能なマイクによりバッチリと舌と舌を絡み合わせ、唾液を混ぜ合わせて嚥下する卑猥な水音が響いていた。モルガンの唇の端からは飲み切れなかった唾液が漏れており、顎先に溜まって雫となって胸元にポタポタと落ちている。 唾液が口元が汚すことすら気にならない位にキスに耽溺しており、彼女が浮かべている表情は完全に恋する乙女のものであり瞳は情欲に濡れていた。 「んち゛ゅぅ゛♡♡ じゅるるぅ……っ♡♡♡♡ ぷはぁ゛ーーっッ゛♡♡♡ はぁ゛ーーっ゛♡♡ 我が夫ぉっ♡♡ 大好きですぅ……っ♡♡♡」 「うん、俺もモルガンのこと大好きだよ」 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」 快楽により蕩けた唇からは思わず好きという言葉が漏れてしまうが、マスターも同じかそれ以上の愛情を持って好きと返してくれるのである。見る者が見れば口から砂糖を吐いてしまいそうな光景であり、モルガンの乙女な部分がクリティカルに刺激されてもっと我が夫に気持ち良くなって貰いたいというご奉仕欲が高まってしまう。 「こっ、このまま夫婦のキスを見せ付けても良いですがっ♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡ ん゛ぅ゛っ♡♡ ひっ、秘所に当たってるオチンポにご奉仕した方が良さそうですねっ♡♡♡ 我が夫……っ♡♡ いつもの様にパイズリフェラで良いですかっ♡♡♡♡」 「俺は大好きだから嬉しいよ。後ろからムチムチの太ももとおまんこの間で挟みながら、両手でパンパンに膨らんだ亀頭にご奉仕して貰えるのも好きだけど」 「あっ、あれは私も気持ち良くなり過ぎてしまうので駄目ですっ♡♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ それに今日も人気の無い廊下で何度もシたでは無いですかっ♡♡♡ 我が夫は絶倫過ぎます……っ♡♡」 対面座位のように正面から抱き付いていた彼女はマスターの膝の上から降り、彼が大きく脚を開いている間にスッポリと収まるように正座する。カチャカチャと手慣れた動作でベルトを外してチャックを下ろし、勃起しているのに押さえ付けられて苦しそうなオチンポを脱がせていく。 「ただでさえ我が夫のオチンポは大きいのですっ♡♡♡ 勃起しているのにご奉仕せずに苦しい思いをさせるなどお嫁さん失格ですっ♡♡」 ——カチャカチャっ♡♡♡ ジィィィーーっッ゛♡♡ ——ブルンっッ゛!!!♡♡♡♡ 「————っっッ゛!!?♡♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ いつ見ても我が夫のオチンポは凄まじいですねっ♡♡♡ 腕のように太くて逞しいです……っ♡♡♡♡」 バットを振るような風切り音と物凄い勢いで規格外の巨根が飛び出すことになり、頭の上に大きな影を作り出している肉槍にモルガンはうっとりと見詰めている。元からマスターのことが大好きであったのだが、このオチンポで〇〇れてからメスとしても堕とされてしまったのだ。 お風呂やトイレの個室、夜になり静まり返った食堂や会議室、いつでもどこでも求められれば濡れそぼったドスケベおまんこを差し出して全身を用いてご奉仕する淫乱な妻になってしまったのは、間違い無く彼好みのお嫁さんに〇〇された結果なのである。 「すぅ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛ーーっッ゛♡♡ 本当に女の駄目にしてしまう臭いですっ♡♡♡ スゥ゛ーーっッ♡ 他のメスの臭いが染み付いてる、ヤリチン浮気オチンポの臭いがしてますっ♡♡♡♡ はぁ゛ーーっッ゛♡♡ いっ、今から私で上書きしますっ♡♡♡」 勃起している魔羅の陰茎に鼻先を当てて噎せ返りそうな位に濃厚な牡臭の虜になっているモルガンは、パイズリ奉仕をするためにドレスを脱いでいく。元から薄着であるため簡単に肌蹴てしまい、マスターに揉まれたことで更に大きくなったおっぱいが露わとなってしまう。 「今から我が夫に揉まれて大きくなったおっぱいで挟みますからねっ♡♡♡ いつでもお好きなタイミングで射精して下さいっ♡♡ んぅ……っ♡♡♡」 本格的にご奉仕をするために正座から膝立ちになる彼女はずっしりと重たそうなおっぱいを両手で持ち上げ、深い谷間を作り出している乳房の根本で陰茎をむにゅぅっ♡♡♡と挟み込むのだが、それでも陰茎の半分か三分の二程度しか挟み込めていない位に長大であった。 「んぇーーっ♡♡♡ 我が夫が大好きな唾液ローションですよぉっ♡♡ おっぱいオマンコの滑り良くしてっ♡♡♡♡ ぇ゛——っッ゛♡♡ いっぱいご奉仕しますからねっ♡♡♡♡」 もうカメラのことなど殆ど忘れてオチンポに夢中になってしまっているモルガンは、谷間が唾液でベットベトの状態で挟み込みながら上下に動かし始める。『ずりゅりゅぅ……っ♡♡』という粘っこい水音と柔らかな下乳が太ももに当たる『たぱんっ♡♡♡』という破裂音が響き、オマンコと同じように陰茎を乳圧で締め上げながらザーメンを搾り上げようとした。 「はぁ゛……っ♡♡♡ ん゛ぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ おっぱいオマンコのナカでぇっ♡♡ オチンポビクビク脈打ってますっ♡♡♡ あぁ……っ♡♡ 先走り汁まで溢れて唾液ローションと混ざり合ってますぅ゛っ♡♡♡♡」 亀頭にある縦の割れ目からはドプドプとカウパー汁が溢れ続けており、モルガンの唾液と混ざり合いながら更に強烈な牡の臭いを放っている。タップリと味を覚え込まされて半ばオチンポやザーメン中毒になっている彼女が我慢し続けられる筈も無く、大きく口を開いて唾液塗れの舌を伸ばして先走り汁と一緒に亀頭を舐めしゃぶった。 「えろぉーーっ゛♡♡♡♡ ぢゅぷぅ゛っ♡♡ じゅるるぅ゛っ♡♡ ぷはぁ゛ーーっ♡♡ おぃひぃれすぅ゛……っ♡♡♡♡ ぢゅぷるるるぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」 おっぱいで陰茎を包み込みながらご奉仕して、亀頭を舐め回して吸い付いて気持ち良くする。左腕全体でおっぱいを抱えるように締め付けながらも、右手は自身の秘所に伸びてほぼ無意識に自慰行為に耽ってしまう。 魔羅を挿入するためにオマンコを準備するオナホ牝であり、鬼頭に愛情タップリのキスを繰り返してひょっとこのように下品に唇を窄め、コッテリ特濃ザーメンを大量に吐き出す縦の割れ目や肉厚なメス殺しの雁首、裏筋を唾液塗れの舌先を何度も何度も執拗な程に往復させ続けていた。 「れ゛ろろ゛ォ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ じゅぷっ♡♡ ぢゅぷぷぅ゛……っ♡♡♡ じゅぶるる゛る゛ぅ゛っ♡♡ じゅっぽッ♡♡♡ ぢゅっぽっ♡♡ じゅぷぷぅ゛〜〜っ♡♡♡♡」 部屋の中に響き渡る下乳がぶつかる破裂音も激しくなり、モルガンは完全にザーメンを絞り尽くそうとする淫乱サキュバスになっている。数分も経てば数多のメスを孕ませるのに相応しい巨大な睾丸の中で精液が沸騰するように暴れ始め、亀頭を更に膨らませておっぱいの中で陰茎をビクビクとしならせる。 射精が近いことを感じ取った彼女は亀頭から唇を名残惜しそうに離し、べぇっと舌を伸ばしながらタップリと〇〇されて覚え込まされたおねだりを口にした。 「ちゅぽぉ……っ♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ はぁ゛ーーっッ゛♡♡♡♡ わっ、我が夫のコッテリ濃厚ザーメンお恵み下さいっ♡♡♡ ん゛べぇ゛……っ♡♡」 「射精するよっ。顔と口で受け止めてね」 「————っっッ゛♡♡♡♡ ふぁぃ……っ♡♡」 ラストスパートを掛けるように乳マンコのパイズリご奉仕は激しくなり、下乳が太ももに当たって拍手のように大きな破裂音が鳴ったのをトリガーに、陰茎を通る間に何度も根詰まりを起こしたほぼ固形のスペルマが勢い良く噴き出す。 ——ダッパンっ!!♡♡♡♡ びゅるっ♡♡ びゅぶぶぅっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅぅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷぅ゛――――っっ♡♡ びゅぷぷぷぅっ♡♡♡ びゅぷぷぷぅっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶぅ――――っ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるぅっ♡♡♡ びゅぶぶぅっ♡♡ びゅるるるるるるぅ゛っ♡ びゅる…………びゅっ 「~~~~~~~~~~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぁ゛っ♡ あぁ゛……っ♡♡♡ はぁ゛ーーッ♡♡ はぁ゛ーーっッ゛♡♡♡ あったかぃ゛れすぅ゛……っ♡♡♡♡」 濃過ぎる余りに黄ばんでいる濃厚白濁ザーメンがモルガンの頭を顔面を中心にリットル単位でぶっ掛けられ、このメスは自分の所有物であると原始的な動物のマーキングのようにドロッドロに染め上げられてしまう。 グラマラスな肢体を震わせるのに合わせてオマンコからも潮を何度も吹いており、ザーメンを掛けられただけで絶頂してしまったのだ。 「グチ゛ュっ♡♡ ん゛ぐっ♡ グぷぅ゛……っ♡♡♡ ん゛ぐぅ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛っ♡ ふぅ゛ーーっッ゛♡♡♡♡」 口内から溢れてしまうそうな位に溜められたザーメンプールをプチプチと噛み潰して、自分の唾液と舌と口内全体で混ぜ合わせながら、お腹の中がカッ熱くなるスペルマを喉を鳴らしながら嚥下する。喉の中を少しは粘性が弱くなった精液を通る度に甘イキしてしまい、もう身体が条件反射で絶頂を迎えてしまうように育てられているのだ。 何とか口内のザーメンを飲み干したモルガンだが、妻としてするべきことが残っているため、亀頭の先端にキスをしてじゅるじゅると水音を立てながら尿道に残った精液を吸い出してオチンポがスペルマで汚れていれば舌で舐めて綺麗にする。立派なお嫁さんの御作法として教育され切った姿であり、少しだけカメラを思い出したのかチロチロと舌先で舐め回しながら他のメス達を煽るのだ。 「ぢゅぅ゛っ♡♡♡ じゅズズずぅ゛……っ♡♡ ぷはぁ゛ーーっ♡♡♡♡ げふっ♡♡ げぇぷっ♡♡♡ はぁ゛ーーっっッ゛♡♡ れろぉ゛……っ♡♡♡♡ れ゛ろろ゛ろ゛ぉ゛〜〜っッ゛♡♡♡ 我が夫はぁ゛っ♡♡ げぇ゛ぷっ♡♡♡ 私には濃いのをいっぱい射精してくれますぅっ♡♡ じゅぷぷぅ゛……っ♡♡♡♡」 自分こそがマスターに相応しいと見せ付けるように、オチンポを掃除しながら唇に塗られた水色の口紅でキスマークをタップリと付ける。大量の射精した直後であるのにも関わらず硬度を維持したままであり、更に怒張させている腕のような魔羅はもっと気持ち良い”穴”を求めていた。 彼は勃起したオチンポをビクビクと動かしてモルガンの頬に押し付けながら、コンドームなど絶対に使用しない粘膜の濃厚接触である生ハメ種付けセックスをしたいと口にする。 「ねぇ、モルガン。我慢出来ないからセックス始めよ」 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はぃ……っ♡♡ 夫婦のイチャラブセックスを見せ付けましょうっ♡♡♡」 いつでも大歓迎であるし絶対に断らないように躾けられているが、子宮をキュンキュンと疼かせながら満面の笑みを浮かべてセックスの提案を受け入れるのであった。そして、ビデオ撮影の目的を果たすために、マスターに媚びながら甘えるような声でお願いをする。 「今日は私が上になっても良いですか?♡♡♡♡ 騎乗位でご奉仕したいですっ♡♡ んぅ……っ♡ はぁ゛ーーっッ♡♡ 我が夫を満足させられる妻であることをっ♡♡♡♡ 他のメス達に見せ付けたいのですぅ♡♡♡」 「モルガンのスケベな騎乗位、楽しみにしてるから」 「はっ、はいっ♡♡ 妻に相応しいご奉仕をしますっ♡♡♡♡」 彼は巨大なベッドの上で仰向けになって寝転び、モルガンは正面がカメラになるように跨った。我が夫に肉感的であり安産型なお尻を見せ付ける形になっているが、長過ぎるオチンポと濡れそぼった割れ目の位置を合わせるために、ドスケベなガニ股ポーズを取ってしまう。 亀頭と膣口でディープキスをしながら、他のメス達への宣戦布告をする。 ——グチュっ♡♡♡ 「ふぁ゛ーーっッ゛♡♡♡♡ こっ、これから我が夫のオチンポに騎乗位ご奉仕してぇっ♡♡ はぁ゛……っッ♡♡♡ 特濃ザーメンを搾りますっ♡♡ あなた達のように〇〇れて悦んでるだけのぉ゛っ♡♡♡♡ ぁひ——っっッ゛♡♡ 雑魚メスと違う所を見せ付けますぅ……っ♡♡♡」 ——ぢゅっぷぅ゛……っ♡♡♡♡ ずろ゛ろろ゛ろ゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ じゅり゛ゅぅ゛ッ♡♡ ずぷぷぷぷぅ゛っ♡♡♡♡ 「ふき゛ょぉ——っっッ゛!??♡♡♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛っッ♡♡ お゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」 濡れそぼった彼専用のオマンコでゆっくりとオチンポを呑み込む度に彼女の尿道口から潮を吹き、天井を向きながら舌を突き出して獣のような嬌声を上げた。結局、モルガンも他のメス達と同様にオマンコを〇〇され切った雑魚メスの一人であり、長くて太い魔羅を挿入されて子宮を押し潰されるだけで堕ちてしまうのである。 「ぃ゛っ♡♡♡ ぃ゛ぎゅぅ゛っッ゛♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡♡♡ おひぃ゛っ♡♡ ——ぉ゛っ♡♡♡」 下半身に力が入らなくなって腰が完全に落ちてしまい、彼の下腹部にムッチリとしたお尻が乗せられた時には普段からは想像すら付かないメス顔を浮かべていた。それでも妻として相応しい姿を見せるために、下半身をガクガクとさせながらオマンコご奉仕を始めるのである。 「お゛っ、オマンコぉっ♡♡ カリに持ってかれりゅぅ゛う゛ぅぅっ♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅううぅ゛っ♡♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ はぁ゛ーーっッ゛♡♡♡ ん゛お゛——っッ゛!?♡♡♡♡ こっ、こんどはぁ゛っ♡♡ ぁ゛っ♡ ふどすぎれぇ゛っ♡♡♡♡ お゛ッひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ〜〜〜っっッ゛♡♡♡」 発情メスフェロモンをタップリと含んだ愛液塗れのオチンポをゆっくりと抜いていき、再び何とか意識を失わない蛞蝓のような速度で腰を落とすのを繰り返す。しとどに濡れそぼった割れ目からは、間欠泉のように断続的に潮が噴き出しており、その無様でエッチな所が余すことなくカメラに収められていた。 膣内全体がビクビクと痙攣を繰り返し続けているのだが、ゆっくりとした騎乗位ピストンと噛み合って極上の快感をマスターの魔羅に与えている。 「モルガンのヘコヘコ騎乗位、気持ち良いよっ」 「ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ わっ、我が夫によろこんでいただけへぇ゛……っ♡♡ ぉ゛っひぃ゛っッ゛♡♡♡ うっ、う゛れひぃ゛れす゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っッ゛♡♡♡♡♡♡」 透明感のある白い肌に珠のように汗とメス臭を全身からむわぁっ♡♡♡と漂わせながら、ドスケベガニ股のポーズを取って騎乗位ご奉仕を続けるのだ。数十回目になるオマンコスクワットで彼の性感も限界まで高まり、カメラの前では二度目となる射精が始まりそうになる。 「もうそろそろ射精そうっ。子宮でゴクゴク呑んでね」 「————っっッ゛!!???♡♡♡♡ わ゛っ、わか゛りまひら゛ぁ゛っ♡♡♡ わがおっろのおまんこれぇ゛……っ♡♡ ぃ゛ぎゅっ♡♡♡♡ のっ、のみまし゛ゅぅ゛♡♡♡」 彼の中に無様な特大絶頂を迎えているモルガンの痴態と嬌声を見て聞きたいという悪戯心が芽生えてしまい、既に連続絶頂により限界を迎えてプルプルと身体を震わせている彼女の腰をガシッと鷲掴みにしてしまう。 そして、これまで一切動いていなかったが腰を突き上げながら、モルガンの下半身も力任せに真下に落としてしまったのである。 ——ずり゛ゅ…………っ、バッチ゛ュン゛っっッ゛!!!! 「き゛ゅぴぃ゛————っっッ゛!??♡♡♡♡」 突然の衝撃と膨大な快楽に脳の処理が追い付かず、素っ頓狂な声を上げてしまう彼女だが、快楽を理解する前に追撃のように一度目の射精の時よりも濃いザーメンが放たれるのだ。 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅる゛るる゛る゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぅ゛♡♡ どびゅっ♡ びゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡ 「ふへぇ゛っ!?♡♡♡ ぁ゛っ♡♡ くり゛ゅっッ゛♡♡♡♡ すごぃのく゛り゛ゅぅ゛っッ゛♡♡ あ゛ッ♡♡♡ ぁ゛っ♡ あひッ♡♡ く゛り゛ゅクリ゛ュク゛り゛ゅぅ゛——————っっッ゛♡♡♡♡ ぃ゛ひぃ゛ぃぃいい゛ぃ゛ィ゛イイ゛ィ゛ぃい゛いい゛ぃ゛ぃイイ゛ぃ゛ぃィイ゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛!!!!!?????!??♡♡♡♡♡♡♡♡」 ゆっくりと迫ってくる絶頂にか弱い女の子のように怯えながら濁音に彩られた喉が裂けんばかりの絶叫を上げな、モルガンは豊満なおっぱいをブルンブルンと前後左右に振り乱しながらサーヴァントでさえ壊れてしまいかねない絶頂を迎えてしまった。 お腹をコッテリ特濃ザーメンで水風船のように徐々に膨らませていきながら、下腹部をベコベコと凹ませたり膨らませたりを繰り返しており、水鉄砲のように勢いの良い潮吹きアクメを披露してしまう。普通なら有り得ないレベルで潮が飛び散ってしまい、カメラのレンズにも吹き掛かって画面全体が水中のカメラのようにボヤけてしまった。 ——ぷしゅっ♡♡♡♡ プシ……ッ♡♡ じょろっ♡ じょろろぉ゛……っ♡♡ じょろ゛ろ゛ろろ゛ろ゛ろろ゛ろ゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ じゅろっ♡♡ 数分間にも及ぶ長時間射精の間、モルガンは頭の天辺から足の先端まで緊張させていたが、吐精が終わった瞬間に全身をぐったりと弛緩させてしまう。そして、全ての力がグッタリと抜け切ってしまった結果、勢い良く潮を何度も吹いていた尿道口からは黄金色の小水を弱々しく漏らしてしまうのである。 「お゛……っ♡♡ おひぃ゛ーーっっッ゛♡♡♡♡ ひぃ゛…………っッ♡♡♡」 騎乗位の体勢であった彼女はマスターにピッタリと密着する様に上半身を倒して崩れ落ち、たわわに実った豊満なおっぱいを揺らしながら弱々しい呼吸を繰り返していた。ほぼ意識を失っているモルガンであるのだが、彼はまだまだ魔羅を怒張させたままでありハメ潰して種付けする気満々である。 「まだまだ種付けしたいんだけど、いつもみたいに俺が動いて良い?」 「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はぃ……っ♡♡ めすマンコつかっれくらしゃぃ゛っ♡♡♡」 彼女はお嫁さんとしての時間が終わったことを悟り、オナホメスになる時間が始まったことをマゾメスの表情を浮かべながら受け入れてしまう。 まだ撮影を始めて一時間程度しか経っていないのに、後の四十七時間は自分が全ての穴を用いてオチンポを気持ち良くするだけのマゾメス穴になる痴態が撮影され続けるのである。当初の目的通りこの動画は女性サーヴァント達に配布された訳だが、自分の方がお嫁さんに相応しいとハメ撮りを撮影することが密かに流行り、モルガンが辿った末路と同じようにオナホメスになるドスケベAVが量産されたのであった。 『——今度こそはお嫁さんに相応しいものを撮ってみせますっ♡♡♡ 我が夫にも何度でも協力して貰いますので、覚悟してださいねっ♡♡♡♡』 様々な衣装やシチュエーションでハメ撮りセックスをすることに、ド嵌まりするモルガンが出来上がってしまったのはカメラの前でだけの秘密である。