淫猥なオスとメスの濃厚な淫臭がムワァ……っ♡♡と充満している部屋では、二人の美少女と一人の青年が淫らな行為に耽っていた。特にキングサイズのベッドの上で桃髪の美少女——”マシュ・キリエライト”は黒髪の青年——”藤丸 立香”に組み敷かれており、握り拳のように巨大な亀頭と女性の細腕よりも太い陰茎が根本までずっぷりっ♡♡と挿入されている。 立香とマシュのまぐわいを赤髪の美少女——”藤丸 立花”は母性に溢れた瞳で見詰めているのだが、自分の大切な恋人でもある”後輩”が愛している”旦那様”に犯されている倒錯的で淫靡な光景に幸せを感じていた。いつも傍にいて本当の姉妹のように仲良しであるマシュだからこそ、同じ男性に愛されて極太の長魔羅でハメられるメスの悦びを知って貰えることが嬉しいのである。 これからは立香にご奉仕する時も種付けセックスをおねだりする時も常に一緒であり、同時に妊娠・出産して子育てもしたいという願望が叶うと立花は確信していた。 「それじゃあピストン始めるねっ」 「————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ま゛っ♡♡ ま゛っへぇ゛……っ♡♡♡♡」 必死に静止の言葉を口にしているマシュの恥骨は彼の引き締まった下腹部は押し込まれて膀胱や短い尿道の辺りを圧迫しており、小さな仔袋は亀頭の形状に合わせて変形してしまう程に奥まで持ち上げられている。そして、今まさに魔羅を膣孔から完全に抜け切ってしまう限界ギリギリまで引き抜かれることになってしまい、再び子宮を持ち上げながら奥まで押し込まれる無慈悲で気持ち良過ぎるピストン運動が始まろうとしていた。 ——ごちゅっ♡♡♡♡ ぢゅりゅり゛ゅぅ゛——っ♡♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ じゅり゛ゅり゛ゅぅ゛っッ゛♡♡♡ 発情期のメス猫などよりも発情しているメスの濃厚なフェロモンがタップリと含まれている粘り気を帯びた愛液に塗れている魔羅が根本から先端に向かって少しずつ露わになっていくのだが、お腹の奥からは膣孔を掘削するゴリュゴリュという淫らな音が響いていた。 当然、それだけの”強い刺激”が彼女の膣孔全体に与えられているということに他ならず、下腹部から脊髄を経由しながら脳天に向かって電流のような快感が駆け巡っている。 脳みそをジュウっ♡♡と焼き焦がすような圧倒的な快楽が濁流のように絶え間無く押し寄せ、強過ぎる快感と絶頂に意識が霞むのだが再び快楽に叩き起こされてしまう。一度でも覚えてしまえば絶対に忘れられなくなってしまう強烈に過ぎる快楽を与えられることになり、もう二度と自慰行為などの安易な快楽だけでは満足することが出来ない淫乱なメスの身体に作り変えられていた。 「ぷき゛ゅぅ゛——っッ゛!?♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛ぉおお゛ぉ゛ぉお゛ぉおお゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ぎゅぷぅ゛っッ゛???!!♡♡♡ あ゛ぁ゛ああ゛ぁ゛ぁあ゛ぁ゛ぁああ゛ぁ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」 亀頭に膣孔をミチミチと押し拡げられながら挿入されている間も獣のような嬌声を上げていたマシュだったが、魔羅を引き抜かれる快楽は更に凄まじかったのか部屋全体を揺らすような絶叫が放たれている。濁音が混ざったほぼ母音のみの喘ぎ声は立花とのレズエッチでは一度も出したことが無かったものであり、指や舌、ディルドを用いた擬似セックスはただの”ごっこ遊び”でしか無かったのだと、肉体と脳みそに深々と刻み付けられてしまっていた。 親指の幅よりも遥かに肉厚で捕鯨槍の返し部分のように凶悪なフォルムをしている立香の雁首により、粘っこい愛液塗れの膣肉と膣襞は奥から手前まで余すこと無く掘削している。 本人の意思とは別に抜けちゃ嫌と亀頭に膣口が吸い付いているが、その心配は無用のものであり腰をピタリと止めた彼は、再び腰を前方に押し込んで長くて太い逸物を膣肉と襞を強引に掻き分けながら挿入したのだ。一回の抽送だけでも中がトロトロに解れたお陰か挿入はスムーズになり、直ぐに子宮と亀頭の先端がディープキスをして最奥まで持ち上げて潰してしまう。 ——ずっぷぅ……っ♡♡♡♡ ぢゅぶぶぶぶぶぶぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ ぬっぷぅっ♡♡♡♡ 「ん゛お゛ぉ゛〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡ まらオチンポぉ゛っ♡♡ お゛っ、お゛く゛まれ゛ぇ゛っッ゛♡♡♡♡ ふとくれながいのがぁ……ッ♡♡ い゛っき゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡♡」 そこからは部屋の中には水気を帯びた拍手のような柔肉を打ち付ける破裂音と獣のように理性が完全に蒸発しているメスの本能剥き出しの嬌声だけであり、マシュは太くて長いオチンポをズポズポされてしまうだけで女の子は絶対に快楽に堕ちてしまうことを身を持って思い知らされ続けている。 ——バッチュンっッ゛♡♡♡ ズっチ゛ュンっ♡♡ ぢゅっぱんっ♡♡♡♡ パッチ゛ュン——っッ゛!!♡♡♡ 「し゛に゛ゅっッ゛♡♡♡♡ し゛んじゃぃ゛ます゛ぅ゛……っ♡♡♡ お゛まんこ゛ッ♡♡ お゛まんこ゛ばか゛になり゛ゅぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ ふぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛!!!??♡♡♡♡♡♡」 肉同士がぶつかり合う破裂音が響く度に硬くて熱い亀頭に殴打される子宮口は少しずつ弛んでいき、最も守るべき赤ちゃんを育てる小部屋にまで魔羅の先端部分の侵入を許してしまっており、直に特濃出来立てスペルマが注ぎ込まれる状態になっていた。肉厚な雁首に膣肉や膣襞を抉られる度に性感帯が育てられ、子宮もポルチオ性感帯を開発されていくことで感じる快感が更に強くなってしまう。 「立香のオチンポの形に合わせて、マシュのおまんこの形も変えられちゃってるねぇっ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ 子宮ぎゅぅって潰されるのも、ゾリゾリオマンコ抉られるのもっ♡♡♡♡ 頭の中が真っ白になっちゃって、気持ち良いしか分からなくなっちゃうんだよねぇ……っ♡♡♡」 「イ゛ク゛ぃ゛クぅイ゛ク゛ぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ い゛き゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」 オマンコで思考するドスケベなメスへと変わっていく恋人を間近でうっとりと見詰めながら、同時に普段の自分もこんな風に乱れているのだと客観的な視点で見せられている。引き締まっているマシュのお腹には亀頭や陰茎の形がぽっこりと浮かび上がっており、抽送に合わせてどれ位奥まで突き挿れられているのかが丸分かりであった。 魔羅が押し込まれても引き抜かれてもメスのフェロモンをタップリと含んだ潮を何度も噴き、立香のお臍から下の下腹部辺りと彼女のムッチリとしたお尻の下に敷かれている純白のシーツは淫液によってびちゃびちゃに濡れている。 「あはっ♡♡♡ 気持ち良過ぎて腰浮いちゃってるっ♡♡ もう直ぐ本当に強いイクが来ちゃうんだっ♡♡♡♡ これ知っちゃったらもう戻れなくなっちゃうんだよっ♡♡♡」 「————っっッ゛♡♡♡♡ やらぁ゛……っ♡♡ こわいれすぅ゛っ♡♡♡ イ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」 何度も何度も抽送が繰り返されていく内にマシュの腰は浮き上がり、少しでも逸物から逃げようとするがオチンポが常に獲物を捉えられているせいで完全に無駄な抵抗でしかない。目を限界まで見開いている筈なのに視界は真っ白な光に埋め尽くされて何も視認することは敵わず、瞳の奥と脳内ではバチバチと火花が迸り続けていた。 これ以上の絶頂があると心の底から恐怖心が込み上げてきているマシュだったが、彼女のことを安心させるために立花は両手をそれぞれギュッと握り締めながら優しい母性に溢れた声色で囁き掛ける。 「大丈だよっ、私が傍に居るからねっ♡♡♡ 安心して気持ち良いに心も身体も任せちゃえっ♡♡」 「ぁ゛〜〜〜〜〜〜っッ゛!?♡♡♡♡♡ ぃ゛ひぃ——っ♡♡ はっ、はぃ゛……っ♡♡♡ まか゛しぇ゛まし゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ ——ぉ゛ッ゛♡♡」 現金だと感じる位にマシュは立花に手を握られたら安心感を覚えてしまい、立香のオチンポから与えられる快楽に身を任せ、いつの間にか強張らせていた身体の力がふっと抜けてしまう。膣孔全体が逸物をギュウギュウと締め付けていた訳だが、突然にゅるにゅる絡み付いてご奉仕するような締め付け方をするドスケベなエロ孔へと変わってしまった。 「ぐぅ……っ、いきなり締め付け方が変わって……っ゛。射精すよっ、もう直ぐ射精すからねっ!!」 「ぃ゛ひゅぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」 元から極上の快楽を与えていたマシュのおまんこの締め付け方が変わり、それによって性感が高まり続けていた魔羅からすれば十分過ぎる程に射精へと導く引き金となってしまう。 野球ボールを彷彿とさせる程に巨大な睾丸の中でグツグツに煮詰まった粘液のような粘性を帯びたスペルマが、太い陰茎の中で何度も根詰まりを引き起こしながら質量の暴力によって迫り上がっていく。 腰を打ち付けるピストン運動はこれまで以上に速度が上がって力強くなり、部屋の中に木霊する破裂音も大きくなって激しくなる。そして、迫り上がったザーメンが亀頭の先端にある割れ目から噴き出す瞬間、最も力強く腰が叩き付けられて子宮口は完全に開いてしまい亀頭の一部が埋没してしまっていた。 ——バッチ゛ュンっッ゛!!!!♡♡♡ パンッ!!♡♡ パチュンっ!!!♡♡♡♡ パッチ゛ュン゛————っっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「射精すぞぉ——っッ!!!」 「お゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」 ——びゅるっ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶびゅっ♡♡ ぶびゅっ♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷっっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶ――――っ♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅぶるるるるるるっ♡ びゅるるる…………びゅぶっ 「ィ゛ひぃ゛~~~~~~~~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡ あ゛ち゛ゅぃ゛っ♡♡♡♡ しっ、しき゛ゅぅ゛やけ゛ち゛ゃぃ゛ます゛ぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛ぅ゛ーー――っっッ゛♡♡♡♡♡ ぉ゛にゃがふくらんでぇ゛っ♡♡ く゛るっ、く゛るし゛ぃです゛ぅ゛……っ♡♡♡ あ゛っ♡♡ あ゛ぁ゛っ♡♡♡ あ゛ぁあ゛ぁ゛ぁっあ゛あぁ゛ぁ゛ああ゛あ゛ぁぁ゛あ゛あぁぁ゛あ゛あぁ゛ぁ゛――――っっっ゛♡♡♡♡♡ ぁ゛ぎゅぅ゛――――っ゛♡♡♡」 一般成人男性の射精量の数百倍を余裕で上回る膨大なまでの精液が長い時間を掛けて放出されていき、子宮内に煮え滾った特濃スペルマが直に注ぎ込まれていくのである。フォアグラの生産するためにアヒルに餌を給与し続けるように、ダムの放水のように子宮内には大量のザーメンが注がれ続け、水風船と同じ原理で膨らんでいってしまう。 「うわぁ……っ♡♡♡♡ 精液が出てる音がマシュのお腹の奥から聞こえてくるっ♡♡ 子宮の中まで立香にマーキングされちゃってるっ♡♡♡」 立花はドン引きするような声を漏らしているのも当然のことであり、子宮内部から卵管の隅々に至るまでコッテリとした濃厚スペルマに埋め尽くされからも注ぎ込まれ続けた結果、マシュのほっそりとしているスリムはお腹は見る見る内に妊娠してから数ヶ月のような有り様になってしまった。 ほぼ意識は快楽に呑まれたマシュは断続的に痙攣を繰り返すように肢体を震わせているが、彼女の真っ赤に染まった耳元に唇を近付ける立花は問い掛ける。 「ねえ、マシュ……っ♡♡♡ 立香とのセックス気持ち良かったでしょ?♡♡♡♡」 「…………っッ゛♡♡ はぁ゛ーーっ゛♡♡♡ はぁ゛……ッ♡♡ ——はぃ゛っ♡♡♡♡」 こうしてマシュは種付けセックスの快楽に完全に堕ち切ってしまい、また一人立香のオチンポの虜になってしまったのだ。