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濁り丸
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【pixivリクエスト一部先行公開】黄金の女王は男の娘のために、ドスケベ指導室を作る-3-

 可愛らしいメイドさんを孕ませてから完全に性欲に火が付いてしまったベルコールは、その後も手当たり次第にロ・レンテ城内で目に付いた美少女や美女達を犯し続けた。 「セックス覗き見するなんてエッチだね? お姉さんもこのパイズリが終わったら、さっきのメイドさんと同じように種付けして上げるからっ」 「ひっ、ひぃッ♡♡ ぉ゛っ、お許し下さぃ……っ♡♡♡ ん゛ちゅぅっ♡♡ ちゅぷぅっ♡♡♡♡」  小柄な体躯の割に肉感的なお尻がエッチなメイドと彼の濃密な種付けセックスを目撃してしまい、無意識に興奮を覚えタイトなスカートの奥でむっちりと肉付いた太もも同士を擦り合わせていた知的な文官お姉さんも当然のように餌食となったのである。  グラマラスなドスケベボディをしているエロい女教師を彷彿とさせるインモラルな雰囲気が匂い立つ女性に興奮してしまうのは仕方の無いことであり、彼も王国で最も偉い自分の立場を利用することにより拒否することが出来ない命令をしたのだ。 「おっぱいもっと押し付けてっ。先っぽ吸うのも忘れないでね」 「〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ はっ、はぃ゛……っ♡♡ ちゅぷっ♡♡♡ し゛ゅるるぅっ♡♡」  完熟したメロンのような重量感たっぷりの巨乳を両腕で抱えて深い谷間の根本で陰茎を挟み込んでパイズリ奉仕をさせ、その貪り尽くしたくなるぽってりとした唇で巨大な亀頭に何度も口付けをさせる。巨大な亀頭と唇を何度も密着させては離すのを繰り返しており、亀頭の先端にある割れ目からは白濁色の粘っこいカウパー液がドクドクと溢れ、蕩けるような柔らかさの唇をドロッドロに汚していた。  最終的には目尻にある黒子が妖しい色気を感じさせる端正な顔立ちをマーキングするように、彼は征服欲と支配欲を満たす容赦の無いぶっかけが行われる。ドロッドロでチーズや生クリームのように濃厚な精液で髪や顔面をパックされ、顎先から半固形状のスペルマが高粘度特有の糸を引きながらボトボトと垂れており、眼鏡のレンズもコッテリとした濃厚スペルマにより塗り潰されてしまう。 「はぁーーっ♡♡♡ はぁ……っ♡♡ せっ、精液で前が見えないですっ♡♡♡」 「ふぅ……っ、パイズリとリップフェラ気持ち良かった。お腹も空いたから約束通りハメながら食堂まで行ってみようか? 四つん這いになってお尻突き出してっ」 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ あぁ゛……♡♡ せっ、せめてベッドでぇ……あ゛——っ♡♡♡」  必死にお慈悲を強請る文官お姉さんの訴えも虚しく知性の欠片も感じられない発情期の獣のような四つん這いの体勢を取らせ、ガッチガチに勃起した逸物を濡れそぼったおまんこにずっぷりと根本まで挿入した。そして、バックとも呼ばれる後背位の体位で繋がったまま、食堂までの道のりを四足歩行で歩かせながら犯したのである。  仕事の同僚や親しい友人に交尾している痴態を見られて羞恥に染まっており、地面に突いている腕と脚が産まれたての子鹿のようにガクガクと震わせて何度も床に突っ伏してしまい、膣孔の奥まで魔羅を突き挿れられて子宮を潰される度にお漏らしをするように潮を噴き散らす。 「イ゛クイク゛イ゛ク゛——っッ゛♡♡♡♡ もぅ゛むりぃ゛っ♡♡ むりれすぅ゛……っ♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅうぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」 「はぁっ、はぁ……っ、エロ過ぎっ。さっき射精したばっかりなのに、精子迫り上がってきちゃうよぉっ」 「ん゛ひぃ゛ぃぃいい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」  最終的に食堂に到着するまでの短い移動距離の間に五回以上も膣内射精されることになり、ぽっかりと開いたまま戻らない膣口からグプグプと泡立った白濁液を『ぶぴゅっ♡♡♡ ごぽぉッ♡♡』と、溢れさせながらぼってりと膨らんだお腹になるまでハメ潰されてしまう。  素肌や髪、膣内もドロッドロの特濃ザーメン塗れにされながら、文官のお姉さんは卵巣からひり出した卵子を屈強な精子達に輪姦レイプされたことにより強制受精、『ピクっ♡♡ ピク……ッ♡♡♡』と豊満な肢体を痙攣させて気絶していた。 「お姉さんのおまんこ最高だったよ。また会ったらエッチしようね?」 「…………ッ♡♡♡♡ ぉ゛——っ♡♡ ……っ゛♡♡♡」 ——————————————————  ——グッポっ♡♡♡ ぢゅっぽッ♡♡ ヌッポっ♡♡♡ ぐっぽぉ゛ッ♡♡ 「じゅるるるぅっ♡♡ ちゅぅ……はぁっ♡ はぁーーっ♡♡ お次は今朝獲れたばかりの新鮮な白身魚とふんだんにバターを使用したケジュレになりますっ♡♡♡ あーんっ♡♡ んむっ♡♡♡ ちゅぷ……じゅるるぅっ♡♡ ん゛ちゅぅ゛っ♡♡♡♡」 「ぅん、美味しいよぉ。フェラももっと強くして良いからねっ」 「れろろぉ゛……っ♡♡♡ ふぁぃっ♡♡ 承知しまひたぁ゛……っ♡ ちゅぷぅッ♡♡ じゅっぽっ♡♡♡ ぐっぷっ♡♡ ぢゅずずぅっ♡♡ ぐっぽッ♡♡♡」  食堂の中でも控えていたメイドさんの一人に”お願い”して彼は自分が座っている椅子の両脚の間に正座をさせ『ぐっぽっ♡♡ ぐっぷぅっ♡♡』と、空気と水が混ざり合った下品な淫音が食堂全体に響き渡るひょっとこフェラチオをさせていた。そして、パンパンに張り詰めた巨大な亀頭を唾液塗れの頬肉や舌先、窄めた唇を用いてネットリと愛撫し続けるのと同時に、片手では指が回り切らない程に太くて三十センチの物差しよりも長い陰茎を両手で乳搾りのように扱いて手淫をさせている。  また、出された食事に関しても自分が腕を動かして口元に運んだりする必要は無く、しっかりと教育を受けた給士係が口移しで食べさせてくれるため、そのままネットリと舌を絡み付かせる愛情たっぷりのディープキスのご奉仕も付いていた。 「はぁ……っ、美味しくて気持ち良い」 「ぢゅるるぅっ♡♡♡ ん゛むぅ゛……っ♡♡ はぁッ♡♡ ぁ゛っ♡♡♡ んぅっ♡♡ ぉっ、おまんこ強いですぅっ♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡♡♡♡ しっ、失礼しましたぁっ♡♡ んぁ゛っ♡ お次はシーザーサラダになりますぅ゛っ♡♡ ォ゛——っ♡♡♡」 「ぢゅっぽっ♡♡ ずっぷぅ゛っ♡♡♡ じゅぶぶぶぶぅ゛♡♡ ふぅ゛……っ♡ ふぅ゛ーーッ゛♡♡♡♡ ぐぽっ♡♡ じゅっぽっ♡♡♡ ぢゅぽぉっ♡♡」  ベルコールはシェフが腕によりを掛けて作り上げた美味しいご飯を食べさせて貰いながら手持ち沙汰になっている両手を動かすことにより、給士係の衣服や下着の上からおっぱいやお尻、おまんこなどを弄り回して触覚を通して楽しんでいる。  完全に表情が発情してしまっているメイドさんからの熱心なご奉仕をされるペニス以外も心地良い、性欲も食欲も同時に満たされる最高の朝食を満喫していた。 「ご飯美味しかったっ! それじゃあ……”デザート”も食べさせて貰うね」 「「〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ 存分にお楽しみ下さいませっ♡♡」」  食後はデザートと称して衣服の殆どを脱がされたメイドと給士係が机の上に仲良く並べられ、心行くまで種付け交尾の快楽と柔らかくて蕩けてしまいそうな女体を味わい尽くしたのである。二人の膣孔の感触や締め付け具合を確かめるハメ比べが行われることになり、呼吸や肢体の痙攣に合わせてプリンのように揺れているスケベなおっぱいも口に含まれて吸われたり両手で揉み潰されてしまう。  子宮が水風船のようにブクブクと膨らむまで特濃ザーメンを何度も注ぎ込まれてしまい、机の下は膣口から零れてしまった精液で水溜まりのようになっていた。  最後は自分の物になったとマーキングするように全身にぶっかけて二人が解放された後には、どちらも潰された蛙のような無様な体勢で完全に意識を飛ばしてしまっている。そして、全身やおまんこを余すこと無くザーメン漬けにされることになり、濁流のように精液を注ぎ込まれる気持ち良さをおまんこに教え込まされた。 「「ぃ゛……ッ♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡ ひぃ゛…………っ♡♡♡」」  当然のように強制排卵から受精させられ、二人は仲良く妊娠してしまったのである。 —————————————————— 「ふぅーーっ、そろそろ戻らないとなぁ。……ぁっ」  お腹が満たされたベルコールはラナーとアルベドの元に向かおうと思ったのだが、窓の外で鍛錬に励んでいる如何にも生真面目そうな女騎士を見付けてしまった。 「ふんッ……ふぅ゛っ! はぁ……っ、もう少し続けるか。——はぁっ!」 「うわっ、おっぱいもお尻もでっかっ」  練習用の剣を振り下ろす度に爆乳が『だぷんっ♡♡ たっぷんッ♡♡』と上下に暴れ回っており、厚手のズボンの上からでも日頃の鍛錬が窺える引き締まった筋肉の上に女性らしい柔らかな脂肪がむっちりと乗っているデカ尻が主張している。じっとりと汗ばんでいる首筋や深い谷間が覗いている胸元などが健康的な色気を放ち、興奮を隠し切れない彼は窓を全開にしてそこから飛び出した。  軽やかな足取りでドスケベボディの女騎士へと近付いたベルコールは、剣を振っている彼女の背後から抱き着いてそのままスイカのような爆乳を鷲掴んで揉みしだき、デカ尻の谷間部分に勃起が治らない長大なペニスをズリズリと擦り付ける。 「きゃ——っ!?♡♡ だっ、誰だ……ぁっ♡♡♡ ぁ゛っ♡♡ ん゛ぅ゛っ♡♡♡♡ べっ、ベルコール様でしたかっ♡♡ いっ、いきなりでびっくり致しました……っ♡♡♡」 「お姉さんの大きいおっぱいとお尻に吸い寄せられちゃった。剣の訓練も良いけど、子作りの訓練の方が大事だよね?」 「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡ ぁ゛っ♡♡ ん゛ぅ——っッ゛♡ おっしゃる通りですぅっ♡♡♡ ——ぁ゛ひぃっッ゛♡♡」  どれだけ規律を重んじていようとも女王よりも権力を持った相手に一介の騎士が歯向かえる筈も無く、門の内側であるとは言っても野外で乳房を乳牛のように弄られてしまう。気付けば練習用の刃引きされた剣を地面に軽く刺してそれを杖のように両手で支え、デカ尻を突き出すような無様な体勢を取らされていた。 「こんなにおっぱい大きいんだから、母乳もいっぱい出るようになるよね。絶対に孕ませてミルク出せるようにするから……っ」 「————っっッ゛?!♡♡♡♡ ぉ゛っ、お待ち下さぃっ♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜っッ♡♡♡ それではぁ……っ♡♡ きっ、騎士を続けられなってしまいますぅ゛っ♡♡♡♡ ぁ゛ぎゅぅ゛っ♡♡♡」 「騎士より赤ちゃん産む方が大事でしょっ! 絶対に孕ませてお嫁さんにしてやる……っ」 「ひっ、ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ そっ、その通りでございますぅっ♡♡」  騎士を続けたいと望んでいる気高い女性をボテ腹にすることに興奮するベルコールは、女騎士の衣服を脱がせて徹底的に性感帯を開発するようなネットリとした愛撫を行った。膣内に挿入した右手の人差し指と中指を折り曲げてG-スポットをトントンと刺激し続け、左手でも乳輪と乳首を中心に捏ねくり回して余った方のおっぱいも口を用いて弄くり回す。  訓練ばかりで自慰行為も余りしてこなかった女騎士に取っては劇物にほからなず、地面に大きな水溜りが出来るまで潮を噴かされて快楽を骨の髄にまで覚え込まされてしまう。 「お゛——っッ゛♡♡ ぃ゛ぎゅっ♡ イ゛って゛ますぅ゛っ♡♡ とめ……っ、とめへぇ゛ッ♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」 「ちゅぅ……っ、ぷはぁーーっ! おっぱい美味しいっ、もっと気持ち良くなって良いからね」  「ぁ゛ひぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!?♡♡♡♡」    小玉スイカのようにデカいおっぱいを揉み潰されており、おまんこは粘っこい本気汁とも呼ばれる体液が泡立つまで穿られた。  度重なる絶頂に自重すら支えられなくなった女騎士は、自分脱がされた衣服を下に敷かれて仰向けに寝かされ、正常位の体位でガチガチに勃起した逸物を挿入されてしまう。そのまま爆乳をハンドルのように鷲掴みにされることになり、脳天まで突き抜けるような力強いピストンに捏ね潰された子宮にもしっかりとポルチオアクメを迎えさせられる。  ——バッチュンっ♡♡♡♡ どっちゅんっッ゛♡♡ ぢゅっチュンっ♡♡♡ 「普段から訓練頑張ってるんだね……っ。おまんこの締め付けも強くて気持ち良いよっ!」 「お゛ぎゅ——っッ゛♡♡♡ ぉ゛ッ♡♡ お゛っほぉ゛ぉお゛ぉ゛おぉ゛ぉお゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡」  野外であることすら分からなくなった女騎士は獣のような嬌声を上げてしまい、窓から女性達に動物の交尾としか言いようがない激しいセックスを見られていた。何度も何度も数分間に及ぶ長い射精されて子宮はコッテリ濃厚ザーメンで満タンにされ、卵管までミッチリと精液が押し寄せて卵巣を刺激されてしまい、最終的には卵子を屈強な無数の精子達に明け渡して孕まされてしまう。  騎士の矜持や誇りも極太の長魔羅に犯される快楽にハメ潰され、遂には肉便器になっても良いからベルコールに犯されることが本当の幸せなのだと無様な牝まで落魄れる。  ——ずるるるるるぅ……っ♡♡♡♡ ぬっぽぉ゛っッ゛♡♡ 「ぉ゛っ、ほぉ゛……っッ゛!?♡♡♡♡」 「はぁ……っ、最高だったよぉ。また明日もここで訓練してたら、今日みたいに犯して上げるからね?」 「はぁ゛……っ♡♡ はぁ゛ーーっ゛♡ はぃ゛……っ♡♡♡ ん゛はぁ゛ーーっッ゛♡♡ ぉ゛まちしておりますぅ゛っ♡♡♡♡ ん゛ぉ゛——っっッ゛♡♡♡」  その後も女性騎士達と敵軍に捕えられて強姦されても屈しない訓練を行い健康的な汗を掻き、大浴場浴場で彼は裸の美少女や美女達の柔らかな女体に全身を洗われる快楽を堪能、ラナーとアルベドの元にベルコールが戻って来たのはお昼を過ぎた頃であった。 「ただいま! 少し散歩してたら遅くなっちゃった」 「「お帰りなさいませっ♡♡ 旦那様ぁっ♡」」  彼との赤子がお腹に宿りすくすく育っているタイプが異なる二人の美女は、キングサイズのベッドの上で心から愛している旦那様に向かって微笑みを見せる。

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