床の上で一糸纏わぬ裸体を晒したままぐったりと伸びている"望月 千代女"のしとどに濡れそぼった膣孔には、”藤丸 立香”の鍛え抜かれた男性の逞しい前腕を彷彿とさせる規格外の逸物が根本までずっぷりと挿入された。 硬くて巨大な亀頭に小さな仔袋をぐにゅぅっ♡♡と押し潰されてポルチオを虐められた直後、恐ろしい位に肉厚で釣り針の返しのように鋭利な形状をした性的な意味でメスを殺すことに特化した雁首によって、びっしりと犇めいている膣襞と蕩けるように柔らかな膣肉をゴリゴリと掘削されてしまう。 結果的に亀頭が完全に抜け切るギリギリの所まで、おまんこから引き抜かれたのである。 一連の動作によって生み出された過剰なまでの快楽の濁流に呑み込まれた彼女は『ピクっ♡♡ ピク……っ♡♡♡』と、華奢な肢体を瀕死になった羽虫のように緊張と弛緩を繰り返すことで痙攣するように震わせていた。強烈過ぎる快楽に晒されて瞳が裏返って白目を剥いたまま、半開きの口から長い舌をだらりと伸ばしており、異性や同性に関わらず親しい人間には絶対に見せられない無様なメス顔を晒している。 深過ぎる絶頂から戻って来れなくなったまま意識を遥か彼方に飛ばしている千代女に対して、マスターは再び逸物を挿入することによりメスとして止めを刺すことしか考えられなくなっていた。それは生物としての根幹にある繁殖欲求と呼んでも差し支えが無い原始的なまでのオスの本能が、眼前にいる美しく淫らなメスを気が済むまで犯して孕ませろと訴えているからに他ならない。 「まだまだ気絶するには早いでしょっ。これから杭打ちピストンでハメ潰すから——っ」 「————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」 解き放つ直前のギリギリと限界まで引き絞った弓のように後ろに引いている腰にググッと力を込める彼は、千代女の膣孔の最奥にして一番の弱点である子宮を目指して規格外の逸物を一切の容赦無く突き挿れる。 ——ドっチ゛ュン゛っッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡ 「ぉ゛——っッ゛!!?♡♡♡ ォ゛ひぃ゛っッ゛♡ ぷぎゅぅ゛……っ♡♡ ん゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅう゛ゥ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ゥ゛ぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!!???♡♡♡♡♡♡」 恥骨の辺りに下腹部が打ち付けられて拍手よりも鈍くて大きな破裂音が鳴り響いた直後、濃厚な淫臭がむわぁっ♡♡と充満している部屋全体に濁音に彩られた喉が裂けんばかりの嬌声が木霊した。 再び餅搗きされるお餅のように子宮が押し潰されることとなり、強制的に意識を覚醒させられて絶頂の快楽に心も身体もドロドロに塗り潰されてしまう。勿論、それだけで彼が宣言した杭打ちピストンが終わりである筈が無く、再び力任せに腰を引き抜いては叩き付ける抽送が繰り返される。 ——バッチ゛ュン゛っっッ゛♡♡♡♡ ぬっち゛ゅん゛ッ♡♡ じゅっパンっッ゛♡♡♡ ぢゅっチュン゛っッ♡♡♡♡ 「ぅ゛ぎゅっ゛♡♡♡♡ ん゛ぉ゛——っッ゛♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛っッ゛♡♡♡ お゛っほォ゛っ♡♡ し゛に゛ゅッ゛♡♡♡♡ し゛んし゛ゃぃ゛ます゛ぅ゛っ♡♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」 親密な関係を築いている男女が愛し合う際の体位に於いて、定番中の定番である正常位で二人はまぐわっていた。だが、これまで以上にピストンが激しくなるのと連動するように千代女のスラっとした下半身は徐々に持ち上げられていき、俗にまんぐり返しと呼ばれる無様で恥ずかしい体勢を取らされて犯されてしまう。 正常位よりも更に奥深くまで魔羅が届く体位に変わった結果、文字通り地面に杭を打ち付けるような抽送によって膣孔と子宮は虐め尽くされたのである。男性の大きな手でなら鷲掴みに出来てしまいそうな位に小振りなサイズをしているのにムッチリと肉付いた尻タブの柔肉にも下腹部が何度も叩き付けられて、きめ細やかで透き通るような純白の肌が徐々に赤みを帯びて痛々しい位に腫れ上がっていく。 視界が真っ白な光に包まれるような絶頂を迎えた状態から戻れなくなっており、更に強烈な絶頂で塗り潰される快楽を覚え込まされて『ぷしゅ……っ♡♡♡♡ ぷっしゅぅっッ゛♡♡♡』と、壊れた間欠泉のように尿道口から潮を噴き出していた。恥部を含めた下半身が持ち上げられているせいで、溢れ出した淫らな体液が自分の顔や髪にも掛かってびちゃびちゃに濡れている。 犯される体勢と巨大な魔羅により膣孔や子宮の逃げ場は完全に奪われており、腰を前後のどちらに動かされても子宮を捏ね潰されるか膣襞をゾリゾリと抉られる快楽に脳みそをジュゥ゛っ♡♡と焼き焦がされてしまう。剛槍の穂先のような攻撃性を秘めた亀頭の猛攻に弱々しい子宮が耐えることなど不可能なことであり、キュッと閉じていた子宮口が突かれる度に少しずつ弛んでいき、乙女にとって一番大切な秘密の小部屋への侵入を許しそうになっていた。 既に絶頂を迎えた状態から戻れなくなっている千代女だが、乙女の最後の砦すら破られることに恐怖心を覚え、快楽によってまともに呂律の回らない状態で命乞いをしている。 「ぉ゛——っッ゛!!?♡♡♡ しっ、しき゛ゅぅ゛……ッ♡♡ ん゛ぉ゛っッ゛♡♡♡ しき゛ゅう゛にはいっちゃぃ゛ます゛ぅ゛っ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛……っっッ゛♡♡♡ だめになり゛ゅぅ゛っ♡♡ お゛ッひぃ゛ぃいい゛ぃい゛ぃ゛ぃいぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!!???♡♡♡♡♡♡」 「駄目になっても良いよ。だから子宮の中も俺のチンポを気持ち良くする……オナホになれっ!!」 ——パッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「ぉ゛————っッ゛??!!!!♡♡♡♡」 普通のメスは一生味わうことが出来ない子宮を内側から直に虐められる本物のポルチオアクメが押し寄せ、首を限界まで後ろに反らす彼女の大きく開いた口からは獣のように低い嬌声が漏れた。 子宮を通して脳天まで突き抜けるような衝撃を感じる程に魔羅を奥まで突き挿れられたことにより、砂で作られたお城の如くあっさりと陥落してしまった子宮口が完全に開いてしまっている。亀頭の侵入も許してしまうばかりか子宮の行き止まりと接吻するように密着しており、赤ちゃんを産み育てる大事な仔袋すらオスにご奉仕して悦ばせる為にあるのだと調教されてしまう。 「子宮口が優しく締め付けてくる……っ。千代女のおまんこ本当に気持ち良いよ」 「お゛ッ♡♡♡ ぉ゛ゆるひぃ゛……っ♡♡ お゛ゆるひぉ゛っ♡♡♡♡ イ゛っく゛ぅ゛っッ♡♡♡ ——い゛き゛ゅぅ゛っ♡♡」 脳みそがブクブクと茹って溺れると錯覚する程に止めどなく溢れ続ける快楽物質の過剰分泌に怯え、これ以上気持ち良くなったら可笑しくなって壊れてしまうと千代女は必死に許しを求めている。しかし、彼女の怯えを感じさせる弱々しさと隠し切れない快感がドロドロに混ざり合っている声は、余計にマスターの性欲と嗜虐心を煽ってしまい完全に逆効果になっていた。 「許す訳ないだろっ!! もっと気持ち良いこと覚えさせるから……っ。任務とか関係無しにして——っ。俺とセックスしないと生きられないドスケベな身体にしてやるっ!!!」 「ひぃ゛……っ♡♡♡♡ ぉ゛ッ♡ ひぐぅ゛——ッ゛♡♡ ぃ゛ッき゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛!!?♡♡♡♡♡♡」 結果的に魔羅の抽送は更に激しくなり、おまんこに与えられる快感も強くなる。 ——ち゛ゅ……っ、パンっッ゛!!!♡♡♡♡ バッチュンっッ゛!!♡♡ ぬっち゛ゅん゛ッ!!!!♡♡♡♡ ドっチ゛ュン゛っッ゛!!!♡♡♡ 「ほき゛ゅぅ゛ッ♡♡♡ ん゛ほぉ゛……っ♡♡ ひき゛ぃ゛っッ゛♡♡♡♡ い゛ッぎゅぅ゛うぅ゛うう゛ぅ゛ぅっ♡♡♡」 痛々しいと感じる位に真っ赤に腫れ上がった尻タブに何度も何度も力強く腰が叩き付けられて、部屋の外にある通路にまで漏れそうな位に大きな破裂音と悲鳴のような嬌声が響き渡っていた。 元からソフトボールのように巨大でずっしりと重たい睾丸が今まで以上に大きく膨らんでおり、内部ではシチューのようにグツグツと煮詰まった特濃ザーメンが恐ろしい勢いで生産され続けている。膣内でもドクンドクンと心臓の鼓動のように魔羅が震える度に先走り汁が溢れ、その量や濃さも射精欲が高まっていくに連れて増していた。 元から名器と呼んで差し支えのない極上の快楽を齎してくれる膣孔に加えて子宮によるご奉仕も加わった結果、経験豊富なマスターでさえ発情期の獣のように腰を振りたくる魔性の淫楽蜜壺と化している。彼のピストンが激しくなっているのも射精が迫っている証拠であり、抉じ開けられた子宮口の中に煮え滾った精液を注ぎ込む準備が完全に整っていた。 「くぅ……っ、もう直ぐ射精すぞっ。子宮に直接注ぐからっ!!」 「ん゛ひぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」 長距離走のラスト数十メートルで全力疾走をするのと同じようにラストスパートを掛けるマスターは、これまでで最も速く力強いピストンを行い部屋全体に破裂音を響かせる。 そして、千代女が静止をお願いする言葉すらまともに喋ることが出来ないまま、確実にくノ一から女、果てにはメスまで堕ちてしまう大量射精が始まった。 ——バっチ゛ュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡ 「射精っ、射精る——っッ!!」 「ぁ゛————っ♡♡♡」 ——びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅぅ゛っ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶびゅる゛るる゛る゛るる゛るる゛るる゛る゛ぅ゛っ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷぅ゛っ♡ どぷぷぷぷぷぅ゛っ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷぅ゛っ♡♡ びゅぶる゛る゛るるる゛る゛るるる゛るる゛る゛ぅ゛っ♡♡♡ びゅぶぶぅ゛っ♡♡ びゅるる゛ぅ゛っ♡ びゅる…………びゅっ 「あ゛ぁあ゛ぁぁあ゛ぁぁ゛ぁああ゛ぁぁ゛ぁぁあ゛ああ゛ぁぁ゛ぁあ゛あ゛ぁぁ゛——————っっっッッ゛♡♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ あぁ゛——っ♡ ぁ゛……ッ♡♡♡」 子宮内に直接煮え滾ったマグマのような精液を無尽蔵に注ぎ込まれ、母音のみで構成された嬌声を上げながら絶頂を迎えることしか彼女には出来ない。 子宮の入り口は巨大な亀頭によって文字通り”栓”をされており、リットル単位の大量射精によって内側から水風船のように膨らんでいき、まるで妊娠してから半年以上の妊婦のようにぼってりとしたお腹になってしまう。数分以上に及ぶ長い射精の間に誰がご主人様なのかを刻み付けられた結果、千代女は任務が関係していなくとも種付けセックスを求めてしまう”ドスケベオナホ”にされてしまった。 「はぁ……っ、はぁーーっ。最高に気持ち良かったっ」 「お゛っ♡♡♡ …………っッ゛♡ ぉ゛ひ……っ♡♡」 ビクビクと痙攣を続けて締め付ける膣孔によって尿道に残った最後の一滴まで精液を搾り取られてしまい、腰が抜けてしまいそうな程の気持ち良さを感じていたが膣孔に挿入されたままの魔羅は勃起したままである。意識を快楽の底無し沼に沈めたままでいる彼女を強制的に覚醒させるために、子宮の奥を亀頭でグリグリと刺激しながら何十回でも射精可能であることを告げた。 「気絶してちゃ駄目だよ? まだまだ射精し足りないんだから。蛇は丸一日セックスするらしいけど、俺達も蛇に負けない位セックスし続けようね——っ」 「ふき゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぁ゛っ♡♡ むひぃ゛っ♡♡♡♡ ひぬぅ゛っ、ひんじゃぃますぅ゛っ♡♡ たし゛ゅけへぇ゛っ♡♡♡ ぇ゛ひ……っ♡♡ ——お゛ッ♡♡♡♡」 千代女の甘ったるい嬌声と柔肉を打ち付ける破裂音は、宣言した通り丸一日以上も続いたのである。 丸二日が経過して彼女達が部屋から出てきた時には、他の堕とされた女性サーヴァント達と同様にカルデアの風紀を乱す側になっていた。性欲処理を依頼したダ・ヴィンチが頭を抱えるのだが、それはまた別の場所で語るべき内容であるだろう。 『旦那様ぁ……っ♡♡ いつでも拙者を”おなほ”として使って下さいっ♡♡♡』 望月 千代女は任務を忘れて、マスターとの快楽に溺れる。