発情期の獣以下と言われても否定しようがない位に劣情に塗れた表情を浮かべている”望月 千代女”は、床の上で仰向けになっていることで絹糸を彷彿とさせる綺麗な黒髪を絨毯のように広げている。また、一糸纏わぬ裸体を晒したまま仰向けになっているだけでは無く、膝を曲げたまましなやかな両脚を大胆に開いていた。 彼女が取っているポーズは正しくストリップ劇場に勤務している女性達が、舞台の上で妖艶な踊りを繰り広げながら一番盛り上がる場面で披露するM字開脚をしている。 同性でさえ恥じらいを覚えてしまう官能的で蕩け切った表情を浮かべながら淫猥なポーズを取っており、淡い桜色に色付いて血色が良くて瑞々しさが感じられる唇を震わせながら、男性を誘惑する言葉を艶めかしい吐息混じりに紡いでいた。 「せっ、拙者の弄る前から濡れそぼった卑しい女陰にぃ♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ ふぅ゛ーーっッ゛♡♡♡♡ ぉっ、お館様の猛った逸物をお恵み下さいませっ♡♡ 拙者の女陰を仔種汁を吐き出すだけの肉孔としてっ♡♡ ん゛ぅっ♡ きっ、気が済むまでお使い頂ければ幸せですぅ♡♡♡♡ ぁ゛——っッ゛♡♡」 聞いている人間の方が恥ずかしくなるスケベおねだりを口にしている千代女は、真正面にいる"藤丸 立香"に向かって身を焼き焦がすような羞恥心を覚えながらも、人差し指と中指で逆ピースを作っておまんこをクパァっ♡♡と広げている。 本気汁や潮などのメスの性フェロモンがタップリと含まれた淫らな体液により秘所を中心にしとどに濡れそぼらせており、テラテラと艶めかしい光沢を放っている桜色の肉花弁が丸見えになっていた。淫らな花弁の中心では膣穴がヒクヒクと疼かせているのだが、それは目前にある規格外の大きさと牝を確実に堕とす形状をしている魔羅を肉体が求め、何度も開閉を繰り返しているからに他ならない。 卑猥な膣穴は好物を前に口元から垂らしている涎のように、雄との交尾を円滑にする為の淫らな体液を『トロォ……っ♡♡』と、まるでお漏らしでもするかのように止めどなく溢れさせていた。挿入をする前から極上の快楽を齎してくれる名器であると伝えており、男性ならば例え美人局であると頭では理解していたとしても、美しくて可憐な彼女からの誘惑に抗うことはオスの本能から難しいだろう。 瞬間湯沸かし器のように脳みそが沸騰するような感覚、頭の中にある血管がブチっと切れてしまいそうな位にマスターも強い興奮を覚える。既に二桁にも及ぶ回数の大量射精が行われているのにも関わらず、一週間以上に渡って自慰行為を禁止し続けた後のようにビキビキと太い血管を浮き上がらせながら逸物を怒張させていた。 「ふぅーーっ、ふぅ゛ーーっッ゛!! おねだりエロ過ぎだろ……っ。絶対に俺でしか満足出来ない身体にしてやる——っ」 「ひっ、ひぃ゛……ッ♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ お゛ひ——ッ♡ しっ、しきゅぅ゛っ♡♡ い゛ぐぅ゛っ♡♡ ぁ゛っ♡ ——ぃ゛ひッ♡♡♡」 彼は餌に飢えた肉食獣のような四つん這いの体勢になって千代女の華奢な身体の上に覆い被さったまま、細身の女性特有の縦に割れた綺麗なお臍の窪みにパンパンに膨らんだ巨大な亀頭をグリグリと押し込んで間接的に子宮を圧迫しながら、彼女のことを徹底的に犯し尽くして自分専用の牝にするのだと宣言している。 「お゛っ♡♡ ぃ゛ぎゅッ♡ ぉ゛なかぁ゛っ♡♡♡♡ ん゛ぎゅぅ゛……っ♡♡ しき゛ゅぅ゛に響きますぅ゛っッ゛♡♡♡」 抵抗する気力を奪われてされるがままになっている千代女は、お臍の辺りをグリグリされる度に喉を反らせながら濁音混じりの喘ぎ声を漏らしていた。甘ったるい嬌声を上げるのと同時に膣口と尿道口をヒクつかせながら『ピュっ♡♡ ぷしゅっ♡♡』と、まるで許しを乞うかのように淫液を噴き出している。 「これから何回でも射精出来る絶倫チンポで、千代女のドスケベおまんこ穿りまくるっ! 子宮もポルチオアクメ覚えるまでいっぱい耕して、無理矢理抉じ開けた子宮口に精液好きなだけ注ぎまくるからっ」 「ぁ゛っ♡♡ ぁ゛ひぃ゛——っッ゛♡♡♡♡ ぉ゛っ、お手柔らかにぃ゛っ♡♡ ぉ゛ッ♡♡♡ お゛っ♡ お゛願い致しますぅ゛……っ♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡」 性行為に対する期待や怯えの感情が声色や表情などに表れている彼女の反応や命乞いを気が済むまで楽しんだマスターは、更に淫らな表情や痴態を引き出したいという欲求を満たしてド淫乱な膣穴にお仕置きをするために腰をゆっくりと動かし始めた。 「絶対に優しくなんてしない……っ」 亀頭の先端によってグリグリと圧迫をしていたお臍よりも更に淫らな下部を目指して、むわぁっ♡♡と湿度を帯びた熱気を放っている秘部へと怒張した逸物を向かわせる。 ——クチ゛ュっ♡♡ 「——ぁ゛ひッ♡♡♡」 本気汁と潮で濡れそぼったイヤらしい膣口にほぼ精液と変わらない濃さをしている先走りを垂らしている亀頭を押し当てて卑猥な水音を響かせ、後は腰を前方に押し込むだけで本格的に性器同士が絡み合う性行為が始まる状態になっていた。 股間部分に大量の血液が集中していることにより触り続ければ火傷してしまいそうな位に逸物は熱を帯びており、既に亀頭の先端を咥え込もうと卑しく吸い付いてくる膣穴を征服するために、問答無用で腰をグググっと前方へと押し込んでいく。 ——ぢゅぷッ♡♡♡ ぢゅぷちゅぅ゛っ♡ じゅぷぷぅ……っ♡♡ ずんっ♡♡♡ ぬぷぅッ♡♡♡♡ にゅぷぷぷぷぅ゛っッ♡♡♡ 「ん゛き゛ゅッ!!?♡♡♡ お゛っ♡♡ ぉ゛っきぃ゛ッ♡♡ ぉ゛ひッ゛♡♡♡ ひぎゅぅ゛……っ♡♡ ん゛き゛ゅぅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛!!!??♡♡♡♡♡♡」 「あぁ……ッ、膣内狭いだけじゃなくてうねってるっ! その癖吸い込んでくるみたいに絡み付いてくるのエロ過ぎだろっ」 膣口の近くまで降りてきていた欲しがりなドスケベ子宮は硬くて巨大な亀頭によって容易に捉えられてしまい、奥へ奥へと突き込まれながら子宮口にも快楽を叩き込まれた結果、千代女は目を見開きながら濁音が混ざり合った絶叫のような嬌声を上げていた。 華奢な見た目の通り膣孔も相応に狭いのだが、それだけでは無く蛇が移動する時のような波状にうねっている。まるで迷路のようになっている膣孔は余計に魔羅全体に絡み付くこととなり、数え切れない程の数の舌が這っているかのような感触とバキュームフェラをされていると錯覚する程に吸い付いていた。 皮下脂肪が薄いため腹筋のラインが薄らと浮かび上がる位にウエストは細いのだが、それにより巨大な亀頭や陰茎の輪郭がぽっこりと浮かび上がっている。全体の半分も挿入し切らない内にお臍にまで亀頭の膨らみが到達するのだが、マスターは一切の容赦をせずに女性の弱点である子宮を押し潰しながら最奥を目指していく。 「ぉ゛っ♡♡♡ お゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡ お゛に゛ゃがこ゛われるぅ゛っ♡♡ イ゛ク゛ぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ し゛きゅぅ゛つぶれり゛ゅぅ゛……っッ゛♡♡♡ ぃ゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛うぅ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡」 膣孔全体をミチミチと押し拡げられた結果、腟孔の形は彼のオチンポ専用へと変化していった。 規格外の大きさと剛性を秘めた逸物によりずっぷりと根元まで挿入された時には千代女の軽い下半身は持ち上げられることとなり、お腹を内側から突き破ってしまうのでは無いかと心配になる程にボコッと膨らむまで押し込まれてしまう。 壊れた水道管のように尿道口から潮を噴き出してしまい、初めて経験する巨根に白目を剥いて絶頂を迎えている。下半身で唯一接地しているのは爪先立ちになっている指の先だけで、開脚したまま秘所を天井に向かって突き出すような卑猥な体勢をしていた。 「くぅ゛……っ、動かす前から射精しそうっ。狭くて締め付けキツいのに、ヌルヌルの膣襞が絡み付いてくる——っ」 亀頭の先端から陰茎の根本まで小さな舌のような膣襞が絡み付き、物理的にも締め付けがキツい膣孔は童貞や早漏ならば挿入途中で射精してしまう程の快楽を齎してくれる。経験豊富で鍛え上げられた魔羅の持ち主であるマスターでさえ、気を抜けば射精してしまいそうな位に強烈な快感を感じて呻いていた。 だが、しかし——最も快楽を感じるのは、魔羅を引き抜く時にある。 挿入している時は甘えるように締め付けながら絡み付いている膣襞だが、腰を引こうとした瞬間に駄々っ子のように抜いちゃ駄目だと反り返って余計に強い快感を与えてしまうのだ。勿論、立派な性感帯になっている膣襞もゴリゴリと掘削されることになり、千代女は彼が感じる以上の快楽を味わうことが既に決められていた。 「い゛く゛——っ♡♡ ぃ゛……っ♡ い゛ひぃ゛っ♡♡♡ イ゛っち゛ゃぅ゛っ♡♡」 彼女はペニスを挿入しただけで既に絶頂から戻ってこれなくなっているのだが、嗜虐的な笑みをマスターは浮かべながら更なる快楽を与えるのだと宣言をする。 「それじゃぁ……引き抜くから——っ!!」 「まっ、まっへぇ゛……っ♡♡♡」 ——ぢゅり゛ゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ ぬり゛ゅっ♡♡ ぢゅぷりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛ッ♡♡♡♡ じゅずり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ 「ぅ゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅぅうウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!???♡♡♡♡♡♡ ゆっく゛り゛っ♡♡ ゆっく゛り゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいぃ゛——っッ゛♡♡♡♡ めくれり゛ゅっ♡♡♡ め゛く゛れり゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜っっッ゛ ♡♡♡♡♡」 発情期の雌猫以下の劣情と濁音に塗れた絶叫を上げ、同時に間欠泉のように尿道口から大量の潮を噴出していた。 親指の横幅よりも分厚いことに加えて捕鯨槍の返しのように鋭角な形状をしている雁首が、無数にある膣襞の一つ一つや膣肉をゴリゴリと掘削している。膣孔を満たしていたトロッ♡♡と粘り気を帯びた愛蜜が、膣口と魔羅の隙間からブクブクと泡立ちながら溢れていた。 先走り汁や愛液の混合液塗れた太くて長い陰茎がゆっくりと露わになり、マスターが腰を後ろに引くのを止めた時には張り詰めた巨大な亀頭の殆どが露わになる。 「お゛……っ゛♡♡♡♡ ぉ゛ひッ゛♡♡ はぁ゛ーーっ♡ ひぃ゛——っッ゛♡♡♡ い゛っぎゅぅ゛……っ♡♡」 瀕死の羽虫のようにピクっ♡♡ ピクっ♡♡♡と汗ばんだ肢体を痙攣させているのだが、意識を飛ばしている千代女に向かって彼は止めを刺すことしか考えていなかった。 「まだまだ気絶するには早いでしょっ。これから杭打ちピストンでハメ潰すから——っ」 「————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」 腰に力を込めるマスターは体重を掛けながら、ドスケベな子宮に目掛けて魔羅を突き落とす。