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濁り丸
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【pixivリクエスト一部先行公開】牝を犯す悦びを知った男の娘により、 黄金の姫は孕まされる -3-

 粘性の高い液体を指先でグチュグチュと掻き混ぜる粘っこい水音と喉が枯れんばかりに叫んでいる少女の甘ったるい嬌声が、豪華絢爛という言葉が相応しい内装をした広々としている寝室全体に木霊している。



 ——ヌップぅ゛っ♡♡♡ ぐっちゅッ♡♡ ぢゅっぷぅ゛ッ♡ ぬちゅッ♡♡ グッチュっ♡♡♡ ぬっぢゅぅ゛ッ♡♡



「イ゛クィ゛ク゛イク゛ぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ゥうう゛ゥ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅうウ゛う゛ぅ゛ゥ————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ——イ゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」



 陰茎をイライラさせる卑猥な音色の二重奏、重厚な扉を隔てた通路にまで響き渡っていた。扉の傍に控えているホムンクルスのメイド達は、自慰行為をしたいという悶々とした時間を過ごしている。


 自国のリ・エスティーゼ王国を超えて周辺国にまでその美しさが伝わっている黄金の姫”ラナー”が、発情期に入った若い雌猫が夜な夜な上げている鳴き声を彷彿とさせる嬌声を漏らしている張本人だと告げられても、彼女に近しい人間であればある程嘘だと言って信じてくれはしないだろう。


 セックス大好きな淫乱娼婦が客と盛っている声だと説明された方が、大抵の人間が疑念を持たずに信じてくれるのは明らかである。



「ゆっ、ゆびぃ゛っ♡♡ じゅぽじゅぽらめれすぅ゛っ♡♡♡ ぃ゛ひっ♡♡ い゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ もっ、もぅ゛イ゛キたくないれすぅ゛……っッ゛♡♡♡ とめへぇ゛ッ♡♡ と゛めへくらし゛ゃぃ゛————っッ゛♡♡♡♡」

 


 そんな一国のお姫様に現在進行形で下品な嬌声を出させているのは、可憐な少女の外見をしている男の娘”ベルコール”であった。


 必死になっているラナーが絶頂報告をしている間も、しとどに濡そぼったおまんこを穿る彼の指の動きは止まっていない。ブクブクと泡立ち白く濁った粘り気のある愛液が、膣口と挿入された指の隙間から卑猥な水音と共に溢れ続けている。


 血も涙も無い悪魔のような精神性と常軌を逸した思考能力を有している彼女だが、本物の怪物であるベルコールを前にすれば孕ませ甲斐のあるメスでしか無かった。


 彼は膣孔に人差し指と中指を根元までずっぷりと挿入したまま、第一関節と第二関節を折り曲げて伸ばすのを繰り返した。腫れぼったくなったG-スポットを指先で刺激しながら、耳の穴に息が吹き掛かる至近距離で囁く。



 ——ぐちゅッ♡♡♡ ぬっぢゅぅ゛っ♡♡ ぢゅっぷぅ゛っ♡♡♡♡

 


「オチンポ挿入れても痛くないように、いっぱい解して気持ち良い処女喪失にしようね。ボクのオチンポがないと駄目になっちゃう位、タップリ犯して孕ませて上げるから」

「ひっ、ひぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛っっッ゛♡♡♡ ん゛ひぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 規格外に長く太いベルコールの魔羅を痛みを感じずに受け入れられるようになるために、彼女はまだ一度も男性を受け入れたことが無い無垢な膣孔をタップリと時間を掛けながら解されているのだ。



「後一時間おまんこ解したら、いっぱいパコパコしようっか?」

「むりぃ゛〜〜っ♡♡ もぅ゛むりれすぅ゛♡♡ ぃ゛ひぃ゛〜〜〜〜〜〜っッ゛!!!??♡♡♡ ぁっ♡ あ゛っ♡♡ あぁ゛っ♡ ぁ゛ひぃ゛————っッ゛♡♡♡♡」



 汗や涙、唾液などの体液で濡れた頬に数本の髪が張り付くことを気にする余裕も無いラナーは、頭をブンブンと左右に激しく振りながら、命乞いと変わらない無様な懇願を叫び続けるしかない。


 そして、大きなベッドの上で頭とつま先だけが接地している状態で秘所を天井に向かって突き出し、女王がすることの無い下品なアクメブリッジを披露しながら、腰の震えに合わせて大量の潮を噴き出し続けてしまう。



 ——ぷしゅッ♡♡♡ プシっ♡♡ ぷっしゅぅううぅうぅぅううぅ————っっッ゛♡♡♡♡








———————————————








 可愛らしい乳房を丹念に愛撫されて絶頂を迎えたラナーには、抵抗する体力や気力が残っている訳も無かった。


 愛液と潮の混合液が滴る程に大量に含んだショーツは、脱がす前から秘所にピッタリと張り付いて、スケベなおまんこの形が丸分かりとなってしまう。下着としての機能を失い粗末な布切れと化した結果——ベルコールの手によって殆ど抵抗されることも無く脱がされてしまったのである。


 彼女はこれまでの人生で一度も殿方に見られたことがない、一糸纏わぬ艶姿を牡の視線の前に晒されてしまう。


 柔らかな産毛の一本すら生えていないツルツルの恥丘や愛液を溢れさせるピッタリと閉じた割れ目が露わとなっており、穢れを知らない未成熟で青い果実のような色香に興奮した彼によって、タップリと愛撫されてしまったのである。


 始めに天然のローションにより滑りの良い割れ目を指先で何度も往復するようになぞられ、ぷっくりと膨らんだ陰核も皮の上から優しく撫でるように愛撫された。火照り敏感になった肢体にとっては全てが致命的なアクメスイッチであり、何度も何度も絶頂を迎えながら尿道口や膣口から、メスのフェロモンをタップリと膨らんだ淫液を噴き続けてしまう。


 特に大陰唇を『クパァ♡♡♡』と、左右に拡げれば処女膜が確認出来る狭い膣孔は、ベルコールの舌によって隅々まで舐め回されながらほぐされ、おまんこや愛液、潮の味を堪能されながら彼以外のお嫁に行けない羞恥心と絶頂の悦楽を覚え込まされてしまったのである。


 その後は細く短い小指から順番にゆっくりと膣孔に挿入されていき、おまんこを拡張されて交尾をする為の準備を強制的に進められていったのだ。








———————————————








「——ひぃ゛……っ♡♡ …………ぃ゛ク゛ッ♡ ……ィ゛——っッ゛♡♡♡」



 ——ぷしゅッ♡♡♡ プシ……っ♡♡ ……ぷしッ♡♡♡



 あれからベルコールによって膣孔をじゅぽじゅぽと穿られながら開発され続けたラナーは、お姫様にあるまじき下品なガニ股を披露していた。慎ましい乳房をふるふると揺らしながら胸元が上下しており、唇の端から唾液を垂らしたまま弱々しい呼気を漏らしている。


 艶かしい肢体から大粒の汗が浮かび、縦に割れたお臍の窪みには汗が溜まって小さな池になっていた。


 しなやかな四肢や下腹部が痙攣を繰り返して、意識も身体も絶頂した状態から戻ってこれなくなっている。彼女の股下に敷かれた純白のシーツには、お漏らししたようにメス臭い淫液の水溜りが出来上がっていた。


 一仕事を終えたように腕の部分で額の汗を拭う仕草をするベルコールは、既にグロッキーな状態となっているラナーに”本番”を始めることを告げる。



「ふぅーーっ、こんなにトロトロなら絶対に痛くないよ。いっぱい気持ち良い種付けエッチ出来るね。ボクのオチンポもガッチガチで破裂しちゃいそうだから、ラナーのおまんこに挿入れたくて我慢なんて出来ないよぉ」

「ぃ゛ひ——ッ゛♡♡♡ ……ひぐぅ゛っ♡ ぃ゛〜〜っッ゛♡♡」



 長時間に渡って興奮した状態が保たれた結果、彼のペニスはこれまで以上に太く長く怒張していた。余裕で三十センチメートルを超えている長さの魔羅が、重力に縛られること無く天を衝くように唆り立たせている。


 捕食者のような視線を向けるベルコールは、大胆に開かれた両脚の間に座った。そして、細く括れた腰を左右から挟むようにがっしりと掴み、ガチガチに勃起したペニスの先端を膣の入り口に触れ合わせる。



 ——クチュっ♡♡



「ん゛ひゅぅ゛〜〜〜〜っ゛?!!♡♡♡♡」

「ボクの赤ちゃんいっぱい産んでねっ!」



 美しい少女を孕ませたい欲求と性的興奮を隠し切れない彼は、ラナーの”ハジメテ”を奪い孕ませるために、腰をゆっくりと力強く押し込んでいく。トロトロに解れてキュンキュンと痙攣を繰り返している膣孔が、中までみっちり詰まった硬質なゴムのように硬い肉槍に勝てる筈が無かった。



 ——ぢゅぷっ♡♡♡ じゅぷぷぅ゛っ♡ じゅるる……ぶちっ♡♡ ぢゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡



「ひぎゅ——っッ゛??!!♡♡♡ ぁ゛っ♡ あ゛ひっ♡♡ ひぎぃ゛……ぃ゛ぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ ぁ゛——っッ゛♡♡♡」



 頭の中が真っ白になっていたラナーは、訳も分からず絶叫を上げることしか出来なかった。


 犯されるおまんこから脳天に向かって、強い電気を流されるような快感が駆け巡っている。常人離れした優秀な頭脳の容量を余裕で超える膨大な快感に埋め尽くされ、彼女の白んでいた意識は強制的に覚醒させられてしまったのだ。


 僅かな抵抗を感じることも無くトロトロに解された処女膜は、パンパンに張り詰めた巨大で硬い亀頭に突き破られてしまう。大量の愛液に僅かな鮮血が混じり、薄いピンク色の体液が膣口か溢れている。


 彼女が叫んでいる間もベルコールの長いペニスは、膣孔にゆっくりと埋没していき、半分程度挿入した時には乙女の秘奥である子宮の入り口に届いてしまう。しかし、自分専用の孕ませオナホールにする為に、彼は子宮に体重を掛けながら魔羅を奥まで押し込んでいく。



「プリプリの感触の子宮口とキスしてるっ、オチンポの先っぽで感じるよぉ。いっぱい解したけど狭くて締め付けもキツくて、直ぐに射精しちゃいそうになるね。——でも、ボクのオチンポは長いから、もっと奥まで押し込むよっ!!」



 ——ぢゅぷぷっ♡♡♡ ズン——っ♡♡ じゅり゛ゅり゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ ぢゅぷぷぷぅ゛……っッ゛♡♡♡



「ぃ゛ぎゅッ゛♡♡♡ たし゛ゅけ゛……っ♡♡ ィ゛ひ——っッ゛♡♡♡ たし゛ゅけへぇ゛っ♡♡ お゛っひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ————っっッ゛!!!??♡♡♡♡♡ ぃ゛ッぎゅぅ゛う゛うぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡」



 恥も外部も無い命乞いをしてもベルコールは腰を動かし続け、根元までペニスが埋没する頃には彼女の鳩尾まで亀頭の形が浮かび上がっていた。子宮はぺちゃんこという表現がピッタリな程に押し潰されており、ポルチオアクメを嫌が応にも覚え込ませてしまう。


 ラナーは腰をがっしりと鷲掴みにされているせいで逃げることも敵わず、弱々しく潮を噴いて彼の下腹部や魔羅の根本、巨大な睾丸に掛けることしか出来ない。グリグリと亀頭を押し付ける度に、彼女のおまんこは番となる雄が誰であるのかを覚え込まされている。



「ちっちゃくて狭いおまんこ気持ち良いっ、ラナーのことお嫁さんに選んで正解だったよ。このまま挿入れっぱなしでも射精出来そうだけど、やっぱりセックスはいっぱい腰を動かす方が気持ち良いよね?」

「————っっッ゛!!?♡♡♡♡ らめ——」



 膣穴全体の締め付けと雌を征服欲を満足するまで楽しんだベルコールは、肉厚な雁首で絡み付く膣襞と膣肉をゴリュゴリュと掘削して抉りながらペニスを引き抜いていく。



 ——ぢゅり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ じゅるぅ゛っ♡♡ ぢゅりゅり゛ゅぅ゛——っっッ゛♡♡♡



「——れすぅ゛ううう゛ぅ゛うぅ゛う゛ぅぅ゛————っっッ゛!!!??♡♡♡♡ ぁ゛ひっ♡ あ゛っ♡♡ ぁ゛っ♡ あ゛ぁぁ゛ああ゛ぁ゛ぁあああ゛ぁ゛ぁぁああ゛ぁ゛————っっッ゛?!!♡♡♡♡ ぉ゛まんこ゛ッ♡♡ お゛まんこ゛めくれり゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛っッ゛♡♡♡♡」



 膣孔から長魔羅の殆どが引き抜かれるが、彼はこれまでと違って一息で力強く腰を叩き付けた。



「ボクとの赤ちゃん孕んでぇっ!!」



 ——ずっ、パンっッ゛!!!♡♡♡♡



「あ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!!???♡♡♡♡♡♡」



 後は誰もが想像する通りのことが起こることとなり、巨根にしか許されないロングストロークの力強い連続ピストンが繰り返される。恥骨に腰が打ち付けられる甲高い破裂音が、部屋全体に途絶えること無く響き続けた。


 ラナーにとっては最早快楽の拷問であり、子宮を押し潰されると意識が飛び、膣孔を掘削されれば意識を強制的に覚醒させられる。王国でのことや子犬のように可愛がっていたクライムのことなどが記憶の彼方へと消え去り、後に残るのはベルコールのお嫁さんになるという事実だけであった。


 おまんこが完全に屈服して卵巣から『ぷりゅっ♡♡ ぷりゅぅっ♡♡♡』と、幾つもの卵を放り出して命乞いをした時、快感と孕ませ欲求が極限まで高まった彼は射精することを叫ぶ。



「ぅあっ、射精るっ。射精るよぉ、ラナーの奥に射精すよぉ゛——っッ゛!!!」



 ——ドッチュンっッ゛!!!!♡♡♡♡



「〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!!??♡♡♡♡♡」



 彼は力任せに腰を思いっ切り叩き付け、亀頭で子宮口を抉じ開けた状態で子宮内に大量の白濁液を注ぎ込んだ。



 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡



「ぃ゛き゛ゅっ、イ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っっッ゛?!♡♡♡♡♡ あ゛っ、ぁ゛ほっ♡ あ゛っ♡♡ あ゛ぁ゛ッ゛♡♡ ィ゛っく゛ぅ゛っ、いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっッッ゛!!♡♡♡♡」



 ——ぶちゅんっ!♡♡♡ ぶちゅちゅちゅちゅちゅんっッ゛!!♡♡♡♡



「あ゛ぁ————っっッ゛!!!??♡♡♡♡」



 人間の貧弱な精子とは比べ物にならない程に屈強な精子達が那由多の数程含まれたリットル単位の精液を子宮内に注ぎ込まれ、ラナーの卵子は輪姦レイプされるように全方位を囲まれて強制受精をさせられた。ベルコールとの間に赤ちゃんが生まれることは確実であり、もう二度と他のオスとの貧弱な性行為では満足できなくなってしまったのである。


 既に妊婦のようなお腹になっているラナーは、メスとしての根源的な幸福を身体や心、魂にまで刻み込まれてしまう。


 リットル単位の吐精を終えた彼は満足そうな笑みを浮かべており、痙攣している膣孔で長い尿道に残っている精液を搾り出して貰っていた。



「はぁーーっ、はぁ……っ。腰が抜けちゃいそうな位、気持ち良かったよ。女の子に種付けする最高……っ。でも、流石にラナーは人間だから今日はこれ位で…………」



 彼女の体力を気遣って今日の行為を終わらせようとしたが、彼の眼科には美しい少女がボテ腹になっている唾を呑み込む程に興奮してしまう光景が広がっている。良心と性欲が少しの間だけ拮抗したようだが、キュンキュンと締め付けてくるおまんこの誘惑には勝てなかったらしい。



「もっ、もう一回だけ……」



 その後、肉と肉がぶつかり合う破裂音とドロドロに蕩けたメスの嬌声が、翌朝になっても響き続けたのは語るまでも無いことだろう。



『——ベルコール様ぁ……っ♡♡♡ 私に子種を注いで下さいっ♡♡ もっと沢山の赤ちゃんが欲しいですぅ゛っ♡♡♡♡』



 黄金の姫と呼ばれた美しい少女が、リ・エスティーゼ王国に帰ってくることは無かった。






【pixivリクエスト一部先行公開】牝を犯す悦びを知った男の娘により、 黄金の姫は孕まされる -3-

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そう思っていただけたのなら嬉しいです!7日にはpixivリクエストの方に修正を加えて投稿します。

濁り丸

満足できるリクエストです!

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