「——っ゛♡♡♡ …………ッ゛♡♡ ————っッ゛♡♡♡」 梅雨時期の蒸し暑い夏を彷彿とさせるムワッとした肌に纏わり付く湿度を含んだ熱気、発情したメスのフェロモンを伴う淫臭が咽せ返る程に籠もり、色で表すならば妖しい桃色をしたイヤらしい空間になっていた。 そんな淫靡な雰囲気によって満たされたセックスをするためだけに造られた空間には、肉同士のぶつかり合う生々しい破裂音と女性のドロドロに蕩け切った嬌声が木霊している。 ——パンっ゛♡♡ ハ゛っチュンっ゛♡♡♡ だパン——ッ゛♡♡ ハ゛っチ゛ュン゛ッ♡♡♡♡ 「ィ゛ぃ——ッ゛♡♡ ぉ゛キ゛ゅ……っ♡ ぅ゛き゛ッ♡♡ ん゛キ゛ゅぅ゛……っ♡♡♡ ォ゛っ、ぉ゛ひィ゛——ッ゛♡♡」 獣のような四つん這いの体勢をしたメイヴと、その背後に密着する形でマスターが膝立ちとなっていた。彼女の柔らかく女性らしい丸みを生む尻タブには、彼の下腹部や太ももが何度も何度も力強く叩き付けられる。 一突き毎に引き締まったメイヴのお腹の中が圧迫され、規格外のペニスの形がぽっこりと浮かび上がっていた。握り拳のような大きさの亀頭が鳩尾辺りにまで行っており、それは子宮も持ち上げられて圧迫されている証拠である。 部屋の中で反響する程に大きな拍手音にも似た、交尾特有の淫音が断続的に鳴り響く。腰が強く叩き付けられてペニスが膣孔の奥深くまで挿入される度に、粘性の高い液体を掻き回した時のような粘っこい水音が鳴る。 ——じゅちゅっ♡♡ ずっちゅッ゛♡ じゅっ、ちゅぅ——っッ゛♡♡ 雄の性的欲求を刺激して仔を残すためにムッチリと育った桃尻の柔肉が大胆に揺れて波打つ淫らな光景を見れば、男性は生唾をゴクリと喉を鳴らして呑み込み、大きな睾丸の中で精液がグツグツと煮詰まることを感じることだろう。 柔らかい尻肉に硬いものがぶつかり合う音と連動するように、メイヴの開いたまま塞がらない唾液を垂らす口からは、肺の中の空気が抜けるような品性の欠片も感じられない発情した獣のような嬌声が漏れ出る。 「ん゛ぉ゛ッ♡♡ ぉ゛——っ゛♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ ひぎぃ゛——っッ゛♡♡♡♡」 長時間に渡って意識が途切れ掛けるようなアクメが続いた状態であったのに、それでも消費し切れず少しずつ蓄積していった快感が、彼女の中で遂に限界を迎えた。例えるならば臨界に達した火山が大規模な噴火を起こすのと同じであり、募りに募った快感の蓄積が一息に噴き出して爆ぜてしまう。 「い゛ぎゅ——っ゛♡♡ きち゛ゃぅ゛ッ♡ ぁっ♡ あ゛っ♡♡ あぁ゛っ♡ すっ、すっごぃのく゛るぅっ♡♡ ——ぃク゛っ♡ イ゛ク゛ィ゛クイ゛ク゛ぅッ゛♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛うぅぅ゛うう゛ぅ゛ぅ——っっッ゛♡♡♡♡」 部屋全体を劈くような絶頂報告を上げながら、メイヴは何度目になるのかも分からない鉛のように重たいアクメを迎えてしまう。永遠に絶頂から戻って来ることが出来ない快楽に溺れるような状態であったのに、そこから更に強烈な絶頂が濁流の如く押し寄せる。 快感が拷問にも等しいことを彼女は、初めて自分の身で味わっていた。 視界が真っ白な閃光によって埋め尽くされ、赤黒い大炎が頭の中でバチバチと火花を上げながら弾ける。どれだけ叫んでも快感を逃し切ることなど出来る訳も無く、肢体を震わせシーツを皺になるまで強く握り締めて終わらない絶頂に耐えることしか出来ない。 「ぃ゛っ♡♡ ィ゛ひュ——っッ゛♡ ひぃ゛っ♡♡ ぉ゛っ、おぉ゛……ッ♡♡」 理性がドロドロに溶け切って無くなった状態で、本能が剥き出しになった獣のようにはしたない声を上げる。今までは優しい快感の浅瀬でチャプチャプ遊んでいただけだと、獣のような交尾と身を焼くような快感により骨の髄まで覚え込まされていた。 甘イキしてこなかった雑魚メスが、本当の絶頂でヨガリ続けている。 上半身はベッドに突っ伏した状態でお尻だけを天井に向かって突き出した、身体を伸ばした時の猫のようなお尻を強調した恥ずかしい体勢のまま『ビクっ♡♡ ビクぅッ♡♡♡』と、美しくしなやかな肢体を痙攣させるように震わせ続ける。 「ひぃ゛っ♡ ひぃ゛ーーっ♡♡ ゆるひっ、ゆるひへぇ゛……っ♡ ィ゛クっ♡♡ し゛き゛ゅぅ゛っ、しんじゃぅ゛っ♡ ぉ゛く゛ぅ゛……っ゛ぶれりゅぅ゛ッ♡♡ ぉ゛まんこ゛こわれぅ゛ッ♡ イ゛〜〜〜〜〜っッ゛♡♡♡」 殆ど泣き言に近い懇願をするメイヴの尻タブに、マスターの腰が杭を打つかの如く叩き付けられ、その度に可動域の限界まで追いやられて逃げ場を無くしたか弱い子宮が押し潰される。例えるならばゴム風船を金属バットで殴り付けるのと同じであり、僅かに抗うことも出来ない程の戦力差があった。 子宮が潰れる度にヒクヒクと開閉を繰り返す尿道口からは『ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅ゛——っ♡♡♡』と、敗北アクメを伝える淫らな体液が間欠泉のように勢い良く噴き出す。潮や愛液、尿や白濁とした本気汁が、淡い桃色の割れ目から止めどなく零れ続ける。 両手で輪っかを作らなければならない程に太いペニスを受け入れるために、膣孔や小陰唇は限界までギチギチと拡がっており、自然と彼女のムチッとした太ももが大胆に開いていた。 股下に出来た空間には恥ずかしい体液による水溜まりが作られ、酷く発情したメスの淫臭が放たれ続けている。びちゃびちゃと卑猥な水音を響かせながら、水溜りに向かって秘裂から漏れた淫液が滴り落ちていた。 桃尻の形が変わるまで腰を強く押し付けた状態でグリグリと動かして子宮をイジメるマスターは、未だ絶頂から抜け出せないまま下品なイキ顔を晒すメイヴに対して、征服欲や独占欲を一ミリ足りとて隠していない宣言する。 「メイヴのおまんこの締め付け強くて最高っ。イク度に中の襞々がチンポにネットリ絡み付いて、痙攣しながらギュウギュウ搾ってくるのエロ過ぎでしょ。子宮口で先っぽフェラチオしてくるのも好き……絶対に俺だけの”専用”にする——っ!」 「ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ぁ゛っ♡♡ ぁっ♡ あ゛っ♡♡ あぁ゛……っ♡ ぃイ゛——っッ゛♡♡♡」 鳩尾まで届く程に長いペニスを根元まで強く押し込まれ、彼女は開いた口からガムシロップのような唾液濡れの舌を突き出し、母音と濁音でしか構成されていない声とも言えない悲鳴を漏らしてしまう。 棍棒や鈍槍のような恐ろしい形状のペニスにより子宮が拉げるまで押し潰され、これまで味わったことの無い圧迫感と快感を脳みそに直に流し込まれる。常人であれば廃人確定の拷問にも近い強烈な快楽であり、例え意識を手放そうとしても、エグイ角度と厚さを兼ね備えたカリ首で膣襞をゴリュゴリュと一切の容赦なく掘削され、その脳みそを焼くような快感で強制的に意識を覚醒させられる無限ループであった。 規格外に太く長いペニスを突き込まれる度に、メイヴは膣孔だけでは無く意識もグチャグチャに掻き混ぜられる。意識が電源スイッチのオンオフのように何度も切り替わり、現実と夢が混ざり合って混濁していく。 女王としての威厳や女としての尊厳も希薄になり、彼女は心の中で哀れにも助けを呼ぶことしか出来ない。 (たし゛ゅっ、たし゛ゅけ゛へッ゛♡♡ ひにゅっ♡ ひんじゃぅ゛……っ♡♡ き゛もち゛いぃのでぇ……しんじゃぅ゛♡♡ ちんぽでし゛ぬぅ゛……っ♡ ひく゛ぅ゛〜〜〜〜〜っッ゛♡♡♡ だっ、だれかぁ……っ♡♡ んぉ゛——っッ゛♡) サーヴァントの”核”である霊器にも彼という存在を深く刻み付けられ、座に存在する本体にも同様に”記録”では無く”記憶”として残されつつある。マスターの宣言通りに彼専用のメスへと規格外のペニスと執拗な愛撫により徹底的に調教され、他の雑魚オスではまともな快感も得られない身体にされつつあるのだ。 最早、自慰行為ではマスターのことを思い浮かべなければ、満足に絶頂することも出来ないだろう。 彼女の括れた細腰はガッチリと鷲掴みにされており、床を這ったとしてもマスターからは逃れられない状態である。せめてもの抵抗や本能からの怯えで腰を浮かせ、メイヴが挿入されたペニスから逃げようとすればする程、力強く腰を叩き付けられて”躾”をされていた。 「腰下ろしてチンポから逃げるなっ!」 ——バッチュン!!♡♡♡ 「お゛————っっッ゛♡♡♡♡」 数え切れない絶頂で意識をグチャグチャに蕩けさせられ、全身に甘噛みや指の痕が残るまでイジメられて理性は危機感を感じているのに、彼女の表情は完全に悦に浸るマゾメスそのものである。虚で焦点の定まらない琥珀色の瞳には隠し切れない悦びが浮かび、だらしなく唾液を垂らす口端は僅かに吊り上がっていた。 動物が何度もリードを引っ張られて飼い主の前を走らなくなるように、今では腰を倒したり浮かせて逃げるようなご主人様に”お仕置き”されるような真似はしなくなるのだ。 ——バっチュンっ゛♡♡ パんっ゛♡ ぢゅっ……パンっ♡♡♡ 「チンポ根元まで咥えてもっと締めてっ! 先っぽにチュウチュウ吸い付いてくる欲張り子宮に、金玉の中でグツグツ煮詰まった精液注ぐからなっ」 「ぉ゛ーーーーっッ゛♡♡ もぅ゛むひぃ゛〜〜っ♡ ぁ゛き゛ュ——っっッ゛♡♡♡♡ ゆっ、ゆるし゛へっ♡♡ ゆ゛るっ、じでぇ゛……っ♡♡♡ ぁ゛っ、あ゛がちゃんできちゃぅ゛っ♡♡」 自分がサーヴァントであることすら忘れ、マスターに孕ませられてしまうと怯えるメイヴの姿は滑稽であった。そんなことにすら気付けない程に、意識も思考も蕩けてしまっているのだろう。 荒々しい口調による命令は彼女の子宮を収縮させ、本当に強い牡との交尾で牝はされるがままに貪られるだけなのだと覚え込まされる。尻タブを平手で思いっ切り叩いてスパンキングをする必要も無く、骨盤が歪み内臓を圧迫される程に強く腰を打ち付けられるだけで、マゾメスらしい真っ赤で腫れ上がったお尻にされていた。 痛みを感じて然るべき惨状であるのにも関わらず、彼女の身体は秘所から汁を垂らしてお尻を震わせて悦ぶだけである。 快感を逃すためなのか頭を左右にブンブンと振り乱すメイヴの細腰を鷲掴んだ体勢からより密着するために、マスターは上半身を倒して覆い被さるような体勢となった。そして、彼女の細い手首をギュゥっと拘束するように握り締め、ベッドに力付くで押さえ付けて完全に身動きの出来ない状態を作り出す。 四足歩行の動物がするような交尾の体勢であり、メスが最も着床しやすい本能完全にメスを屈服せさ孕ませることに特化した体勢であり、碌に身動きも取ることの出来ないメイヴに女王としての死刑宣告をする。 「言われた通りにおまんこ全体でギュウギュウ締め上げて、膣襞でネットリチンポに絡み付かせながら無理って言っても説得力無いよ。このままメイヴが幾ら抵抗しても犯して、精液注ぎまくって——自分から性奴隷になるって言わせるから」 「————っっッ゛♡♡♡♡♡ ぁっ♡ むひぃ゛……っ♡♡ たしゅっ゛♡♡ たし゛ゅけへぇ゛っ♡♡ めっ、めす゛どれぃ゛になっちゃぅ゛——っ♡♡ あぁ……っ♡」 傲慢で不遜な女王であった彼女が一度も経験したことの無い、雄の獣欲を剥き出しにした征服欲と生殖欲求をぶつけられ、その余りの恐怖に心を圧し折られ弛んだ尿道から黄金色の体液を弱々しく漏らしてしまう。 ——じょろっ♡♡ じょろろろろろろろぉ——っ♡♡♡ じょろぉ……っ♡ ツンと鼻の奥を刺激するアンモニア特有の臭いや太ももの内側に伝う生温かい液体の感触が、全身が真っ赤になる程の羞恥心と身体が震える程の屈辱を植え付けられる。 「ぁ゛っ♡ あ゛ぅっ♡♡ あぁ゛……っ♡ ひぅ゛——っッ゛♡♡」 純白のシーツに元から出来上がっていた水溜まりが、恥ずかしい排尿音と共に更に拡がっていく。 加虐心を余計に煽る光景と淫らな水音をマスターは楽しみながら、羞恥と快感によって打ち震える彼女の真っ赤に染まった耳元に唇を寄せた。そして、腰をゆっくりと引き抜き雁首で膣襞を掘削しながら、これから自分のモノになるマゾメスに止めを刺そうとする。 「またお漏らししちゃったね。これも含めていっぱいお仕置きするから、部屋を出るまでの間は覚悟してね。取り敢えずもう直ぐ一発目射精すよっ」 「ひく゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ らめっ、らめぇ゛……っ♡♡ ぃ゛ましゃせぃさ゛れたらぁ゛……っ、ぉ゛ちるぅ゛——っッ゛♡♡ ぉ゛——っ゛♡♡♡」 メイヴの静止の言葉が聞いて貰える筈も無く、密着した状態で腰を叩き付けられるスピードと力強さが加速度的に上がっていく。 そして—— パンッ゛♡♡ バチュンっ♡♡♡ バッチュンっ゛♡♡ パン——っっッ゛♡♡♡♡♡ 「射精るっ。子宮口開けっ! ボテ腹メス奴隷になれ——っッ゛!!」 「————ォ゛♡♡♡♡♡」 散々乱暴された子宮口を一際力強いピストンで無理矢理に亀頭でこじ開けられ、先端が子宮の中に挿入された状態で霊器も本体も完全に壊れてしまう吐精が始まった。 ——ぶビュッ♡♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅるるる゛る゛ぅ゛——ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅるっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶぅ゛っっッ゛♡♡ どびゅッ゛♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ びゅぶる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡ (ぁ゛っ♡♡ しにゅ——っ) 「~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡♡♡ ぃ゛っ、ぃ゛ぎゅっ♡♡ ――ぃっく゛っ、いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛っっ♡♡♡♡♡ ィ゛——っっッ゛♡♡♡♡」 マグマのように煮え滾ったお粥のような濃厚ザーメンが、絶えること無く子宮内に注ぎ込まれる。直ぐに小さな子袋はパンパンになるまで満たされるが、逃げ場など亀頭に塞がれているため何処にも無い。 (ぉ゛っ、お゛にゃがこわれぅ゛——っッ゛♡♡) 結果的にマスターの言った通りに妊娠したようにお腹は膨らんでいき、注がれた精液だけで妊娠六ヶ月にも等しい孕み腹にされてしまう。最後の精を吐き出すまでには三分近い時間を要し、その間にメイヴの意識は覚醒と気絶を二桁近く繰り返した。 ——びゅるっ♡♡ びゅるる……びゅっ♡ 最後の一滴まで子宮の中へと注ぎ込んだマスターは、完全に意識や身体、心も全てが堕ちてしまった彼女に、まだまだセックスは始まったばかりだと言う絶望的な事実を告げる。 「腰が抜けそうな位に気持ち良かったよ。これなら三日もあれば満足出来そうだから、部屋出るまでに絶対堕とすからっ」 「————ッ゛♡♡♡ ——っ♡♡」 ——じゅり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛……っ♡♡ バっチュン!!!♡♡♡ 吐精後にも関わらず硬度と大きさを増す凶悪なペニスで杭打ちピストンを再開され、メイヴは更なる快楽の底なし沼へと沈み込んでいく。意識も殆ど失っている状態でありながら、彼女は完全に堕ちてしまった牝の顔をしていた。 ——パンっッ゛!!!♡♡♡ 「ぉ゛ぎゅぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」 ———————————————————————— 「——ぢゅるっ♡♡ ちゅぅ゛……っ♡ れろぉ゛ーーっ♡♡♡」 男女の性臭や体液によって空間全体が満たされた部屋では、ベッドに腰掛けるマスターの前に跪くメイヴが足をぺろぺろと舐め回し、熱心にご奉仕していた。指と指の隙間まで丹念に舐めしゃぶり、足の指がふやけるまで咥えている。 「そんなに足舐めて美味しいの?」 「ぢゅるるぅ゛っ♡♡ ちゅぅ——ぷはぁっ♡ ぉっ、おいしいれすっ♡♡ ん゛ぢゅっ♡ ぢゅるるぅ♡♡」 完全に自分がマゾメスであると徹底的に躾けられ、今では自分から彼の足を舐めてそれで快感を感じるようになっている。 あれから彼が宣言した通りに三日三晩休むこと無く犯され続け、彼女の膣孔や子宮、尻穴や口内は完全にオナホールのように扱われた。マスターが射精した回数は三桁に近く、メイヴが絶頂した回数は更に桁が一つ上がって四桁を超えている。 今も膣穴や尻穴から白濁としたお粥のような精液が『ゴポっ♡♡ ゴポポっ♡♡♡』と、粘っこい水音と共に溢れさせており、お尻の下には白濁色の液溜まりが出来上がっていた。 「じゅぷぷっ♡♡ ん゛ぢゅるるるっ♡ ぢゅる……ん゛っ♡♡ ん゛ぅ゛〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ちゅぅ゛……っ♡♡♡」 ——ぷしゅっ♡♡ プシュっ♡ ぷっしゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ 遂には舐めしゃぶっていただけで絶頂に達し、尿道口から体液を噴き出す。完全に堕とされてしまったメイヴは、マスター以外の牡には見せることの無い蕩けた牝の表情を浮かべている。 「ちゅぅ゛……ぷはぁっ♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡♡ ここからでたあともっ♡♡ ぁぅ゛っ♡ ぃっ、いっぱいかわいがってくださぃ……っ♡♡ ——ちゅぅ♡♡」 この後も散々ハメ潰されて部屋を出た後にも、発情し切ったモルガンやアルトリア・アヴァロンと共にメイヴは犯され続けた。
濁り丸
2022-08-15 03:31:15 +0000 UTCH大臣
2022-08-14 10:13:43 +0000 UTC