セックスの為だけに作られた空間の中には、メイヴの艶っぽい吐息の音色が響いていた。 「——ん゛ぁっ♡♡ はぁ゛ーーっ♡ ふぅ゛っ♡♡♡ はぅ゛ーーっッ゛♡♡」 快感から未だに抜け出せていない彼女が溢れさせた淫らな体液によって、ベッドの上に敷かれたシーツはグチャグチャになるまで濡れそぼっている。尿道口から大量に”お漏らし”をしてしまったため、恥ずかしい体液による水溜まりまで出来上がっていた。 二人を包み込んでいる生温かい空気中には、淫らな体液が気化したことによる女の濃い淫臭が溶け込んでいる。 メイヴは一糸纏わぬあられもない姿を晒しており、仰向けのまま潰れた蛙のような無様で滑稽な体勢をしていた。そして、彼女の大胆に開かれた長い脚の間に割り込むように、同じく全裸となったマスターが覆い被さっている。 例えるならば捕えられた草食獣と飢えた肉食獣の構図であり、後は欲望のままに貪り喰われるだけの状態であった。 そんな哀れな草食獣もとい——汗や潮などの様々な体液に塗れたメイヴは、何度も迎えた絶頂によって疲弊し強い倦怠感が全身から滲み出しており、自分の意思では指一本すら満足に動かせていない。 「もう何回イったのかも覚えてないよね? いっぱい気持ち良くなって、メイヴの身体もセックスの準備が出来たよ。もう全身敏感であんまり弄ってないおまんこからも、お漏らししたみたいに蜜が溢れてる」 彼女の濡れそぼった割れ目の表面に指先を這わせてクチュクチュというイヤらしい水音を響かせながら、マスターは膣の入り口にこれからペニスを突っ込むぞと伝えている。 「ふぁ゛————っっッ゛♡♡♡ ぁ゛っ♡♡ ぃひっ♡ ん゛ぁ゛——っッ゛♡♡♡♡」 息も絶え絶えで疲労困憊な彼女とは異なり、マスターの方は気力や体力共に十分過ぎる程である。今までメイヴの肢体を弄ぶ最中に溜め込んできたマグマにも似た性欲が、鍛え上げられた逞しい身体中に血流が巡るように漲っていた。 精力に溢れた牡が醸し出す強いフェロモンは、メスの生殖本能を強引に引き摺り出す。貞淑な妻や清らかな聖女でさえも発情させるフェロモンが、出入り口や窓さえ存在しない空間全体を満たしていく。 第三者から見ても男女の関係性は明白であり、自然界ではメスの方が大きく強い傾向とは正反対の状況である。自分の愛撫によって善がり狂わせ組み伏せたメスに対して、彼は好青年が浮かべる表情をしながら悪魔のような内容を話し始めた。 「今度はメイヴが俺のことを気持ち良くしてよ。ずっと我慢してた分…………気が済むまで犯すから」 「〜〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ ひっ、ひぅ゛……っ♡♡ ぁっ♡ あ゛っ♡♡ あぁ……っ♡」 普段通りの温和な表情をしているのに、眼だけが飢餓を覚えた獣のようにギラついているマスターからの死刑宣告にも等しい言葉を受け、メイヴは喉の奥で押し潰したような悲鳴を漏らしてしまう。 目尻に大粒の涙が浮かぶ程に潤んだ彼女の蜂蜜色の瞳には、天を衝くように反り返る柱と見紛うばかりの長大なペニスの陰影がハッキリと映し出されていた。今まで見てきた屈強なケルトの戦士達の逸物と比較しても段違いに太く長い”ソレ”は、一目見ただけで自分が壊されてしまうと確信することが出来るだけの威容を誇っている。 性豪の逸話が後世に残る人外のような巨躯を誇るヘラクレスやオリオンの剛直にも負けず劣らずの大きさ。正しくもう一本の腕が小腹部から生えているかのような錯覚すら覚える巨根が、メイヴの媚肉を求めて亀頭の先端から過剰に生産された精液の混じった汁を垂らしていた。 牝に産まれた以上は逆らえない禍々しいペニスを前に、ケルトの女王であり恋多き女であった彼女もまた敗北を悟ってしまう。自分が彼専用のペニスケースにされ、容赦無く孕ませ汁をお腹が膨らんで妊婦みたいになるまで注がれる未来が見えていた。 (ぁっ♡♡ ぁひっ♡ あぁ……っ♡♡ すっ、凄いっ♡♡ これで私のおまんこミチミチって拡げられてっ♡ グチャグチャにかき混ぜられてっ♡♡♡ 精液で子宮パンパンにさせられちゃぅ……っ♡♡ ぁ゛ぅ〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡) 魔に属する存在や最上級の神霊を問わずに犯して孕ませ、心の底から服従させてきた実績を持つマスターの魔羅は、女達の淫液と膣襞に磨かれて銅褐色にも似た金属質な鈍い光沢を持つ。大量の血流が集中するペニスは肌を焼くような熱気を放熱しており、心臓が鼓動を刻むように力強く脈打っていた。 恐ろしい程に熱が篭っているペニスからは、濃厚な牡を感じる臭いのする湯気が立ち昇っている。 部屋の中に籠っていたメスの淫らな発情臭を、ズボンとパンツの中で蒸れることで熟成された四十センチを優に超える規格外のペニスから饐えた濃厚なスメルが上書きしていく。 噎せ返りそうな程に濃いオスの性臭がメイヴの鼻腔にも自然と入り込み、汗が溜まってプールとなっているお臍の下辺りがピクピクと痙攣している。お尻を中心に下半身がブルブルと震えているが、それは本能から来る原始的な恐怖に因るものであった。 女の気持ち良い所を完全に把握しているマスターから与えられた強い快感、何度も何度も絶頂を迎えたことでメイヴの意識が真夏のチョコレートのように溶けて混濁しており、彼女が思ったことがそのまま口から漏れ出てしまう。 「ぁ゛ぅっ、ひぃ……ッ゛♡ ぉ゛っ、おっきい♡♡ しらに゛ゃぃ゛……っ♡ こんなのし゛らにゃぃ゛——っっッ゛♡♡♡」 交尾することを感じ取ったメイヴの身体は”準備”を始めてしまい、入り口だけ舌でトロトロに解された膣内には、これまでよりも粘っこく白濁とした愛蜜によって満たされていく。 膣口からは湧き水のように止めどなく蜜が溢れていき、その様子はご馳走を前に口から涎を垂らしているようであった。本人の意思とは無縁な淫乱な肢体は丹念な愛撫によりすっかり出来上がっており、交尾への飢餓感を覚えてしまっている。 繁殖欲求により子宮が起こすキュンキュンという疼きに身悶えながら、股下から鳩尾までの柔肌を焼くような熱気に恐怖していた。これまでずっと半開きの口から舌先を突き出しながら呼吸をしていたのに、今は鼻から吸って口から吐き出す呼吸に変わっていた。 自分をハメ潰して所有物にすると告げている雄々しいペニスの臭いに脳を冒され、蕩けてしまった本能の命令により中毒患者のようにオスの臭いを吸い込んでしまうのだ。 「すぅ゛ーーっ♡♡ すっちゃらめなのにぃっ♡♡ はぁ゛……っ♡ すぅーーッ゛♡♡♡ にぉい……すこ゛っ♡ ふぁっ♡♡ あたまクラクラするぅ……っ♡ ——すぅ゛ーーっ♡♡」 呼吸する毎に頭が蕩けていくことに危機感を覚えているメイヴだが、それでも臭いを吸い込む為の鼻呼吸を止めることが出来ない。 ビキビキという音が聞こえてきそう程に怒張したペニスが張り詰めており、重厚で無骨な作りの鈍槍にも似た凶悪なフォルムを生み出していた。刺し貫くことに特化したスマートで鋭利な槍では無く、寧ろ鈍器のような鎧ごと叩き潰す残虐な形状をしている。 子宮を押し潰すことに特化した鈍器のような亀頭と太く逞しい陰茎の間には、無数の膣襞をゴリゴリと容赦無く掘削していく中で発達した、銛や矢などに良く見られる獲物を逃さない為の”返し”のような分厚い雁首が存在感を放っていた。 異常に発達した雁首の存在によってペニスのフォルムが、槍にも似た攻撃的な形を作り出している。 握り締めた拳のようにギチギチに詰まった亀頭、鍛え上げられた男性の前腕のような太ましい陰茎、女性ならば両手で輪を作らなければならない程に太い陰茎。ゴツゴツとした段差を作る太い血管が葉脈のように張り巡らされており、陰茎の根元にはソフトボールに近い大きさの異常な繁殖能力の象徴のような睾丸が鎮座していた。 ——正しく気に入ったメスを服従させ、一度の出産で何匹も孕ませることに特化した、人類の進化の到達点を超えて人外の領域へと踏み込んでいる極悪な魔羅である。 男であれば畏敬の念と雄としての敗北感を抱かせ、女であれば本能からの恐怖と隷属欲求を齎す。そんな恐ろしい程に長大なペニスをお腹に載せられるメイヴ、その身体は半ばパニックを起こしてしまう。敗北を認めるように潮をぷしゅっ♡♡ ぷしゅぅ……っ♡♡♡と、卑猥な割れ目から噴き出していた。 「ふぎゅ——っ゛♡♡ ぉ゛っきぃチンポあつッ゛♡ ぁつ゛ぃ゛……っ♡♡♡ おにゃかやけ゛るぅ゛っ♡♡ し゛きゅぅ゛うずくぅ゛……っ♡♡ ぉ゛っ、ぉ゛ひィっ♡♡♡ か……りゃだっ♡♡ へっ、へんになるぅ゛——っ♡♡♡」 開いた口から舌先を突き出す彼女は、背中や首を仰け反らせながら、潮を噴くタイミングに合わせて浮かせたお尻を上下にガクガクと揺らしている。極悪な魔羅を挿入される前から肉体が敗北しており、牡の性欲を刺激する無様なダンスを踊っていた。 メイヴが尿道口から噴いた潮が怒張したペニスの裏側を中心に吹き掛けられ、膣孔へと挿入し易くするためのローション代わりの潤滑液を自分から塗り付けてしまう。 女の体液に濡れたペニスはその大きさと硬度を増し、海綿体に送られる血液量も心臓の鼓動に合わせて増加していった。マスターは怒張したペニスの裏筋を、しとどに濡れた割れ目にゆっくりと擦り付けなが彼女が自ら膣孔を差し出すように命令する。 「メイヴ……自分から犯して下さいっておねだりしろっ。チンポでおまんこの形が変わるまでハメ潰して、子宮に精液注いで下さいって言えっ!」 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ぃ゛ひゅ——っ♡♡ ゆるっ、ゆるひへぇ゛……っ♡♡♡♡」 両脚をガニ股に開く性的興奮により淫らな割れ目が拡がっており、艶かしい薄桜色の肉の花びらが覗いていた。淫肉の花弁の頭頂部の肉豆はぷっくりと膨らみ、小指も入らない狭い孔には尿や潮を未だに漏らし続けている。 長大なペニスの挿入を求めて開閉を繰り返す淫乱な膣孔からは、白濁とした粘っこい本気汁が止めどなく溢れ続け、興奮によりヒクヒクするアナルの皺にまで粘つく愛蜜が伝っていく。 ロングストロークで腰を前後に動かされ、割れ目を擦り上げられる度に脳髄を焼くような快感が迸る。 このまま腰を動かされるだけで絶頂させられてしまいそうなメイヴは、彼の嗜虐心と征服欲を更に煽ってしまうとは知らずに身を捩ってうつ伏せとなり、赤ちゃんのような四つん這いで逃げ出そうとしてしまう。逃げ場などどこにも無い空間であるのにも関わらず、混乱している彼女はベッドから離れようとする。 「でかちんぽからにげなきゃっ♡ にげないとぉ……っ♡♡ しっ、しんじゃぅ゛♡♡ もっ、もうすこしぃ——っ゛♡♡♡」 数多くの男共を堕としてきた自信や女王としてのプライドも捨てて無様に逃げ出すメイヴの頭の中には、この空間には出口が存在しないことなど抜け落ちている。マスターから少しでも離れようと無意識の内にお尻を向けて左右に振っており、逃げ惑う姿は完全に肉食獣から逃げる獲物のようで滑稽でしかない。 「ベッドっ♡♡ こうびから逃げれるぅ……っ♡ マスターのちんぽっ、おちんぽから逃げれ——」 メイヴがよちよちと赤子のように手と脚を動かし続け、希望に満ちた表情を浮かべながらベッドの端に片手が触れた瞬間——彼女の細く括れた腰を挟み込むように、彼の男性らしい大きな両手でガッシリと鷲掴みにされた。 冷静になれば当然の結果であるのだが、快感と恐怖で混乱しているメイヴは混乱している。そんな彼女を現実へと引き戻すかのように、マスターは残酷で嗜虐心に満ちた言葉を囁く。 「——捕まえた。言うこと聞かないで逃げるから、その分容赦しないで犯すから」 「ぁ゛っ♡♡ あぁ——っ♡ ぁ゛……っ♡♡」 恐怖により瑞々しい唇をわなわなと震わせるメイヴは、今更になって彼が命令した言葉を口にし始める。それは少しでも自分にお仕置きする気満々の彼のご機嫌を取ろうとする、奴隷がご主人様に媚びを売るのと同じ心理であった。 「わ゛っ、わたしのおまんこにぃ゛っ♡♡ ん゛ひぃ……っ♡♡ マスターのオチンポッ゛♡♡♡ ぉ゛っ、オチンポずぽずぽしてっ、せいえきそそいで下しゃいぃ゛っ♡♡ ぃ゛ひゅぅ゛——っッ゛♡♡♡」 熱された鉄の棒のような亀頭を膣口に押し付けられ、恥も外聞も無いおねだりは中断されてしまう。粘っこい蜜を溢れさせる膣口をミチミチと押し拡げながら、マスターは腰をゆっくりと前に突き出して押し進める。 「今更おねだりしても許す訳ないでしょ。二度と逆らえなくなるように、チンポで子宮も心も何もかも躾けて上げる」 ——ずり゛ゅぅ゛……っ♡♡ ち゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛——っッ゛♡♡♡ 「ひぃ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛♡♡ ぁ゛っ♡♡ ぁ゛つ゛……っ♡ お゛ちんぽぁ゛ちゅぃ゛っ♡♡ ぉっ、おまんこひろがってりゅぅ゛——っッ゛♡♡♡ ぉ゛ひ——っ♡♡」 桃色の長髪を左右にブンブンと振り乱すメイヴは、膣孔がジュゥっ♡♡と火傷し、裂けてしまいそうな程に拡げられる感覚に身悶えている。数多くの男根を咥え込んできた熟れている筈の膣孔が、マスターの極太ペニス専用に調教されていく。 棍棒のように太すぎるペニスに膣孔を限界まで拡げられ、膀胱や恥骨に挟まれた尿道まで圧迫されてしまう彼女は、尿道口から無様に体液を噴き出している。 白目を剥いて口端から顎先を伝って涎を垂らすメイヴに対し、彼は細腰を掴む両手に力を更に込め、無数に絡み付いてくる膣襞を半ば強引に掻き分けながら滾った剛直を挿入していく。 ——ずり゛ゅっ♡♡ ずり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛——っ♡♡♡ 経験の無い処女特有の幾ら解しても”異物”を拒もうとギチギチと締め付けてくるのとは異なり、彼女の膣孔はやはりその豊富な経験を示すような柔軟性と精を搾り取るための”動かし方”を理解している。どんな高級なオナホールであっても、絡み付きうねる膣孔の気持ち良さには及ばない所以であった。 「あぁ……メイヴのおまんこネットリ絡み付いて、フェラされてるみたいだ。もっと奥まで挿れたい——」 「ぉ゛——っ♡♡ おくっ♡ おちんぽながひぃ……っ♡♡ ィ゛っ、ぃ゛ぎゅぅ゛っ♡♡♡」 マスターも極上の孔の使い心地に酔い痴れ、ペニスの根元まで味わいたいという欲求と期待感を膨らませていく。貪欲な子宮が降りてきてしまっており、剛直の四割も挿入し切らない内にプリッとした感触の子宮口に到達してしまう。 「しっ、し゛きゅぅ゛……っ♡♡ もぅ゛……おくっ♡ ぉ゛く゛まれ入りまひたぁっ♡♡ ィ゛クっ♡ イ゛〜〜〜〜〜っッ゛♡♡♡」 全身を愛撫されて焦らされていた子宮口は、亀頭に下品なフェラチオをするように吸い付いてしまうが、彼の方は半分も挿入できていない状況に不満を抱いている。徹底的に調教されたモルガンやアルトリア・アヴァロンと同じように、規格外のペニスを根元まで咥え込める専用孔と比べるのが間違いであるが、それに突っ込んでくれる人物はここには居なかった。 既にポルチオアクメに悶えているメイヴへのお仕置きの意味を込めて、マスターはペニスで子宮をゆっくりと持ち上げながら彼女をただのメスへと堕とす方法を告げる。 「俺のチンポは半分も挿入って無いから、根元まで全部挿れるよ。子宮ぺちゃんこになるまで押し潰されるの気持ち良いから、もっと強いポルチオアクメ覚えろ——っ」 「ゆり゛ゅし゛てぇ゛……っ♡♡ ゆり゛ゅ——お゛っ♡♡ ぃぎッ゛♡♡♡ し゛ぎゅぅこわれっ♡ お゛ぉ゛……っ♡♡ ィ゛ク゛ッ♡ イ゛ク゛イ゛クイ゛ク゛ゥ゛——っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛ぎゅぅ゛〜〜〜〜〜〜っッ゛♡♡ ——つ゛ぶれり゛ゅぅ゛っ♡♡♡」 完全に根元まで挿入され子宮を押し潰されてぺちゃんこにされる頃には、メイヴは瀕死の昆虫のように四肢をビクビクと痙攣させ、緩んだ尿道口から黄金色の体液をちょろちょろと漏らしていた。 土下座のような上半身がベッドに投げ出された体勢をする彼女に対して、未だ征服欲と嗜虐心がメラメラと燃え上がっているマスターは、筋力にモノを言わせたメスの膣襞を容赦無く掘削するピストン運動を始める。 「——俺が満足するまでハメ潰すから」 「ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
濁り丸
2022-07-30 07:35:22 +0000 UTC濁り丸
2022-07-30 07:34:27 +0000 UTCH大臣
2022-07-28 15:29:37 +0000 UTC