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濁り丸
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【R18 FGO小説】女王メイヴは、恋を知る 中編-3

「——ぉ゛っ♡♡ ぃく゛……っ♡ ィ゛ッ♡♡ ……ぃひ——っ♡♡」  両脚の付け根から爪先の先端までマスターに舌や唇、両手などを用いて舐られ弄くり回されていた。その結果、何度も何度も絶頂を迎えさせられたメイヴは、息も絶え絶えで疲労感の滲んだ甘く蕩けた喘ぎ声を上げ続けている。  全身が汗ばんで白いワンピースが肌に纏わり付くように張り付き、黄金比のような均整の取れたスタイルと健康的な色香を漂わせる肌の色が透けて浮かび上がっていた。ワンピースと同色の下着ですら透けて見えており、バケツ一杯の水を掛けられたような状態である。  そんな彼女は指一本すら自分の意思で動かすことも難しく、快楽によって身体も心も服従させられていた。鞭などの痛みで支配するよりも更に強力な快感で、反抗心を奪い取っているのだ。  鬼畜でねちっこい責めを数時間に渡って続けるマスターは、メイヴの太もも同士の間に顔を埋めながら舌や唇を這わせ続ける。小さな水音を立たせながら愛撫は止まらず、むっちりとした太ももの間でくぐもった呼吸音が響く。 「ちゅっ……ぢゅぅ。ぢゅちゅっ——はぁ、またイキそうなんだ。ちゅぅ゛……イって良いよ。どうせ我慢しても無駄なんだから、れろぉ——」  そうしている間にも快感の波が少しずつ高まっていき、彼に太ももの内側に付けられた口吸いの痕を啜られながら舐められただけで、快感の波の高さが一定のラインを超えてしまう。 「————っっッ゛♡♡♡ ぉ゛ひぃ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡」  絶頂する度に下がっていくラインを超えてしまったが故に、メイヴは我慢することなど不可能な程に強い絶頂へと達する。 「ぃ゛くっ♡♡ まらイ゛ク……っ♡♡♡ ィ゛っち゛ゃぅ゛♡♡ イ゛ク゛っ♡♡ イ゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」  可愛らしさを取り繕うことの出来ない濁音混じりの絶頂報告は、ただ一人の雄に向けた懇願や屈服にも等しい。自分がどれだけ強く深く絶頂したのかを伝え、少しでも愛撫を優しくして貰おうとしている。  ——例えそれが”逆効果”であったとしても、今の彼女にはそれしか出来ることが無いのだ。  人間であるマスターよりも遥かに強力な身体能力を持っているのに、振り解くことも出来ない程に”快感”で身体に力が入らなくなっていた。抵抗らしい抵抗も出来ない美味しそうなメスなど、飢えたオスに貪られて当然の帰結である。  彼はメイヴの下半身を中心に甚振り、乙女の柔肌を征服し、欲望の赴くままに陵辱したのだ。 「イ゛……っ♡♡ ィ゛って゛るぅ゛♡ イ゛ってり゛ゅか゛らぁ゛……っ♡♡ ぃひ——っっッ゛♡♡♡♡ とっ、とまっへぇ゛……っ♡♡♡ おねがぃ……おねがいしますぅ゛♡♡ ィ゛ぃ゛——っっッ゛♡♡♡♡」  普段の明るく勝ち気な女王様然とした口調や声色は、疾うの昔に消えさっていた。聞こえて来るのは男に快感で屈服させられ、庇護欲と嗜虐心を刺激する女のドロッドロに蕩けた哀れで淫靡なメス声だけである。  強い雄には屈するしか術が無いという”弱い雌”の部分が、快楽によって無理矢理に掘り起こされていた。  高潔な理性や女王のプライドなどでは取り繕うことが困難な部分であり、原始的な”本能”に因る無条件の降伏。生物学的な女として生まれてしまった以上、抗うことなど不可能な代物であった。  ——耐えることの敵わない快感をその身と心に、深々と刻まれて焼き付けられている。  メイヴは仰向けの体勢でも潰れることの無い美乳をプリンのようにふるふると震わせながら、消費した大量の酸素を確保しようとして胸元を大きく上下させていた。フルマラソンを走った後のような疲労感と消耗であり、絶頂後は息を吸うだけで精一杯な状態である。  汗で透けた服の上から乳房が揺れる光景は、揉みしだき舐りたいという欲望を際限なく高まらせていく。  喘ぎ声と呼吸音がドロドロに混ざり合った淫らな音が、彼女の瑞々しい上唇と下唇の隙間から唾液と共に溢れ出ていた。脳みそが快楽という名の熱で茹だっており、逆上せた後も快感の過剰供給は終わらない。 「ぃ゛ひ……っ♡♡ はぁ゛ーーっ♡ ぁ゛ぅっ゛♡♡ はぅ……っ♡♡ ぁ゛ひっ♡♡ ん゛ぅ゛っ♡ ふぅ゛ーーっ♡♡」  メイヴが脚だけで絶頂した回数は二十を優に超えており、片脚だけでも十回は絶頂させられた。その他にも下半身を中心に愛撫されて絶頂を迎えさせられ、少なくとも三十回は意識が飛んでしまいそうな”深イキ”を強制的に味わわされている。  絶頂の回数が十を超えた時には負けを認め、二十を越えた時には抵抗する意志すら奪われた。三十回目の絶頂を迎えた時には、今後は彼に逆らってはいけないのだと霊器に刻まれてしまったのだ。  濁音の混じった退廃的な蕩けた声を上げながら、未だに愛撫を止めてくれないマスターに対して精一杯の懇願をしてしまう。恥も誇りもかなぐり捨て若干の幼さすら感じられる口調で、謝罪と手加減を命乞いをしているのだ。 「ぅ゛っ、もぅ゛むひぃ……っ♡ ィ゛クっ♡♡♡ イ゛キた゛くにゃぃ゛♡♡ ゆぅひへぇ゛っ♡♡ ぉ゛っ、おしこ゛とじゃまし゛れごめんなし゛ゃぃ゛……っ♡♡ ぉ゛——っっッ゛♡♡」  半開きの口から唾液塗れの舌先をピンと突き出しながら、メイヴはまた全身に電流を流されるような快感をその身に受けていた。目を見開いているのにも関わらず強烈な白光に視界が埋め尽くされ、頭の中で赤黒いマグマのような大炎がバチバチと弾ける。  彼女の意識は現実と夢の狭間を揺蕩っており、今の自分がどちらの状態であるのかもあやふやであった。しかし、絶頂を迎える時だけは絶対に意識が現実へと急激に引き戻され、脳と霊器が『ジュゥ——っ♡♡』と、焼け焦げるような快感を刻み付けられる。  ——絶頂に達する度にメイヴは雑魚メスへと堕ちていき、心も身体もマスターに屈服していった。  絶頂する度に大きな嬌声を上げ続けた結果、声量も次第に小さくなっていき、抵抗も弱々しいものに変化する。自分が雄の欲望のままに貪られるだけの雌であると骨の髄まで思い知らされ、今ではどこにでもいる女のように媚び諂いながら懇願していた。  当然のことながら彼がメイヴの懇願を聞いてくれる筈も無く、より強い快感を刻み付けられ、今まで味わったことの無い屈辱的な絶頂を迎えさせられるだけであった。甘く蕩けた雄に媚びる声を上げれば上げる程、愛撫が激しいものへと変化していく。  そして、今も—— 「ゆる……ひ…………へぇっ♡♡ ぉ゛っ、お゛ねがぃ……っ♡ ぉ゛ねがぃし゛ま゛しゅぅ゛♡♡♡ もうむりぃ……っ♡♡ むひぃ゛♡ ——ぃ゛ひっっッ゛♡♡」  細く括れた腰を浮かせてガクガクと無様に揺らしながら、脳ミソと脊髄が焼け付くような酷い中毒性の伴うアクメを迎えさせられた。尿道口から下着越しに水音が響き、メスのフェロモンタップリの淫液が下着を伝ってシーツへと染み込んでいく。  メイヴのモデルが裸足で逃げ出すような曲線美を描く長い脚が、汗や唾液、淫液濡れとなっている。それらの淫らな匂いが混ざり合い、咽せ返るように濃いメスの香りを発していた。  ——特に発情したメスの匂いが特に濃いのは、両脚の付け根の部分からである。  彼女の引き締まっているのに柔らかい、ハートマークを逆にした形の桃尻の下に敷かれたシーツが、淫らな体液によってびちゃびちゃと滴るまで濡れそぼっていた。子供がおねしょをしたような大きな染みが、純白のシーツには出来上がっている。  当然、彼女が秘所から噴き出した体液は愛液や潮であり、自身が深く絶頂して気持ち良くなってしまった敗北と屈辱の証であった。  高級なシルクを素材として用いられた繊細な刺繍の施されたショーツが、今は見る影も無い程に濡れそぼり酷い状態になっている。膣口や尿道口から噴き出して溢れさせた愛液や潮が混ざり合った濃い雌臭が、『ムワッ♡♡』とした熱気と共に空気中に放たれていた。  ——年若いメスの発情した濃い匂いが部屋中に籠っており、サウナにも似た湿っぽく生温い空気が二人の肌に纏わり付いている。  ショーツという薄布の上から膣口やぷっくりと膨らんだ肉豆をマスターに散々嬲られ、トロっトロに解されて愛蜜の溢れた交尾の準備が万端な雌穴になるまで調教されていた。幾ら絶頂したことを叫んで休憩を懇願しても許して貰えず、気持ちの良い所を開発されてイジメられ続け、恥辱に塗れたマゾアクメを覚えさせられてしまう。  サーヴァントにとっての核や魂にも等しい霊器にまで深く刻み込まれ、マゾアクメが好きな男にとって都合の良いメスに調教されていた。  タップリと下着越しに舌先や指で弄くり回され解された、蜜壺という表現が良く似合う雌穴に肉棒を挿入してしまえば、数の子天井と呼ばれる無数の襞々がキュンキュンと甘えるような締め付けと共に、天にも昇るような極上の快楽を与えてくれることだろう。  ただでさえ極上の名器であるメイヴの膣孔がねちっこい愛撫によって更に蕩け、並の男であれば先っぽを挿入するだけで、無様に情けなく射精してしまう程のご奉仕専用の搾精孔になっていた。  このまま下着をズラしてペニスを挿入して、欲望のままにレイプするだけでも彼女を自分専用のメス奴隷にすることが可能だろう。しかし、マスターは飽くまで”お仕置き”の体を崩さず、もっと自分好みのメスになるまで堕とそうとしていた。  彼はいつものような優しそうな笑みを浮かべながら、メイヴにとっては死刑宣告や地獄行きよりも恐ろしい言葉をソッと囁く。その音は鼓膜を通して耳小骨を震わせ、その振動が脳に伝わり言の葉として理解させられる。 「脚とおまんこでいっぱい気持ち良くなったから、次はおっぱいとかお腹とかで気持ち良くなろっか。全身敏感になった後に……好きなだけハメ潰して上げる」 「ひぃ゛————っッ゛♡♡♡ ぁ゛ぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」   完全に自分のことを壊す気なのだと理解して、彼女はその恐怖と自分の末路を想像する。そして、尿道口から黄金色の体液をちょろちょろと、小さな水音を立てながら溢れさせてしまう。 「ぁっ♡ あ゛っ♡♡ あぁ……っ♡ ひぃ——っ♡♡♡」  アンモニア特有のツンとした刺激臭が微かに漂い始め、メイヴがお漏らしをしてしまったのだと自分でも理解する。しかし、人前で漏らしたことに対する羞恥心よりも恐怖心の方が強く、ここから這ってでも逃げ出そうと考えるが”此処”は文字通り彼女が望んだ牢獄であった。  快感と絶頂で腰が抜けて身体に力が入らない状態では、マスターから逃げることなど不可能である。  きっと外から見ているモルガンとアルトリア・キャスターは、メイヴのことを羨ましいとは思っても助けに来ることは無いと断言することが出来た。寧ろ、彼の邪魔をすれば自分達が放置プレイなどの一番辛いお仕置きされると、十分過ぎる程に理解させられている生粋の”お嫁さん”である。  今もモルガン達は自身の乳房や秘所を弄って慰めながら、愛する夫がメスを孕ませる姿で自慰に耽っていることだろう。  まさか自分が”オカズ”にされてるとは夢にも思っていないメイヴは、僅かに残った理性的な部分で自分が詰んでいると分かってしまうのだ。女王としての威厳も無く性に関する自信も砕かれ、彼女は自分が捕食される側なことを嫌が応にも自覚させられる。 (にげっ、逃げられなぃ……っ♡♡♡ 本当にマスターの好き放題に犯されるっ♡ ぁ゛————っッ゛♡♡)  その痴態の一部始終を見ていたマスターは、背筋がゾクゾクとする程の嗜虐心と征服欲が満たされていく感覚を覚えてしまう。そして、人間の欲望には限りが無いがために、もっとイジメたいと悪魔的な考えを抱かせた。   「脚だけ直で他は布の上からだと不公平だよね。メイヴのえっちで綺麗な身体を全部見せて」 「ぁっ♡ らめっ♡♡ らめぇ……っ♡ ぁ——っ♡♡♡」  彼は既に捲れ上がっているワンピースの裾を掴んで、ゆっくりと焦らすように脱がせていく。汗に濡れた艶かしい光沢を放つ素膚が顕となっていき、直ぐに鎖骨の辺りまで脱がされる。  言葉だけの抵抗など意味を持つ筈も無く、いとも容易く汁っ気に溢れたワンピースは剥ぎ取られた。服の上からでも美を司る女神のような美しい肉体であることは分かっていたが、何にも覆われていない生の肢体は目の毒という表現がモロに当て嵌まっている。  数多の男共が魅了されてきたことに納得する程の美貌であり、マスターでさえも頭がクラッとする程の眩暈を覚えてしまいそうであった。飢えて死ぬ寸前の獣のようなギラついた視線を向けながら、フロントホックのブラジャーも手慣れた様子で外してしまう。  ブラジャーに押さえ付けられていた乳房が解放され、その反動だけでもぷるんと柔らかさを伝えるように揺れる。そして、振動だけで快感が走り『ぁんっ♡♡』と、メイヴは甘ったるい嬌声を上げてしまう。  まだ母乳が出る訳でも無いのにミルクのような甘い香りが広がり、部屋全体に籠ったメス臭を更に淫らなものへと変える。  揉みしだきやすい大きさの乳房の中心に、色素の薄い桜色の乳首が硬くシコっていた。何度も何度も絶頂を重ねて触られていなくとも敏感になった乳房は、視線だけで甘い痺れが走ってしまう。  そんな敏感に過ぎるメイヴの弱々おっぱいに、マスターは広げた両手を伸ばして触れる。経験豊富な女性らしい沈み込むような柔らかさのふわふわさと、美しい形をどんな体勢でも常に保つ反則のようなハリが両立された美乳の感触を楽しむように、彼は飽くまでもソフトタッチで楽しみ始めた。  ——マスターにとってのソフトタッチが、メイヴにとっての優しい快感となるとは限らないのだが。 「ぁ゛っ♡ ぃ゛ひっ♡♡ あ゛ッ♡ あぁ……っ♡♡ ぉ゛っ、おっぱぃ……っ♡♡ ぁ゛ッ♡♡ ぃ゛っ♡ すぐクるっ♡♡ キ゛ちゃぅ♡ ぃひ——っッ゛♡♡♡♡」  乳輪や乳首などの敏感な部位を避けているのに、彼女は既に絶頂寸前の状態である。溢れる寸前のコップのような状態であり、もう少し強い刺激が加われば簡単に達してしまう。  そんな快感を何とか逃そうとしてメイヴはシーツを握り締め、頭を左右にブンブンと激しく振り乱す。ギリギリの所で何とか踏み止まっていたが、今のお仕置きモードに入った鬼畜なマスターが許してくれる筈も無かった。  彼は手の平で感じる硬い突起を親指と中指で優しく挟み、人差し指の爪先を乳首の頭に触れ合わせる。そして—— 「——取り敢えず一回イかせて上げる」 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っッ゛♡♡ まっ、まっへ——」  ——きゅっ♡♡    メイヴは両の乳首を少し強めに挟み、色素の色が更に薄くなる程に引っ張った。 「ぉ゛————っッ゛♡♡」  彼女の静止の言葉は途中で止まり、喉の奥で空気が詰まるような声が漏れる。その間にも絶頂へと誘う快感のシグナルは脳へと伝達され、若干のタイムラグの後に身体が反応を始めた。  引き締まったお腹がベコベコと膨らんだり凹んだりを繰り返し、自然と下半身が浮かび上がって背中を弓のように反らせてしまう。尿道口から潮を『ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅぅううぅうぅぅっッ゛♡♡♡』と、大量に噴き出しながら、部屋中に響き渡るような大きい嬌声を上げる。 「イ゛〜〜〜っ♡♡ イ゛っク゛——っ♡♡ イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛っ♡♡♡ イ゛ック゛ぅ゛ぅう゛う゛ぅう゛ぅぅ゛うう゛ぅ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡♡ ————っっッ゛♡♡」  メイヴが喉が潰れてしまいそうな程の声を上げている最中にも関わらず、マスターは人差し指の爪先を乳首の先端に触れ合わせる。そして、彼は真っ赤に染まった彼女の耳元に唇を寄せると、乳首の頭頂部を引っ掻きながらボソッと囁いた。   ——かりかり♡♡ 「……もっとイっちゃえ」 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」  声にならない程の嬌声を上げながら、メイヴは更に深いアクメに堕ちていく。

【R18 FGO小説】女王メイヴは、恋を知る 中編-3

Comments

強気な女の子が堕ちるのエッチですよね。 スカサハさんなどの女性陣も、マスターのテクニックと性欲、そして規格外の大きさのペニスに負けてます。

濁り丸

ありがとうございます! 無理せずにで本当に大丈夫ですよ

濁り丸

やっぱり強気な女性が堕ちていく描写は心のオアシスですね。 鬼畜マスターに責められた女性陣もこんな感じだったと想うと、最高です!!

誕生日おめでとうございます 後で欲しいものリスト送り込みますね?(^ω^)ニコニコ

allslayer

感想ありがとうございます! モルガンさん達はメイヴちゃんを羨ましいと思いながら見学中ですね。これからもっとイジメられて従順になっちゃう予定です!

濁り丸

地味にあの二人が見学してるんですね(笑) 鬼畜マスターに責められて、少女みたいにイヤイヤして許しを乞うメイヴちゃんエロくて最高です。

H大臣


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