とある県境にある惨禍裸峠。そこには少々変わった意味で『男の人間の味』を覚えた鬼が潜んでいるという。
「ぐがぁあぁ!!あ、あぅン……!な、なんじゃ……これはぁあ……あァッ……!!」
この峠を越そうとする運送会社のトラックをその怪力で止め、運転手を引きずり出して服を引ん剥き、そのカラダの味を堪能するという。
「あぁ~たまらねぇ、人間のこの臭い…。お、今回の人間はたっぷり脂が乗って特に濃厚な味わいじゃなぁ。指しか挿れれないのが残念じゃのぉ~。ほぉ~れ、もっと体を滾らせて臭いを嗅がせてくれぃ……!」
肛門から挿入した指で肉壁を擦ると、陰部がはちきれんばかりに膨らみ激しく脈打つのをこの鬼は知っている。
やがて、互いの精を味わい合った後、運転手は解放される。
運転手は鬼が存在する事や自身にされた現実を受入れられず、被害を報告する者は誰もいないという。
『鬼の体液』を全身に浴びた運転手はどんなに体を洗い流そうとも、鬼には分かる臭いを発し続ける為、鬼の方から探し出せるそうな。
めでたしめでたし(?)
体格差エロです。
差ありすぎだろ!!と言ってはいけない。過去に鬼ネタは色々描いたけどもしかしてFANBOXでは初?鬼に限らず巨人系からたっぷり出るであろうネバネバ液で全身ベッチョネチョにされるのを想像するとエロいですよね。
問題はチンコ挿入絵を描けないトコロでしょうか(笑)
指だけでイかせて解放してくれるテクニシャンな鬼。優しい。
以下差分。
手前の草木なし。
明かりなし。明かりは月明りや傍にあった街灯で照らされる火照ったカラダをイメージ。
もしかして他の運転手や近隣住民にこの交わりを見ている者が……!?
さんカラ
2025-09-24 22:36:03 +0000 UTCばびろんex
2025-09-22 13:51:21 +0000 UTC