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SUN'S@催○短編SS
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【短編】クロエに変態魔術の必殺技を叫んで貰う話。2

「よくも私にあんなことをさせたわね!」 そう言って怒るクロエだったが、彼女は全裸から猫の肉球グローブとブーツを身に付け、頭には猫耳のカチューシャ、ケツの穴に猫の尻尾アナルプラグを身に付けている。 そんなサーヴァントどころか人間としても恥ずかしい格好で決めポーズを決めるクロエにオジサンは当たり前のように近付き、その顔面にチンポを叩きつけた。 オジサンにとってクロエは適当にヤり捨てて問題ない程度の存在であり、彼女がその事実に気づかず、無様すぎる格好で勝負を仕掛けているのは、オジサンが考えた三流以下のシナリオだ。 クロエに許されているのはドスケベ魔術の行使とオナニー、みっともない命乞いだけだろう。しかし、そんなことをしている暇はないのだ。 「『おまんこ☆ケツ穴オナホール』っ!」 そう言うとクロエはバカみたいに出かケツを見ながら、ひたすら無様に潮吹きアクメをキメるのだった。

【短編】クロエに変態魔術の必殺技を叫んで貰う話。2

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