ベロのことや気持ちをカミングアウトした後は、こんな感じで勉が「ジロには早く俺に慣れてほしい」という名目でバックでしかやってこなかったスケベも目を合わせながらになったし、勉がやってほしい事をジロにバンバン伝えるようになります。 勉によるジロの躾がはじまります。大好きです。 勉は長年眠の「親友」を続けているあたり「優しい人」ではないので、そこらへんも含めつつ勉ジロのスケベが躾セックスに変わったっていうのをいつになるか分かりませんが一本描きたいと思ってます。 眠が勉のこと「飼育員」って呼ぶの早く描きたいです…!