「でっか!すごいな君、一度触ってみてもいい?」 僕が答える前にもう兄さんの手は僕の物を握っていました。 「あははっ!くすぐったいですよ! あ、そこはやめー あっ はあっー」 短いうめき声と熱い気温、ほのかな兄の汗のにおいだけがこの現場を埋め尽くしました。 「僕、僕はもう…」 「おお、来たのか!来たのか! 出してもいいぞ!」 「はあー はっ はうっ い、行きます! いくっ、いく!!」 「明日もまたこいよ、 仕事と僕はずっとここにいるぞ。」
bill42362
2023-05-22 16:32:54 +0000 UTCbill42362
2023-05-21 16:25:14 +0000 UTCbill42362
2023-05-21 16:08:45 +0000 UTC