触手のカイブツと戦っていたヒーロー達、カイブツはヴィランの指示によって的確な攻めを行い、ヒーローを追い詰めていった、ヴィランからの攻撃も加わり、徐々に劣勢となる。 遂には触手に捕らわれ、カイブツの内側に呑み込まれてしまった。 カイブツの内部は無数の触手で埋め尽くされていた、疲弊したヒーロー達はそれぞれカイブツの内部で触手に全身を攻め尽くされる。 分泌される特殊な粘液は、体の感度を高め、性欲を増幅させる媚薬のような効果を持っていた、全身に塗りたくられたヒーローは更に抵抗力を奪われ、逃げることも不可能、触手の攻めは止むことはなく、最早意識も飛びそうな程の快感にヒーロー達から喘ぐ声が漏れる。 しばらくして、カイブツの腹が開き、囚われたままのヒーローの姿が露わになった、外から眺めていたヴィランからは 「中の具合はどうだね?」 と触手攻めの感想を聞いてきた。 ヒーローの淫らな姿が露わになり、viewの数が増大、だがヒーロー達には抵抗の余力すら残っていない。 ヴィランは 「君達の淫らな姿をみんなが観ているぞ♥」 などと追い打ちの様に言葉で責め立てる。 そんな言葉も今のヒーロー達には効果は絶大となり、下腹部が反応してしまう。 その様子にご満悦というように笑みを浮かべるヴィラン。 「それじゃあ、今からはみんなに見られながらじっくり攻め立ててあげよう」 と告げる、カイブツの腹が開いたまま触手の攻めが再開する。 抵抗も出来ないヒーロー達は為す術なく、触手の攻めに身悶える。 view数も上がりviewpointも跳ね上がるが、全てヴィランに使用されてしまう。 それから、ヒーロー達は救援が到着するまでひたすら触手攻めされることとなった。 以上、触手攻めでした、某●の触手攻め見てたら描きたくなってしまいました。閉じ込められて無数の触手に為す術が無いシチュ大好きなのでよく描くと思いますが、お許しを。