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製作を断念した凌辱ゲー その14

その頃、カグヤもより敏感な身体へと改造さ れようとしていた。 カグヤ 「ううっ……ううううううっ……」 カグヤもチグサと同じように、触手に絡め取 られ抵抗など出来ない状態になっている。 しかも、その身体は触手によって、肛門から 口までを完全に貫かれていた。 カグヤ 「はううっ……あうっ……あううっ……」 他の触手も彼女の子宮や乳腺までにも入り込 んで、媚薬効果のある分泌液を丹念に塗り込 まれ続けている。 カグヤ 「はぁ……はぁ……あううっ……んああっ」 子宮や直腸で媚薬を塗りつける為に蠢く触手 の感触に、カグヤはすでに何度も絶頂に達し てしまっていた。 カグヤ 「ひぐぅっ! はううっ! あああぁっ!」 何度絶頂に達しても、触手はカグヤを解放す ることなく、前後の穴を容赦なく掻き回して いく。 カグヤ 「ひっ! あううっ! ひゃうぅぅっ!」 カグヤ (も、もう……わけがわからない……ああっ 気持ちいい……どんどん気持ちよくなる。) あまりの快楽に、カグヤの身体はビクビクと 痙攣しては膣から淫らな汁を垂れ流す。 その上、全身にまで塗り尽くされた媚薬を、 カグヤは超人的な嗅覚で感じ、それを吸い込 む事で高揚感を高めている。 カグヤ (だめだ……こ、こんなの……ああっ、すご 過ぎる……ま、また……イッて……。) カグヤ 「はううううっ! んあああああああっ!」 カグヤが絶頂に達し触手を刺激すると、肛門 から入り込んだ触手がビクビクと痙攣する。 その度に触手からは体液が溢れ出て、それが カグヤの内部から全身へと取り込まれた。 カグヤ (ああっ……私を貫いて……のたうって…… そ、それが気持ちいいなんて……。) カグヤ 「んんんんっ! はううっ! うっ、ううっ んあああっ! あっ、あああああっ!」 想像を絶する快感と、止めどなく敏感になっ ていく身体で、カグヤは絶頂の連続を味わわ され続ける。 思考力は低下し、触手が膣内でビュクンと跳 ねる度に、淫らな汁が溢れ出てグチュグチュ とイヤらしい音を鳴らす。 カグヤ 「ひぐぅっ! うっ、ううっ……はぁはぁ」 触手は彼女の乳房までも蹂躙し、乳腺にまで 入り込んで媚薬を塗り込んでいく。 カグヤ 「……ひっ! はぐぅっ! んんんんっ!」 その効果でカグヤの胸は一気に熱くなり、乳 首が大きく硬く尖ってしまう。 カグヤ (ああ……胸が……熱い……。) カグヤはあまりの快楽に、ワナワナと唇を震 わせ身悶える。 それでも触手は容赦なく彼女を責め立てるよ うに前後の穴で激しく出入りを繰り返した。 カグヤ 「んんんんっ! あううっ! ひっ、ああ! はううっ! んぐっ、んぐぅぅぅぅっ!」 前後の穴を激しく掻き回され、カグヤの身体 が大きくのけ反り跳ねる。 それと同時に股間からは飛沫が噴き上がり、 そのまま絶頂へと登り詰めていく。 カグヤ 「ひゃうううっ! ひ、ひぐぅぅぅぅっ!」 ビクンビクンと全身を痙攣させ、カグヤは何 十回目かのアクメに達し、グッタリしてしま う。 カグヤ 「ひっ……ううううっ! あっ、ぁぁ……」 触手に貫かれたまま完全に脱力してしまって いるカグヤだが、それでも触手はウネウネと 蠢き続ける。 カグヤ 「ひゃうっ……あっ、ああっ……ぁぁ……」 カグヤが触手に弄ばれている頃、チグサは独 房の中で妖魔達に犯されいた。 チグサ 「はぁ……はぁ……んんんっ! ああっ!」 秘部を深々と貫かれると、彼女の口からは熱 い吐息が漏れ出す。 もう何匹の妖魔がチグサの身体を貫いたのか わからない。 だが大量に中出しされた子宮には、精液が溜 まりに溜まっていて、ボテ腹状態になってし まっている。 チグサ 「も、もう……ダメ……はぁ……はぁ……」 妖魔1 「へへっ、まだまだ終わらないぜ」 妖魔はニヤニヤ笑いながらそう言うと、腰を 突き出しチグサを深々と貫く。 チグサ 「はうううっ! んああああっ!!」 膣の奥を強く叩かれ、チグサは大きく身体を のけ反らせ、悲鳴のような声で喘ぐ。 そんなチグサに、もう1匹妖魔が歩み寄って くる。 妖魔2 「こっちの穴も使ってやる!」 チグサ 「ひっ!? そ、そこは……やだっ!」 妖魔が反り返った肉棒を押し当てたのは、チ グサの窄まったアナルだった。 チグサ 「い、いやっ! いやぁぁぁっ!」 妖魔2 「そぉらっ!!」 太くて硬いペニスは、固く閉じた肛門を強引 にこじ開け、押し広げながら奥へと入り込ん でいく。 チグサ 「ひぎいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!」 無理矢理こじ開けられる強烈な刺激は、快感 となってチグサの全身を駆け巡る。 妖魔2 「くぅぅっ……すごい締まりだな……」 アナルに挿入した妖魔は、悦に浸った表情を 浮かべた。 妖魔1 「こっちも……締まりが強くなってきたぜ」 オマンコにねじ込んだ妖魔も、興奮した口調 でそう言うと、腰を動かし始める。 チグサ 「ひいっ! ひいいっ!」 前後の穴を激しく突き上げられ、チグサは激 しく身悶えていく。 その度に肉棒をねじ込まれた肉穴が、ヒクヒ クと蠢いてしまう。 妖魔2 「ケツの穴が締め付けてくるぜ」 妖魔1 「マンコも……吸い付いてきやがる」 チグサ 「ああっ! ひいっ! だめっ! ああっ! 2本も……はううっ! んっ! あうっ!」 興奮した妖魔達が、交互にペニスをねじ込ん でいく。 その度にチグサは、狂ってしまいそうな快楽 に襲われ身悶えていく。 チグサ (こ、こんな……お尻まで犯されて……イヤ らしい声でして……。) 淫らに喘いでしまう自分に対して自己嫌悪を 覚えながらも、チグサは激しい刺激に必死で 耐えようとする。 しかし妖魔の手が彼女の乳房をこね回し始め ると、途端に意識が飛んでしまう。 妖魔2 「イヤらしい乳しやがって」 チグサ 「ひゃううっ!! む、胸はだめぇぇぇっ! 乳首いじっちゃ……あんっ! あああっ!」 妖魔1 「乳首が勃起してきたぜ。なんてエロい乳首 してやがるんだ」 チグサ 「そ、そんな……んんんっ! ひぃぃぃっ! だめっ! だ、だめぇぇぇぇぇっ!」 淫らに改造されてしまったチグサの乳首は、 刺激されるとすぐに白い母乳が溢れ出る。 それを見て妖魔達は、イヤらしい笑みを浮か べた。 妖魔2 「なんだ、このデカイ乳には母乳が溜まって いたのかぁ?」 妖魔1 「どんどん溢れ出て来るぜぇ」 チグサ 「はううっ! んんんんんんんっ!!」 母乳がビュッと勢いよく噴き出ると、チグサ は射精と同様に開放感と快楽を得てしまう。 その度に膣とアナルが、出入りを続ける肉棒 を強く締め上げる。 妖魔1 「すげぇ……こいつ、乳をいじると締まりが 強くなるぜ」 妖魔2 「ああ、そうみたいだな」 妖魔達は面白がって、チグサの乳房を激しく いじり始めた。 チグサ 「はぁ……あっ、ああっ! だめっ!」 妖魔2 「どんどん母乳が出るなぁ」 妖魔1 「こうやって乳を搾られるのが、気持ちいい んだろ?」 チグサ 「んんんんっ! あっ、あうっ! 胸は…… ああっ! だめっ……ひいっ! あぁん!」 激しく胸を責め立てられる度に、チグサは軽 く絶頂に達してしまう。 そんなチグサを妖魔達は、容赦なく突き上げ ていく。 チグサ 「んああっ! そ、そんなっ! 激しいっ! はううっ! んっ、あああああぁぁぁっ!」 一突き毎にチグサの身体は絶頂へと登り詰め てしまう。 それでも妖魔達は腰の動きを止めず、チグサ の乳房を責めながら突き上げまくる。 妖魔1 「ほらほらほらっ!」 妖魔2 「もっと激しくイキまくれよ!」 チグサ 「んあああっ! あひぃぃぃっ! あんっ! あぁんっ! いやっ! だめぇぇぇぇぇっ! イクッ! イッ、イクゥゥゥゥゥゥゥッ!」 あまりにも強い刺激に、敏感なチグサの身体 は極太の肉棒で派手にイキまくり続けた。 妖魔1 「さぁてと……そろそろ出してやるかぁ」 妖魔2 「へへっ……まだまだ、後がつかえているか らな」 チグサ 「……あううっ! あああああっ! もうっ やめてっ……お、おかしくなる……んんっ! あはぁんっ! あああぁぁぁぁぁぁぁっ!」 そう訴えるチグサの言葉など無視して、2匹 の妖魔はラストスパートをかけるように、激 しく腰を振りまくる。 妖魔1 「そらそらそらそらっ!」 チグサ 「んああっ! お、奥に当たって……ああ! あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 妖魔2 「ケツの穴でもたっぷり感じな!」 チグサ 「あううっ! お、お尻がっ! ひいいっ! お尻が……ああっ! あああぁぁぁぁっ!」 激しく出入りを続けていた妖魔達のペニスが チグサの中で激しく脈打ち始める。 妖魔1 「そろそろ……出すぞっ!」 妖魔2 「たっぷり……注ぎ込んでやるぜぇ!」 そう言うと2匹の妖魔が、同時にチグサの穴 を深々と貫いた。 チグサ 「ひいいいいいっ! んああああああっ!! イクッ! イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!」 妖魔1 「うううっ!」 妖魔2 「くっ……んんんっ!」 妖魔達が低い声を漏らすと同時に、熱い精液 がチグサの中へドクドクと注がれていく。 チグサ 「ひいっ! そんなに出しちゃ……はうっ! んああああっ! あああああああああっ!」 大量の精液を注がれて、チグサはまた絶頂に 達する。 身体を小刻みに震わせながら、妖魔達は込み 上げてきた全て出し切ると、満足した表情で ペニスを引き抜く。 妖魔1 「ふぅぅっ……スッキリしたぜ……」 妖魔2 「まったく……討魔士の女ってのは、締まり が良くてたまらないなぁ」 チグサ 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」 事が終えた途端に、まるで使い捨てるように チグサの身体を放置して、妖魔達は立ち去っ ていく。 だが、それを待っていた別の妖魔が、すぐさ まチグサの身体に襲いかかる。 妖魔3 「へへへっ、今度は俺達が可愛がってやる」 チグサ 「……んああっ……そ、そんな……も、もう 無理……こ、壊れちゃう……」 妖魔4 「知った事かよ、しっかり楽しませろよ」 言うが早いか2匹の妖魔が、また前後の穴に 硬く反り返った肉棒をねじ込んでいく。 チグサ 「はうううっ! んあぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 妖魔3 「もうオマンコはドロドロだな。まあ、この 腹を見りゃ、どれだけ中出しされたかは、わ かるけど」 妖魔4 「ケツの方は締まりがキツイから……ヌルヌ ルしてる方がやりやすいぜ」 チグサ 「そ、そんな……んんんんっ! あ、あうっ だめぇぇ……ああぁぁぁぁぁぁっ!」 妖魔3 「まだまだ、お前を犯したいって奴らは大勢 いるんだ」 妖魔4 「たっぷりと、楽しませて貰うぜぇ!」 チグサ 「ああっ! だめっ! ひっ、ひぃぃっ!」 妖魔達は容赦なく、またチグサの両穴を反り 返ったペニスで突きまくる。 チグサ 「ひいっ! ひいぃぃっ! こ、壊れるぅ! んああっ! お、おかしくなるぅ!」 妖魔3 「へへへっ、こっちはすごくいいぜぇ」 妖魔4 「ぶっ壊れるまで、犯しまくってやるよ」 チグサ 「そ、そんなっ……んああぁぁっ!!」 その後もチグサは、妖魔達に代わる代わる犯 され続け、何度も中出しを繰り返された。 そして解放される頃には、彼女はグッタリと してしまっている。 チグサ 「あっ……あっ……ああっ……あぁぁ……」 倒れ込んだチグサの両穴からは、ドロドロの 精液が音を立てて溢れ出し続けていた。 チグサ 「で、ちゃう……あっ……あううっ……」 特に排泄器官である肛門からは、派手に精液 が噴き出していく。 ぶちゅぅぅぅっ! ぶぶぶぶぶっ! チグサ 「ああっ……お、おしり……しまらない」 完全に括約筋が伸びきって、白濁液がだらし なく垂れ流されていく。 いくら締めようと思っても、ポッカリと開い た穴はヒクヒクとイヤらしく動くだけ。 チグサ 「あううっ……あっ……ああっ……ぁぁ」 オマンコも同じように開ききって、妖魔の 精液をダラダラと滴らせていく。 チグサ 「んぁぁぁぁ……も、もう……だめ……」 完全に垂れ流し状態のチグサは、そのまま意 識を失っていった。 チグサがそんな目に遭っているとも知らない カグヤは、彼女を助ける為にシュラの好きな ように嬲られ続けている。 シュラ 「ご機嫌はいかがかな? メス豚」 カグヤ 「………………」 シュラの嫌味にカグヤは睨みで返す。 それが小さな抵抗だとわかっていながらも、 そうでもしないと自我が保てない。 敏感にされた身体に、さらに触手での凌辱行 為を受け、感じる快楽はすでに想像を絶して いた。 それでも気丈でいられるのは、カグヤの尋常 では無い精神力のおかげと言える。 だからこそ、その精神力を砕こうと、シュラ は新たな責め苦を持ってやって来たのだ。 シュラ 「喜べ、今日はお前にプレゼントを持ってき てやったぞ」 カグヤ 「プレゼント……だと……」 シュラ 「そうだ、女性なら泣いて喜ぶようなプレゼ ントだ」 楽しげにそう言いながら、シュラが取りだし たのはピアスだった。 カグヤ 「なんだ……?」 シュラ 「ピアスだ、女子なら着飾る事が好きだろ? こういうピアスとか、ブレスレットとか」 カグヤ 「興味ない……」 シュラ 「そう言うな、せっかくお前を飾ってやろう と取り寄せてやったんだ」 カグヤ 「……………」 間違いなくろくな事では無い事はわかってい るが、カグヤには拒否する権限は無い。 シュラ 「これから私が、お前に付けてやろう」 カグヤ 「……好きにすればいいだろ」 シュラ 「そうか……それならば……」 シュラはニヤリと笑うと、カグヤの耳では無 く乳房に手を伸ばした。 カグヤ 「ひっ!? な、なにを……!!」 途端に慌てるカグヤだが、シュラは当然のご とく告げた。 シュラ 「ピアスを付けてやると言っただろ? 乳首 ピアスをな」 カグヤ 「ち、乳首って……ああっ……」 動揺するカグヤだが、シュラは手慣れた感じ で乳首を指で転がし、勃起させていく。 カグヤ 「ひっ……やめっ……ああっ……」 動揺するカグヤだが、刺激を受けるとすぐに 反応して硬く尖ってしまう。 シュラ 「ふふふっ、すぐに勃起するイヤらしい乳首 を飾ってやるぞ」 カグヤ 「やめっ……ろっ……いやだっ……」 シュラ 「好きにしろと言ったのは、お前だぞ」 ニヤニヤと笑いながらそう告げたシュラは、 容赦なく穴を開ける道具を尖った乳首に押し 当てる。 カグヤ 「ああっ……やめろっ……やめろぉぉ」 シュラ 「ふふふふふっ、もう遅い」 そう言うとシュラは、カグヤの乳首を一気に 貫いていった。 カグヤ 「ひいいいいいっ!」 乳首に穴を開けられる痛みも、カグヤの中で は強烈な快感に変わってしまう。 だが、片方の乳首に穴を開けたシュラは、続 けてもう片方の乳首にも穴を開ける。 シュラ 「こっちもだ」 カグヤ 「はううううぅぅぅぅぅっ!!」 連続して乳首に穴を開けられ、カグヤは思わ ずイッてしまう。 そんな姿を見てシュラはニヤニヤと笑った。 シュラ 「そうか、イク程喜んで貰えるとは……用意 した甲斐があるというものだ」 カグヤ 「あっ……ああっ……あああああっ……」 全身を小刻みに震わせているカグヤの乳首に シュラは手際よく用意したピアスを装着させ ていく。 カグヤ 「ひいっ! こ、こんなもの……あうぅ!」 ピアスの重さで乳首が常に刺激されると、カ グヤとしても、たまったものではない。 勃起した乳首から、常に痺れるような快感が 彼女の身体を襲い続ける。 シュラ 「はははっ! またメス豚らしくなったな」 カグヤ 「ううううっ……」 小馬鹿にするようなシュラの言葉に、カグヤ は恨めしそうな表情を浮かべた。 しかし、シュラからの責めは、これで終わっ た訳では無い。 シュラ 「喜んで貰えたから、もっとお前にプレゼン トをしてやろう」 楽しそうにそう言ったシュラは、カグヤの顔 に目隠しを付け、ボールギャグを噛ませる。 カグヤ 「あぐぅっ! ううっ……うぅぅっ……」 シュラ 「ますますいい感じだ、もっとメス豚らしく してやるぞ」 シュラは更にカグヤの腕に手錠をかけ、首輪 まで装着させた。 カグヤ 「あううっ……あうっ……あううっ……」 シュラ 「いい格好になったところで、その格好に相 応しいことをしてやろう」 カグヤ 「あむぅっ……んぐっ……んぐぅぅぅっ」 視界も塞がれ、言葉も奪われ、両手まで拘束 されたカグヤは、訳がわからないままに連れ 出されてしまう。 カグヤ (な、何をする気なんだ……ううっ……動く とピアスに乳首が引っ張られて……。) ピアスが与えてくる刺激に悶えていると、不 意にカグヤのアナルに硬い何かが押し込まれ てきた。 カグヤ 「はぐぅぅぅぅっ!!」 強烈な刺激に、彼女は軽く絶頂に達する。 しかし、それだけでは終わらず、そのまま吊 り上げられ、何かの上に下ろされていく。 カグヤ (な、なんなんだ!? わ、私をどうする気 なんだっ!?) 動揺しまくるカグヤに、今度は硬い肉棒状の モノが秘部へと入り込んでくる。 カグヤ 「はぐぅぅっ!! うっ! んむぅっ!!」 彼女を貫いたモノはバイブレーターで、低い モーター音を立てながら振動して蠢く。 カグヤ 「ひっ、ひいっ! んあああああっ!」 膣内を掻き回される感覚に、カグヤは大きく 身体をのけ反らせて身をよじる。 するとその動きで、アナルを貫いたモノが深 く食い込み、鋭い刺激を与えてきた。 カグヤ 「あううううっ! はううっ、んんんっ!」 シュラ 「ふふふっ、今お前がどうなっているか教え てやろう」 身悶えるカグヤにシュラは楽しげに告げる。 シュラ 「お前が今乗っているのは、バイブ付きのマ シーンだ」 カグヤ (バイブ付きのマシーンって……!?) 見えないだけに自分がそんなおぞましい物に 乗せられているなど、考えただけでゾッとし てしまう。 しかしシュラは、さらにおぞましい事をカグ ヤに教える。 シュラ 「それと、今、お前の身体を吊っているのは ケツの穴に入ったかぎ爪だ」 カグヤ 「はうううっ!?」 シュラ 「もがけばもがく程、深く食い込むぞ」 目で見るよりも、状況を説明されるというの は恐ろしさを倍増させていく。 だがその恐怖心は、股間で蠢くバイブから与 えられる刺激によって、快楽を膨らませるス パイスに変わっていた。 カグヤ 「あううっ……うっ……あうあうぅっ……」 シュラ 「ケツの穴をかぎ爪で貫かれ、オマンコにバ イブを咥え込んでいる気分はどうだ?」 カグヤ 「はううっ……あうあうっ……」 シュラ 「おっと……喋れない状況だったな」 カグヤ 「あうううっ……うっ、ううぅぅっ……」 シュラ 「上の口で喋れないなら、下の口に語って 貰うとするか」 シュラはそう言うと、バイブの振動を少し 強くする。 カグヤ 「ひっ! うぐっ! んんっ……ああぁっ」 震えながら膣内を掻き回すようにバイブが蠢 くと、カグヤの身体には電気が走ったような 快感が襲いかかった。 シュラ 「ほら、どうだ? お前のイヤらしい身体に はピッタリだろ?」 カグヤ 「ううううっ……んんっ……あうぅっ……」 バイブに貫かれた秘部からは、ネットリとし た汁が溢れだし、乗せられたマシーンの上に 滴っていく。 それを見てシュラは、サディスティックな笑 みを浮かべた。 シュラ 「こんなに責め立てられて濡らすとは、さす がメス豚だな」 カグヤ 「んんんんっ! うっ……くぅぅっ!」 シュラの言葉に反論しようにも、口も塞がれ た状態では、声も出せず代わりに情けなくヨ ダレだけが溢れてしまう。 シュラ 「ヨダレまで垂れ流しか。メス豚が板につい てきたようだな、カグヤ」 カグヤ 「むぅぅぅぅっ!!」 小馬鹿にするような言葉を浴びせかけられ、 カグヤは悔しさに身をよじる。 だがそれがかえって、彼女の身体を責め立て ることとなった。 カグヤ 「……むぅぅっ! んくぅっ! んんっ!」 深々と入り込んだバイブが、膣内で激しく暴 れ、アナルに入り込んだ物が更に深く食い込 んでいく。 カグヤ 「あううっ……うっ、うむぅっ……」 マシーンの上で悶え続けるカグヤの姿に、興 奮が高まったのか、シュラはおもむろに彼女 の尻を叩き始めた。 シュラ 「そらっ! メス豚! もっと悶えろ!」 パンパンパンッ! カグヤ 「はううっ! んああぁぁっ!」 臀部に与えられた痛みに、カグヤの身体が大 きくのけ反る。 その動きで前後の穴も刺激されてしまう。 カグヤ 「ひぐっ! んんんんっ! あぁぁぁぁ」 尻の痛みも前後の穴を抉られる感覚も、全て が快楽となってカグヤの身体を駆け抜ける。 しかも視覚を奪われたカグヤは、与えられる 感覚が何倍にも感じられた。 カグヤ (な、なんなんだ……こ、これ……) あまりにも敏感になっていることにカグヤは 困惑してしまう。 しかし、そんなカグヤに構うことなくシュラ は尻目がけて平手を振り下ろし続けた。 シュラ 「はははははっ! いいぞっ!」 パンパンパンパンパンッ!! カグヤ 「ひゃううっ! んおおおおっ!!」 強く尻を叩かれる度に、カグヤの身体が踊る ようにマシーンの上で跳ねる。 その様が楽しいのか、シュラは容赦なくカグ ヤの尻を叩き続けていく。 シュラ 「もっとだ! もっと悶えろ!」 パンパンパンパンパンッ! カグヤ 「ひぎぃっ! んあぁっ! はううっ!!」 尻への刺激と前後の穴を抉られる感覚に、カ グヤは激しい快楽に襲われる。 すっかり濡れた膣内は、バイブによって掻き 回されグチュグチュというイヤらしい音を鳴 らす。 カグヤ (い、痛くて……辛いのに……身体が……) シュラ 「尻を叩かれて感じたか? こんなにグチョ グチョにオマンコを濡らして……」 カグヤ 「はぅぅっ……あっ……あぁぁぁっ……」 シュラ 「この、メス豚が!!」 シュラが渾身の力でカグヤの尻を叩く。 パシィィィィィィンッ!! カグヤ 「んひゃあああぁぁぁぁぁっ!!」 カグヤは大きく身体をのけ反らせながら、強 烈な刺激に絶頂に達した。 それと同時にバイブを咥え込んだ股間から、 黄色い液体が一気に溢れ出る。 カグヤ 「んああっ……あああぁぁぁぁっ……」 シュラ 「おい、なに小便を漏らしているんだ?」 カグヤ 「はううっ……はぁ……はぁぁ……」 シュラ 「汚い小便で汚しやがって……たっぷりとお 仕置きして欲しいようだな!」 パシンッ! パシンッ! パシンッ! カグヤ 「ひゃううううっ! んああああああっ!」 シュラは休み無くカグヤの尻を力一杯叩き続 けた。 カグヤはその度に強い快感に襲われ、派手に イッてしまう。 シュラ 「何度もイキやがって、ドMのメス豚が!」 パシンッ! パシンッ! パシンッ! カグヤ 「んくぅぅぅぅぅっ! あうう! ああっ! ひいっ! ああああああああああぁぁっ!」 カグヤ (だめだ……こんな……尻を叩かれてイカさ れるなんて……。) そんな屈辱感も、尻を叩かれる度にアナルを 抉られバイブで膣を掻き回されると、途端に 頭が真っ白になる。 その繰り返しにカグヤの思考は、どんどん低 下していってしまう。 カグヤ 「はううっ……あっ、あうっ……ぅぅっ」 シュラ 「ほらほらっ! お漏らしをするようなメス 豚は、こうしてやる!」 パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!! カグヤ 「ひゃうううぅぅっ! おああぁぁっ!」 シュラの責めは一晩中続き、終わる頃にはカ グヤの周辺は漏らした尿や飛び散った汗で、 ベチャベチャになっていた。 たっぷりとカグヤを責めたシュラだが、まだ 満足していない。 シュラ 「まだだ……もっとカグヤを苦しめないと、 気が晴れない……」 シュラはしばし考えると、何かを思いついた のか、ニヤリと笑った。 シュラ 「ふふふっ……いいことを思いついた……」 そう呟くとシュラはチグサの元へと向かう。 シュラ 「ご機嫌はいかがかな?」 チグサ 「……………」 チグサは妖魔に犯されまくり、すでに抗う体 力もない。 グッタリとしている彼女をシュラは強引に起 こさせると、淫らになった乳房を手に取る。 チグサ 「はうっ! うぅぅっ……」 敏感になった乳房は、触れられただけで乳首 を大きく尖らせてしまう。 それを見てシュラがニヤニヤと笑った。 シュラ 「なかなかいい乳首だな……」 チグサ 「あうっ……や、やめてっ……」 おもむろにシュラが乳首をこね回すと、チグ サの身体がビクンと跳ねる。 そしてじんわりと母乳が滲み出てきた。 シュラ 「母乳が溢れるとは……イヤらしい乳首だ」 からかうように囁きかけながら、尖った乳首 を指で摘まんで転がす。 チグサ 「……んあっ! い、いじっちゃ……いやっ あううっ! くっ……んんんっ……」 軽い刺激でもチグサにとっては、強烈な快感 になってしまう。 そんなチグサに構うこと無くシュラは尖った 乳首にピアス穴を開ける道具を押し当てる。 チグサ 「ひいっ!! な、何をする気なの!?」 さすがに慌てるチグサだが、シュラはさらり と告げた。 シュラ 「なぁに、お前のイヤらしい乳首をピアスで 飾ってやろうというのだ」 チグサ 「ピ、ピアス!? そ、そんなのイヤっ!」 ただでさえ敏感になっている乳首にピアスな ど付けられたらどうなるか。 それを想像したチグサは激しく嫌がる。 だがシュラは、チグサを力尽くで押さえつけ た。 シュラ 「大人しくしろ!」 チグサ 「ああっ! イヤぁぁぁぁっ!」 必死に抵抗するチグサだが、シュラは容赦な く尖った乳首に穴を穿つ。 チグサ 「ひいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!」 シュラ 「こっちの乳首にも……」 チグサ 「んああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」 強烈な痛みが信じられない快感となって、チ グサの身体を絶頂へと登り詰めさせた。 身体をガクガクと震わせ放心状態のチグサに シュラは躊躇無くピアスを付ける。 チグサ 「ひっ! んんんっ! ああっ!」 乳首を引っ張られる感触に、チグサは辛そう に身悶えた。 それを見てシュラは、満足げに笑う。 シュラ 「ふふふっ、イヤらしい乳首にはぴったりの アクセサリーだぞ」 チグサ 「ああっ……こ、こんな……」 自らの乳首に付けられたピアスを見て、チグ サの目からは涙が溢れ出してきた。 まるで娼婦のような淫らな胸が、あまりにも 情けなく、それでいてジンジンとして感じて しまう自分。 堕ちるところまで堕ちてしまったような気が して、チグサは悔しさ唇を噛みしめた。 シュラ 「これで下準備が出来たな……」 チグサの姿を満足げに見つめながら、シュラ は意味ありげな笑みを浮かべる。 チグサ 「うぅぅぅぅ……」 その後、チグサは目隠しと手錠に首輪を付け られ、その上ボールギャグを噛まされて、別 の部屋へと連れて行かれた。 チグサ 「あううっ……ううっ……」 その部屋には、チグサと同じ姿をしたカグヤ がすでに連れてこられている。 カグヤ 「うぐぅっ……うっ……むぅぅっ……」 カグヤもチグサも部屋に入ると、互いの気配 を感じた。 チグサ (わ、私以外に……誰かいるの……?) カグヤ (だ、誰か入ってきた……だ、誰……?) 困惑する2人をよそに、シュラは身体から触 手を溢れさせる。 その異質な存在を、2人は敏感に感じ取る。 それは妖魔と対する為に鍛えられた感覚なの かもしれない。 シュラ 「さて、それじゃあ最後の仕上げといくか」 シュラは楽しそうにそう言うと、カグヤとチ グサを近づけて、互いの乳房に付いたピアス に紐で結びつけた。 チグサ 「んぐっ!」 カグヤ 「あううっ!」 互いの乳首を紐でつながれると、引っ張り合 う形になってしまう。 その刺激にチグサもカグヤも、思わず身悶え てた。 そして秘部からは、ネットリとしたイヤらし い汁が溢れ出てしまう。 シュラ 「ふふっ……これで準備は整ったな」 シュラがそう呟くと2人の身体に触手を一気 に伸ばしていく。 チグサ 「んんんんんっ!!」 カグヤ 「ああっ! あうううううっ!」 あっという間に触手に絡め取られたカグヤと チグサは宙づりにされてしまう。 チグサ 「……んぐぅっ!」 カグヤ 「はううっ!」 2人の乳房は紐で互いに引っ張り合い、ピン と張り詰めた状態になっていた。 その刺激で2人は、淫らな汁を股間から垂ら してしまう。 それを見てシュラは、カグヤとチグサの秘部 へと触手をねじ込んでいった。 シュラ 「たっぷりと楽しむんだな!」 カグヤ 「んぐぅぅぅぅっ!」 チグサ 「ひいいっ!!」 同時に触手を奥まで挿入され、2人は同時に 身体をのけ反らせる。 結果、2人は互いに乳首を引っ張り合ってし まう。 カグヤ 「あううううううっ!」 チグサ 「ひあああああああああっ!」 あまりの刺激に、カグヤとチグサは同時に奇 声を発して身悶える。 そんな2人を責め立てるように、シュラの身 体から出た触手がウネウネと蠢き、子宮の奥 まで強引に入り込んでいく。 カグヤ 「ひっ、ひいっ! ひいいいいっ!」 チグサ 「んああぁぁっ! あっ! あぐぅぅっ!」 シュラ 「はははははっ! いい眺めだな!」 シュラは楽しげに高笑いしながら激しく触手 をのたうち回らせる。 カグヤ 「んぐぅぅっ! んんんんっ!」 チグサ 「はううっ! んはぁぁぁぁっ!」 膣と子宮で暴れまくる触手に2人はたまらず 身をよじった。 それがまた、互いの乳首を引っ張り合うこと になる。 カグヤ 「ひっ! ひいいいっ!」 チグサ 「んおぉぉぉぉぉっ!」 ボールギャグで塞がれた口からは、声になら ない声が上がり、大量の唾液が垂れ流されて いく。 その度に彼女達には、想像を絶する快楽が沸 き上が絶頂感に襲われる。 カグヤ 「あうううううっ! んあああぁぁっ!!」 チグサ 「はぐぅぅっ! うむぅぅぅぅぅぅっ!!」 息もぴったりに同時にアクメに達する2人は シュラの触手に何度も突き上げられた。 カグヤ 「あむぅっ! んんんっ! はうぅぅっ!」 チグサ 「ひぐっ……くぅぅっ! あううっ!」 立て続けにイキまくるカグヤとチグサは、も う思考力が無くなりかけてきている。 そのタイミングを見計らって、シュラはおも むろに触手を使って、2人の目隠しとボール ギャグを取り去る。 カグヤ 「んんっ……!」 チグサ 「ああっ!」 突然遮られていた視界が元に戻り、最初に目 にしたのは……。 カグヤ 「チ、チグサ!?」 チグサ 「カ、カグヤちゃん!?」 2人は互いに目を合わせると、驚愕の表情を 浮かべた。 互いに互いを守ろうとしてきた2人が、同じ ような格好でシュラの触手に責められている のだ。 カグヤ 「な、なんで……チグサが……」 チグサ 「ああっ……カグヤちゃん……」 愕然とする2人に、シュラは悪魔のような笑 みを浮かべて言った。 シュラ 「くっくっくっ……感動のご対面だな」 シュラは楽しげにそう言うと、2人の秘部を 深々と貫いていく。 カグヤ 「んあああああっ!」 チグサ 「ひいっ! お、奥までくるぅ!」 シュラ 「そらそら、2人で思いっきり感じろ!」 子宮まで入り込んだ触手は、激しく抽送を繰 り返しながら、抉るように掻き回す。 カグヤ 「はうううっ!」 チグサ 「ああっ! あああぁぁっ!」 強烈な衝撃に、互いの助けようと人を目の前 にしながらも、快楽に溺れてしまう。 シュラ 「どうだ? 互いのイヤらしい顔を見るのは 親友とはいえ初めてだろ?」 カグヤ 「ううっ……チ、チグサ……あぁぁぁっ!」 チグサ 「カグヤちゃん……んんんっ……」 2人とも互いに淫らな姿など見せたくないの だが、触手で膣内を掻き回されると、思わず 身悶え喘ぎ声が漏れる。 その様子を見ながら、シュラはイヤらしくニ ヤニヤと笑った。 シュラ 「その調子で、イキ顔も互いに見せ合え!」 シュラがそう言うと、途端に触手の動きが激 しくなっていく。 その刺激に2人は、一気に絶頂へと強制的に 登り詰めさせられる。 カグヤ 「イヤだ! イキたくないっ……のにぃ!」 チグサ 「ああっ! イクッ! んああああっ!」 チグサとカグヤは、同時にアクメに達してし まう。 その瞬間、カグヤの身体が弓なりにのけ反っ てしまった。 カグヤ 「はううっ! あっ! あああぁぁぁっ!」 カグヤの身体が跳ねると、必然的にチグサの 乳首が紐によって引っ張られてしまう。 チグサ 「ひいいっ! ち、乳首が……あああっ!」 乳首を引っ張られたチグサは、悲鳴のような 喘ぎ声を上げて身悶える。 それを見てシュラが、からかうようにカグヤ に言った。 シュラ 「あまり派手にイクと、お前の大事なチグサ の乳首が取れてしまうぞ、くっくっくっ」 カグヤ 「ああっ……チ、チグサ……あううっ……」 チグサ 「カ、カグヤちゃんっ……あっ、ああっ…… カ、カグヤちゃんっ!!」 引っ張られ強烈な刺激を受けたチグサの乳首 から、母乳が派手に迸る。 それは正面にいるカグヤの顔にかかった。 カグヤ 「んんんっ! こ、これって……」 チグサ 「あぁぁ……ごめん……ごめんね……ああっ でも出ちゃうの! いっぱい出ちゃうっ!」 乳首から母乳を噴き上げる度に、チグサの身 体には射精と同じ快感が駆け抜けていく。 チグサ 「ああっ! イクッ! イッちゃうっの!! ああっ! また母乳が出て……イクゥッ!」 カグヤ 「チグサ……ああっ……」 強烈な快楽にチグサは母乳を出し続け、淫ら な顔でイキまくる。 その姿を見てシュラは、ニヤニヤ笑いながら カグヤに告げる。 シュラ 「どうやら研究所の奴らじゃ、チグサに素敵 な改造を施したようだぞ」 カグヤ 「ううっ……シュラ……き、貴様ぁぁぁ…… んんっ! あっ、あううっ! くぅぅっ!」 カグヤは残された力を精一杯使って、シュラ を睨み憎しみがこもった言葉を投げかけた。 しかしシュラが触手を激しく蠢かせると。 カグヤ 「んあああっ! ひいっ! あっ、ああっ! ダメッ! ひいいっ! ああああああっ!」 膣も子宮も掻き回される感覚に、カグヤは呆 気なく絶頂に達してしまう。 カグヤの無様な姿に、シュラの笑いが止まら ない。 シュラ 「あははははっ! まったく……強気なこと を言いながら、イッていては世話がないぞ! はははははははははははっ!!」 カグヤ 「うううっ……ああっ……ああぁぁぁ……」 カグヤ (目の前にチグサが居るのに……助けるどこ ろか……この有様なんて……。) チグサ 「はぁ……はぁ……カグヤちゃん……」 チグサ (カグヤちゃんを、助けることもできないで こんな情けない姿を……見せちゃって。) 2人は救いたい者を前にしながら、快楽に悶 えるしかないことが情けなく、涙を流す。 そんな涙を嘲笑うかのように、シュラの触手 はチグサとカグヤの膣内で激しくのたうち回 り出入りを繰り返した。 カグヤ 「んあああっ! こ、これ以上は……ああっ イヤだっ……はううっ! んんんんっ!!」 チグサ 「やめてぇ! ああっ! も、もうやめて! ひいっ! あああああっ!」 容赦なく秘部を奥まで掻き回されて、2人は 何度も絶頂を味わわされてしまう。 カグヤ 「いやっ! いやぁぁぁっ! イクッ……! イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!」 チグサ 「ダメぇ! イッちゃ……イッちゃうぅぅ! はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!」 何度も淫らにイキまくる2人の姿に、シュラ はすっかりご満悦だ。 シュラ 「さあ、そろそろ出してやるぞっ! 2人同 時に中出ししてやるぞぉ!」 興奮が高まったシュラは、ラストスパートを かけるように、2人の秘部を触手で何度も激 しく突き上げて行った。 カグヤ 「ひいっ! ひいぃぃぃぃっ!!」 チグサ 「んあああああっ! だめぇぇぇぇぇっ!」 あまりにも激しい抽送に、カグヤもチグサも 我を忘れて絶頂に達する。 アクメに達した2人の膣は、まるで射精を求 めるように、触手を強く締め上げてきた。 シュラ 「くぅぅっ……いい締まりだ……はぁ、はぁ いいぞぉ……出すぞぉ……」 絡まる襞の締め付けに、触手は一気に高まり ドクンドクンと脈打っていく。 カグヤ 「やめっ! 中は……あああああああっ!! ダメッ! ひいっ! はうううううっ!!」 チグサ 「ダメぇぇぇ! ああっ! 中で暴れてる! ああっ! ああああぁぁぁぁぁぁっ!!」 シュラ 「くっ……ううっ!」 シュラの触手は子宮まで入り込んで、2人の 中に熱い精液を迸らせる。 カグヤ 「ああっ! あああああああああっ!」 チグサ 「いやぁぁぁぁぁぁっ! あぁぁぁんっ!」 ドクドクト注がれる熱い感触に、カグヤもチ グサも身体をビクンビクンと痙攣させながら また絶頂に達してしまう。 それでも触手は動きを止めずに、彼女達の身 体を容赦なく突き上げながら射精し続けた。 カグヤ 「はうううっ! あ、熱いぃぃっ! あっ! あああっ! ひっ……あああああああっ!」 チグサ 「そ、そんなに出しちゃ……んああああっ! ひいぃぃっ! はうううぅぅぅぅぅっ!!」 ドクンドクンと精液を注がれる度に、2人は 何度も絶頂に達して淫らな顔をさらす。 意識も一気に遠のき、何も考えられないまま 快楽だけを貪ってしまう。 カグヤ 「ああああっ……ひっ……ああっ……」 チグサ 「んんんっ……あふっ……はぁぁぁぁ……」 触手に深々と貫かれ、全身を小刻みに震わせ ながら、チグサとカグヤの股間から黄色い液 体が溢れ出す。 カグヤ 「あっ……あっ……あぁぁ……」 チグサ 「ひっ……うううっ……ひあぁぁぁ……」 完全に失神してしまった2人は、シュラの 触手に串刺しにされながら、だらしなく失 禁をし続けた。 次回に続きます。

製作を断念した凌辱ゲー その14 製作を断念した凌辱ゲー その14 製作を断念した凌辱ゲー その14 製作を断念した凌辱ゲー その14

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