カグヤ 「シュラ!! 今度こそチグサを解放して貰 うぞっ! 約束だ!!」 ボロボロになりながらも、カグヤはそんな事 も気にせず、シュラを呼びさして叫んだ。 指を差されたシュラの方は悔しさに歯を食い しばる。 シュラ 「あ、ありえん……まさか、あの上級妖魔の ガルロスまでも倒すなど……」 カグヤ 「どうした! 早くチグサを解放しろ!!」 大声でそう迫るカグヤに、シュラはニヤリと 笑って見せた。 シュラ 「ふふっ……はははっ! 誰が5戦で終わり だと言った?」 カグヤ 「なんだと!? ふ、ふざけるな! 5戦勝 てばチグサを解放すると言っただろ!」 シュラ 「随分と古い約束を持ち出してきたな」 カグヤ 「な、なんだとっ!!」 シュラ 「それは最初の約束の話だろ? 今回のチャ ンスは5戦とは一言も言っていない筈だが」 シュラはそう言って合図を出す。 すると6人目の対戦相手がリングへとやって 来た。 その姿はどう見ても普通の妖魔ではない。 あからさまに手が加えられたとわかる異形の 妖魔だ。 カグヤ 「こ、こいつ……」 リングに上がってきたのは改造妖魔である。 シュラ 「あと1戦、残っているぞ。ふふふっ……」 カグヤ 「やはり……最初から解放する気など無かっ たとうことか」 リング上でカグヤは、怒りでワナワナと身体 を震わせた。 そんなカグヤにシュラが、どこかからかうよ うな口調で言う。 シュラ 「おいおい、人を嘘つきのように言うなよ。 お前が話をちゃんと聞いていないのが悪いん だろ?」 カグヤ 「くっ……屁理屈を……」 シュラ 「屁理屈では無い。その証拠に、6人目の対 戦相手がお前の前にいるじゃないか」 カグヤ 「くっ……」 完全にシュラに言い負かされて、カグヤは思 わず唇を噛みしめる。 カグヤが黙ったのを見て、シュラは余裕の表 情を浮かべると上から目線で告げた。 シュラ 「正真正銘最後の相手だ。次勝てば約束通り に解放してやるよ」 カグヤ 「くそ……もう、闘うしかない……」 ほくそ笑むシュラから視線を外すと、目の前 の敵へと目を向ける。 それと同時に甲高いゴングの音が闘技場に鳴 り響き、観客も我に返って歓声を上げた。 観客1 「いいぞぉ! やれやれ~!」 観客2 「早くぶっ倒して、罰を与えろ~」 観客3 「ほぼ全裸で闘うなんて、見物だぜ!」 カグヤ 「くっ……」 観客達の言葉に、急に恥ずかしさが込み上げ てくる。 だがカグヤは、そんな事を気にしていられな い状況を目の当たりにした。 改造妖魔 「くっくっくっくっくっ……」 対戦相手の妖魔が、彼女の前で2体に分裂を 始めたのだ。 カグヤ 「なっ!? 1対1の勝負じゃ無いのか!! そのルールすら破るつもりか!」 カグヤはシュラに激しく抗議する。 しかしシュラは涼しい顔で受け流すと、仕方 ないなという感じで説明を始める。 シュラ 「何を言ってる? 元々は1匹だっただろ。 2匹になったのは、そいつが持ち合わせた能 力であり技のようなものだ」 カグヤ 「そ、そんな屁理屈を……」 シュラ 「お前だって、口から火を吹くじゃないか。 他の人間は口から火など吐かないだろ?」 カグヤ 「そ、それは……」 シュラ 「それと同じで、こいつは2匹に別れられる 特性を持っているだけで、元々は1体だから ルール上の問題は何もない」 カグヤ 「くそっ……」 これ以上クレームを付けても改善される事は 無いと思ったカグヤは、闘う事に集中する。 しかし、彼女の体力はほぼ残っていない。 火遁もしばらくは無理である。 改造妖魔 「さあ、楽しませて貰うぜぇ」 2体に分裂した改造妖魔は、一気に間合いを 詰めるとカグヤを攻撃し始めた。 カグヤ 「……くっ! うぅっ! うああぁぁっ!」 2体の連係攻撃は完璧で、かわす事もガード する事もままならない。 おまけにダメージを受ける度に、壮絶な快感 が身体を駆け抜けていく。 カグヤ 「はうっ……あっ……あうぅっ……」 カグヤは、あっという間に膝を付くと、後は いいように嬲られてしまう。 改造妖魔 「おらおらっ! どうしたっ!」 カグヤ 「あぐっ! うっ、ううっ……」 激しい攻撃の痛みと、その度に襲ってくる快 楽の前に、気力が尽きているカグヤは、呆気 なくリングに沈んだ。 カグヤ 「ぐっ……がはっ!!」 吐血して倒れ込み、カグヤは動きを完全に止 めてしまう。 改造妖魔 「くくくっ、たわいもない」 カグヤ 「くっ、くそぉ……シュラめ……こそくな手 段を使って……うぅぅっ」 精一杯の虚勢を張るようにカグヤは、シュラ への悪態をつく。 すると、それに応えるかのように、闘技場の 巨大な液晶ビジョンにシュラが映る。 カグヤ 「シュラ……き、貴様っ……!」 シュラ 「まったく、2度もチャンスを与えてやった のに無駄にして……」 カグヤ 「う、うるさいっ! 貴様が卑怯な手で無駄 にさせたのだろうっ!」 激高するカグヤの声が、聞こえているのか、 いないのか、シュラは口の端を吊り上げて笑 い、視線を横に向ける。 するとカメラも、その視線を追うように動き チグサの姿を映しだした。 カグヤ 「チ、チグサ!?」 そこに映し出されたチグサの姿に、カグヤは 愕然としてしまう。 チグサは、両手足を拘束され、動けない状態 にされているのだ。 チグサ 「んっ! くっ……ううっ……」 必死に身をよじるチグサだが、拘束からは抜 け出せそうにない。 カグヤ 「チグサ……」 あまりの光景に言葉を失うカグヤに追い打ち をかけるように場内にアナウンスが流れる。 アナウンス 「これより敗北したカグヤの友人、チグサの 処女喪失ショーを開始いたします!」 カグヤ 「なっ!?」 驚くカグヤだが、そんな彼女の感情を無視し て、観客達は歓声を上げた。 観客1 「おお~~~っ!」 観客2 「いいぞぉ~~~っ!」 観客3 「犯っちまえ~~~っ!!」 チグサ 「いやぁぁぁぁぁっ! やめてぇぇぇ!」 観客の歓声にチグサの悲鳴が重なる。 シュラ 「くっくっくっくっくっ……」 そんなチグサを見つめながら、シュラは反り 返ったチンポを取りだした。 チグサ 「ひっ……ひいっ……!」 禍々しい肉棒を目の当たりにして、チグサは 思わず息を呑む。 シュラ 「さあ、お前の処女膜をぶち破ってやるぞ」 シュラは楽しそうに笑いながら、反り返った 肉棒を、チグサの秘部へと押し当てていく。 カグヤ 「や、やめてくれ……そ、それだけは……」 動けないカグヤも思わず哀願するが、シュラ はイヤらしい笑みを浮かべたまま、亀頭でチ グサの秘裂をなぞる。 そのおぞましい感覚に、チグサは激しく首を 横に振って叫び続けた。 チグサ 「いやぁぁっ! やめてっ!」 シュラ 「くっくっくっ、その泣き叫ぶ姿、たまらな いなか……興奮するぞ」 チグサ 「あああっ! いやぁっ! いやぁぁっ!」 カグヤ 「ああ、チグサ……やめろぉぉ……」 どうする事も出来ないカグヤは、ただ懇願を 繰り返し涙を流す。 しかしシュラは容赦なく、チグサの純潔を肉 の凶器で蹂躙していく。 シュラ 「そぉらっ!!」 シュラの腰が大きく前に突き出され、勃起し たチンポがチグサの秘部を強引に押し広げな がら突き刺さっていった。 チグサ 「ひいっ! いっ、痛いっ!! ああっ!! うあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」 カグヤ 「あぁぁ……チグサ……」 押し広げられた肉襞からは、破瓜の血が溢れ 出てくる。 シュラ 「お前の処女は頂いたぞ、チグサ」 どこか満足げにそう言って、シュラは更に深 くペニスをねじ込んでいく。 チグサ 「いやぁぁぁっ! 痛いっ! 痛いぃっ!」 破瓜の傷みにチグサが悲鳴を上がると、会場 のボルテージは一気に上がる。 観客3 「おおっ!! ロストヴァージンだっ!」 観客4 「血が溢れてるぜっ!」 観客達は立ち上がり歓声を上げた。 その股間は興奮で大きく盛り上がっている。 チグサ 「ひいっ! 痛いっ! 痛いぃぃぃぃっ!! あひいっ! んああああああぁぁぁぁっ!」 破瓜の痛みに泣き叫びながらも、カグヤと同 じように快楽を増幅されているチグサの身体 には、想像を絶する快感が駆け抜けていた。 チグサ 「はううっ! んっ! ああっ! ひいっ! やめっ……あああっ! い、痛いぃっ!!」 シュラ 「くくくっ……処女を失ったばかりなのに、 もう濡れてきたな」 チグサ 「あううっ! ひっ、ひいぃぃっ!」 シュラはイヤらしく笑い、ゆっくりと腰を前 後させていく。 チグサ 「……はううっ! 痛いっ! あああっ!」 肉襞を捲り上げながら赤く染まったシュラの ペニスが出入りを始める。 その度にチグサには、強烈な痛みと快感が駆 け抜けていく。 チグサ 「んああああっ! いやっ! やめてぇっ! 動かないでっ! ひぎぃっ!」 目一杯に広がったオマンコは、シュラのペニ スを咥え込んだまま、ヒクヒクとイヤらしく 痙攣する。 反り返ったチンポが膣を擦ると、ネットリと した愛液が止めどなく溢れ出してしまう。 シュラ 「ほらほら、お前のオマンコからイヤらしい 汁が、どんどん溢れてくるぞ」 チグサ 「ひいっ! ひいぃっ! もうやめてぇっ! ああっ! あああぁぁっ!」 カグヤ 「チ、チグサ……うぅぅっ……」 痛みに泣きながらも喘ぐチグサの姿が、あま りにも痛々しく、カグヤの心を締め付ける。 そんなカグヤとは対照的に、観客からは野次 が飛ぶ。 観客1 「あの女、処女のくせに喘いでやがるぜ!」 観客2 「ド淫乱だな、ははははははっ!」 心ない観客の言葉に、カグヤは思わず唇を噛 みしめる。 そして追い打ちをかけるかのように、シュラ がチグサを犯しながら楽しげに言った。 シュラ 「カグヤよ! チグサのオマンコは締まりが いいぞっ! ほらほらっ、襞がチンポに吸い 付いてきやがる!」 チグサ 「い、いやぁぁっ! 言わないでぇっ!」 チグサは羞恥に顔を赤く染め悲鳴のような声 をあげる。 そんなチグサをシュラのペニスが容赦なく貫 いていく。 シュラ 「見ているか、カグヤ! お前のせいでチグ サは今、犯されているんだぞ!」 チグサ 「ああぁぁぁっ……カ、カグヤちゃん」 カグヤ 「チグサ……」 シュラ 「オマンコからイヤらしい汁が溢れ出てきて グチュグチュ音を立ててるぞ!」 シュラの言葉にカグヤは血が滲む程拳を握り しめる。 カグヤ 「シュラ……殺してやるっ……殺してやる」 呪文のようにそう繰り返しながら、彼女はモ ニター越しにシュラを睨み付けた。 だが大型ヴィジョンの中のシュラは、まるで カグヤを嘲笑うように、激しく腰を振り続け ている。 シュラ 「くぅぅっ……鍛えているだけあって、締め 付けが違うなぁ……ほらほらっ!」 チグサ 「んああっ! いやっ! い、痛いのに…… くぅぅっ! あんっ! あぁんっ!!」 シュラの腰が前に出る度に、チグサの口から は淫らな喘ぎ声が漏れてしまう。 そんなチグサの姿を、観客達がイヤらしい笑 みを浮かべて見つめていた。 シュラは、その観客達に見せつけるように、 チグサの身体を大きく突き上げる。 シュラ 「そらそらっ! もっと淫らに喘いで観客達 を喜ばせろ!」 チグサ 「いっ、いやっ! いやぁぁぁっ!」 一突き毎に沸き上がる快感に抗おうとするチ グサだが、イヤらしく変えられた身体は抑え きれない。 勃起したチンポで子宮を突き上げられると、 その刺激で意識が飛びそうになってしまう。 チグサ 「……んんんっ! ああっ! こ、こんなっ はぁんっ! い、いやっ! ああっ!!」 シュラ 「くっくっくっ……嫌がっている割には、お 前のオマンコはチンポを締め付けて離さない じゃないか」 チグサ 「そ、そんなっ……ひっ! ああっ!」 チグサの意思とは関係なく、身体の方は犯さ れることに快感を覚えてしまう。 シュラ 「くぅっ……締まりが強くなってきたな」 チグサ 「はううっ! んあああっ! も、もうやめ てっ! いやっ! ああああああっ!」 シュラ 「こんなに濡らしておいて、やめてなどよく 言えるな……そぉらっ!」 シュラは処女を失ったばかりのチグサを、容 赦なく肉棒で突きまくる。 チグサ 「ひぎぃっ! んあああぁぁぁっ!」 剛直した肉棒が奥の奥まで入り込む度、チグ サの身体が淫らに跳ねていく。 シュラは、そんなチグサの姿をイヤらしい笑 いを浮かべて見つめながら、激しい抽送を繰 り返した。 シュラ 「くっくっくっ、これが処女の穴か? もう すっかりヌルヌルだぞ」 チグサ 「あぁぁっ……いやぁぁ……な、なんでこん な……あううぅぅっ!」 からかうようなシュラの言葉に、チグサの羞 恥心が煽られる。 その恥ずかしいという気持ちすら、快楽へと 変わっていってしまう。 シュラ 「そろそろ、処女喪失で絶頂を味わって貰お うかな……」 シュラはチグサを追い込むように、抽送を一 気に加速させていった。 チグサ 「あひぃっ! だめぇ! ああっ! そんな 激しくっ……あああああっ!」 激しい突き上げにチグサの身体が大きくのけ 反っていく。 チグサ 「はうぅっ! んああぁぁっ! あぁんっ! ひいいっ! だめっ! だめぇぇっ!!」 シュラ 「そらそらそらっ!!」 チグサ 「んああぁぁっ! はひぃっ!! だめっ! あああっ! ああああぁぁぁぁぁっ!!」 初めての経験で、チグサは半ば無理矢理絶頂 へともっていかれてしまう。 チグサ 「はあぁぁぁぁぁぁんっ! あはぁぁんっ! ひいっ! イクッ……んんんんんんんっ!」 ビクビクッと全身を痙攣させながら、今まで に見せた事の無いようなイヤらしい表情を見 せる。 カグヤは、そんなチグサの姿を目の当たりに してショックが隠せない。 カグヤ 「チ、チグサ……」 シュラ 「ふふふっ、どうだカグヤ。チグサは私のチ ンポで絶頂に達したぞ」 カグヤ 「くっ……シュラ……」 シュラ 「だが、まだまだ。チグサは私がたっぷりと イカせてやるからな」 カグヤ 「や、やめろっ! こ、これ以上チグサに… て、手を出すな……!」 シュラ 「ふふふっ、親友が私に汚されていくのを、 じっくりと見ているがいい」 楽しそうにそう言うと、シュラはまた腰を前 後させ始める。 途端にチグサの口からは、淫らな声が溢れ出 てきた。 チグサ 「だめっ……あっ、ああっ……も、もう…… や、やめてっ……あっ、はぁんっ!」 破瓜の痛みは既に無く、チグサの身体には快 感だけが駆け抜けていく。 チグサ 「ひいっ! こ、こんな……んああぁぁっ! だめっ! いやっ! ああっ!」 必死に抵抗するチグサだが、シュラの肉棒が 根本までねじ込まれる度に、意識が飛びそう になった。 そんなチグサを責め立てるように、シュラの 腰が大きく前に突き出される。 シュラ 「そぉらっ! どうだ? ほらほらっ!」 チグサ 「や、やめっ……ひいっ! 動かないでっ! んああっ! いやぁぁぁぁっ!」 反り返った肉棒がねじ込まれる度に、チグサ の身体がビクンと跳ね、淫らな声が漏れる。 破瓜の血で染まった割れ目からは、ネットリ としたイヤらしい汁が溢れ出てきている。 シュラ 「処女を失ったばかりで、ここまで濡らすな んて、イヤらしい女だ」 チグサ 「ち、違うっ……こ、これは……違うぅっ! はうっ! あっ! あっ! ああああっ!」 シュラ 「こんなにグチュグチュに濡らしておいて、 違うなど、よく言えたものだな」 からかうようにそう言いながら、シュラは大 きく腰を前後に振る。 チグサ 「ひっ、ひいっ! んああっ! やめてっ! ああっ! あああぁぁぁぁぁっ!!」 悲鳴のような喘ぎ声を上げて、チグサの身体 が何度も大きく跳ねた。 その度に膣は、シュラの大きく勃起したペニ スを強く締め付けていく。 シュラ 「これは……たまらないな……くぅぅっ」 強い膣の締まりに興奮を高めたのか、息を荒 げながらシュラは激しい抽送を繰り返す。 チグサ 「いやっ! いやぁっ! もうやめてっ!! ああっ! こ、こんなのもういやぁぁっ!」 シュラは抽送を繰り返しながら、イヤらしい 笑いを浮かべると、キッパリと告げる。 シュラ 「このまま……中に出してやるぞっ!」 その言葉に、チグサの表情が強ばり、一気に 青ざめていった。 チグサ 「ひいっ! いやぁぁっ! なっ、中なんて やめてぇぇぇぇっ!!」 そんなチグサの悲痛な叫びを無視し、シュラ は抽送を激しくさせていく。 シュラ 「出すぞっ! お前の中に出すぞぉ!」 チグサ 「ひいっ! ひいいっ! だめぇぇぇぇっ! あああああっ! はあぁぁぁぁぁんっ!!」 一突き毎にチグサの身体は、強制的に絶頂へ と登り詰めさせられる。 シュラ 「イキまくりだなっ! そらそらそらっ!」 チグサ 「いやっ! いやぁぁっ! はううぅぅっ! イクッ! ああっ! イクゥゥッ!!」 チグサがイク度に膣の締め付けは強さを増し まるで射精を求めているようだ。 シュラ 「出すぞっ! ほらほらっ、出すぞぉ!」 射精に向けてシュラは、更に腰の動きを激し くさせ、何度も何度もチグサの秘部を深々と 貫き続けた。 チグサ 「いやっ! ああっ! いやっ……ま、また イッちゃうっ! ああああああああっ!!」 何度も絶頂に達した膣が、シュラの肉棒を強 く締め上げていく。 シュラ 「くっ! うううっ!」 あまりの締まりにシュラは、大きく腰を前に 突き出したまま身体を小刻みに震わせる。 その瞬間、チグサの膣内で反り返ったペニス が跳ね、熱い精液を放った。 シュラ 「たっぷり出してやるぞ……くぅっ!!」 中で激しく暴れる肉棒の刺激で、チグサの身 体がガクガクと震え、おぞましい快感が彼女 の意識を飛ばす。 チグサ 「んあああああっ! あっ、ああっ……」 とうとうチグサは、激しい絶頂の連続で失神 してしまった。 カグヤ 「ううっ……チグサ……チグサ……」 あまりにも無力な自分が情けなく、カグヤは ただただ泣き続ける。 そんなカグヤに大型ビジョンの中からシュラ がニヤニヤと笑いながら告げた。 シュラ 「泣いている場合じゃないぞ、カグヤ。すぐ に次のショーの始まりなのだからな」 次回よりCGが一枚だけしかなく、テキストのみなのですが、それでも需要がありましたら公開させて頂きます。