4つ目です。 いちゃついてるだけです。 しばらく二人についてゴニョゴニョさせたあと、限定公開でスケベしまくる話にしたろかと思ってます。 連載の最終話を納品したので、しばらくはまた週一で更新できるといいなぁ。 このシリーズはスケベページ含めてまた本にしたいと思います。 しばらくはその二次創作活動と新作のネームを並行していく生活になりそう。 前にも書きましたが、もともと「限界独身女子(26)ごはん」を企画立ち上げからご一緒した編集者さんとは5・6巻くらいをめどに話を畳んでいく方向で決めており、そのつもりでプロットを書いていました。なのでキャラクターとかストーリー進行も先の構想を作った状態で急に打ち切りを宣告されたんですね。 一応1話完結型の作りなのでどのタイミングでも終わらせられる算段ではあったんですが、お気に入りのキャラクター(獣医さんとか最終話に出る人とか)を可愛がる前に終わってしまったのが思いの外さびしく申し訳ない気持ちです。 最終話掲載紙面の作者コメントを依頼された際にもそうした心情を書こうと思ったのですが、現担当さんから「打ち切りと思われると作品に悪い印象を与えてしまうので、表現を変えてください(圧倒的正論)」と諭されたので、誌面でのご挨拶は無難で簡素なものになってます。 そんなこんなでいまちょっと放心状態というか、直近のC106のこともあって思考のフォーカスがぼんやりしているのですが、元気を取り戻すまでは少し気ままに創作して自分の向くべき場所を考える時間を作ろうと思います。 当たり前だけどちょっと心も疲弊してるので。 まぁ単行本作業とか細かい仕事はまだ残ってるんだけどね。 それでは次回は夏コミで。 来られる方はぜひ寄ってってください。