仕事上がりの店員さんに好意を抱いていることを伝えたところ、面倒くさそうに「じゃあホテル行くか? 飯も買っていこうか」と 接客中も愛想が良いわけではないが、オフとなるとかなりだるそうな彼女に少し戸惑いつつ、言われるがまま適当な食事を買ってホテルへ。
店員さんは部屋に入るなり男をベッドに押し倒し、ちゃっちゃとズボンを脱がせる。「飯の前に話済ませるけど 体目的だろ? 今夜だけな」といわれ資料のようなパイズリ体制に。
(チンチンは胸に埋まって一切見えません。)
そんなつもりじゃなかったと伝えるも「ふーん でも勃起してるしやりたいんだろ? いっつも見てるこの胸で」と、こちらを睨みつける。
店員さんはこちらをジーっと見ながら「ほれ 好きに動いていいぞ アタシは面倒だからもう動かん」と圧をかけたまま動かない。
男は早漏なこともあり、動けないままドクドクと乳内射精。
「・・・? おい もうイッたのか はえーな 楽でいいけど」と店員さんは少し小馬鹿にしたような笑み。
「あ、言っとくけど私には触んなよ 触ったらもう辞めるから ...嫌とかじゃなくて 揉まれるだけでもすぐイクんだわ そういう体なの これ言ったら大体のヤツもう萎えたとかいって帰るんだよねー こんな大きいだけの愛想悪い女に声かけるのなんて なぁ?」と喋り続ける。
男は反論したいが、射精後も店員さんが圧力を抜いてくれないので気持ちよさが継続したまま。
彼女が喋っている途中にまた射精し、精液が少し顔にかかってしまう。
ビクッと反応し、しかめっ面になる店員さん。男はティッシュを取り渡そうとするが。
紅潮した顔でこちらを睨む店員さん。「くそ・・・ 不意打ちかよ 顔射でも結構イキそうになるんだから気をつけろよ」といわれ 流石に敏感すぎる店員さんに男は「そこまで・・・」と驚く感じのリクエストをいただきましたので描かせていただきました
無表情で塩対応だけど逆マグロの女って…いいよね…
追加でpixiv未公開の差分もアップいたします
今月はイラスト投稿少なくてごめんなさい!夏コミ原稿をようやく始めました