皆さんこんばんわ、variaです!
尊クリボックス発電アプデのお知らせと
関連SSの投稿になります。
ちょっと物足りない+1ページ抜けがあった+誤字があったので
差分を30枚近く追加して前回の投稿のファイルを差し替えました。
責めの内容はそのままに
更にねちっこくした感じのアプデです。
堪能して頂ければ幸いです!
下からSS
「誰か……誰か……話を聞いて下さい……」
蘇生直後、意識がはっきりしている束の間、
尊は暗闇に向かって言葉を発する。
発電終了時点では逝き狂い獣の様な
喘ぎ声を叫び過ぎた結果ボロボロに
なっている喉もナノマシンの効力で
元に戻り本来のか細い少女の声を取り戻している。
「私が……変えます……新しいエネルギーを……見つけます……だから……っ」
クリから流れ込んでくる快楽、
空気にラッピングされていく感覚に
身を震わせながら弱々しく喋る、
しかし懇願の言葉は闇に溶けていく……
「ひっ……また……いやっ……いやですっ!もう……これ以上は……逝けませんっ!!」
これ以上逝けない、何度発した言葉かも覚えていない
それでもシステムは発電を開始する。
「お"っ!?……また……オナホッ……オ"!ゆっくり回転させないでぇ……シコシコしないで……クリが……勃起して……オナホから逃げられなくなるぅ……」
だらんと俯いていた上半身が
クリの勃起に連動する様に
上へ反っていく……
それはこれから行われるクリ発電への
カウントダウン
「あっ♡あっ♡あっ♡……あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ
ゆるじてぇえええええええ!!!!!!」
上半身が一気に弓なりに反り
おさげと豊満な胸がブンッと宙を切る、
尊の絶叫が暗闇を突き抜ける
激しく動作するクリオナホ、
機械の駆動音をかき消す程の大きさの
じゅぽじゅぽ音が響く
オナホによる快楽がクリから直通で
尊の叡智の塊である頭脳に届けられ
掻き回し破壊していく、
生体ユニットに必要な物は
快楽を素直に受け入れ
逝き狂うゆるゆるな頭脳
「お"っお"お'っ"♡ダメダメッ♡も、もう本当に逝けないんですっ!!逝けないっ!!逝けないのに!!」
ぐりゅん♡
「イグゥゥウウゥウウ!!!♡」
尊は逝った、また逝った
「イクイグイグイグッイクイグイグイグッオ"!?イックゥウウウ!!!♡」
口から今まで培ってきた物が抜け出るように白い息が溢れる、
彼女を象徴する眼鏡は曇り
表情と感情を隠している、
しかしその下からは
涙が流れていた……