「私はまだ、諦めていない」
動かない身体に力を込め自身を
奮い立たせようと声を出す。
ここで諦める事など出来ない、
必ず彼の元に帰るのだ。
「諦めないか……うんうん、その意志の
強さがあればきっーと……子供も
作れる様になると思うよ真央ちゃん♪」
「……」
しかし女は気にせずに少女のお腹を
撫で回しながら落ち着いた
声色で話を続ける、
そんな彼女に反抗の意思を
取り戻した少女は息を付きつつ
静かに睨み付けた。
「これ以上貴女の好きにはさせない」
と強がるも
「でも真央ちゃん、あなた自身も
仲間も動けないはずよ?それで……
どうやって……お姉さんに勝つのかな?」
「……」
にっこりと笑みを浮かべ語りかける女、少女は何も言わない、今の所反撃の
手立てはない、しかし下手に反応してはこの女の思う壺だ、
今は様子を伺い隙きを狙うしかない。
「さてさて、邪魔が入って中断していた
検査を再開しようね真央ちゃん♪」
「っ……」
手を合わせながら話を切り出すと
女は立ち上がり
真央を抱き上げ部屋にある
内診台に乗せ手際良く固定していく。
真央も抵抗を試みるが
相変わらず動けない。
固定し終わると女はみんなにも
見てもらおうねと真央の耳元で囁き
台をグルッと動かした。
細い両手を上に伸ばされ
脚を開かれた鼠径部丸出しの
無防備な姿を仲間達に
向けられてしまった。
とても屈辱的な姿を晒され
強い恥辱と申し訳無さを感じた
真央は仲間達から顔を背けた。
「はい、皆さん見えますか?今から
芹沢真央さんの女性器の
膣内の検査をします♪それ♪」
「っ!」
自身の豊満な胸の片方をギュッと搾り
真央の股に母乳をビュッと吹きかける、
母乳がかかった部分が、
黒いスーツが白く染まり
すぐに混ざり合う様に
溶け崩れていく。
女は母乳の成分を調整しスーツだけを
溶かす様にしたのだ、そしてその気に
なればここにいる者達全員を跡形も無く溶かす体液にも出来る事も理解させた。
「くっ……」
「はい注目!芹沢真央さんの
おま○こですよ〜、毛も生えてない
少女のま○こ、そして……」
「!?」
開脚で強調するように晒された
真央の秘所の綺麗なライン上に
ビンッと立ったクリトリスに
注目が集まる。
刹那女の細く綺麗な指が
真央の敏感な神経の塊を
おはじきの如く弾いた。
「っーーーー!?!!♡!」
プシャッ!
真央の閉じた口から悲鳴が溢れ出し
部屋に響き渡ると同時に震える秘所から一筋の飛沫が上がり床を汚した。
しかし女は気にせずに弾きを続ける。
「真央ちゃんのバキバキに勃起した
丈夫なクリトリス♪」
ピンッピンッピンッピンッピンッ♡
「おっ!♡やめっ!やめへ!!♡
っほぉお!!♡♡」
リズムよく弾かれるクリトリス、
悲鳴を上げているかのように暴れ狂う、
それに合わせて身体も秘所も自身を
拘束している台も揺れ潮も噴きあげる。
玩具で遊ぶ幼児の如く女は
真央のクリトリスを弾き続けた。
「あっ、ごめんごめん!
やり過ぎちゃった」
「あー……はー……あ"〜……」
我に返った女が慌てた様子で
息も絶え絶えの真央に語りかける。
弾かれ続けたクリはもう釈して乞う様にビクビクと震え女に屈していた。
そのクリの主である真央は
仲間達に喉と秘所を晒したまま口から
はぁはぁと息を吐き
ビクビクと身体を痙攣させている。
これだけでも仲間達を絶望させるの
に十分だったが追い打ちをかけるように
ジョボボボ……
「ちょ、ちょっと真央ちゃん?
もうーお股がゆるゆるに
なりすぎだよ〜?また床が汚れちゃう」
「あ……うぅ……」
「それにほら、みんなも見てるんだよ?いいの?」
「あっ……みんな……見ないで……お願い……」
数十分前にほじり尽くされ緩んだ尿から弧を描く様に大量の尿が飛び出した、
自身の身体が体内の毒を排出する為に
起きている事とはいえ
再び仲間の前で失禁してしまい
情けなさから
顔を赤面させ声を懇願する。
そんな真央を尻目に女は鼻歌をしながら
器具が入った箱を漁り細長い棒状の
器具を取り出した。
それに自身の胸から溢れる母乳を
塗付けベタベタにする。
「まずはこれで膣の深さをずっぽりと
測っちゃうから〜力抜いてね♪」
「っ!」
そういう言うと女は真央の股の前に
回りに固く閉じられ綺麗に整った
真央の秘裂の内部目掛けて
ゆっくりと棒を挿し込んだ、
ぬぷぷと母乳に塗れた棒を
無理矢理呑み込まされる
まだ膜も破れていない幼い穴。
「そろそろかな…………っと」
「………………?…………………!!?」
女の手に棒が壁に当たる感覚が伝わる、
彼女の子宮口に到達したのだ。
測定に少し時間がかかるが
その間どうしようと考える女の視界に
ヒクヒクと蠢く可愛らしい穴が入る。
「あ、真央ちゃんのお尻の穴、
さっきも思ったけどかわいいね♪」
「ひっ!?」
女が正座で座り秘所に顔を近づけ
真央のヒクヒク動く菊門を
ツンツンと指でつつき出す、
突かれる度に秘所の奥まで挿し込まれた棒がウキのようにピクピクと動き
女の目を楽しませた。
ふと女は何かを思い出したのか
箱を漁り取り出した物を
再び母乳濡れにした。
上げた顔は笑顔なのは変わらないが
その歪んだ口元と手にしている物を見て真央に悪寒が走る。
「あっ、そうだ!まだ体温を測って
無かったね!測ろっか♪」
「?!そこはっ……んひ!?!」
嫌がる真央を無視してぐぷっと
お尻に体温計を挿し込んだ、
お尻に体温計を挿し込まれるという
屈辱的な体験に歯を食いしばり
悔しがる真央。
しかも何を考えたのか、
更に真央に屈辱を
味合わせようとしたのか
女は台に備えられた医療カメラを
真央の股の前に動かし
2本の棒を咥えこむ秘所をモニターに
映した、それもかなり大きめの
モニターに。
「これならみんなも見えるね、ほら、
クリも合わせると3本の突起が
あるみたいだね」
「ー!」
こんな女一人に
徹底的に辱めを受けるなど、
悔しさ抑え込むように
真央は唇を噛んだ。
真央普段は部下達にちょっかいを掛け
反応を楽しむという事をしている、
だからこそわかる、
この女は私を辱め見世物にする事を
楽しんでいるのだと。
そうこうしていると真央の秘所、
お尻から電子音が鳴り響く。
これまた間抜けな姿だった。
(ぐぷっ)
「っん!」
秘所とお尻に挿し込まれていた棒が
ヌプンと引き抜かれる、
しかも女は体温計を捻るように
引き抜いた。
「ふんふん、体温は平均的だね。
真央ちゃんみたいな存在でも温もりは
あるんだ」
「…………」
彼にいつも私は温かいと言われていた、
それは私が生きている事の
証明でもあった……
例え私が人間出なくとも……
そう思えたのだ。
「で……膣の深さは……
だいたい10cmっと……
身体が小さいから穴も浅いね、
でもこれなら仮に旦那さんの
おちんちんが短小でも
子作り出来るね♪」
「…………」
短小?そんな事はない、と反論しようと思ったが口を紡いだ、今はそんな事を
している場合ではない。何を言ったら
何をされるのかわかった物ではない。
「じゃあ次は……膣圧を
測りましょうか……でも……」
「?……………!?」
女が自身の豊満な胸を掴み上げ
乳頭を真央の秘所に
押し当て母乳を塗りたくりながら
穴を探る様に擦り付け……
「んっ!♡入ったね……んんっ♡」
一際大きく声を上げ身体を震わす、
乳首が膣内に入り込んだ事を身体で
感じ取った女はそのまま真央を
上目遣いで見つめ
「膣内の潤滑を良くする為にお姉さんのミルクを今度は下のお口にたっ〜ぷり
飲ませてあげるね♪」
「?!やめっ……あぁ!?」
ギュッと胸を握り口を閉め
頬を赤く染めながら母乳を噴き出さす、
女は乳房内で生成された特殊な成分の
母乳にスクリュー回転を掛け
噴出させており真央の膣内を
貫く勢いで注いでいる。
しかしすぐに女は気付いた、
真央の膣の性質に。
「あっ、真央ちゃんのおま○こ凄い!
何もしてないのに勝手に
吸い付いて来るよ!」
「え……あ?」
胸を握らず支えているだけにも関わらず
真央の女性器は赤子の様に母乳を
呑み干している、それに気付いた真央は女の乳房を追い出そうと力を込めるが
逆に乳首を中に吸引してしまう
「んひぃ!♡そんなに強くチューチューして、やっぱりお姉さんのおっぱい好きなんだね真央ちゃん♡」
「ち、ちが!あぁ!?♡」
女のスクリュー母乳が真央の知らない
弱手を抉るように当たった、その刺激は真央の身体全体を痙攣させるに
十分な刺激であり途端に
女性器からプッと
乳頭から母乳を噴出し続ける
乳房を吐き出すと同時に
潮と呑み干した母乳を噴き出させ
女の眼鏡と髪、
そして豊満な胸も汚した。
まるでパイズリを行い顔射された様な姿になった女は妖艶な笑みを浮かべ真央の秘所に口づけをし……
「ひ……うぁああ!!?!」
ジュジュジュッと膣内に残った真央の
愛液と混ざった自身の母乳を吸い上げ
呑み干した、その逸脱した行為に全員が引き身を強張らせた。
「な、何しとんね……」
「うん?貴女も飲む?真央ちゃんと私のカクテル♪」
口を離し糸を引く口を拭いながら倒れている仲間の問いに答える、仲間は当然
無言で首を横に振る。
「そっかぁ、美味しいのにね?真央ちゃん♪」
「……」
先程飲まされた母乳の味を思い出す、確かに美味しかった、だが……進んで飲もうとは思わないだろう。
「じゃあ……膣圧測定の準備も終わったし、まずは……」
「っ?」
真央の後ろに回り込み
抱きかかえる様な姿勢で
秘所に手を伸ばす女
「触診から始めるね♪」
「!?っぁぁああぁああ!!?!?♡」
容赦無く膣内に指を突っ込む、
その反応を見た女は
真央の顔を横から覗き込み
淫靡な笑みを浮かべる。
今まで見せなかった
本性を露にした表情、
文学少女の雰囲気には似つかない
ニヤッとした顔。
「ほっ!?ほぉっ!?♡▲☓○jfwp@!?!?♡」
今まで感じた事の無い内壁への
摩擦に翻弄される少女、
喉を晒すだけでは無く
長い舌までも晒している。
「指一本なのに凄い声♪それにこの
締付け具合と感触♡さっきずっぽり
深さを確認した時も思ったけど……
真央ちゃん……本当は
処女なんでしょう〜?嘘を付いて
診断してもらうなんていけない
患者さんだね〜?お仕置きしないと
……ね♡」
ぐりゅんっ♡
「うっぁぁぁああああ!!!?!♡」
内壁を思いっきり抉られる、
一際大きな声を出した瞬間
指を増やし更に激しく真央のクレパスをまさぐり荒らす女、塗れた眼鏡の下に
あるいやらしく細めた目が仲間達には
見えていない真央の表情を捉えている。
「あ?んっ!?んむぅ!!んっ♡……んふっ♡んぶ♡」
その愛らしい表情に思わず大人の口づけを行う女、本来なら舌を噛みきられる
危険も伴う行為だが
今の真央は女に逆らう事ができない。
それどころ従順化の効果で
幸せすらも感じてしまう。
初めての大人キスを
女に奪われた事すら気付かない。
「ブ、ブラック……何やってんのよ……しっかり……しなさいよ!」
目の前で繰り広げられる正義と悪の女
同士の濃密な口づけと股をまさぐる
クチュクチュ音に混ざって聞こえてくる真央のくぐもった声に思わず震えた声を届ける仲間。
「ん?貴女も見たい?
リーダーさんの幸せそうな顔♡」
モニターに真央の顔が映し出される、
飼いならされご主人に愛撫される雌猫の様に女の快楽に悶える顔が映っていた。
「しっかりせえやリーダー!!アンタ
そんなキスは彼氏とやった事ないやろ!怒れや!!」
その言葉にハッとする真央、
歯を食いしばり女を睨めつける。
女は余裕の表情で真央の股を
ぐちゅぐちゅと掻き回しながら
視線を合わせる。
「あ……貴女は……絶対に……許さないっ……っ♡」
「えー?そんな事を言われても悪いのはしてこなかった真央ちゃんだよ?しかも彼氏って……また嘘、付いてたね♪」
「ひっ」
背筋が凍える笑みを浮かべる女
真央の全身に電撃が走る。
「んひぃぃぃぃいいいいっ!?!!」
「ここ気持ち良いよね?
あとここもここもこことかも♪」
女が指で触れる全ての部分が
気持ち良い、
まるで身体を掌握されたかの様な感覚に
陥る真央、初めての膣内アクメも時間の問題だった……
もう初めてを奪われたくない真央は
必死で口で抵抗した、
それが余計に惨めさを引き立てる
「やめてっ!やめてやめて!!!」
「やめて欲しくない癖に〜、
初めての膣内アクメ、お姉さんが
上げちゃう♡ちゃんと
『逝くって』言うんだよ?」
「うぁあ!♡あぁっ!?
♡あぁあん!!♡」
そう耳元で囁くと同時に
人差し指と薬指で真央の子宮口の溝を
ぐりゅんっとなぞり
中指で天井をグリンッと押し上げながら指を引き抜いた。
「いっっくっぅううううううう!!!!!!♡」
絶叫と共に仲間達に愛液と潮の
シャワーを容赦無く浴びせる真央、
まるで噴水の様に噴き上がる体液は
仲間達をビショビショの惨めな姿へと
変えていく。
ピンッと伸び切った脚は
次第に降りていき
ピュッピュッと弱々しくなっていく潮がお尻の下を汚していき台の下に水溜りを作った……
「あ"ーっ♡……あ♡」
「どうだったお姉さんの手マン♪気持ち良かったでしょ?もしかしたら彼氏さんよりも気持ち良いかも♡」
「うる……さい……」
股からチョロチョロと潮を
垂れ流す真央、
もう十分トドメを刺すことも可能なのに
女は検査を続ける。
「あっ、そうだ真央ちゃん。
浣腸ってした事、あるかな?」
「!?ひっ……そこ……はぁ!」
お尻の感触で意識が覚醒する真央、
顔を横に向ける、意地悪な笑みを
浮かべた女と眼鏡越しに視線が合う。
「処女って事は痛いかもしれないから
麻酔も兼ねて腸内洗浄しよっか?
大丈夫!お姉さんの母乳で
白いスライム状の物体に固めるようにしてあげるし匂いも無臭にしてあげるから安心して♪」
そう説明しながら女は真央の菊門を指でほじり乳首を挿し込んだ、
何をされるのか理解した真央は
顔を青ざめさせる
「い、いや!やめて!!それだけは!!」
「だーめ……お仕置きも兼ねてるんだから♪」
「っうぁぁっあああ!!!!!」
ドクドクと母乳が腸内を逆流してくる、おぞましい感覚、しかし痛みはない、
あり得ない事に心地良さを感じる、
そしてある事に気付く。
お腹が膨らんでいる。
「あっあっ……うそ……うそ……やめて……」
「大丈夫だよ、腸内の物はそこまで逆流してないから」
胃に物が溜まっていく感覚、
そして満たされ食道へ……
「あっ……うっぷ……んんっ……!」
口を固く閉じる真央、嘔吐感は無い、
しかしすぐに限界は来た。
「んげぇえ!」
「ふふ、もういくらでも床を汚して
良いから体内洗浄しようね真央ちゃん♪」
仰け反った真央の口からダムの
放流の如く白く液体が溢れ出す、
女の母乳が真央の肛門から逆流し続け
お腹を膨らませ更に口から
排出されたのだ。
普通の人間なら窒息するが
真央は呼吸を必要としない化け物。
皮肉な事に自身を守ってきた体質が
今真央の人としての尊厳を
失わさせていっている。
真央の瞳の端から
綺麗な水滴が落ちていく……
「はい、おしまい♪」
「うぐっ……あ……」
「お姉さん特性の浣腸液、苦くないから辛くなかったと思うけどどうだった?」
「ふざけ……?……うぁぁぁあっ?!!」
顔を拭われながら悪態をつく
真央のお腹が突然妊婦の様に膨張した、
そこで真央は思い出した、
この行為の本質を
「凄い沢山固まったね……こんなに身体に悪い物を貯め込んでたんだね」
「それはっ……貴女が母乳を飲ませたからっ……んん"!!」
「あっ、ホントだ♪でも安心して、母乳の効果は消えないから」
マイペースに真央をおちょくる女。
真央は必死だった、何せ自分でも体内に詰まった物の量の多さに
驚愕しているのだ。
いくらゼリー状に、
汚物感を払拭された物になっている
とはいえ仲間達の前で
大量排便するなど……出来ない。
歯を食いしばり肛門に力を
入れ襲いかかる便意に耐える真央。
「ほらほら、だしちゃえだしちゃえ♡我慢は良くないよ真央ちゃん♪」
「んぎぎぎっ……絶対に……いや……」
その必死な顔を見て女は更に
真央をいじめる方法を思いつき
口を耳元に近づけた
「そっかぁ……それじゃあ……今から
真央ちゃんの目の前で仲間達を
殺してから……彼氏さんを殺しに
行っちゃおうかな?」
「なっ!」
女の恐ろしい言葉を耳打ちされる、
真央は勿論許さない。
「そんな事はさせないっ!!っんぐ!」
口に指を突っ込まれ舌を掴まれる
「その状態だと止められないよね、
殺されたくなかったら……
お姉さんの言う通りにしてね」
淡々と小声で語りかけられる真央、
仲間達には聞こえていない……
耳元で条件を囁き舌を離す
「……わかった……約束……っ」
「ふふっ、仲間想いの良い
リーダーさん、それに彼氏さん……
大好きなのね」
二人の間で取引が行われ交渉が
成立した……
その内容は
「………………」
「どうしたの真央ちゃん?
早くしないと……ね?」
「っ!…………(みんなと……○○……守る)」
顔を上げ仲間達を見る真央。
「みんな……ちゃんと……見て……私が……」
「……ブラック?」
恥ずかしい、情けない、でも……
ヒーローとしてのプライドと仲間達と
彼の命を……天秤にかける事など……
出来ない!
「コンスィーブ様に母乳を注がれて
出来た……大量のゼリーを……
お尻からぶりゅぶりゅ排出する所を……」
「な、なにいっとんや?!
リーダー!?」
仲間達が視線が痛い、ごめんなさい、
こんなリーダーで……ごめんなさい……
でも……みんなの為だから……
「そっか♪仲間達にこの妊婦さん
みたいなお腹に詰まった沢山のう○ちを出す所を見られたいんだ〜……
変態さんだね、リーダーさん。
屈服したのかな?」
「は、はい……仲間に……う○ち出す所を見られたい……変態ヒーロー……です……屈服……しました……もう……
抵抗しません!」
「!!……ブラック!!!」
私はどうなっても良い…………
でも……せめて……仲間と彼だけは……!
女に課された内容は
仲間達に屈服の意を伝え
お尻からの排出をしっかり見るようにと
命令する事だった。
自身の尊厳を壊しながら。
「じゃあお姉さんが気持ち良く出させて上げる♪真央ちゃん、
『クリ逝きするまで
出したら駄目だよ?』」
「!?♡」
肛門から排出されそうな感覚が抜ける、
クリに伸ばされる手を見つめる、
私は今から仲間達の前で人としての、
知性がある存在としての
尊厳を全て破壊される、
でも良い、皆を、彼を守れるなら……
「それっ、まずは右に捻って
左に捻って♪」
「あっ♡あっ♡あっ♡」
クリを捻じり回され口をすぼめた
間抜けな顔で声を上げる真央、
モニターには菊門とクリと真央の顔が
映し出されるている。
「見てみて真央ちゃん、仲間達が
間抜けな顔で見てるよ?きっと情けないリーダーに失望しちゃったんだね」
「あぁ……あぁ!♡みんなごめんなさい!ごめんにゃさい!♡こんにゃリーダーでぇ♡本当に」
女が真央のクリを捻じり上げ折り曲げた
「ごめ"んなしゃぁぁあいいい!!!!♡」
大きく仰け反りながら、脚をつま先までピンと伸ばして、
潮を噴き飛ばしながら、
謝罪の逝き声を上げ達する真央。
「あ……あぁ……」
全身の力が抜けていく、
潮の勢いが弱まり脚が降ろされていく……
肛門括約筋まで屈服した真央の下の門がゆっくり開き
「あっ!?っ!?!んほぉおおおおおお!!!?!」
バット様な太さの真っ白なゼリーが
真央の大きなお尻の小さな門から
ぶりゅぶりゅとヒリ出されていく……
まるで何十メートルもある蛇が体内から
抜け出していく様な感覚が続き
真央は喜びと悲しみが混ざった表情で
ぶりゅぶりゅと排出していく、
同時に尿もじょぼぼと排出され
真央の2つの排出口は
排出物を垂れ流す穴と化していた。
台の下に垂れ落ちていくゼリーは
途切れる事も千切れる事も無く
とぐろを巻き積まれていく……
真央の肛門はすでにめくれ上がり
悲鳴を上げているが苦痛はなく
ずっと排便時の幸福感が続く……
「うぁあ!!でりゅ!♡まだ出るっ!!♡真っ白ゼリーう○ち出るぅうう!!♡」
はしたない言葉を口走る真央、
ヒーローとしての、女としての尊厳を
全て破壊され身も心も
訳がわからなくなっているのだろう。
「うぁっあ!!逝くっ!!♡
ゼリーぶりゅぶりゅ出して逝く!!♡
いっくぅううう!!!!!♡」
ついに排便で達してしまう真央を
仲間達は冷めた目で見ている、
しかし彼等も自信達の無力さに嘆き
目の前で辱めを受けるリーダーを
助ける事が出来ない事に絶望していた、彼女を責めることなど出来ない。
「あ……あぁ……うぁ……」
途中で排出が止まる、
まだまだ出てきそうだが真央の身体が
限界に達したのだ……
「あら?まだ出てきそうよ?お姉さんが手伝って上げる♪」
「?……おっほぉおおおおおお!!!♡」
全身の毛を逆立て悶える真央、
女が真央の肛門から
飛び出ているゼリーを
掴み引き抜き出したのだ、
直後にストレート状から野球ボール程の大きさのアナルパール状の
ゼリー便へと変わり更なる
肛虐を与えられる真央、
アナルすらも開発されて悔しさと
心地良さと恥ずかしさが入り乱れ
真央の心はめちゃくちゃにされた。
「あっあっあっ♡♡ぬぽぬぽ駄目!!♡いくっ!!♡いくぅ!!いぐぅうう!!!♡」
しかし快楽に勝るものは無く
問答無用でケツアクメを
決めさせられる真央、
もう何も知らない無知だった少女には
戻る事は出来ない。
そして
「あぐっ!!ぐぎっ……♡お尻……
さけりゅ!!ざけりゅうう!!♡」
「これで最後だから頑張って真央ちゃん♪」
一際大きい最後の排出物の末端が
真央の菊門を壊さんと押し拡げていく……
真央の肛門は限界まで
めくれ悲鳴を上げている、
その中に居ても真央は快楽を
感じ達しそうになっていた……
「いく……いっ……い……♡」
ふと彼の顔が思い浮かぶ……
(ごめん○○……私……)
ずりゅんっ!!♡
「いっっっくっっうううううう!!!!!!♡」
絶叫
全ての排出物が外に出た。
積み上がった無臭の白いゼリー。
真央の尊厳を壊し尽くした跡。
役目を終えた肛門は
ポッカリと口を開け
パクパクと開閉している。
(お尻で逝く……変態にされちゃった……)
はー、はーと勢いを付きながら
天井を見上げる、全身を包む脱力感、
肛門が開いたままなのがわかる、
彼に見せた事も無い部分を
汚され弄ばれ、仲間達の前で
情けない事を言わされ
擬似的な物とはいえ
大量排便までさせられた。
瞳に涙が貯まり
真央の顔を
伝い落ちていく。
そんな彼女を満面の笑みで見下ろす女。
「これで……満足?」
弱々しく、全てを諦めた声色で
女に問う真央。
ふと横を見るとモニターに自分の顔、
秘所、そして開きっぱなしの
肛門が映っていた……
もう泣く事を抑えられなかった。
「うぅ……うっ……あぁ……」
女ヒーローが雑魚能力者に破れ
身体を拘束され恥ずかしい所を全て
晒されている、
これ以上無い惨めな惨状だ。
しかも仲間達の前で。
「あらあら泣いちゃって……よしよし
頑張ったね……ご褒美に……チャンスをあげる♪」
「?」
女がお下げに付けている
アクセサリーを真央に見せる、
そこで真央の意識が途切れた。
「?!今度は何をした!!
もういいだろ!!」
女は仲間達の声も無視して
箱から何かを取り出した……
「…………」
ここは…………そうだ……確か……
「んっ!?!」
お尻に違和感、何かが入って……
「ふふ、真央ちゃんどうしたの?
そんなにこれが良かったのかな?」
女が真央の脇から顔を出しながら何かを
下で振っている……黒い尻尾……
「……っ!」
「黒猫だから……やっぱり尻尾と耳は
必要だよね♪あっ、丑年に合わせた
牛柄マイクロビキニ、とても似合ってるよ〜♪」
自身の姿を見せられる、
そうだ……変身を解かれて……
こんな無様な格好に……
「初めてのお尻はどうだったかな?
気持ち良かったでしょ?」
「ふざけないで……?……どうしたの……みんな?……」
仲間達を見る、カズの顔色が悪い、
いや、リーダーがこんな辱めを
受けさせられているのだ……
心配になって当然。
だから安心させないと……
「みんな大丈夫……私はまだ……
諦めていない……だから……
心配しないで……」
どんな辱めを受けようが私は負けない
「じゃあ……早速膣圧を測ろうか♪さっきの手マンからして良い数字が出ると思うから頑張ってね処女ヒーローさん♪」
「っ…………」
『何をって?ヒーローが簡単に
負けるはずないよね!だから……
真央ちゃんの記憶を弄って
私が手マンした辺りまで巻き戻して
あげようかなって、あ……真央ちゃんに
教えたら問答無用でそのピンクスーツの中の男の人だけを殺しちゃうから
そのつもりでね。そうだ!せっかく
だからこの黒いスーツから
可愛らしい格好に……』
続く