お久しぶりです、こんばんは…!〇saです!
野郎フェスが明日に迫る今日この頃ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
自分は最近調子が戻りつつあるのか、ちょっと予定にはなかったイラストに着手してみました…!
Twitter(X)でインスピレーションを刺激されてオナ物(オナホ生物)によってコテコテのアメリカンマッチョな兄貴が種付け雄にされるシチュエーションを描いてみました…!
そして、今回は久々に英語版もDeepL先生を使って翻訳してみました…!
多言語で色んな人に読んでもらいたいのですが、こう言った知識が無いので翻訳ツール頼りですが、今後も余裕がある時に多言語に対応できるような知識か翻訳の宛を探したいと思っています…
SS部分もブログ内に書いておきますので、ブラウザの翻訳機能などで何と書いているか、分かれば幸いです…!
此処は、時間も理さえも「人類」の理解を超えた空間。
そこに一人の「男」が居た、金髪碧眼マッチョ、絵に描いた様な軍人が裸で漂いながら「何か」を抱きしめていた。
「ヘイ!ビッチ!もう逃げられないぞ!お前の此処は、俺専用のザーメンタンクだ!」
ビッチと呼ばれたそれは、蛍光ピンクに半透明の人大の塊であった。
それこそが彼、マックス・アレクサンダーをこの空間に招き入れた「生き物」であった。
「これが欲しかったんだろ!?だったら好きなだけくれてやるよ!!この尻軽女が!!!」
そう言っては彼は「尻軽女」の「穴」にガチガチに勃起した竿を遠慮なしに挿入し腰を振り出した。
その顔は普段、規律と統率を重んじる軍人としての威厳はなく、ただ目の前の「雌」の中に己の子種をぶちまけ、孕ませてやると言う、その衝動に支配された一匹の「雄」の姿であった。
溢れる性の衝動に突き動かされた動きは、
あっけなくマックスを絶頂に追い込み特濃の精液を「生き物」にぶちまけた。
しかし、一回の種付けでマックスの溢れんばかりの性欲は収まる事を知らない。
「おっほぉ…いいぜ!俺のザーメンが、ブリブリのマンコ肉とチンポに絡んで…最高の具合だぜ!」
心臓が高鳴り続け、流れる血液が脳内で弾ける痺れるような快楽の波を、鼓動と共に全身に駆け巡らせているのがわかる。
これ程の興奮が、快感が、幸福がある事を知り、思わず顔がほころぶ、もっと…もっと種付けしたい。
その思考だけがマックスを支配する。
2、3、4…種付けする度に性欲と快楽の波がマックスの意識を蕩けさせて、別のモノへと変えていく…謎の空間に招かれた男は空間に漂う無数の「女達」を孕ませるための肉竿は「人」である必要など無いのだから。
了
以下英語バージョン+差分
以下文字無し差分
※有償無償に関わらず掲載されているイラスト、動画、文章、ファイルを転載、改変、流用する事等を禁止しております。また、作者の意図しない作品の利用は認めていません。許可していません。
転載禁止
改変禁止
流用禁止
AI学習禁止
Repost is prohibited.
modification is prohibited
Do not use my illustrations without permission.
〇sa
2025-05-18 13:45:25 +0000 UTCivyscyther
2025-05-17 16:36:46 +0000 UTC