聖堂に響く発情期の獣のような声を聴いた司祭は
「はて、今は聖女様が最近連れ込…親し気に招いておられる若い庶民の男と面会中の筈だが…」
そう不審に思い無礼を承知で聖堂の扉を開いた。
~~~◆以下セリフ無しバージョン&おまけカーテン&エフェクト無し◆~~~
~~~◆END◆~~~
一目惚れで勝手に主人公くんを運命の旦那様である勇者認定して熱を上げ女神神殿のあちこちで彼の求めに応じて性処理に勤しむ聖女様だったが、初恋年増雑魚ま○この余裕の無い喘ぎ声がわりと低く野太いせいで神殿の修道女達には夜な夜などころか真昼間からモンスター、悪霊の類が出るのでは…と恐れられているらしい。
みっとも無いですね~!
ちなみに殆ど女しか居ない女神神殿ですが、ごく少数男性の司祭や修道士もいらっしゃいます。
女神教徒の女は総じて女神さまのお眼鏡に叶う男の子全肯定大好きな狂信的かつ女所帯なのでめちゃくちゃ肩身が狭く苦労が絶えないわけですが…頑張れ司祭様っ!(`Д´)
とー、いうわけで御座いまして聖女様で御座いましたよーっ!
漸く暖かくなってまいりましたねぇーっ!素晴らしい!電気代も安くで済みます最高っ!w
ちなみに最後の寒波時はこの十勝、家のブレーカーが壊れてエアコン無しでクッソ寒う御座いましたが修理完了時には既にお外ポカポカという助かったやら意味無いやらw
そんなわけで、次回のスケベおばさん内容は未定では御座いますが、次回もおばさんおばさん~っ!( ´ސު`)φ
十勝千石
2025-04-07 13:26:26 +0000 UTCアメリカザリガニ
2025-04-05 14:22:16 +0000 UTC