娘如きに負けるわけにはいかない。
でもこの人間はちょっと相性良すぎて明らかにヤバいけど、かといって尻尾を蒔いて逃げてこの人間を娘に譲る気には毛頭なれない。
魔族の世界は弱肉強食、娘が見つけてきた人間だからとか別に関係無いのでは?
狡猾にして老練な淫魔太后は逡巡するのであった(既に淫紋発動済み)
◆~~~以下セリフ無しバージョン&おまけ差分~~~◆
◆~~~END~~~◆
娘共々人間である主人公くんのセフレに成り下がってしまった先代淫魔女王であるところの淫魔太后。
娘に隠れて主人公くんに呼び出して貰ってはスナック感覚でちょっとソコで~とめちゃくちゃ軽い感覚で路地裏子作りファックでコキ捨てて頂き一方的に熱烈な相思相愛互いを求めあう愛情を感じている有様。
「んもう♥あの人ったら娘に隠れてまでそんなに私と会いたいだなんて…うふっ♥」
これだから性を食事とだけ位置付けて生きてきた淫魔はちょ~っと一発やっただけで彼女面だよまったく…。
というわけで先代淫魔女王の淫魔太后でしたよ~!
別段ちゃんと名前決めてるわけでは無いので表記が適当でごめんなあそばせ…。
ちょっと勃ってきたな~と念じたら何処からともなくピューっと飛んできたり影よりニュっと出てくる便利なオナホですよまったく。
でも失神するまで追い込むと無様なヒキガエルのようにひっくり返ってゴポォしたまま勝手には消えないので周囲に発覚の恐れがありますので淫魔のご利用は計画的に。
そんなわけで次回の内容も未定ではございますがご期待してお待ちください~!
それではまた次回!( ´ސު`)b
BD
2024-10-26 03:57:47 +0000 UTC十勝千石
2024-06-29 19:40:24 +0000 UTC十勝千石
2024-06-29 19:39:33 +0000 UTCアメリカザリガニ
2024-06-26 09:10:58 +0000 UTCシベリアン
2024-06-25 20:33:07 +0000 UTC