『暑いね』
『うん』
『風...気持ちいい?』
『うん』
『アイス美味しい?』
『うん』
『アイス溶ける前に
食べちゃわないとね』
『うん』
『美味しかった?』
『甘かった』
『そっか』
『じゃあさ』
『おじさんのちんちんも舐めてみる?』
『......え?』
『美味しいよ?』
『ヘンなにおいする』
『美味しそうでしょ?』
『きもちわるい』
『悲しいなぁわたちゃんが
おじさんのちんちん舐めてくれたら
おじさん気持ちよくなれるのになあ』
『ふーん』
『駄目?』
『..........ちょっとだけなら、いいよ』
『やった!』
『じゃ、はいっ、あーん』
(ぱくっ)
『おぉ~~♥やっば...♥
亀頭食べられちゃった♥』
『もごっ...もちゅ......』
『舌でれりゅれりゅしてっ♥
そうっ♥そっ...うっ♥ああっ♥ああぁ~♥
最っ高ぉ...♥』
『そのままおくちくぽくぽしながら
強く吸って♥吸って♥そっおぉ~♥』
『あっ♥イクよ♥おくちに出すよ♥
ぜんぶ飲んでね♥おっ♥おっ♥イクっ♥』
『おっ♥おっ♥射精るっ♥射精るうう♥
小学生のこども体温くちまんこに
濃厚白濁ミルク大量排泄ぅ~♥♥』
『ふぃ~♥射精した射精した♥
気持ちよかったよ♥わたちゃん♥』
『ひもひわうい...
...おひはん...ひらい...』
『ごめんね♥
でもその割にわたちゃんも
ノリノリだったじゃん♥』
『じゃあ今度はわたちゃんが
気持ち良くなる番だね♥♥』