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【リク】初めてシベ太の手料理を食べたあーちゃん





【★翻訳用テキスト】Please use it for translation.↓

https://drive.google.com/file/d/1aPZMiP_c3nlMaRktmRDwOqOfUgBvV2_E/view?usp=sharing


『初めてシベ太の手料理を食べたあーちゃん』

というリクエストをいただきました!


描き終わってから思ったけど、実際に食べてるシーンではなくてすみません…笑


あーちゃんがシベ太の手料理を初めて食べたのは

再会した翌朝の朝ごはんだったと思います…!


普段はこんなにしっかり作らないけど、

きっとあーちゃんに褒められたくて(自立してる姿を見せたくて)

しっかりめに用意したんでしょうね~。



再会してすぐの頃はまだお互いに距離感がつかめてなくて

会話がぎこちなかったと思います(笑)

それでもお互いに敬おうとする気持ちはちゃんとあって、

シベ太もそこまでツンケンしてなかっただろうし、

あーちゃんも素直にシベ太を褒めたりしてたと思うんですけど、

一緒に生活していく中でだんだんお互いに素直になれなくなったんじゃないかなあと…


あーちゃんにはちゃんとした生活力が無いから(家事もできないしまともな仕事もしたことない)、

家事もできるようになって起業までしてたシベ太に嫉妬してるところも

少なからずありそうな気がするんですよね~。

最初は成長を喜んでたけど、シベ太から小言を言われるようになってきて

お兄ちゃんとしてのプライドに傷がついちゃって、

シベ太が大人になったことを認められなくなったというか。。

だから重箱の隅をつつくようにシベ太を揶揄って

ガキ扱いするようになってしまったり…。


シベ太はシベ太で、幼い頃に憧れてたはずの「兄ちゃん像」が

自分が大きく成長してしまった事で崩れてしまったところがあると思います。

本当はずっと自分の前を歩いててほしかったのに、

そうじゃなくなった事に対してのもどかしさ、戸惑い…

しかもあーちゃんは自分の成長を認めてくれなくなって、

だから余計に素直になれなくなっていって…


…みたいなね~。

このへんのシベ太とあーちゃんの関係性、FANBOXだけで完結させるのは

惜しいので、本編でも改めて描きたいんですよね~…!!


リクエストありがとうございました!


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Comments

実は「兄貴」という言葉に対する印象は、完全に僕個人的な主観です(笑)。 僕自身は台湾人なので、他の中国語使用者がこの言葉をどのように受け取っているのかは分かりません。

周易海

しっぽに気づいていただけて嬉しいです!笑 確かに、、シベ太の変化ばかりを描く事が多かったですが、シベ太から見てあーちゃんが変わったと感じる部分もたくさんあるはずなんですよね〜。この兄弟については掘り下げたい事がいろいろと出てきます…! ちょっと戸惑ってるかんじのあーちゃんも描けて楽しかったです(笑)

あやか

確かに、パン一切れのために苦労していた頃を考えるとこうして食卓を囲める事が感慨深く思えますね…! なんだかんだでお互いに尊敬しているのだとは思います(笑)

あやか

10年ぐらい疎遠になってたらさすがに接し方がわからなくなってしまいますよね… 会話はぎこちないですが、お互いに喜んでいた事は確かでしょうね…! あーちゃんがシベ太に料理を振る舞ったら…面白い発想ですね!笑 今のシベ太なら不味いと文句を言うでしょうけど、出会ってすぐなら確かに嘘でも褒めるかもしれませんね…w

あやか

最初のイラストは特に初々しいですね! シベ太がまだあーちゃんをお兄ちゃんだと意識してた頃でしょうからね…笑 補足もご覧いただきありがとうございます…! 仰るとおり、少しずつ変わったのではなくて一気に変化してしまったのが難点だったのかもしれませんね… このあたり、本編でも掘り下げてみたいところです…!!

あやか

昔のシベ太を知っているからこそ、今の変化にギャップを感じてしまうところはきっとあるんでしょうね~。仰るとおり、一緒に生活をする中で衝突が出てきたとしても、再会できたことはお互いに嬉しく思ってるはずだと思います…! 「兄貴」、中国語の基準だと可愛らしく感じる言葉なんですね!(笑) 同じ漢字でも日本と中国では別の意味で扱っていたりするので面白いですよねー!

あやか

シベ太の作るご飯が美味しそう過ぎる🤤 そして思わず褒められてやっぱりしっぽが正直なのがまた可愛い♡ 知らないうちに傷が増えてて、記憶もなくて、彼女が出来てて、戸惑うことが沢山あったと思うけどちゃんとお互いにお互いを思いやってる描写がしっかりと本編でもイラストでも描かれていてこの兄弟ほんとに素敵です✨ あーちゃんも再開した翌日だから少し慣れない様子なのがちょっと可愛いです!

nakashiko

Dada la historia de los hermanos y las cosas dificiles que han vivido esto se hace muy emotivo {feliz} Shibeta por mas cara de poker que tenga no puede evitar estar genuinamente feliz por notar que su hermano mayor siente orgullo por el, una comida de primer nivel en contraste cuando antes debia arriesgarse por un trozo de pan, esto es muy lindo de ver

brandon

许久不见面的兄弟,再次相遇,大概还是会有些生分,礼貌客气的夸奖虽然有些生疏,但是我相信小明是真心的夸奖,西伯太也是真心开心呢 好奇初次相遇后如果小明也想向西伯太展现下哥哥的“厨艺”,亲自下厨做饭,西伯太会是什么反应?面对哥哥用心的“大餐”,就算很难吃,也会艰难的吃下去,并说好吃吧(笑)

李奥斯瑞克

うわっ!?2人ともなんか初々しくて可愛い!!最初のコマとか幼い頃の雰囲気すら感じる… そして補足情報も読み応えがありました〜 一言で言うなら、「時の流れは残酷」というヤツですね…ただ2人の場合は兄弟でありながら時の流れが一気にきてしまったのでよりギャップが大きいのかもしれませんね… 確かにファンボだけで消化してしまうにはもったいないくらい深みを感じました…!

タタキ

A-chan是唯一見過shibeta還沒成為不苟言笑的人之前的樣子的人。想必對A-chan而言,shibeta的成長一定讓他感到驚訝。 不過即使兩人有摩擦,我認為shibeta對於能與A-chan重逢還是很高興與喜悅的,畢竟是唯一的親人,而且本來以為自己哥哥已經死了。 不過「兄貴」這個字我覺得真是可愛,雖然這種感覺是來自於我直接用中文去理解這個漢字的意思,恐怕在語言上不算準確的感想。 A-chanは、shibetaがまだ無口で厳格な人物になる前の姿を知っている唯一の存在だ。A-chanにとって、shibetaの成長はきっと驚くべきものだったに違いない。 もっとも、二人の間に摩擦があったとしても、shibetaはA-chanと再会できたことを、やはり嬉しく、喜ばしく思っていると僕は考えている。何しろ彼は唯一の肉親であり、しかも自分の兄はすでに死んだものだと思っていたのだから。 ただし「兄貴」という言葉については、正直なところとても可愛らしい響きだと感じている。もっとも、こうした感覚は僕が中国語の漢字の意味をそのまま当てはめて理解していることに由来するもので、言語的には必ずしも正確な受け取り方ではないのかもしれない。

周易海


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