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VS魔法少女IF-2 ②

◇はじめに

こちらは2009年頃にHPで掲載していたイラスト企画、『VS魔法少女』のifを描いたイラストとシチュエーションのあらすじです。当時観ていてくださった方向けに書いているため、初見の方には分かりにくい部分が多いかもしれませんがご容赦頂けると幸いです。(当時の設定イラストやCGはPixivに過去絵として一部掲載しています)どうぞお楽しみください。


◇ あらすじ


新見港第二学園での決戦から数ヵ月。

アスカやルーネ達を始めとする敗れた魔法少女たちは敵の幹部であるメイの思い付きにより、街の様々な場所で雄たちへの淫らな奉仕を強いられていた。


メイ

「さぁ、みなさんには今日からしばらく、ここにいる魔獣たち全員を相手に子作りに励んでいただきますね♡」


そういうメイに魔法少女たちが連れてこられたのは、地下深くにある何かの生物の体内を思わせるような肉の洞窟。そこで待っていたのは、500体を越える改造魔獣の群れだった。


元はアスカ達の通っていた学園の生徒や教師だった彼らはメイの合図とともに一斉に全裸の魔法少女たちに襲い掛かっていく。


改造魔獣78「ヴオオオオオォォッッ!!!」


パンパンパンパン、パンパンッ!!!!


アスカ「やめっ…そんないきなりっ…! あ、はあぁああっ!!」


ブヨブヨとした肉の床に押し倒され、今にもはち切れそうな程パンパンに膨れ上がった怒張を膣へとねじり込まれるアスカ。そのすぐ隣では真理が馬乗りになった魔獣にパイズリを強いられ、怜奈は下から魔獣に突き上げられながら何体もの魔獣に取り囲まれ口や髪で強引に奉仕を迫られていた。


改造魔獣456

「ヴォッ!!ヴォッ!!ヴォォォォッッ!!!」


ドブッ!!ドブブブブッ!!!ボビュルルルゥッッ!!!!!


ルーネ「んぶっ!!おぶうぅぅぅっ!!!」


ケイオスに反抗し続けたことから愛想をつかされ、かつては異世界の姫君だったルーネも今ではアスカ達と共に欲望のはけ口と化し、50体を越える魔獣たちの腕の中でマワされながら、その白く美しい肌と長く美しい髪は次々と雄汁に塗れて汚されていった。


改造魔獣498「ヴォオオオォッッ!!」


このは「あっ…ダメッですっ!そんな激しくしちゃっ…!あぁ、あぁあああっ!」


ボビュッ!!ドビュルルルル―――ッッ!!



アスカやルーネたちだけではない、かつては学園の生徒会を務めたこのはや貴音、亜樹を始め他の仲間たちもまた、オスたちから容赦なく次々と子種を吐き出されていく。そして、


ひなた「はぁっ、はぁっ…!妹にはもうこれ以上手ぇ出させへん、相手ならウチがっ…!あぁあっ!!」


つきみ「おねえちゃん!!」


メイ「うふふ、抵抗したらダメってわたし言いませんでしたっけ。そんなコたちにには追加のお仕置きです♡」


ひなた

「あぁあああっ!」


ななせ

「ひなちゃん!」


かつてはアスカ達と敵対していたものの、後に共通の目的のため共闘することになった双子の魔法少女ひなたとつきみ。そして、その友人であるななせはメイの合図と共に壁や床から伸びた触手によってたちまち拘束されてしまう。さらにそこへめがけ、穴に飢えていた魔獣の群れが一斉に彼女たちへと押し寄せた。


メイ「ふふ、さっきのは見逃して差し上げます。その代わりもう一度抵抗した場合、改造魔獣になったマキト君の初めては、つきみさんにしてもらいましょう、100体の改造魔獣付きで♡」


ひなた「んぷっ…!ひゅきみっ…そんな、んぐんんんぅっ…!!」


妹を人質に取られ、抵抗できないまま口と膣を犯され始めるひなた。

その隣でななせとつきみも触手に拘束されたまま肉床に押し倒され、オスたちの腕の中に飲み込まれていく。


狭い肉の空間の中で魔法少女たちの嬌声が響き渡る中、肉欲と白濁に塗れた長い数日間が始まろうとしていた。


















◇それから


改造魔獣「ウヴォオオオォッッ!!」


ボビュッッ!!ドビュルルルッッ!!


ななせ「あぐっ…はぁうぅっ…!」


短い間ではあったが、元はかつてのクラスメイトや先輩同級生だったオスたちに精液を吐き出され続ける三人。さらに18人の魔法少女たちの腹の中では彼女たちの生み出す魔力を吸いながら魔獣の仔たちがすくすくと育っていく。


犯され、孕み、そして仔を産み、また犯される。その繰り返し。

ナメクジのような見た目をした赤ん坊たちが産まれては肉壁の隙間からどこかへ消えていくのを見つめながら、彼女たちはオスたちの太い腕の中に再び抱かれていく。


そんな中、メイは犯され続け糊のような濃い白濁に埋もれていく魔法少女たちと、壁の向こうに消えていく赤ん坊の魔獣たちを見ながら、ふと思いついた次の思い付きに胸を躍らせるのだった。


最後まで読んでくださりありがとうございます。

今回もリクエストを元にVS魔法少女のキャラクターを久しぶりに描かせて頂きました。リクエスト主様楽しいリクエストありがとうございます。


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