これは昨日描いた落書きです 白咲さん…… 初対面なのに、どうして私の名前と家知ってたんだろう 制服同じだったし、同じ学校だよね 私のことお姉さんって呼んでたけど、4年生かな なんだか思いつめた顔をしてたけど…… などと考えながら、終業日に突然家を尋ねてきた背格好の近い見知らぬ少女に、麦茶を運ぶ幼き日のみゃー姉 過去にタイムスリップしてしまった花ちゃん 母親は自分を育てるために帰省中、小5の足ではおばあちゃんの家には行けず、途方に暮れていたら、お姉さんの顔が浮かび、それで星野家に向かう まだ人見知りが今ほどひどくなかったみゃー姉と、未来に戻るための方法を模索する的なやつ ひと夏の不思議冒険SF物語、私の好きな要素つめつめです
はたふた
2020-05-13 09:16:24 +0000 UTCはたふた
2020-05-13 09:15:17 +0000 UTCThat Perv Guy
2020-05-07 07:11:45 +0000 UTC