【おまけ】母娘念願のAV出演を娘が果たしちゃう話
Added 2025-03-04 09:00:00 +0000 UTCある休日の午後。 都心から郊外方面の幹線道路を、一台のコンパクトカーが走っていた。 ハンドルを握るのは40代くらいの女性、その助手席に乗っているのは娘だろうか、成人したてくらいの女の子だった。 どこにでもいそうな、幸せそうな何の変哲もない母娘。 しかし、彼女たちが、世の親子とは決定的に違う点がある。 それは。 彼女たちがついさっき、母娘そろってAVに出演してきた、その帰りだということだ💕 「たのしかったね、ママ💕」助手席の娘が、運転席の母親に言う。「ママはどうだった?」 「あら、私もとっても楽しめたわよ?💕」母親は答える。 母親の名前は佳乃、娘はすず。 夫は既に離婚しておらず、郊外の家に二人で暮らしている。 ところが、ふたりとも実はAV出演願望があり――――💕 すずが実際に出演したところ、母の佳乃もすずを通して出演を勧められ、つい先ほど撮影してきたばかりだったのだ💕 「来月発売だってさ。えっと、タイトルは、「Fカップ美少女すずちゃん(21)、佳乃ママ(43)と母娘丼孕ませ志願!二匹の牝の妊娠確定懇願孕ませ!!」だって……💕」 「売れるといいわね。もっとも、私としては売れなかったとしても、すずとAVに出られただけで、とってもしあわせなのだけど💕」 「絶対に売れるって監督さんも言ってたからだいじょうぶだよ💕たくさんの人に見てもらえるといいね💕ねぇ……」 「なあに、すず?」 「これさぁ、もしパパが気づいて買われちゃったら、どうしよう……💕前の奥さんとその娘が、ふたりでAV出てるなんて、失神しちゃうかも💕」「かもしれないわね💕」 話題は撮影の内容に移る。 「ママ、あんなにフェラチオ上手だったんだね。パパと離婚してから、もしかして彼氏さんとかいるの?💕」 「実はね。何人かいたの。ごめんね、黙っていて」「しょうがないよ。だって、パパと離婚したのって、わたしが7歳の頃でしょ?ってことは、30代で誰ともセックスできないなんて、つまらないもんね」 「まぁ、そうなるわね……💕だから、いろんな方に練習させてもらっていたわ」「だからかー」 「それにしてもさ、ママ。二人でベッドに並べられて、おチンポおねだりするの、とってもゾクゾクしちゃった……💕わたしは興奮しすぎてトビそうだったんだけど、ママも?💕」 「ええ、ママもすっごく興奮しちゃった……💕かわいらしくお股広げて、「おちんちんください💕わたしもママと一緒に、赤ちゃん孕ませてください💕💕」ってあなたがおねだりしているところ見て、自分の娘なのに「負けられない💕」って思っちゃったわ……💕」「ママ、変態さんだね💕」「あなたもでしょ?💕」 「だって……💕一応、わたしはママの娘なんだから💕スケベなところが移っちゃったのは、しょうがないじゃんか💕」「そうねえ💕」 「男優さんたちだって、すずたちのこと代わる代わる犯してくれて💕ほら、あの髪が金髪の男優さんに「孕めっ」って言われちゃった時のこと、覚えてる?💕」「ええ💕」 「あの時、撮影で疑似精液だって分かっていたのに、子宮きゅんきゅん❤︎しちゃって、「あっ、孕みたいっ💕」って、なっちゃった……💕ねえ、わたしも本当に子作りするとき、ちゃんとああいうふうに思えるかな?💕ママはどうだった?💕」「ええ、「この人の子どもが欲しい💕」って、しかるべき時には思えるようになるから、安心しなさい💕」「よかった💕💕」 「撮影が終わって、たっぷりニセモノザーメンおまんこに出されちゃったあとで、ママもわたしも放心状態でベッドの上に転がってたところ、後で見せてもらったけど、回されちゃった感が出てて、とってもよかった……💕」「あればっかりは、さすがにこういう撮影でもないと、味わえないからね?💕」 「ママは、AV出演してどうだった?💕またやってみたい?💕」 「ええ、機会があればね💕なにせ、20年以上の夢だったし、まさかこの歳で、それも娘と出られるだなんて、思ってもみなかったわ💕」 「最後のインタビューでさ、これで妊娠確定💕って設定で、ママが「佳乃さんのおなかの中には、すずさんの妹さんが、そしてすずさんのおなかの中には佳乃さんのお孫さんがいることになりますね……。佳乃さん、妹さんとお孫さんを同時に作ってしまいましたが、今のお気持ちは?」って聞かれて、「ありがとうございます💕」ってだけ言ったところ、ママのこととっても尊敬しちゃった……💕」 「あら、私だって、「産みますか?」ってインタビュアーさんに質問されて、「ママと一緒に……産みます💕」って即答した、あなたのこと立派に思うわよ?💕」 「ねえ、もし、もしだよ」「なあに?」 「……ホントに、わたしが妹欲しいよー💕って思ったら……わたしがママの孫産んであげるから、妹作ってくれる?💕💕」「もちろんじゃない💕💕」 こうして、AV女優の母娘を乗せた車は、郊外の住宅地へと消えていったのであった―――― 彼女たちが、この後本当に娘の妹と、母親の孫をそれぞれ同時に産んだのかは、語り手はついに知ることはなかった―――― おしまい