今まで現代物などの作品が多く
初めてファンタジーの世界を描くことが
挑戦だったけれど
意外と自然に描くことができた
草や木々など自然を描くのが元々好きなのと
木や煉瓦など温かみのある質感で、定規を使わずに
創作の町を描いたり
ファンタジーは自由度が高く
キャラデザインや衣装を考えるのも
毎月楽しんで描いた
自分の中ではこの作品は「Blue Drawing」の延長線
「characters」的な、森の魔女、一つの森の話
コロナ禍での小さな世界
そんなイメージ
森の世界観繋がりで
「山田とせんせい」からの流れも感じる
コロナ禍でのあの辺の閉じた感覚を
自分の質感で作品として残せて
時間が経った後にも、思い出に残るんじゃないだろうか
そろそろ
コロナ禍も明けたから
森の外に出ないとですね
五十嵐藍
2024-07-27 14:07:38 +0000 UTC五十嵐藍
2024-07-27 14:04:58 +0000 UTC五十嵐藍
2024-07-27 14:01:38 +0000 UTC八島浄明
2024-07-22 12:36:08 +0000 UTCzikawen
2024-07-21 16:11:21 +0000 UTCぶいぶい
2024-07-21 09:43:43 +0000 UTC