SakeTami
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とある深夜の出来事

6年前に描いたこちらのリメイク作品です。SSは前作とほぼ同じ流れになっています

(今回の投稿に伴、6年前の分は全体公開になりました)

ギルダーの頼み事(R18)

植物のモンスターにやられてから自分の手ではムラムラが収まりにくくなってしまったギルダー。 深夜のある宿の一室…。そこで彼が冒険者君に頼んだ事とは…? 「なあ…お前の手でオレのを抜いてくれないか‥‥??」 「い、い、いきなりそんなこと言われても…俺、人のなんて触ったことないし…」 「ああ、分かってる…。でも、...


「な、なあ…ヴィル。お前の手でオレのを扱いてくれないか??」

「え、お、オレが??い、いきなりそんなこと言われても・・・

 それに、人のなんて触ったことないし・・・」

「ああ、わかってる。でも自分で抜いたところでムラムラはちっとも収まらないし、 それに・・・扱いてる最中どうしても、お前の顔がちらついちまうんだ。」

「え、そ、そうなの・・・。でも、それはまああの植物モンスターの特殊液のせいだとして・・・う、うーん・・・」

「すまねえ・・・ヴィルが嫌なら全然断ってくれていいからな。」

「いや・・・オレはギルダーにはいつも助けられてばっかりだし…。

逆にそれでオレがギルダーを助けられるのなら頑張ってやってみるよ。」



「ちょっと触っただけでもうこんなに・・・」

「・・・くっ・・・履いたままじゃもうキツイな・・・そろそろいいか?」

「あ、ああ分かったよ」

「あぁ、やっぱりデカい・・・」

「・・・“やっぱり”なのか?」

「・・・うん。ギルダーの筋肉逞しいし、それに男前だしね。」

「フッ・・・そうか。なら、ホラ、直に握ってみろ。」

「う、うん・・・・・。」

「なぁ、ギルダー気持ちイイ?」

「ハァハァ・・・・いいぞヴィル、その調子だ・・・ッあ!!」

「あ、あぁ・・・(やべ・・・オレもすごくドキドキして…)」


「あっ…もう我慢できねぇ・・・あ、っ、イ、くッ…!!!!」


(こ、これがギルダーの射精・・・それにスゴイ量・・・)

「ね、ねえギルダー??気持ちよかった??」

「!!!あ、ああ・・・最高に気持ち良かったぞ・・・。」



↓おまけ 冒頭部の1枚(ギルダーのみバージョン)


↓バンダナなしバージョン

何気にちゃんと描いた髪おろしたバージョンです。人前ではほとんどバンダナを取らないのでお目にかかる機会は希少かな?




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Comments

2人にとってこれぐらいの距離感が丁度良いのかなと思ってたりはします。この話も6年前に描いたやつなのでお互いまだぎこちないというかね。 パンツ越し→脱がせて~の流れは自分の中ではお決まりみたいなものですがまあ好きなので💦

流龍(NAGARU)

ギルダーさんがさらっとヴィル君に告白してしまっている感じがしますね…本人には通じていないですが。 パンツ越しにしっかり気分を盛り上げてから扱いていく流れも良いですね!

ダイン


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