触手によって動きを封じられた上に、装備は全て剥がされアンダーウェア1枚残された状態の新米剣士君。触手達による陵辱はまだまだ続くのだった…
(前回の続き&少し違うアングルバージョンになっています)
???「よう、やっと見つけたぜ。随分と派手にやられてんなあ??」
新米君「その声は副隊長!!ここは触手たちが…危ないっす!!」
副隊長「ククッ、安心しな。こいつらは俺を襲わねえからな」
新米君「!!!!! まさか、アンタ・・・・は、うあっ!!!!」
副隊長「いい子たちだろ?俺の使い魔たちは。でも、あまり暴れない方がいいぜ。
久々の特上の獲物に興奮してるみたいだからなあ」
新米君「うぐっ!!!」
副隊長「さぁて、今度は俺もこいつらと一緒に楽しませてもらうとしよう、ククッ。」
「ハァハァ……お願いします……もう許して……んあああっ!!!!」
「あ?許すも許さないも、お前にはもう選択の余地すらねえんだよ…オラッ!!!」
「んぷっ!!?んんんんっ!!!」
「くっくっく!いいぞ!一滴残らず搾り取ってやるからもっと出しちまいな・・・」
流龍(NAGARU)
2025-05-25 14:39:08 +0000 UTC流龍(NAGARU)
2025-05-25 14:38:47 +0000 UTCダイン
2025-05-24 04:55:30 +0000 UTCRadx26
2025-05-20 15:00:55 +0000 UTC