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SNS投稿 20251011

どうもTripleQです


外出事の際に喫茶店代わりにファーストフード店に行ってコーヒーを頼むと

(こちらが不要の旨を伝えるタイミングが無い場合は)スティック砂糖が付いてくる

TripleQはブラック派なので砂糖は使わない、かと言って捨てるのもなあ・・・


という事でとりあえず作業部屋に置いておく習慣が付き始めているのだが

気付くとそのスティック砂糖がとんでもない数になってしまっている事に気付く

たぶん100本以上は貯まってると思われるが、どう使おうかなあ・・・(汗)



さてさて

先日SNSにて投稿したのは下記の白黒落書きでした

SNS投稿時に添えた一文でも触れていますが

上記のような背後で腕を真っすぐ延ばした状態で肘部分と手首を括る形式は

非常にきつい且つ当時のTripleQは興味を示していませんでした


実はこの縛り方に関しては過去(2019年9月)のDID話題で取り上げていますので

支援して頂いている方は再確認

支援していない方は興味があればこの機会に是非(¥▽¥)

曲げずに伸ばしたままにして



そんなこんなで昔の高手小手一辺倒から

この形式の後ろ手縛り(未だに正式名称的な呼び方を知らない)

も好きになっている今のTripleQ!


それでは過去のSNS投稿でもその手の絵があるのだろうと

毎回の如く過去フォルダーに潜ってみたのですが・・・

まあ・・ほぼ全部と言っていい程に高手小手で書いてますわね(笑)


でもそんな中にも数枚は見つかったので

より最近のものから順番に紹介して参りましょう^^



まずはこれ

2023年1月にSNS投稿したものです

(frame embed)


年明け専用衣装(白ドレス)になり受け側になっている口縫いちゃんです

彼女に対しては普通の子よりもちょいきつめの扱いをしても

おそらく許されるだろうという事で素材も縄ではなく針金になっています(企笑)


なかなかの急所であろうわき腹を刺された状態でポールに括られ

爆弾トラップも施された状態で長期放置・・・

ここまでされても生き残っているとは、一体何者なんだ!?(笑)



お次は

2022年8月にSNS投稿したものです

(frame embed)


え?

また口縫いちゃん?

そうなんです、こちらが見落としていなければ時系列的にこの絵になるんです


そんでもってこちらも拘束素材がどうやら針金のようであり

手の親指と足の親指を連結するというマニアックな逆海老括りになってますね

もしもこれが自縛だったのなら相当のスキルを持っているに違いない(笑)



お次は

2021年1月にSNS投稿したものです

(frame embed)


おい!

また口縫いちゃんかよ!!

しかも今度も素材が針金(有刺鉄線)という・・・


結果的にこのタイプの縛りも好きと言っておきながら

実際はこの子に対してしか書いていなかったという事実

まあきつい系というイメージが強い故に普段は安易に書かないという

潜在意識が出来てしまっている可能性もありますが(汗)



でも他にもありました!

2020年10月にSNS投稿したものです

(frame embed)


まあちょいと肘上に施される縄が独立していないので

今回の縛り方とはちょっと違うのかもしれませんが

いやほんと、これぐらいしか見つからなかったんですよ(;へ;)



以上が2020年までのSNS投稿で見つかったやつですが

試しにもう少し過去まで遡って調べてみたところ

2019年10月にSNS投稿したもので見つけました!

(frame embed)


うむ・・やっぱりかなり特殊シチュ(笑)

拘束素材は白紐(?)の様子ですがそれなりに厳重にしてあるので

この女性の状態はどうであれ、今回の縛りタイプに一番近いと言えるでしょう♪



最後に白黒DID落書きでのお約束

時間があればやりますのカラーバージョンです

縛りは特殊でも塗り(配色)はシンプルイズベスト!


犯人がこの部屋を出ていった後に少女はどんな行動をするのか?

少女に勝ち目(脱出成功の鍵)はあるのか?

そんな事などをいろいろ妄想しつつ楽しんで頂ければ幸いです^^



というわけで

今回はこんな感じです


実はSNS投稿という範囲では

男の子緊縛の白黒GID落書きサンプルとして投稿していたものの中に

数枚あったりしたんですけど、この場所的にはそれは割愛すべきだろうな

と思ってカウントしませんでした(=▽=)

SNS投稿 20251011 SNS投稿 20251011 SNS投稿 20251011

Comments

この拘束方法、個人的には針金のイメージが強いですね。 伸ばされた両腕から手の甲にかけて針金が厳重に巻かれ その肌から血が滴る・・・という情景は残酷ながら耽美で 中々そそられるものがあると思います。 ホラー系の映画でそういう拘束が多い印象がありますが、 知っているのでは「Para entrar a vivir」(2006)という ホラー映画がそうだったかなと思い出して改めて見た所、 https://www.youtube.com/watch?v=5e4dfrvOC7w (27:37~30:40、38:49~39:20) 針金が巻かれていたのは手首だけ・そもそも前手拘束と 記憶とは全く異なる場面だったことに気付き、 人の記憶の頼りなさを改めて思い知りました(笑) とはいえこれはこれで監禁時だけでなく救出(が失敗した後、自分で縛めを解く)時の肌に残る痕も中々そそられて前手拘束で無ければなあと思わせる惜しいものでしたね。 ちなみにこの映画の被害者役の女優さん、個人的に海外DIDで一番好きなDIDにも出てたりしますね。 GENESIS EN LA MENTE DEL ASESINO (1)https://www.youtube.com/watch?v=0NAwvxWpxAE (6:34~7:47) (2)https://www.youtube.com/watch?v=OoPCt20-rEo (3:26~4:51、6:17~6:53) その前に(多分)麻酔を打たれて意識朦朧となっている所をスリップに着替えさせられ、 口に布を無理やり押し込められ涎が垂れているのも構わずOTMを施され更に後ろ手に縛られる中で瞳には雫が溜まり、 犯人がOTN越しに口づけをする中で瞬いた瞳からそれを溢れさせる・・・ という犯人の恋人に接する様な態度との対比も含めて素晴らしい場面でした。 (連続猟奇犯という設定みたいなので、それを含めて考えるとよりそそられると思います) 2つ目もOTNから浮き彫りになっている詰め物の描写や、 刑事がチャイムを鳴らす中犯人が恐怖で失神しそうな被害者を愛でる描写、 箱に隠すときのお姫様だっこで白い布が見える描写、 そして解放時に吐き出された詰め物に付着した涎が垂れ落ちる描写 などDID愛好家にとってはR18作品以上に興奮するものだと思います。

砂琉月


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