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SNS投稿 20251003

どうもTripleQです


ようやく長袖が必要になって来る時期になってきましたね~

とはいえ未だに季節の変わり目みたいな気温の上下がありそうなので

最後まで半袖は仕舞わないぞという所存です


そんな訳で季節は秋になったということも含めまして

先日はこんな絵をSNS投稿していました

きゃはは・・・

相変わらずの物騒なお遊びに興じている口縫いちゃんです

彼女の傍にはサツマイモとトングが置いてあることから焼き芋もしているようで

おそらく右奥で燃えている方の下にはホクホクの・・・


こんな感じで彼女の行動を描写する際には

時折過激な表現を伴う場合があったりするのですが

そんな中でも「事後の姿」が映ってしまっているものもいくつかありまして

今回はそんな過去投稿をいくつか紹介してみようと思います











※一応注意

 シチュエーションの都合上

 いつも以上に刺激が強い絵が表示されることになりますので

 あらかじめご了承ください














まずはこちら

2016年10月にSNS投稿したものです

(frame embed)


彼女なりのハロウィンイベントとして

かぼちゃの被り物を相手に施してからそれを的にして・・・

そんな感じで右側の子は既に動かなくなっちゃっているように見えますね



お次はこちら

2017年3月にSNS投稿したものです

(frame embed)


彼女がターゲットに近づく際には同級生に成りすます時があり

尚且つ相手との交流を深めて仲良く楽しく過ごしていく時間もあったりする

それでも結局結末はいつも同じ、友達のままでは過ごせない・・・


そんな感じで当時はちょっと人間味を帯びさせようと考えていた時期があって

彼女にも感慨にふけるような時があるかもよ?というシチュで書いてましたが

まあ結果的にはこの手のシチュは未だこの1枚ぐらいしか無いという(笑)


ちなみに上の絵だと暗すぎてあまり事後の姿が確認し難いかな?

と思ったので白黒着色する前のものを置いておきますね

彼女の両サイドの穴に収められたかつての友人

写真片手にしばらく感慨にふけったその後はまるでスイッチを切り替えたように

彼女は無表情で淡々と埋葬作業を継続していくのでしょう



お次はこちら

2018年11月にSNS投稿したものです

(frame embed)


一通り遊んだ後に彼女はお片付けついでに

写真または動画で記録しておく習慣があるみたいですね


そして記録が済んだらトランクごと・・・

(frame embed)


※港への不法投棄は犯罪です、絶対にやめましょう



お次はこちら

2019年6月にSNS投稿したものです

(frame embed)


複数人が典型的な氷台の絞首刑に晒され、彼女もその一人に?

残念ながら彼女の奥にいる二名ほどは既に事後状態になっている模様・・・


責め側のみならず受け側になったとしても楽しんでしまう

ここが彼女の厄介な所であり且つ、何故か彼女だけは助かってしまうという

なんとも都合の良い境遇に置かれているようですね(企笑)



お次はこちら

2022年2月にSNS投稿したものです

x.com
https://x.com/tripleq_did/status/1491011425715859456

バレンタイン時期に運悪く彼女の遊び道具になってしまった悲しき少女

つま先に打ち付けられた釘や複数の切り傷からも分かるように

結構エグイ度高めの遊ばれ方をされていたようですね・・・


動かなくなった原因は失血・・かと思いきや

よく見ると首に紐が巻かれていてその先には岩のようなものが・・・

とはいえこれは逆さ吊りを固定する目的で使用されていた可能性もあるので

結果的には皆さんのご想像にお任せする他無いでしょう



お次はこちら

2022年11月にSNS投稿したものです

(frame embed)


思えば遊び道具を予め複数用意しておいて立て続けに消化していくというのは

贅沢というか快楽を得る為には手段や手間を惜しまないという

彼女の傲慢さが垣間見れるような気もしてきますね



最後はこちら

2023年2月にSNS投稿したものです

(frame embed)


こちらもバレンタインシチュ

お手製チョコレートで相手の舌を唸らしているようです(企笑)

ちなみに黒塗りの部分はよく目を凝らして見てもらえば表記が見れるかと

まあ、推理ドラマとかよく登場する類のあれですわね



というわけで

今回はこんな感じです


今回紹介したもの以外にも

「チラ見え系事後」「袋系事後」みたいなジャンルのものもありましたが

それまで載せようとすると枚数的に大変になってしまうので

それはまた別の機会に特集などできればなあと思っております^^


あと当然の事ですが、彼女のこれらの行為は決してリアルに想像せずに

あくまでも表面上のイメージ像として楽しんで頂ければと思いますm(_ _)m

SNS投稿 20251003 SNS投稿 20251003 SNS投稿 20251003 SNS投稿 20251003

Comments

>物足りない 彼女の場合は何をするにもそんな事を思っていそうですね そして一度それをやったらもうそれ以下には戻れず それどころかどんどんエスカレートしていって・・・ と、よあるパターンだ >自分の「事後の姿を見せつけられる」という意味 この効果も大いに彼女は使っているでしょうね 単独ではいまいち期待するような反応にならない場合は 別を使って敢えて目の前で事後の過程を見せつけるなんて事も(企笑) >生前は美人 ビフォーアフターを演出する上でも 彼女はその過程過程で記録をしていっているのかもしれません 「顔潰し」の作品にもそんなビフォーのポロライド写真が添えられていそうです そんな彼女のミュージアムに招待されるのは一体誰なのか・・・

TripleQ

>骨になって初めて それ以外に長期放置の場合などは 頬が痩せこけて轡がズレたり胴回りの縄が緩んだりする 場合も考えられますが、その時にはもう大声を出したり 逃げようとしたりする気力も無い状態の筈なので骸と同じ(怖 >「サンプル」達と再会 幼少期にどのような出会いを経験し それが今になってどのような影響を及ぼすのか? そのエピソードまで行くにはなかなか大変そうだ(汗) >改心・・・と思わせて 裏切りやボタンの掛け違いを経た反動で なお一層邪悪度を増すなんてキャラもよくいますよね~ >他の猟奇犯のトラップから「学ぶ」 時には自分と同類の人物に捕らわれる側として近づいたり 相手が裏切る前提で協力を持ちかけて一緒に行動する なんて遊び方もしているんでしょう 当然ながら最後に笑うのは・・・ >瞳を閉ざす >優しい声で慰める これはサスペンスもののシーンとしては 刑事側の人物像を物語る上でも重要な役割を果たしているでしょうね それと同時に一見無感情にように見えて 内にはとてつもない怒りを秘めているなんて場面もあるのかもしれません

TripleQ

>解放 もしくは敢えて息の根を止めずに火を消して ここに誰か来れば助かるかもよ?という言葉を残して去っていく 相手はその場から動けずに時間を掛けてじわじわと・・・ >無人島 >誰もが来る山奥 彼女ならどちらのパターンでもやってそうですね おそらくその時々に応じて自身の課すゲームルールを変えているのでしょう 場合によっては“刑事さん達にヒントを残す”ことすらルールの1つなのかも? >自分の事件の再現ドラマを鑑賞 それと同時に暑内でたまたま同じ番組を目撃し (違う・・犯人はそんな人相の奴じゃない・・・) なんてな事を思いながら苦虫を噛み潰している人物もいるんでしょうね(企笑) これだけ事件が起こるのに何故か目撃情報が集まらない不思議な人物 それなのにどうして自分は彼女の事を覚えているのか? きっとそんな疑問も浮かんでいることでしょう

TripleQ

口縫いちゃんとしては「焼き芋をやりたい」→「焼き芋だけじゃ物足りない」といったところでしょうか。いつも素晴らしい作品をありがとうございます。 今回のように「生前の姿」と「事後の姿」が並んでいる構図は個人的にも好みですね。22年11月のSNS投稿でも仰っていますが、隣に「事後の姿」があると、「これから始まろうとしている」シチュが「もう始まってしまっている」シチュに変化して、一気にバッドエンド風味になるんですよね……。 加えて、自分の「事後の姿を見せつけられる」という意味でも好きな構図です♪ 「事後の姿」と言われて思い出すのは、「胸糞漂うボツ下絵(https://www.fanbox.cc/@tripleq/posts/1917960)」の「顔潰し(4枚目)」ですね。下絵だったこともあって、個人的には「猟奇さ」よりも「生前は美人だったんだろうな」という印象が強く残りました。 「顔潰し」のギミックも面白そうだし、何とかリクエストに盛り込みたいと思いながらも、上手くまとめられずに毎回見送りにしています。 不謹慎は百も承知。暑くなっても寒くなっても元気な口縫いちゃんの大活躍、これからも楽しみにしております!

矢那

骸になった後も轡・縛めは解かれない状況は轡・縛めの「役割」が終わったことを考えると倒錯感を感じますね。 前にどこかの絵でコメントした記憶がありますが「骨になって初めて轡・縛めが外れる」過程が妄想できます。 「感慨にふけるような表情」を見せるエピソードとして幼少期に研究所で共に育った「サンプル」達と再会する話が考えられそうですね。 口縫いちゃんの行動(=「口縫いちゃんは快楽の目覚めを懐かしむ」)後に研究所が崩壊するなどして解放された「サンプル」の一人が彼女を発見し声をかけてきた為、 口縫いちゃんも最初は幼少期と同じ笑顔を向けるも・・というストーリーが浮かびました。 幼少期の友人との再会で改心・・・と思わせて例の表情(x.com/tripleq_did/status/1302979115578880000)を見せるオチは読者にも絶望を与えそうです。 2019/06/23の氷台シチュをその後自分も行っている(x.com/tripleq_did/status/1822596324761436357/photo/1)のを考えると自らの身で体感したことでの「お気に入り」になった様ですね。 これもどこかの絵でコメントした記憶がありますが、 口縫いちゃんといえども「ネタ切れ」するでしょうし、 「ネタの仕入れ」として他の猟奇犯のトラップから「学ぶ」ことも積極的に行ってそうです。 瞳を開いた状態での遺棄がお好みな口縫いちゃんに対し、 刑事コンビには遺棄された骸を見つけ出し恐怖と絶望に開き切った光無き瞳を閉ざす役割もありそうですね。 突然豪雨が直撃した山奥での過酷な「発掘作業」の後、 律さんが「発見」の報告と増援の要請を行っている最中に咲恵ちゃんはズブ濡れ・泥まみれになった服をタオルで拭いていたが、 ふと発掘した袋から覗く「顔」の頬に雫が流れた痕があることに気付いた為、 痕を拭い瞳を閉ざして「もう少しの辛抱(=検視後)でこれ(=轡・縛め)が解けるから待っててね・・・」と優しい声で慰める場面が想像できました。

砂琉月

火あぶりだと生きている「だけ」の状態(=治る見込みの無い全身火傷を負った状態)で解放する可能性もありそうです。 特に(まるで自分の怪我の様に)顔半分だけ上手く焼けた場合は「傑作」としてそのまま灰にするのが惜しくなるかもしれません。 犯人が「誰も来ない(=自身が土地勘が無い)山奥」に遺棄したと考えても実際は地元の人がよく使う散歩道だったので直ぐに事件が発覚するみたいな話を見たことがありますが、 口縫いちゃんの場合は無人島にある山など「(本当に)誰も来ない山奥」(アジトもそこにある?)に被害者達を拉致している可能性もあれば、 スリルを味わう為に「誰もが来る山奥」で敢えて犯行を行っている可能性もあると思います。 奥様(らしき女性)二人が山奥で・・という構図はネットでも有名な某・未解決事件を想起しますね。 この世界線でも過去の事件や事故を扱った再現番組はあるでしょうし、 口縫いちゃんが自分の事件の再現ドラマを鑑賞しながら「当時」を思い返すこともあるかもしれません。 中にはいずれ(再現)ドラマ化が「期待」できる犯行を行ったばかりの家で赤く染まったブラウン管から再現ドラマを鑑賞することもありそうです。

砂琉月


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