お久しぶりですどうもずみです!!先月はちゃんとした更新できなくてすみませんでした…。今月はガンバります!!! ということでオシッコです。都会から来た子と田舎のいとこで、都会くんは初めての野外立ちションです。男たるもの誰しも人生で一度は立ちションしたことあるんじゃないかなと思うんですけど、こういう創作物に出てくる都会っ子って過剰に温室育ちなイメージがあるのでこういうシチュを生み出せるのが便利ですね。ずみは都会育ちというわけでもなく森を探検するような田舎育ちというわけでもなくなので、このシチュのどっちの立場にもなれない子なんですが、その分好き勝手に妄想しちゃいますよ。 たぶん田舎くんは全裸で川遊びとかするんですよ。対して都会くんは流石に恥ずいからブリーフで遊ぶんですね(山側の田舎なので油断して水着を持ってきていない)。川遊び終わったあと汗拭き用のタオルでむりやり体は拭くんですけど、べちゃべちゃのパンツは絞っても限度があって、その上からズボン履くのもダメな気がして上Tシャツ下パンいちにスニーカーで余計に恥ずい思いしながらおばあちゃん家に帰ることになるのね。それに懲りて次からは都会くんも田舎くんに倣ってすっぽんぽん川遊びに興じることになるんですが、おかげで日焼け跡がなくなって二人揃ってちんちんまでこんがり茶色に染まるんですよ。それで都会に帰って都会の友達と遊ぶときに友達に違和感を与えてしまってまた恥ずかしい思いをするんですよ。恥ずかし連鎖!𝓒𝓸𝓷𝓰𝓻𝓪𝓽𝓾𝓵𝓪𝓽𝓲𝓸𝓷! 話変わって田舎のいとこっていいですよね。年1,2回しか会わないのにいとこってだけで勝手にそれなりの距離感になってて、でもやっぱり兄弟とかよりは全然距離あって、友達以上家族未満みたいな。ずみ近親モノはそんな好きじゃないんですけど、いとこはなんか丁度いい距離感でとても好きです。この距離感へのシコみって完全にぼくなつ2で培われたものなんですけどね。この絵は山の田舎ですけど田舎町としては港町のほうが好きなんですよね~。ずみ石川住まいなんですけど、能登(石川県の先っちょの方)とかすごくいい感じの海辺の田舎で、あそこに住みたいとはさすがに思わんけどああいうとこに実家があったらいいな~って気持ちになります。「田舎に帰るとやけになついた~」の兄ちゃんのポジションになりたい…。 ということで久々の更新でした!!リクエストじゃない更新は実に5月ぶり!嘘だろ!?いくつかネタはあるので急いで描いて急いで更新します~~
ずみ
2023-02-16 11:34:20 +0000 UTCz z
2023-02-03 02:32:09 +0000 UTC