進化する女性、退化する男性
Added 2024-05-06 11:02:15 +0000 UTC21XX年の日本社会、21世紀初頭に"男女平等"政策の下女性の社会進出が進み平等に競争が行われた結果、男性の方が女性より知能、精神面、野心において大きく劣ることが客観的に示されることとなった。男女平等政策は皮肉も女性の本来持っていた優秀性に拍車をかけ男性を社会から駆逐する方向へと働いたのである。 それから100年以上経過した現在、遺伝子と肉体レベルでもそれが反映されるように急速な変化が起きた。男性は身体的には145㎝程度の小柄な身長と幼い可愛い顔つきという成人男性だとしても小学生に見えるような容姿に進化し、強く美しい女性達に庇護されるために気を引き可愛がられるために適応したのだと分析されている。対する女性は元々の優秀性にさらに適応するかのように平均身長は175センチまで伸び手足も長く、凛々しい美しくも母性を感じさせる顔つきに進化した。そして女性のもう1つの進化として大きな特徴は膣内で快感を得る機能が大幅に退化してなくなったことである。体外受精が一般化し女性達は妊娠せずとも子供を持てるようになったことに加え、女性の方が知力体力ともに優秀なため、弱く幼い男性しかいないこの時代ではそんな相手とセックスをしなくなったためである。その代わり男性を赤ん坊や幼児のように甘やかし可愛がることで母性が強く刺激され脳が快感を得るようになったのである。 この女男関係はお互いの性にとって良好であり、前時代の無能な男が動かしていた社会とは全く違いその価値観はもはや存在しない。それどころか優秀な女性達が学問、経済、政治を合理的、生産的に回し格段に増大した富や技術があるため、男性を性的な愛玩として女性が消費して喜びを得ることのできる社会ができあがっているのである。男性は幼く知能も体力も低いため女性を母親のように認識し甘やかされ庇護されることが幸せとなっているためこちらも問題ないのである。 東京の中心部、高層ビルが立ち並ぶビジネス街に位置する一つのオフィスビル。床から天井までのガラス窓からは、都市の活気が眺められ、その中で働く人々は未来社会の新しい常識に適応している。 「お姉ちゃん、もうむりぃぃ!いじめないでぇ!」 「ちゅっちゅっ、おいひいよぉ・・・♡」 「ふふ、ママのおっぱいおいしいボク?」 ビルのエントランスでは、ショタ達が女性達に甘え授乳している。それは会社で働く女性達とパート勤務の男性達である。中には女性より年上の男性も少なくないのだが、まるで幼い男児と若く美しい母親のようである。この時代の社会では休憩時間に女性の母乳をせがむ男性とそれを乳幼児と接するように甘やかす女性はありふれた光景であり、精神的にも弱く幼い男性達はすぐに仕事にすぐ疲弊してしまうため定期的なケアが必要なのである。またこの時代の女性は母性も非常に強いため、街中で寂しそうな男性を見るとまったく知らない男性だとしても積極的に"ケア"を行っている。しかし時に母性が暴走して男性を壊してしまう女性もおり課題も多い。 特に目立つのはこのオフィスで接客業務を担当する若い男性、ミノルである。ミノルはまさに21XX年の男性の理想像を体現していた。26歳で身長は145センチほどで、色白の幼い丸顔が特徴的で、その見た目は無邪気で愛くるしい。オフィス内では彼の主な仕事は来客対応と軽い事務作業だが、彼の存在自体が女性達の母性を刺激する。ミノルは、よく客の女性たちに頬ずりされ、彼女達の甘い声に「ばぶばぶ」と甘える姿はまるで母親が幼児をあやすよう。 このオフィスで働く女性達、特にプロジェクトマネージャーの絵里とエンジニアの沙耶は25歳の同期であり、その知的で精神的な強さから「強くて美しい」と称賛されている。2人とも健康的な肉体をしており胸はEカップはあるだろうか、絵里は身長177cm、ブロンドのセミロングヘアであり高価なパンツスーツを着こなしている。沙耶は黒髪のポニーテールで183cmでスラリと長い脚を膝上のタイトスカートで惜し気もなくさらしている。絵里と沙耶はミノルを特に気に入っており、彼の頭をなでたり、励ましの言葉をかけることで彼を甘やかしていた。必要とあればミノルの意思とは関係なく"ケア"に及ぶことも珍しくなかった。 その日の仕事終わり、絵里はミノルを呼び止め少しかがんで目線を合わせ声をかけた。 「ミノルくん、今日もよく頑張ったね♡こんなに素敵な笑顔で接客できて。はなまるぴっぴ♡」 優しく鼻を押して労いの言葉をかけた。絵里のセミロングの髪の毛がうっすら顔にかかり甘い香りが鼻腔をくすぐる。ミノルはその言葉に心から安堵しつつも頬を紅潮させた。それを見てミノルが何を感じているか見抜いているかのように絵里はミノルを艶かしく見つめた。絵里はオフィスの前で「ミノルくん、今日の仕事終わったご褒美あげよっか♡」そういいミノルの額にキスをし、長い脚をミノルの股間に押し付けた。 「はい確保~♡お姉さん達についてこようね僕♡」 そしてそれとほぼ同時に後ろから沙耶がと羽交い絞めにしながら抱き上げた。そしてミノルはそのまま母性を溢れさせた2人に誰もいない部屋へとお持ち帰りされてしまった。ミノルが絵里と沙耶によってオフィスの更に静かなエリアに連れていかれると、彼の心はドキドキしていた。この二人の女性には彼が普段感じる母性的な愛情を超えた特別な感情があることをミノルもぼんやりと感じていた。オフィスの人々が帰宅した後の空間は、ミノル達だけの秘密の場所のように静かで何とも言えない安心感があった。絵里はミノルの手を取り優しく彼を快適な休憩室に導く。部屋には柔らかいソファがあり穏やかな照明が彼らを迎える。 沙耶はミノルをソファに座らせると彼の隣に座り、彼が安心できるように優しく話しかける。 「ミノルくん、今日は本当によく頑張ったね。少しリラックスしようね♡」 彼女の声は落ち着いており、ミノルの緊張をほぐすのに十分だった。絵里もその場に加わりミノルの反対側に座る。彼女はミノルの股間に手を置き彼に心からの愛情を込めて微笑む。 「ミノルくん、今日のご褒美は特別な時間よ♡」 ミノルは2人に囲まれると、自分も彼女たちに甘えたいという強い願望を感じていた。彼は軽く目を閉じ絵里と沙耶の温もりを感じながら、心からの安堵と幸福を感じる。甘えたいという彼の願望は彼女たちの母性を更に引き出していくくこととなる。 「ママァ・・・♡」 「ミノルくんどうしたの?もう甘えたくて仕方ないんだねぇ♡可愛い♡」 ミノルが息を少し荒くし絵里に落ち着かない様子を見せると、絵里は彼をやさしく抱き寄せ大きく柔らかい胸に顔を閉じ込める。彼女は母性あふれる優しい表情で、彼を安心させるように授乳を始める。この行為はこの社会において特別な信頼と愛情の表現とされており、ノルは絵里のケアを受けながら徐々に穏やかな表情を取り戻す。 絵里はミノルの頭をそっと撫でながら、彼の耳元で静かに話しかけます。「大丈夫よ、ミノルくん。ここにいるときは何も心配しなくていいの。ママがずっとそばにいるから。」ミノルはその言葉を聞き、安心して彼女の温もりに身を委ねる。 「うわぁ♡何するのお姉ちゃんッッ!」 「あはは、絵里がママで私がお姉ちゃんなんだぁ♡」 突然ミノルが体をビクつかせたと思うと、沙耶が艶かしい目つきで見つめていました。ズボンを脱がせ幼く可愛らしいミノル自身に触れあやしていたのだ。 「ふふ♡ミノルくん今日疲れたでしょ?ビュッビュしようね~♡」 「あぁぁぁもうやだぁぁぁぁ♡♡うあぁっあっ♡」 「コラ♡ママのおっぱいに集中しなさい♡」 ミノルは沙耶の細くしなやかな手と指にしごかれながらも、絵里の甘い香りのする胸を押し付けられ授乳もやめられない。 母性溢れる若々しい美しい女性達の甘い香りに全身を包まれミノルの意識は蕩け混濁していく。 「んっん♡んんぅぅぅぅぅぅ♡」 「うふふ♡凄い勢いでおっぱい飲んでる。完全にママの赤ちゃんだねぇ♡」 「ねぇ絵里この子種付けるみたいに腰カクカクさせてるよ~♡」 「どんなに可愛くても私達女性の中には絶対に出させないのに健気で必死で男の子って可愛いんだよね♡私達は手コキと授乳はしても中には出さてあげないよ♡」 「そのままだしちゃおっか♡ほらびゅっびゅ♡」 びゅっ♡びゅるるる♡ビュッビュっ♡ ミノルは沙耶の掛け声と同時に体を大きくビクつかせながら吐精した。 「えっ!はや!」 「ママのおててでいっぱいビュッビュしちゃったねボク♡」 その時、部屋の扉の前で女性と男性の声が聞こえてきた。 「今日もいっぱいお射精できたねボク♡えらいねー♡それじゃママと一緒に変えろっか♡ブーブーにのって帰ろうねー♡」 「ばぶぅ♡」 どうやら絵里達以外にも"ケア"をしていた女性社員とパートの男性がまだいたようである。女性の背が高いこの時代の中でも特に190cm以上はあるであろう長身で恰幅のいい女性社員に赤ん坊のように抱っこひもで前におぶられ骨抜きにされ甘やかされているこれまた小柄な男性。大きく優秀な女性からしたら小柄で幼い顔つき、頭もあまりよくないこの時代の男性達は庇護すべき乳幼児にしか見えないのだ。 これらの実例のようにこの22世紀の社会では男性は女性から庇護、愛玩されるためだけの存在であり、女性の支配欲と母性本能を心地よく満たしてくれる存在であり未来における女男関係なのである。 それでは次はこの時代の一般的な家庭の風景について焦点を当てる。 東京郊外の静かな住宅街にある一軒家。この家は外から見ても美しいがその内部はもっとユニークで、未来的な家庭の日常が垣間見える。家族構成は、強くて聡明な母・真理子、彼女の夫であり愛くるしい外見の幼い男性・健一、そして文武共に優秀かつ活発な性格の女子高生の娘・亜矢である。 真理子は地元の政府で要職についており、その職務は社会の発展に不可欠なもの。家では彼女は夫や娘に対して温かく、また管理的な役割を担っている。健一はその外見からは想像もつかないほどの年齢を重ねた大人だが、彼の役割は家庭内での愛されキャラクター。亜矢は学校での勉強に励む一方で家では父親との特別な絆を楽しんでいる。 夫婦の部屋の一角は、健一が快適に過ごせるように保育園のようなデザインで整えられている。壁には明るい色の動物やおとぎ話のキャラクターが描かれ、床には柔らかいマットが敷かれており、健一が安心して過ごせるようにとの配慮が見られる。この部屋で母の真理子はしばしば健一をあやし、彼が「ママ」と呼ぶのを優しく受け止めて愛情を注いでいる。 ある日の夕方、亜矢が学校から帰宅すると健一はリビングで遊んでいた。健一は亜矢が入ってくると「ママ!」と言って明るく彼女を迎え、亜矢もまた父を抱きしめ「ただいま、健ちゃん!」と楽しそうに返事をした。健一はリビングでおもちゃの料理作って遊んでお、「ママ、これおいしいよ!」という言葉を亜矢に笑顔を見せる。 健一は妻の真理子だけでなく娘の亜矢に対しても「ママ」と呼ぶ。そう呼ばれる亜矢も自分のことを「ママ」の役割を果たし父であるはずの健一を甘やかしている。この微笑ましいやり取りは過去の価値観から見れば異質かもしれないが、彼女達にとっては愛情の表現であり女男間の絆を深める大切な日課の一つでどこの家庭でも多少の違いはあれど似たような営みが行われている。 しばらく亜矢が健一をあやしていると、健一の妻である真理子が帰ってきた。真理子は自宅に帰るときも仕事の威厳をそのままに家のドアを静かに開けた。彼女の姿は180cmという身長と長い手足、そしてタイトな黒スーツが一層その存在感を際立たせている。顔には日々の仕事で培われた強さと、家族への無尽蔵の愛情が共存している。家に入るなり彼女の耳に届いたのは、リビングから聞こえる娘である亜矢と夫、健一の笑い声だった。亜矢は健一を膝に座らせ彼の好きな絵本を読み聞かせていた。健一はその話に夢中で、時折「ママ、聞いてる?」と亜矢に確認するように問いかけていた。 「ほら、ママのお胸だよ?むにむに触ってみる健ちゃん?」 「うひゃぁ♡柔らかいよぉ♡」 真理子はそっとリビングの扉を開けその光景を眺める。亜矢が愛情を込めて健一をあやしている姿に、真理子の心は温かくなった。彼女は静かに近づき、亜矢の肩に手を置いた。 「ただいま。二人とも楽しそうね」 「おかえりママ!パパと一緒にお話してたの」 健一も自分にとっての本当の「ママ」である真理子の帰宅に顔を上げ、「おかえりなさい、ママ!」と無邪気に叫んだ。真理子は亜矢と健一の隣に腰を下ろし、健一を優しく抱き寄せながら亜矢に頷いた。「いいね、パパが喜んでるわ。亜矢も素敵なママになるわね」とほめた。この家庭では真理子が仕事から帰ると、家族の時間が始まる。このように真理子が家にいないときは亜矢が一時的にママの役割を果たしている。その後真理子と亜矢は3健一を可愛がりながら夕食をとった。 そして時が流れ夜の静寂が部屋を包む中、寝室では真理子と健一にとって大切な夫婦の時間が始まる。夜が更けてゆく中、真理子と健一の夜の時間は特に穏やかで、二人の関係性が独特の形で展開される。表面上は同い年の夫婦でありながら、彼らの日常はまるで母と幼い息子のような微笑ましい光景が繰り広げられている。部屋の隅に設けられた健一の遊びスペースで、真理子は彼を膝の上に座らせ、やさしく髪を撫でながら話しかける。彼女の声は柔らかく、愛情に満ちている。 「健ちゃん、今日はどんなおともだちとあそんだの?」 「ママー、きょうはね、くまちゃんとねんねしたの。くまちゃん、おねんねがすきなの!」 真理子が優しく尋ねると、健一は大きな丸い目をキラキラと輝かせながら幼い言葉で答える。普段は仕事で数多の専門用語やグラフや数値を扱い忙しなく仕事をリードしている真理子からしたら、普段接している賢く凛々しい女性達と違い無知で頭の回らない弱い男性達は母性で包み込み甘やかす対象なのだ。真理子はその話を聞きながら、健一の頬に軽くキスをした。 「健ちゃん、くまちゃんといっしょにねんねするのもいいけど、ママともいっしょにねんねしたいな」 と優しく言う。健一はその言葉に顔をほころばせ、 「うん!ママとねんね、だいすき!」 と言って真理子の豊かで甘い香りのする胸に顔をうずめた。そして真理子によりスベスベした太ももの上に頭を誘導される。健一は真理子の膝に甘えながら小さな声で尋ねる。 「ママ、なんでぼく、ママからミルクをもらうの?」 彼の目は純粋な好奇心で輝いています。真理子は優しく微笑みながら、健一の頭を撫でて彼を安心させます。 「健ちゃん、ママからのミルクはとっても特別なんだよ。それは健ちゃんにとって一番最初のごはんで、体を大きくするために必要な栄養がいっぱい入っているの。でもそれだけじゃないの。ママとけんちゃんが一緒にいる時間は、僕たちの特別な絆を深める時間でもあるのよ」 このように真理子は健一の疑問に対して栄養と愛情の重要性を丁寧に説明し、これからの授乳行為が単なる栄養の供給以上の意味を持つことを優しく教えた。健一はその言葉をじっくりと聞き、少し考えた後で納得したように頷き、 「ぼく、ママといるの大好き♡」と言い真理子の胸をまさぐりはじめる。真理子はその反応に心を満たされ、さらに優しく彼を抱きしめ返す。 「ママも健ちゃんが大好きよ。この時間はママにとってもとても大切なの。健ちゃんの愛がいっぱい感じられるからね♡」 「ほらママのおっぱいよ。沢山飲みましょうね♡」 「ママぁ♡ん、んっ・・・むちゅ、ちゅぅ♡」 「ふふ、ママのおっぱい大好きなのね健ちゃんは♡こんなに可愛いのに実際はママと同い年なんて信じられないわ♡」 顔を赤くし息を荒げて我慢できないといった表情で健一は真理子の胸にむしゃぶりつく。真理子はさらに胸を強く押し付け甘い雌の香りで健一を蹂躙していく。 むぎゅ♡むぎゅう♡ 「んんんぅ♡フーッフーっ、じゅっじゅっ♡」 健一の顔が胸ですっぽり隠れてしまう。健一は大きく柔らかな胸と濃厚な甘い香りに押しつぶされ息苦しそうにしつつも本能が勝り、幼い包茎ペニスを固くしながら狂ったように授乳はエスカレートしている。 「おちんちんもピクピクしちゃってホントにかわいいわぁ♡男の子って女性に甘やかされて授乳されるとすぐにおちんちん大きくしちゃうんでしょう?」 真理子はしなやかなスベスベした手で健一のペニスを優しく握りしごき始めた。 「ほら、ママのすべすべした手でにぎにぎしてあげますよ♡健ちゃんも赤ちゃんおちんちんビュッビュしましょうね♡ほらびゅっびゅっ♡」 「んーー♡んーー♡」 ぴゅっぴゅるるるっ♡ 「あら♡上手にお射精できましたね健ちゃん♡ママ嬉しいわぁ♡でも一生本来の使い道はできない赤ちゃんおちんちんなんだけどね♡」 健一は激しく授乳をしながら小さなペニスを痙攣させあっけなく射精してしまった。真理子は優しく健一の頬をさすり授乳を続けながら、ペニスを緩くしごき最後まで絞り出している。 このようにこの時代の女男における授乳は男性の被庇護欲求、そして女性の母性本能を満たしこの穏やかな時は女男の絆を深めるものなのである。弱い男性である健一の心のケアと真理子の母性を育んでいるのである。 部屋には安らぎが満ち二人の愛情深い交流が続く。そして授乳を通じて真理子と健一は女性と男性としての役割を確かめ合い深い信頼関係を築いている。これらの時間は世界中の夫婦において一般的かつかけがえのないものと捉えられている。