学校のあいさつ運動で、近所のボロアパートにでも住んでる喪女淫魔さんに挨拶したら、気があると思われて、家に凸られるやつ
Added 2025-11-22 19:29:26 +0000 UTC学校のあいさつ運動で、近所のボロアパートに住んでるジャージ姿の喪女淫魔さんに、 「あ、おはようございます!」 って何気なく声をかけたら、 「えっ…あ、あっ…えっ…??わ、私…??」 ってキョドり散らかした挙句、顔を真っ赤にして全力で逃げられるやつみたい。 「あー、驚かせちゃったかな…」 なんて反省して家に帰ると、夕方、玄関のチャイムが連打される。 恐る恐る開けると、ボサボサだった髪を不器用にセットして、サイズが合ってない(ぱっつぱつの)ゴスロリを着て、化粧も慣れてないのが丸わかりなくらい濃い目の淫魔さんが立ってて、 「あ、あのっ!け、今朝の求愛行動の件なんですけどっ…!」 「ふ、不束者ですか!末永くっ…!」 って、ただの挨拶を淫魔界隈の隠語的な誘い文句と勘違いして、記入済みの婚姻届を突きつけてくる。 「いや、あれ学校の行事で…ただの挨拶なんで…」 って丁重にお断りしようとするんだけど、 「う、嘘っ!だって、私みたいな陰キャに声かける人間なんて、よっぽどの物好きか、身体やお金目当てのどっちかしかいないですし…!」 「わ、私、こう見えても未経験で……!それに、ほら、家事とかも…全然できますし…!お金もそこそこ稼いでて…趣味でゲームとか結構やってて!」 って、玄関先で必死に自分を売り込み始める。 どう反応すればよいのかわからず困っていると、 「うぅ…うぅぅっっ…やっぱり、からかっただけなんですか…?淫魔をぬか喜びさせて…酷いです……」 「せっかく行き遅れになる前に結婚できると思ったのに…こんな私にも春が来ると思ったのに…」 「もう…そんなの…分からせるしか……」 って涙目でブツブツ言い始めて、なんか危険を感じて家の扉を閉めようとしたのも束の間、 「こ、こうなったら既成事実を作るしかないですよね!か、覚悟してくださいっ!……んっ!邪魔っ!」 って目の前のチェーンを引き千切って、強引に部屋に上がり込んでくる。 必死に説得しようとするんだけど、目を血走らせた彼女には全く話が通じなくて…… 五分後…… ふーっ💢♥️ふーっ💢♥️」 「やっと捕まえた💢♥️」 「淫魔のことバカにして💢♥️その気にさせたんだから責任取れ💢♥️」 「もうパパとママに、年越しは旦那連れて帰るから言っちゃったんだから💢♥️」 「うわっ…♥️怯え顔えっろ…♥️」 「ていうかさ、これ、ほんとに抵抗してる…?♥️」 「さっきから、やめろ!とか離せ!って叫んでるけどさ…正直、何も感じないんだけど…♥️」 「あ…♥️わかっちゃった…♥️」 「これ、嫌がってるフリして、実は誘ってるんだ……♥️」 「へっ、へへっ…♥️人間はびっちってほんとだったんだね…♥️」 「じゃあ早速、そのかわいいお口、いただきま〜す♥️」 んちゅっ♥️じゅるるるるっっっ♥️んむっ♥️んむぅっ♥️んちゅぷ♥️ちゅっ♥️んっ……♥️れろぉっ♥️ じゅぞっ♥️♥️んむぅっ……♥️♥️れろぉ……っ♥️♥️ 「ぷはぁ〜……♥️」 「あはっ、キスしただけでもうトロ顔じゃん……♥️」 「それじゃあ、素直になったところで、婚姻届書こうね♥️」 「ん?♥️……あはっ♥️力が抜けちゃって自力で書けないんだ♥️」 「しょうがないなぁ…♥️じゃあ私が書いてあげるから、ちゃんとハンコ押してね……♥️」 「はい、できた♥️これでもう、私達、夫婦だね……♥️」 「じつはね…旦那様ができたら、試してみたかったことがあるんだ♥️」 「旦那様なら、お嫁さんのお願い聞いてくれるよね♥️」 「そのやってみたいことっていうのが…アナル舐め手コキなんだけど……♥️」 「私のなが〜い舌で、旦那様の前立腺ぐぐぐっ…って押しながら、ちゅこちゅこして…♥️」 「えへへっ♥️旦那様もそのつもりなんだ♥️こっちにお尻向けてくれるなんて♥️」 「逃げるフリをして、楽しませてくれるんだね♥️でも残念♥️簡単に捕まっちゃったね♥️」 「そんな優しい旦那様には、目一杯、搾ってあげなきゃ…♥️」 むちゅ……♥️れるれるれる♥️んちゅっ♥️ちゅっちゅっ♥️れるれる♥️れろんれろんれろん……♥️むちゅむちゅ♥️んぁ……♥️れるれるれる……♥️んれぇ〜……♥️ ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ…♥️♥️♥️♥️♥️ びゅるるるるるるっっっ♥️♥️♥️びゅるっ♥️びゅるるっ♥️びゅくくっ♥️♥️♥️びゅく♥️びゅく♥️
Comments
この後、何故か入ると空気がムワッとする喪女淫魔さん家に同棲するんですかね!お幸せにッッッ!!!
ニーサン
2025-11-24 20:45:43 +0000 UTC