人間を(純粋な善意で)監禁している天使さんの一日のスケジュール
Added 2025-07-19 23:11:15 +0000 UTC皆様おはようございます。 天界総括局第二支部管理副局長の上級天使アヴァエラと申します。 本日は私の祝福対象である人間さんとの休みの日の一日を皆様にご覧いただきたく思います。 【おはようのじかん】 まずは陽の光と共に目を覚まし、私の胸に顔を埋めて眠る人間さんの愛らしい寝顔を堪能します。 我が家に来た当初は、一緒に眠ることを嫌がっていた人間さんも、今では私の腕の中が一番安心できる場所になったようで、とても嬉しく思います。 このままずっと眺めていたいですが、今日はせっかくの休日なのでそろそろ人間さんを起こすことにします。 私は人間さんの寝顔を十分に堪能した後、その小さな身体を優しく揺すりながら、背中をとんとん叩いてあげます。 「人間さん♡朝ですよ♡」 すると、私の胸に顔を埋めていた人間さんがゆっくりと目を覚まし、寝ぼけ眼で私を見上げます。 そして、私が朝の挨拶をしようとすると、人間さんは、ん〜っ…と、くぐもった声を上げながら私の胸に顔を埋めて二度寝の体勢に入りました。 余りの可愛さにこのまま寝かせてあげたい気持ちが溢れますが、今日は休日なので、人間さんと一緒にお出かけをする予定なのです。 「人間さん♡起きてください♡」 そう呼びかけると、人間さんは再び、ん〜っ……と、くぐもった声を上げながらゆっくりと顔を上げます。そして、まだ眠そうな目で私の顔を見つめながら、小さな手で目をくしくしと擦っています。 「おはようございます♡」 私がそう挨拶すると、人間さんは毛布を掴んで被り、私の胸に顔を埋めて三度寝の体勢に入りました。 どうやらまだ眠いようですが、私はこのまま三度寝をさせるわけにはいきません。寝過ぎもか弱き人間という種族にとっては毒なのです。 とはいえ、こんな可愛らしい人間さんを無理矢理起こすだなんて罪深いこと、私にはできません。よって、お姫様抱っこでリビングまで運んであげることにしました。 「人間さん♡リビングまで運んであげますね♡」 私は優しくそう告げると、人間さんをお姫様抱っこしてリビングへと向かいます。 すると、人間さんは私を気遣ってか、私の胸に顔を埋めたままその小さな両手を私の首に回してきます。 あまりの可愛さに私は天にも昇る気持ちになって朝から達してしまうのですが、ここで我を失うわけにはいきません。まぁ、既に天には昇っては居るんですけどね笑 【おいしいのじかん】 人間さんを片腕と片翼でお姫様抱っこしながら朝食の準備をします。 しっかり、人間さんのことを考えて、栄養バランスの良い食事を提供してあげなければいけません。 人間さんは一緒に暮らす前まで、普段から食事を摂らなかったり、摂ったとしてもプロテインバーだけだったりと、かなり偏った食生活を送っていて、いつも栄養失調気味だったので、より注意が必要です。 今日の献立はトーストにスクランブルエッグ、サラダにカリカリのベーコンです。 全て天界で採れた食材を使用していて、栄養バランスも完璧です。 人間さんは、私が作った料理をいつも美味しいと言って食べてくれるのでとても嬉しく思います。 「できました♡人間さんお口開けてください♡あ〜ん♡」 私は人間さんが喉を詰まらせないように、焼きたてのトーストを口に含んで咀嚼してから、腕の中の人間さんの小さなお口に運びます。 「美味しいですか?」 そう問いかけると、人間さんは私の目を見つめながらコクリと頷きます。 「よかった♡いっぱい作ったので、沢山食べてくださいね♡」 人間さんは小さなお口で何度もあ〜んを繰り返しながら朝食を摂っています。その姿はまるで小動物…餌を求めるツバメの雛のようでとても愛らしいです。 そんなご飯を美味しそうに食べる人間さんの姿を、私はずっと眺めていましたが、人間さんは私の視線に気づくと恥ずかしそうに俯いてしまいました。そんな姿もまた可愛らしくて思わず寝室に戻りそうになりましたが、なんとか理性で抑えます。 その後も、順序よく朝食を摂った人間さんですが、最後の一口を食べ終えると、少し寂しそうな顔をしました。 「人間さん♡お口についてますよ♡」 私はそう言って人間さんの口元についていたパン屑を指で掬い取り、それを口に運びます。すると人間さんは恥ずかしそうに顔を赤らめながら俯いてしまいました。そんな姿もまた可愛らしくて、もう今日はお出かけなんてしないで屋敷に籠ろうかな…なんて、怠惰なことを考えてしまいました。 「さっ♡朝食も済みましたし、お出かけの準備をしましょう♡」 私はそう言って人間さんをお姫様抱っこしたままん食器を洗い、棚に片付けると、寝室に戻ってお出かけの準備を始めます。 【おでかけのじかん】 人間さんをお出かけの正装に着替えさせ、自分も外出用の服に着替えて、玄関に向かいます。そして屋敷の扉を開くと、そこには美しい青空が広がっていました。 「お天気が良くてよかったですね♡」 私はそう言って人間さんがはぐれないようにしっかりと手を繋ぎます。 人間さんのお出かけ用の正装は、天界の皆様に敵意がないことを示すため、性器以外の殆どが露出した、人間界でいうところのマイクロビキニと呼ばれるような服装です。 最初は恥ずかしがって、無理矢理着せることが多かったのですが、今ではすっかり慣れてくれたようで、人間さんも着心地を気に入っているようです。 「それじゃあ人間さん♡行きましょうか♡」 私がそう告げると、人間さんは私の手を握り返してきました。そんな姿が可愛らしくて思わず踵を返して、寝室へと直行したくなります。 しかし今日は人間さんと久しぶりに朝からデート楽しめる日なので、その衝動をなんとか抑えて最寄り駅へと向かいます。 天使族である私達は、種族を通して背中の翼で宙を自由に舞うことができますが、平和な天界において、急ぎの用事や危機的状態を除き、それを行う同族は滅多にいません。 そんなわけで、私達は目的地までの道のりをゆっくりと歩きます。 そんな中でも人間さんは、私の手をしっかりと握っていて離そうとはしません。どうやら私と一緒に居られるのがとても嬉しいようです。そんな姿もとても可愛らしいです。 最寄り駅に到着すると、休日ということもあって、私達と同様に多くの天使達が祝福対象であろう人間と手を繋いで歩いていました。 改札を通り、電車に乗り込みます。案の定、電車も混んでいるため、人間さんを私の身体にぎゅっと密着させるように抱き寄せます。 「人間さん、苦しくないですか?」 そう問いかけると、人間さんはコクリと頷き、抱き締めてきました。どうやら大丈夫なようです。可愛いですね。 そうしてやってきたのは、最も多くの人間界行きゲートにアクセスできる天界総括局の本局が管理している街。 この街は天界の中でも特に栄えていて、様々なお店や施設が立ち並び、多くの天使や人間が行き交っています。 そんな街中を人間さんと一緒に手を繋いで歩いていると、私の腕がくいくいと引っ張られます。 「……?どうかしましたか?」 私はそう尋ねると、人間さんは小さなお顔を真っ赤に染めて俯いてしまいます。どうやら少し言いづらかったようですが、やがて意を決した様子で私に問いかけました。 「…ト、トイレに、行きたい…です…」 どうやら先程からもじもじしていたのはそういうことだったようです。 早速、最寄りの総括局前公園に設置されている公衆トイレに向かいます。 人間さんとトイレの個室に入ると、ズボンを脱がせてあげて、おちんちんを露出させます。 すると、人間さんは恥ずかしそうに両手で顔を隠してしまいます。そんな姿も可愛らしいです。 人間さんを後ろから持ち上げ、便器に向かって駅弁の姿勢をとります。 「さぁ♡どうぞ♡」 私がそう言うと、人間さんはおずおずとおしっこを放出します。その光景の愛くるしさに私は思わず昇天しそうになりましたが、何とか持ち堪えてその様子をじっくりと観察しました。 この排泄行為に関しても、最初の頃、人間さんはとても恥ずかしがっていて、私がトイレに入ることも、それを手伝うのを嫌がりました。しかし、今ではもう慣れたのか、素直に私に身を任せてくれるようになりました。 「人間さん♡よくできました♡」 そして排尿が終わると、人間さんのズボンを履かせて個室を後にしました。 公園を後にして、再び人間さんと手を繋ぎながら街を歩きます。 しばらく歩いていると、あるお店の前で人間さんが立ち止まりました。 そのお店は、人間界の様々な商品が売られている雑貨屋さん。正直、思い出してしまう可能性があるため、人間さんには人間界のアイテムに触れて欲しくないのですが、ここまで来てしまった以上、仕方ないので人間さんと一緒にそのお店に入ります。 店内には様々な雑貨が並んでいて、人間さんは目を輝かせながら、それらを眺めます。 私はそんな可愛らしい姿を見つめながら、商品の陳列棚を物色していると、ある物が目に止まりました。 それは、猫耳が付いたカチューシャです。 私はそれを手に取って人間さんの頭に装着します。 「かっ…可愛い……♡」 思わず声に出してしまいました。人間さんの可愛らしい姿に私はもうメロメロです。 「人間さん♡こ、これも付けてください♡」 そう言って、今度は犬耳が付いたカチューシャを人間さんに装着します。 「はぅ…♡可愛い…♡♡可愛すぎます…♡♡♡」 あまりの可愛さに鼻血が出てしまいそうになりますがなんとか堪えます。 しかしこのままでは本当に昇天してしまいそうですので、人間さんがカゴに入れていた人間界のお菓子を含め、早々に会計を済ませてお店を出ました。 その後も引き続き、人間さんと手を繋ぎながら街を散策しました。 最近天界にできた流行りのカフェ、魔獣のふれあい園、その他様々なお店に立ち寄り、その度に人間さんは目を輝かせながら楽しそうにしていました。 そうしている間に、時刻は夕方となり、そろそろ帰る時間になります。 「今日は楽しかったですか?」 そう問いかけると、人間さんは満面の笑みで頷いてくれました。 余りの可愛さに我慢することができなくて、大通りのど真ん中で思わず抱き締めて頬擦りをしてしまいます。 こんな可愛らしい人間さんを他の喪女天使に見せるわけにはいかないので、すっぽり隠れるように翼と両腕で抱き締めながら、横に止まっていたタクシーに乗り込み、屋敷に帰りました。 【きもちいのじかん】 屋敷に帰ってから、夕食と入浴を済ませると、いよいよお待ちかねの時間です。 今日は散々、人間さんに可愛い姿を見せつけられ、私の子宮はもう限界です。 お風呂に入ってポカポカしている人間さんをお姫様抱っこして寝室へと向かいます。 「さーて、今日もきもちいしましょうね♡人間さん♡」 そう告げると、人間さんは少し恥ずかしそうにしながらも小さく頷きました。 「それじゃあ、今日はこれをつけてみましょうか♡」 既に期待して、おちんちんを大っきくさせている人間さんに、昼間の雑貨屋さんで買った犬耳が付いたカチューシャを取り付けます。 「はぅっ……♡♡♡やっぱり可愛すぎますっ……♡♡♡」 私は余りの可愛さに堪らず人間さんに抱きつきます。そのまま人間さんの可愛らしい小さなお顔にキスの雨を降らせると、人間さんも負けじと精一杯、キスを返してくれます。 そんな可愛らしい姿に私の理性は崩壊寸前。人間さんを持ち上げてベッドに寝転がると、人間さんに向けて大きなお尻を突き出しました。 「わんわん♡今日だけ貴方も私もわんちゃんです♡わんちゃんみたいに、後ろからとんとんしてくれますか?♡」 私がそう問いかけると、人間さんは小さく頷いて、私の腰を掴み、後ろからおちんちんをおまんこに挿入します。 人間さんにモノ扱いされている…そんな刺激が心地よくて、思わず声が出てしまいそうです。 「あっ……♡♡♡それ、いいですっ……♡♡♡おほっ…♡おほっ…♡」 人間さんは小さなお身体で一生懸命腰を振りながら私のお尻をぺちぺちと叩いています。その刺激が余りにも心地よくて、私は思わずはしたない声が出てしまいました。そして同時に膣壁をキュンッと締めてしまいます。 すると人間さんは、私の反応に気を良くしたのか、更に強く腰を打ち付けます。 「あっ……♡♡♡そこっ……♡もっと強く叩いてくださいっ……♡おほっ……♡」 人間さんは一生懸命、私のお尻をぺちぺちと叩いてくれます。その度に私は情けない声を上げてしまいます。 寝室横の鏡に映る人間さんの必死な表情…目の前のメスを気持ちよくさせようと励むその姿勢と刺激があまりにも気持ちよくて、私は昇天してしまいそうになります。 「あっ……♡♡♡イきそうですっ……♡人間さんも一緒にイってくださいっ……♡」 私がそう言うと、人間さんは更に強く腰を打ち付けます。そして遂に限界を迎えました。 「イクっ……♡イクイクイクイクッ…!イきますっっっっ♡!♡!♡!♡」 私はあまりの快感と多幸感から大きな声を上げながら絶頂を迎えてしまいました。それと同時に人間さんもお射精してくれたようで、お腹の中に暖かい物が流れ込むのを感じました。 「はーっ♡はーっ♡」 あまりに激しい絶頂を迎えたせいで、呼吸が乱れてしまいました。そんな私に対して人間さんは優しく頭を撫でてくれています。 「ありがとうございます♡気持ちよかったですよ♡」 そう伝えると、人間さんも嬉しそうにはにかんでくれました。 そんな人間さんを見て、私の劣情は最高潮、人間さんのおちんちんもまだまだ満足できていない様子なので、このまま二回戦へと進むことにします。 【おやすみのじかん】 「人間さん♡今日もお疲れ様でした♡」 そう言って、私は人間さんを抱き締めながらベッドに横になります。そしてそのまま人間さんの小さなお顔や首筋に何度もキスをしました。すると、私の腕の中で、人間さんはくすぐったそうに身を捩らせます。 そんな可愛らしい姿に思わず笑みがこぼれてしまいます。 「それじゃあ……このままおやすみなさいしましょ」 そう告げると、人間さんも小さく頷いてくれました。 ぼんやりと光るベッドランプを消して、私は人間さんを更に抱き寄せます。 「おやすみなさい♡人間さん♡」 そう言って、私の胸に顔を埋める小さな恋人の頭を撫でながら、私もゆっくりと目を閉じます。 こうして、私と人間さんの休日は幕を下ろしました……。
Comments
この人間さん発狂して幼児退行とかしてないだろうか… してても良いし 正気だけど色々諦めて順応しててくれても良いなぁ…
akareddo555
2025-07-20 15:32:58 +0000 UTC