月明かりに照らされた人気の無い野外。 自身を覆うものを全て脱ぎ捨て、屈強な肉体をさらけ出した男達は己の性欲を満たす為だけに、ただ我武者羅に怒張しイキり勃った互いの雄のシンボルを求め合う。 手首を遥かに越える程に太く長い男のイチモツを見て、辛抱堪らず即座に咥えこみ口の中で味わうようにねっとりとねぶると、それに応えるように巨大な肉茎は口の中で快感に喜ぶように大きく脈を打つ。 時間を忘れるほど夢中になりながら極太の肉棒をしゃぶっていると、それが口の中でさらに硬く熱く、大きく膨れ上がっていくのを感じた。 その瞬間、口から溢れる程の精液を先程よりも大きく脈を打ちながら勢いよく何度も大量に発射した。 全身が暖かい男の精液で覆われていき、何とも言えない充足感に包まれる。 射精直後でも萎えない雄棒の尿道に残る精液まで味わおうと、男は恍惚の表情でいつまでも巨大な赤黒い亀頭にしゃぶりついていた…。 ーーーーーーーーーーーーーーー 皆さんこんにちは、わつしです! 今回はショートストーリー付き?で描いてみました! 絶倫極太デカマラはいいですよね… さらに大量射精とかだとすごい興奮しちゃいます!笑笑 そんな欲望丸出しでいつも描いてます…笑 今回もご覧いただきありがとうございます! 次回もエロいの描いていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします! わつし