生存記録19と 夢の物語を語ってます
Added 2025-11-12 16:00:00 +0000 UTCこんにちは、ネジパン(Neijipan)です
これは自動ブログじゃなくて、ただの近況記録と夢の話を語ってるだけだからさ、この話をあんまり気にしなくてもいい
4、5日前、家で夜中に給湯管が破裂して、深夜にお湯で床が浸かってしまったんだ。
朝の五時頃に下の階の人がドアをノックしてくれて、やっと起きたんだよ。家の天井からはたくさんお湯が漏れてた…めちゃ浸水してたらしい。
破裂したお湯は僕の寝室から少し離れてたから、全然気づかなかった。気づいたのは部屋ちょっと暑いなってことだけで、四時頃に目は覚めたけどベッドからは起きなかったんだ。
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とても大変なことになってしまったんだ
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幸い、大家さんがいて、一緒に水を片付けて、終わったのはもう10時過ぎだった,もし自分一人だったら、この状況をどうすることもできなかったかも。多分、体力をめちゃくちゃ使って家を掃除したせいで、もともと病気だった体がすごく痛くなった。翌日、前日、今日も筋肉痛がひどくて、右半身にたくさんアザも出てしまった。。。ああ、本当に辛いだよ、もう動けなかったくらいで、本当はベッドで休むべきだったのに、、、、
でも、それでもみんなにこのことを伝えたくて、特にこれから話す、昨日夢で見たのことをね...自分の小さな夢の話
(このストーリーにはボカロ(初音ミクと重音テト)とアークナイツの(アーミヤとテキサスといろいろな雑)キャラクターが出てくるよ、他のアニメキャラはもう覚えてない。)
あるとても遠い国に、魔女の’初音OO(ミク)’という女性がいました。彼女は黒い服を着てフードをかぶった魔法使い、黒魔法使いで、たくさんのキメラ(テト)を飼っており、彼女の使い魔でもあった。
魔女の初音さんは、このキメラたちに多くの勇者や魔法少女を襲わせ、打ち負かさせたこともあり、中には自分のものにしてしまった子もいた…。そうですね、みんなの目には魔女さんはとても怖い魔王って感じ。
で、ボク、この魔女の召使いで、主に戦後のことを片付けたり掃除したりするのが仕事だ。
だが僕は、この初音魔女さまはもう人らしい『心』を失ってしまったんじゃないかと思って、自ら別の国に行き、かつての同僚’アーミヤ’と’テキサス’を探した…この人たちは今でもロドス島で働いてて、ただ今この町で任務中ようです
アーミヤとテキサスに会った。二人とも元気そうだった。僕は頼んで、自分の主の初音魔女を助けに行ってもらおうとしたけど、二人とも少し戸惑ってて、少し考えたいって言ってた。
テキサス「今そっちのコンビニで手伝ってて、たまにあっちでタバコ吸ってる。もし困ったことがあったら、私のところに来てもいい。」言ってた、
自分が返事を待っている間、街をぶらぶらして、たまに街のチンピラたちに話しかけられるんだが、ああ、もうあんまり気にせず、一緒にタバコを吸ったりもしてた。所詮僕だってそんなに普通な人間じゃないしね。
でもそのとき、事件が起きてこの平和な光景を壊しちゃった。突然町に大量なモンスターが現れて、たくさんの人を引き裂いちゃって殺された、ゾンビみたいなモンスターや宇宙人みたいな化けものもいっぱい出てくるたん。
皆を助けたいけど、化けもの多すぎて無理だ。自分にできるのは自分の力で逃げることくらいだ。魔法を使って逃げて、周りのモンスターに呪い術で逆にダメージを与えたけど、敵多すぎるから、攻撃魔法が使えない僕はただ逃げるしかなかった。
ただ、逃げてる途中で重傷を負っちゃって、唯一逃げられる方法は自分を一番近くの知り合いのところにテレポートさせることだったんだ。だからテキサスにテレポートしたんだ。
テキサスは重傷の僕を見てすごく心配してくれて、病院に連れて行こうとしたんだ。それでチームメイトと一緒に装甲車に乗ったんだ。でもモンスターが多すぎて、敵が車をどんどん壊して、窓を割って,触手のあるモンスターにテキサスがさらわれちゃった。僕は仕方なく修復術で無限に壊れた車を直したんだ。回復術は周りの人たちも広範囲で助けられる。そう、この回復術、僕自身は治せないんだ...
繰り返して戦って。。。
。。。
絶え間ない戦いの末、ようやく街は静けさを取り戻した。目を開けるとテキサスがそばにいて、オオカミは『テレポートで戻してくれてありがとう。君の魔法が助けてくれなかったら、私たちもここまで耐えられなかったかもしれない』って微笑んでる。
彼女のお礼を受け入れて、そして僕そう言った「もう病院に連れて行かなくても大丈夫、まずは他の仲間を手伝おう。他の場所のみんなもきっとおなじ大変だ...」
話はここで終わりだ。結末がどうなったかは知らないけど、多分僕、最後は死んじゃったんだろうな。HAPPY END結末ではないけど、好きなキャラと関われるならそれも悪くないね。。。。
もちろんこの話は、ただの夢に過ぎないんだ。夢だから科学的でも論理的でもないし、だからみんな、細かいところはあんまり気にしないでね。とにかく原作の公式キャラとは何の関係もない、ただの二次創作と思っておいて。自分も毎回こんな刺激(?)夢を見るわけじゃないよ。さっきお昼寝で、すごく難しい数学の問題を解いてる夢を見た…結局ただの夢だった。
この文章を見ているあなたは多分この話(物語)おかしくてバカバカしい、つまらないと思うかもしれない。そうだね、結局は他人の話だし、みんなが興味を持つ話でもないかもしれない、、、ただみんなとこのすとーりーを共有したかっただけだよ
実は、子供の頃からいろいろな夢のことをはっきり覚えてて、学生時代にはクラスメートに面白い話をシェアたりしてたんだ。あの頃は若かったし、それも普通のことだった。でも今はもうこの年だから、リアルの人にこんな非現実的、空想的な話をしても、ただ変な人だと思われるだけ。
そう、僕は変な人なんだよね、だってnejipanはそういう人だから!僕の頭はちょっと発達が悪くて、時々考えや感情をコントロールできないこともある、もちろん自分でもわかってる...でも、そうは言っても、時々誰かとちょっと現実離れした話を共有したくなるんだ。。仕事してた何年かはすごく忙しくて、あの時すごく疲れて、夢の話なんてそんな気にしてなかったが、病気になってからつまらない毎日で、いろんなことができなくて、寂しくて苦しくて、、、、夢の存在がもう僕の人生を侵食している。どんどんリアルになって、どんどん怖くなってくんだ。
。。。。
だから、家族や友達に冗談で『もしかしてキミはこの世界の人じゃないのかもね、あるいはいろんな世界を旅してる人かもね』ってよく言われる。
はぁ...
先月、寝る前に気分を落ち着ける精神薬を少し飲んだんだ。もちろん、夢ははっきりしなくなったし、睡眠の質が本当に良くなったと思った。けど、先日、医者にその寝の薬は依存性があるからあまり飲まない方がいい、麻酔と強い鎮静作用があるからって言われたんだ。それを聞いて、もうこの薬飲むのやめた。昼のほかの薬だけ飲みにしてる。案の定、薬をやめたら夢がまためちゃくちゃはっきり見えるようになったんだ、怖いくらいにね。
どうして僕、こんな脳を持ってるの?わからないなぁ
ごめんね、こんなふうになっちゃって、昔みたいに優しくも明るくもなくて。もし過去のネジパン(Neijipan)が好きだったなら、本当にごめん、憧れてたあの作者は、もうキャラが崩壊しちゃったのかもね。
本当に申し訳ないです
もしかして、いや、もしかしたらたとえばの話、今のボク、つまり今の現実とここに椅子座って文章書いてるnejipanも、ただひとつの夢かもしれないって考えたら、ちょっと気が楽になるかも。この夢が何度も繰り返されてるだけかもしれないけどね。もしそうだとしたら、この夢はもう少し長く続いてほしいな、だってまだみんな、ネジパン好きな人達ともっとたくさんの絵やおもろいことをシェアしたいから。
また寝ます。おそらくこれからの日々は、しばらく食事のときだけ少し目を覚ますでしょうね、はは…。本当に…仕方ないんだね。
以上、これはただの愚痴と呟き日記だから、気にしなくても大丈夫だ!!!!!!
投稿はも自動ブログで続ける。
作画活動はこれからも続けていきます。いつも応援してくださっている皆さん、ありがとうございます!
長文ですみませんでした、おやすみなさい、皆さん、自分の体に気をつけてくださいね。