SakeTami
onethousand
onethousand

fanbox


skeb納品 102件目


(frame embed)



薄暗い店内の中央ステージ…

そこで西野が男にまたがり腰を振っていた…

左右から突き出された男根に舌を這わせる西野。

顔は無表情を装っていたが、目の端に光る涙が西野の本当の気持ちを物語っていた。

西野つかさは、俺の中学の同級生で学校のアイドル的存在だった。

卒業後の進路は誰も知らず、地元ではもっぱら行方不明との噂だった。

その西野が…どうしてこんなところで…


俺はフラフラとステージの脇に近寄り…そこで西野と目が合う。

西野の目が大きく見開かれる。俺に気付いたみたいだ…。


「おお?このねーちゃん急に締まるようになったで。どないしたんや?」

「ねーちゃん、ちゃんとねぶってもらわな。舌の動き止まっとんで」


ステージ上の裸の男たちが騒ぎ出す。


「なんや?下に学生がおるやんか。ねーちゃんの友達か?」

「あかんやん、こんなとこに学生おったら。問題なるで」

「まぁええやんか。その子おったほうがねーちゃんの締まり良くなるみたいや。学生さん、よぉ見とくんなはれ」


奥にいる男が西野の頭をガッチリ掴む。そして怒張したチンポを無理やり西野の口の中に押し込んでいく。

西野のぷるんとした唇が歪み…押し開かれて…やたらとでかいチンポが西野の口を犯していく…

亀頭を差し込んだだけで西野の頬はいっぱいになり…意図せずとも下品なひょっとこ顔になっていた。

その美貌で学校外にも知られた美少女が…痴態を晒していた。


「ほぉ、なかなかええでこいつは。ねーちゃん、手や腰も休んでたらいかんで。気張りぃや」


男たちが下から…横から…好きなように動いて…西野を蹂躙していた。

西野はときどき『違う…違う…』とでも言いたげに…左右に首を振って…

しかし破られた股間部からしきりに愛液を垂らしながら…男たちの獣欲を受け止めていた。

クライマックスが…近づいていた。


「うおおお…っ 出る…っ!」


左右の男たちの射精が西野の顔にはじけた。

愛らしい頬に…口に…容赦なくぶちまけられる白濁液。

頭をガッチリ掴まれ動けない西野は口に出された精液を吐き出すことも許されず、『ごきゅ…ごきゅ…』…と喉を鳴らしながら…大量の精液を飲み下すしかなかった。


「これで…フィニッシュや!」


下の男の射精。膣内に収まり切れない精液がまんこから吹き出し、ステージ上に飛び散る。

二度…三度…下から強く突きあげられた西野は、それに連動するかのようにビクン…ビクン…と痙攣した。


「ふわぁ…今回は一番よかったでねーちゃん。次もよろしゅうな」


男たちから解放される西野は…もう俺の事など見ていない…恍惚とした表情でその言葉に頷いていた。


やがて…俺は店の黒服たち取り囲まれる。すごい力で腕を掴まれ俺はただ引き摺られていくしかなかった。

光るステージが…西野が遠くなっていく。

最後に見た西野は壊れたような笑顔をしていた。


その後俺が西野に会うことは無かった。

skeb納品 102件目 skeb納品 102件目 skeb納品 102件目 skeb納品 102件目 skeb納品 102件目 skeb納品 102件目 skeb納品 102件目

More Creators