前回:
響、今日も任務おつかれさま。
つかれたよね…?
あとはベッドでゴロゴロしようよ?
んー? 私といっしょにしたいことがある…の?
いいよ、言ってみて…?
…ええっ? 後ろからの…エッチがしてみたい…?
…んもぉ響はまたすけべなことばかり憶えてくるんだから…!
ダメだよ。そんなワンちゃんみたいなの…絶対だーめ!
もう!そんなにしたいなら犬の真似でもするといいよ!
ほら三回まわってーわんわんって…わんわーん…
………
……え?本当に…する…の?
ぷっ…あはは あははは!
響ってワンちゃんの真似、上手だったんだね。
もう…本当にされたら断れないなぁ…
わかった…いいよ。来て…
……んっ!
や…あっ…ふ…深いっ…!
そんな…いきなり…奥まで…!
あぅ…あっ…あぁん…っ…!
やだぁ…ホントにそんなに…犬みたいに…すごい…腰…振らなくても…!
ぁ…いつもと…違う感じで…奥に当たって…んぁ…あっ…すご…い…
もう…ひびきが…毎日えっちするから…わたしの身体…
響のおちんちんの形まで…憶えちゃってるよぉっ…っ…!
あ…そんな何度も…たくさん…奥まで…突かれちゃったら…!
…やだ…!なんだか…あたまが…ふわっとして…きちゃう…
ねぇどうしよう…響…わたし何だか…おかしくなっちゃって…
あああ…あああぁあああ!!
でてる…でてるよぉ…響の精子が…たくさん…わたしのなかに…!
あ…やだ…またもう一回…そんな何回も出したら…外まで…あふれでちゃう…!
あっ…ああんっ…あああ!!
はぁ…はぁ…
今日の…今までで…いちばんすごくて…よかった…
……ワンちゃんみたいなセックスが一番感じるって…
わたしって…変態…なのかなぁ…?