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前回:
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「それじゃポケモン勝負よ!ほらさっさと準備しなさいよ!」
あたしはモンスターボールを取り出して構える。
バトル前のこのヒリヒリした緊張感がたまらない…タケシは何のポケモンで来るだろう?…イワーク?イシツブテ?それとも…
まぁ何が来てもあたしのみずポケモンがタケシのいわポケモンに負けるはずないけどね!
「いくわよ!マーイステディ!…って…えぇ…っ!?」
ボールを投げようとした瞬間だった。タケシはあたしの背後に回り込んでお尻をぎゅっと掴む。そしてそのまま…
あたしを軽々と持ち上げてしまったのだ!
「何するのよ!離して!…この筋肉バカ!」
こいつ…腕力はカイリキー並みだ。
あたしは足をバタバタさせた。こんな態勢じゃ…まったく抵抗できないじゃない!
タケシは腕一本であたしを持ち上げたまま もう一方であたしのショートパンツをまくり上げる…タケシが何をしたいかは明らかだった。
「…ね?タケシ…さっき口でしてあげたじゃん?だから…んぁ…っ!」
タケシがイキり立ったチンポをあたしの中に強引にねじ込む。
いつもより太くて固い…バカっ…なんでこんなに興奮してるのよ…っ!?…
涙がにじむ…膣口が裂けてしまいそうに痛い…こんなの奥まで突っ込まれたらどうにかなっちゃうじゃない…!
「バカタケシ…せめて…優しく…してよ…」
あたしは観念して身を任せる…タケシも分かってくれたのか…ゆっくりとピストン運動を始めた。
「んっ…んっ…んっ…」
タケシのバカチンポが奥を突く度に声が漏れてしまう…あーあ、これで何度目のエッチだっけ…
ホントはサトシとしたかったのに…あの鈍感バカはいつもピカチュウの相手ばっかりでさぁ…
いつの間にかタケシとこんな関係になって…いつもなし崩しにエッチしちゃって…
…でも…何故だか気持ちよくって…やめられないんだ…
タケシのピストンがどんどん早くなっている。
あたしの膣内をぐちゃくちゃにかき回して…あたしの頭の中もぐちゃぐちゃになる。
もう痛いのか…気持ちいいのか…さびしいのか…うれしいのか…
全てが分からなくなって…あたしは下品な声であえいでいた。
「ねぇ…タケシ…いっしょに…いっしょに…!」
せめてこの時くらい誰かと心が繋がっていると…信じたかった。
「あ…ああああ…ああぁああぁ…っ!!」
タケシのチンポが大きく膨れて…まるで破裂したかのように…あたしの膣内ではじけた。
少し遅れてあたしも絶頂に達する…バカタケシ…いっしょにって…言ったじゃんか…
みずタイプといわタイプ…本質的に相性が合わないのかなぁ…
タケシは疲れたのか私を抱えたままへたり込んでいる。性欲を発散させればいつものヘタレタケシだ。
あたしは何だかムカムカした。エッチでもポケモンでも…こんなヘタレに負けたくない!
「もう一回してあげる…次はちゃんとあたしに合わせなさいよね…このフニャチン!」
相性のよくないあたしたち…なんだかこの関係…もう少し続きそうだ…
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その他の差分:青ネイルバージョン
今回の記事は納品分に新規追加差分を足して構成しました