https://skeb.jp/@1000mm/works/79
「ちょっと…もう…押し付けないでってば
わかったわかった、してあげるって!」
長い旅の途中、ハナダジムに戻ってきたあたしたち。
久しぶりにジム内を見回って感傷に浸ってたのに…ほんっとに男ってデリカシーない!
「サトシに見つかったら困るから、口だけね。さっさと出してよ?」
そう言ってイワークみたいなチンポをすすり上げるあたし。
旅の途中何度もサトシに隠れてエッチしてたから、弱点はよくわかってる。
先端に舌を這わせながらイシツブテみたいな睾丸をぐりぐりする。
効果はばつぐんだ。
「ほーらもう先っぽから汁出しちゃって…!つよくてかたい石のおとこがあきれるわね!」
そういいながら手でこすってあげると腰を浮かしながらビクビクしてる…ちょっとかわいいなぁ。
あたしにかかればこんなもの。ポケモンの扱いには慣れてるからね!
手の速さに緩急をつけてこすると…どんどんチンポが膨らんでくる…
限界まで膨らんだ瞬間、さきっぽを咥えてあげる。
「ほーらイっちゃえ!マイステディ!」
「ん…んんっ…んぐ…っ!」
よわよわチンポなのに射精量だけはものすごい…いつもクチからあふれちゃうなあ…
時間をかけて飲み込む…今日もすごく濃い…
もう!出した後情けない顔するのやめなさいよね!…もっといじめたくなっちゃう。
「せっかくジムに来たんだし次はポケモン勝負しましょ!
男だったら根性あるところ見せてよね!!」
・差分 ネイルを塗っているバージョン