エレベーターで露出して男性に露出奴隷にされそうになっていたのを登喜子さんに助けられた私は今、別の極限の状況に置かれています。
それも私を助けてくれた登喜子さんの自身の手で
エレベーター露出をしたマンションから登喜子さんに連行されるフリをして荷物ごと連れ出され、車の助手席に乗せられました。
乗せられた車はパトカーじゃなくて、登喜子さん自身の車でした。
「今日は非番で巴ちゃんがちょっと危なそうな露出するみたいだから外から様子窺ってたんだけど、来て正解だったね」
「す、すいません…自分でも危ないとは思っていたんですけど、しばらく露出してなかったせいで我慢できなくなっちゃって…」
「同じ露出マゾだから良くわかるわその気持ち、頭の中が恥ずかしいことしたい気持ち良くなりたいって気持ちが埋め尽くして、もうそのことしか考えれなくなっちゃうのよね」
「はい…今日が近づくにつれてもうシたくてシたくてたまらなくなって、我慢できませんでした」
「やっぱりね。ここにいるのも危険だから車出しちゃうわね」
「えっ…私まだ服着て…」
私の抗議の声を無視して登喜子さんは車を発進させてしまいました。
車の助手席に露出した姿のまま乗せられ街中を走り抜けていきます。
深夜の深い時間とはいえ、ちらほら歩行者へ車がいて、時々対向車とすれ違ったり、赤信号に捕まった時には室内灯を点けられ、歩行者に変態としか言いようのない私の姿を何度も見られてしまいました。
その結果、私の体はどんどんと興奮の度合いを増していきます。
そしてまた赤信号に捕まり登喜子さんが室内灯を付けると歩道にいた男性が驚いた顔をして私を凝視しています。
「あっ゛…あっ…ダメ…ミラレ…見られてる…ダメ…!見ない…でぇ!…イッ…ク!!」
助手席でむき出しの勃起乳首を凝視されたことで私は脳イキを繰り返してしまいます。
その快感が私の本性を再びむき出しにしていく。
「…見て…見て…くだ…さい」
でもそんな露出マゾの本性が表に出る前に信号が変り車がまた走り出してしまいました。
「えっ…あ…」
「どうしたの?」
登喜子さんがいじわるな笑顔をこちらに向けて聞いてくる。
「うっ…あっ…」
「もっと見て欲しかったんでしょ?」
私よりずっと露出歴が長い登喜子さんには私の心の中はお見通しです。
「は、はい…もっと私の裸、見て欲しかったです」
「そうかぁ巴ちゃんはもっと見て欲しかったんだ」
そういうと巴さんはまた黙って運転し、その後も同じように私は対向車や歩行者に裸を晒され車の中で痙攣しながら脳イキをし続けました。
エレベーター露出をしたマンションを出てしばらくすると車がどこかの駐車場に止まりました。
「はぁ…はぁ…はぁ…とま・・・った?」
「ねぇ…巴ちゃん。もっと気持ちいい露出したくない?」
ここまで車で街中を連れ回され、深夜とはいえそれなりの人数に見られた私の体は既に火が付いた状態…こんな状態でそんなこと言われたら…
「したい…です…露出したいです…もっと恥ずかしいことしたい…です。もしかして、登喜子さん私に断れなくさせるために…んっ…!街中で私の裸晒したんですか…?」
「あら、バレてた?でも気持ちよさそうに助手席でイってたし、まぁいいじゃないの。じゃあ今からする露出を説明したら、巴ちゃんをもっとエッチにしてあげる」