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野外肛虐遊戯 序章

今日は陽子ちゃんから呼び出されてとある公園で待ち合わせです。

約束の時間よりちょっと早いけど陽子ちゃんいるかな?


公園に入って待ち合わせ場所の日時計が見えてくると声が聞こえてきました。


「巴先輩こっちです。こっち!」


日時計の前で陽子ちゃんがこちらに向かって元気に手を振っていて、私も嬉しくなって小走りで陽子ちゃんに近づいていきます。


「巴先輩、こんにち…はっ!」


そういうと突然私の胸あたり付いているフリルの中に手を突っ込まれ、むき出しの変態乳首を捕まれてしまい思わず声が出てしまいます。


「ひゃう!」


着てきたワンピースの胸元のフリルの下は乳首の部分が切り取られてていて、フリルの下では乳輪も乳首も全てが丸見え状態になっているんです。


「相変わらず変態な服と乳首ですね。こんなに勃起させちゃって、私の手から乳首がはみ出してますよ。私今日はお出かけするっていっただけで、露出するなんて行ってないのになんでこんな服着てきちゃったんですか。」


「陽子ちゃんとお出かけって聞いたから…その…露出するんだろうなって思って…」


「だからそんな格好でここまで来ちゃったんだ、エッチですね」


そう言いながら詰め寄るように陽子ちゃんが目の前に来たことで陽子ちゃんが着ている薄手のロングパーカーの秘密に気付いてしまいました。


「そういう陽子ちゃんだって胸にポッチ浮いてるけど、そのパーカーの下はどうなってるのかな?」


「…このパーカーの下…見たいですか?」


陽子ちゃんが年に似合わない妖艶の笑顔で私に問いかけてきて、思わず生唾を飲み込みながら頷いてしまいました。


「見せてもいいけど、お願い一つ…聞いてくれますか?」


私は陽子ちゃんのパーカーの下が見たくてしょうがなくなってしまって、何も考えずまた頷いてしまい、陽子ちゃんが周囲を見回して人がいないことを確認すると


「じゃあ、いきますよ」


陽子ちゃんがそう言ってゆっくりとパーカーのファスナーを下ろしていくと、隙間から肌色が見えてきました。


そして完全に下までおろしてパーカーをの前が完全に開き、更に陽子ちゃんがパーカーを持って大きく広げるとそこには全裸の陽子ちゃんが経っていました。


乳首はガチガチに勃起し、内ももは愛液が腿の間で糸を引いています。


陽子ちゃん綺麗…


「どうですか…家からこの格好でここまで来たんです。階段で下から見られたら恥ずかしい所全部見えちゃうし、ここに来るだけでこんなになっちゃいました。」


陽子ちゃんに告白と痴態に目が離せません。


陽子ちゃんが前を開いたまま私に近づいきて、私に裸体を押し付ける様に抱きついて、耳元に顔を近づけて「じゃあ、約束通り私の”お願い”聞いてくださいね。」と囁かれるのと同時に私の首に何かが押し当てられ、首の後ろ側でパチりと何かを留める音が聞こえました。


私から陽子ちゃんが離れながらパーカーの前を閉めると、スマートフォンで私を撮影して「これが私のお願いです」と、見せられた画像の中の私の首には黒いチョーカーが巻かれていました。


この黒いチョーカーには私と陽子ちゃんの間だけで通じる特別な意味があります。


これは私と陽子ちゃんの間で交わされた約束。


首に黒い首輪もしくはチョーカーを着けたら、着けられた方は着けた方の露出奴隷に一日なること。


・露出奴隷はご主人様の露出命令には絶対服従


・ご主人様は露出奴隷を徹底的に辱め、露出の快楽に溺れさせること


・ご主人様は露出奴隷を守る


それが私と陽子ちゃんとの間で交わされた約束


「言うこと聞いてくるれるよね。巴」


呼び捨てで名前を呼ばれ、体を甘い刺激が駆け抜ける。

私は望んでいる…年下の女の子の露出奴隷になり下がることに…

ご主人様にめちゃくちゃにされたいと願ってしまっている。


「はい、ご主人様」


この瞬間から私はご主人様の露出奴隷になり下がりました。


「じゃあ巴、これに着替えて」


ご主人様は大きなバックから服を取り出すとそれを私に渡してきました。


私が服を受け取って着替えられる場所を探そうと周囲を見回しているとご主人様からお叱りを受けてしまいます。


「隠れて着替えていいなんて言ってないでしょ、周りには誰もいないんだから、”ここで”着替えなさい。勿論今着ている服を脱いでから、その服を着るのよ」


露出奴隷は露出命令には絶対服従…


「はい…ご主人様…」


背中のファスナーを下ろして開けると改めて周囲を確認して誰もいないことを確認して、腕をワンピースから抜くとパサリと地面にワンピースは落ち、下着を一切つけていないせいで公園で全裸を晒してしまいます。


「だ…ダメ…昼間の公園全裸…だめ…見られる…ィ…イクゥ!」


「あら、ダメじゃない私は着替えろって言っただけで、イっていいなんて言ったかな?」


「も、申し訳ありません…」


「だめな露出奴隷には罰を与えないとね、私が良いって言うまでそのまま、それとイっちゃだめだから」


「は、はい…」


こんな場所で全裸のままいたら見つかっちゃう、でもご主人様には逆らうことは許されません。


公園には人はいないけど、周りからは車の走行音、人が歩く音、喋り声が聞こえてくる。


そんな状況に全裸で立っていると思うと恥ずかしさが込み上げてきて、露出で開発されきった私の肉体は恥ずかしさを性的快感に変換して絶頂へと誘ってくる。


「はっ…はっ…はずかしぃ…」


体をガクガクと痙攣させて必死に絶頂に抗う。


「体が痙攣してる。気持ち良さそうね?」


「はい、気持ちいいれすぅ…公園で全裸晒して気持ちよくなってますぅ」


イキそうになる体を必死に歯を食いしばって抑えつける。


「イキたい?」


「は、はいぃ…イキたいれすぅ…!」


「だ・め」


全裸を晒している羞恥心と見つかってしまうかもという危機感に苛まれ、もう私の体は引き絞った弓のような状態、少しのきっかけで絶頂してしまう状態でお預けされた状態です。


そのうちに私は歯を食いしばることすらできなくなり、白目を剥いて舌をだらしなく垂らし、どうしようもないみっともない顔を晒しながら力が抜けそうになる足をガクガクと震えさせながらご主人様のご命令通り、必死に絶頂に抗い続けます。

「凄い顔、大学での優しいお嬢様な一面しかしらない人にこの顔見せて上げたくなっちゃう」


「はーっ…!はーっ…!はーっ!」


もう声すら出すことが出来ない、それをしてしまったらイってしまいまそう…


「みっともない顔…最高に可愛いよ。私の巴」


ご主人様は胸のファスナーと腰のファスナーを開けるとパーカーを着たままオナニーを始めています。


「いいっ…でしょ?この服…ポケットの中の布地を切り抜いてるから、こうやって…着たままオナニー出来ちゃう…のぉ!」


露出オナニー気持ち良さそう…触りたい…触りたいぃ!


「触りたいって思ってるでしょ。だ・め。そのままイかずに待ってなさい」


「おっ…お゛…お゛…お゛…」


頭の中はグチャグチャでもうイキたいだけが思考の全て、このままじゃおかしくなっちゃう…!


「いいよ巴…その顔…最高…だめ…そんな切なくて可愛い顔されたら…私…すぐにイっちゃ…うぅ!!」


ご主人様がビクンビクン痙攣して足の間から愛液をたらしながら気持ちよさそうに目の前でイっている…


私もイキタイイキタイイキタイイキタイイキタイイキタイイキタイイキタイイキタイイキタイイキタイイキタイ


「イキたくてイキたくてしょうがないんでしょ?このまま我慢させ続けたらどうなるか見てみたいけど、これから恥ずかしい目にいっぱい会わせるのにその前に壊れちゃいそう。しょうがない。イきたいならおねだりしなさい」


「お、おぉっ…お゛っ…おね…が…イイィ!しま…すぅ!イ…イカせて…下さ…いぃい!」


イカないように必死に耐えながら喘ぎ声が混じった声でご主人様に必死に懇願します。


「上手におねだり出来たね。しょうがないイってもいいけど、思いっきりイキなさい」


ご主人様から絶頂のお許しを頂けた…

その瞬間、引き絞られていた弓の弦が一気に解放され、私は膝から抜ける様に崩れ落ち、溜め込み純度が上がり続けた快感が怒涛のように体中を暴れまわり、私は一気に透徹な絶頂に飲み込まれていきました。


「イグゥ!!!イキますぅぅ!!!巴、イっちゃうぅぅ!はしたなくイク所ご覧くださいぃぃ!」


そして体をブリッジのように弓なりに反らせながら全裸で公園の中で私はイキまくってしまいます。

「お゛…!おぉっぉおおお゛!!ぎもぢいぃぃ!」


何時誰が来てもおかしくない状況の中、公園なのに全裸でイキ狂う変態女をご主人様が愉しそうに見つめています。


「公園で全裸になっただけでどこも触ってないのに凄いイキっぷりね」


「お外で全裸大好きれすぅぅぅ!恥ずかしくてどうしようも無くて、きもぢよくなっちゃいますぅぅ!だめぇイグのとまらないぃぃ!」


「恥ずかしいこと、エッチなところを晒すの大好きな露出狂のド変態だもんね」


「そうれすぅ!巴は恥ずかしいところを見られるのが大好きな露出狂のド変態ですぅ!皆さん私のイクところいっぱい見てぇぇぇ!おおっ゛!おおぅおおおお゛!」


私は遂に公園で全裸のまま絶頂の快楽に包まれながら意識が真っ白に溶けていきました。




意識が戻ると私は石畳に座り込みご主人様をいつの間にか見上げていました。


「巴、随分気持ち良さそうだったけど、どうだった?」


「はいぃ…公園で全裸、恥ずかしくて気持ちいいれすぅ…」


口が上手く回らない…


「そうよね、脳イキだけであんなイキ方してたんだから、大学の人が巴の本性を知ったらどう思うかしら」


「どういう…こと、れすかぁ…」


「あら知らなかったの、巴って育ちが良いからお淑やかなお嬢様って感じで私の友達とかに人気があるのよ。でも本性が数えきれないくらいの人に裸を見られてて、外でイキまくってる露出狂の変態だって知られたら幻滅されちゃうね」


そんな風に見られてるなんて思わなかった、高い期待が反転して向けられる卑猥な存在として幻滅、侮蔑が込められた女性の視線…


「あぁ…あ゛…だ…めっ…イグッ…!」


それを想像しただけで軽くイってしまう。


「わらひはそんな人じゃありません…わらひの本性はお外で恥ずかしいことをするのがらいすきなド変態の露出マゾれすぅ…!数えきれないくらいの人にオマ〇コも変態乳首もケツマ〇コも見せちゃった真性の露出狂れすぅ!」


「そうようね。私はわかってる。巴は私と同じ真性の露出マゾだって。だから今日はいっぱい恥ずかしい目に合わせてあげる」


「ごひゅじんさまぁ…お願いひますぅ…はしたない露出奴隷の私をいっぱい恥ずかしい目に合わせて、いっぱいイカせてくらはいぃ」

そうご主人様に懇願する私の顔には、はしたない卑猥な笑顔が張り付いていました。


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