SakeTami
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エレベーター露出①

深夜の静まり返ったエントランスにコツコツとヒールの音を響かせながら私はとあるマンションに足を踏み入れました。


ここは元々目を付けていたマンションで今日はここで露出をしようと思っています。


一週間くらい忙しくて露出が出来なかったので、今日はこのマンションで一週間露出禁してしまって、意図せず貯め込んでしまった露出欲求を解消しようと思います。


そんな私が久しぶりの露出の舞台に選んだがこのマンションです。

このマンションはこの辺りで唯一の高層マンションで15階まであることが理由です。


私はエントランスの隅に移動すると、上着のボタンを外し、パサリと地面に上着を落とし、コートの下の痴態が露になりました。


太ももの半分くらいから下はラバー製のブーツ、腕も二の腕から手の先までラバー製のグローブで覆われています。


上半身は胸を三角形に囲むレザーのベルトで胸が絞り出され、細いチェーンに繋がられた中央の金属のリングから久々の露出に興奮してガチガチに勃起した変態乳首が生えています。

下半身は何も身に着けておらず、女性の一番大事な場所もむき出し、そしてアナルからは巨大なアナルパールがしっぽの様にぶら下がっています。


端的に表せば変態の一言、露出マゾの私にはふさわしい格好ともいえます。


「あぁ…この普通の人が普通に生活する場でエッチな格好する恥ずかしさ…やっぱりたまらない…露出気持ちいい…」


エントランスで痴態を露にしただけで体が快感に打ち震えてしまっています。


「恥ずかしい…こんな格好でマンションのエントランスに居て、誰かに見られでもしたら言い訳もできないのに、それが惨めで恥ずかしくて…どうしようもなく感じちゃう…」


私はコートを物陰に隠し、エントランスにあるエレベーターの前に移動します。


「あぅん!」


昼間は普通の人たちが行き交う場所で全裸よりエッチな格好を晒していることを実感して軽くイってしまう。


「はぁ…はぁ…ここでするんだ…」


エレベーター、この無機質な四角い箱が私の痴態ショーの舞台


窓も何もないこの箱での露出はとても危険なんです。

出入口は一個だけ、隠れる場所もない、乗ってしまえば最後、もし人がいる階に止まって扉が開いてしまったら私の痴態は容赦なく晒されてしまう、かなり危険な露出なんです。


「やるの…ホントにやっちゃうの…?もし開いた扉の前に人がいたら?…そしたら私どうなっちゃうの…変態女がエレベーターにいるのに驚かれて、男の人なら襲われちゃうのかな、女の人だったら通報されてこの格好のまま逮捕されちゃって…終わっちゃう…人生…終わっちゃ…」


妄想が頭の中を駆け巡り、頭の中で無数の私が犯され、詰られ、辱められる。


「ひ…ひぐぅ!!」


体がガクガクと震えて触りもせず脳イキしてしまう…


「はぁ…はぁ…」

そして熱に浮かされように私の指はエレベーターのボタンを押してしまっていました。


1階に止まっていたエレベーターの扉が開いていきます。


そこは露出狂を収める監獄…人がいる階に止まったら露出狂の人生を終わらせる装置…


私はふらふたと誘蛾灯に誘われる蛾のようにエレベーターへと吸い込まれていきました。


そして程なくして目の前の扉がゆっくりと閉まってしまいました。


これでもし、もし誰かが一階のボタンを押したら逃げることも隠れることもできず、私のこの痴態は確実に見られてしまいます。


私は更に自分を追い詰めるため、両手を後ろに回すと右手首だけに着けて鎖で繋がってぶら下がっていたもう片方の手枷を左手首にに着けると南京錠でロックしてしまいます。

この南京錠の鍵はエントランスで脱いだコートの中、1階に戻るまで外すことは出来ません。


これでもう誰かに見られても隠すことも抵抗することもできない。


「これ…ほんとにあぶないよぉ…これじゃホントに何にもできない…頭がおかしくなる…」


そして私は低い位置にある障碍者用の操作パネルを使って最上階の15階のボタンを押すとエレベーターが動き始めました。


ゆっくりとエレベータが昇っていく加速感が体にかかり、私が本当に自分から羞恥の牢獄に収監されてしまったことを体で感じてしまいます。


「はぁ、はぁ…これでもし途中の階で止まったら、私はボタン押してないから…それは外側のボタンが押されたってことで…絶対誰か…いるんだ…見られるぅ…私の恥ずかしいところ見られちゃう…凄いスリルだよぉ…」


いつも以上にエレベーターの上る速度を遅く感じる…


「エレベーターってこんなに遅かったっけ…早く…早くついてぇ…!そうしないと見られるぅ!見られちゃうぅ!」


脚はガクガクと痙攣し、アソコからツーっと糸のように愛液が滴り続け、地面には小さい水たまりが短時間で出来てしまっています。


「すごい…すごい危険なのに…気持ちいい…想像以上にこれドキドキする」


そして遂に終点の15階が近づいてきます。


さっきは途中で止まって欲しくないから早く15階に着いてと思っていましたが、15階に着いたら嫌が応にも扉は空いてしまいます。


自分が押したからといって扉の前に誰もいないという保証はありません。


15階が近づくにつれ心臓が張り裂けそうな程にドキドキして、頭がクラクラしてくる。


「だめっ!やっぱりだめ!着いちゃダメ!開いちゃう…扉開いて見られちゃう…!」


そんな私の願いとは関係なく、エレベーターはプログラムされた通り14階を通り過ぎてしまいます。


「15階止まります」


無情なエレベーターからの死刑宣告も同然なアナウンスと共に15階に到着してしまいます。


「だめ…見られ…開いて…見られ…!キちゃう…だめ…キちゃう、凄いのキちゃうよぉ!」


脚はガクガクと痙攣し手枷で不自由な両手でなんとか後ろにあるバーを持って体を支えていなければ直ぐにでも崩れ落ちてしまいそう。


「ああああ!誰かいるかもって思ったらもう…だめ!イク…イク!イク!」


腰がヘコヘコと前後に動き愛液をまき散らしながら絶頂へと駆け上っていきます。

上半身では限界まで勃起した乳首もぴくぴくと痙攣してしまう始末です。


「おおお゛ぉぉん!すごっ…来る…きちゃう…!おほおおお゛ぉ!見てぇ…わたしをみてぇ!」


そしてポーンという電子の音に続いて、遂にエレベーターの扉が開いていきます。


「おおお゛っ!イグッ!イグゥ!!おおお゛おぉぉん!」


扉が開いて外が見えた瞬間、私は久しぶりのガチイキをしてしまいます。

「わらひは変態ですぅ!恥ずかしことするのが大好きな露出狂の変態ですぅ!イってますぅ!イクところみてくださいぃ!」


私はエレベーターの中で触ってもいないのにスリルと見られるかもしれない恐怖、そしてとんでもない羞恥心で頭を完全に真っ白にしながら、エレベーターの中でガクガクと痙攣してエレベーターの扉が閉まるまでの間、絶え間なくイキ続けました。

エレベーター露出① エレベーター露出① エレベーター露出①

Comments

本当にありがとうございます。 私は日本がとても礼儀正しい場所であることを知っています。生活環境や言語文化が異なるため、翻訳ソフトを使用していることもあり、語彙や礼儀に慣れていない場合があります。その点、ご容赦ください。

handsomebook

小説まで書いて頂きありがとうございます。 他ならぬhandsomebookさんのリクエストとあれば、ご期待に添えるかわかりませんが、時間を見つけて描いてみようと思います。

あおい

これらのアイデアは、あなたの記事を読んだ後に私が妄想したものであり、自分自身のために書いたものです。 最後になりますが、先生はイラスト依頼を受け付けていただけますか? 例えば、上記のようなシーンを絵に描きたいと思っていますが、自分で描くことができません。

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私は管理者としての時子さんの身分を、より高級な政治界、女性の権利の代表に変更しました。 そして、巴の母親を教師に変え、巴の母親が偶然時子さんのウェブサイトに触れるようにしました。最初は、母親はウェブサイトに強く反対し、掲示板で時子にウェブサイトを閉鎖するように要求しましたが、ウェブサイトの内容に触れるにつれ、最終的に露出癖に目覚めていきました。 その後、巴と母親はお互いの嗜好をウェブページで発見しましたが、お互いに黙って、隠し通すことを選び、知らないふりをしました。 その後、バーさんが学校で陽子と露出したとき、ほとんど発見されそうになりましたが、母親は教師として学生たちを追い払い、静かに去りました。 また、大学の監督試験中に、母親が密かに自慰行為をして露出しているところを、バーさんが不快感を装って他の学生の注意を引き、母親をごまかしました。 しかし、普段の生活では、お互いに知らないふりをしています。時子さんの協力を得て、母娘はお互いに調教されます。例えば、時子さんは、バーさんの母親とバーさんに自慰棒の貞操帯を着用するように命令し、学校、屋内プール、ボウリング場などの屋内、逃げられない場所で、高潮した場合に非常に見つかりやすい公共の場で、彼女たちの手元のコントローラーを起動します。 そして、彼女たちのコントローラーには連動機能があるのです。例えば、バーさんのコントローラーを起動すると、自分の肛門の振動棒が作動します。しかし、コントローラーを切ると、彼女の母親の膣にある振動棒が起動します。 同様に、母親のスイッチをオンにすると、自分の乳首の振動ブラが開きますが、オフにすると、バーさんの乳首の振動卵が開きます。 つまり、自分の身体にある振動器を切るとき、相手を危険に陥れてしまうことがあります。

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プロの照明技師は直ちに私にスポットライトを集中させ、数千の目が私の興奮で微かに震える体を注視していました。さっきBluetoothをオンにしたバイブレーターは、私が手に持っているミガオ峰の音声認識信号を受信し、「絶頂」という言葉を口にするたびに、バイブレーターから微弱な電流が流れ、バイブレーター底部から伸び、私の脆弱な陰核に接続された陰核リングを通って刺激を感じさせます。 私が手に持っているこのスピーチのテーマは、一般的な女性の権利に加えて、女性の露出服装の自主権、そして特殊な性癖を持つ女性の保護と絶頂を得る権利を強調することで、現代の女性の権利を社会に重視させることです。 テキスト中で「絶頂」などの言葉が何度も登場し、私の肉芽も何度も電撃を受けました。観客席の人々は、私が女性の控えめさや恥じらいに基づいて頻繁に停止していると誤解していましたが、私は電撃の痛みと快感に耐えていました。 強い便意と暴虐的なバイブレーターにより、私は自己を失いかけていました。大量の淫液が恥丘全体を濡らし、特製の防水インナーライナー付きのミニスカートが発見されることを避けましたが、粘着性のある淫液は依然として太ももに沿って流れ出していました。絹糸の反射感が淫液で染まった色の違いをあまり目立たなくしています。私は自分自身に挑戦して、自分自身を極限に追いやって、快感を味わうことが好きですが、無計画に盲目的に行動することはありません。 私は絶頂の縁で快感に耐えながらスピーチを発表していました。発見されれば、必死の絶望感と興奮で、私は中毒になったように、できないことを知りながら自分自身をコントロールできません。私は、このような狂気的な行為を続けると、いつか誰かに発見され、家族、友人、生徒たちに怒り、失望、軽蔑の目で見られ、一生懸命に築いた尊厳と地位を失い、最後には誰にも嫌われるという結果になることを知っています。そのような結果は私には耐えられませんが、このような刺激的な感覚が私を没頭させ、自分自身を解放できなくします。 私は、このような危険なゲームが発覚するまで続けられるだろうと考えています。

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そして私は、より多くの背徳感を得るため、より危険な刺激を求めて、より高い社会的地位を追求し、より多くの人々の注目を集めたいと思っています。そして、人々の注目の中で、自分の身体を露出し、致命的な快感を楽しんでいます。 あなたたちは知っていますか?テレビ局のカメラマンが私に手振りで合図を送り、大特写で中継されることを教えてくれた時、私はすぐに手を後ろに伸ばし、淫らな秘所をマッサージする棒のパワーを最大に調整し、水泵を踏んで自分に浣腸を入れました。 より危険な状況に自分自身を置くために、私は乳首とクリトリスに強力な催淫剤を注射し、大量の媚薬が入った浣腸液を加えました。冷たい液体が直腸に注入されると、すぐに全身が発熱し始めました。 浣腸液が入るにつれ、私の腹が膨らんでいくのを感じ、軽いグルグルと音が鳴り始めました。長時間にわたって開発された体は、催淫剤を大量に吸収すると、痛みを快感に変えてしまいます。私は我慢できずに声を漏らしてしまいました。 私は音量を最大にして、マイクに近づけました。刺激に耐えられなくなったとき、唸り声が出るたびに、それが容赦なく拡散されるようにしました。 大特写のカメラは、私のどんな不協和音の表情も露呈し、全国生中継の映像には私に補救することはできないものがありました。 私はこのような限界状態で演説を始めました。自分の表情と声を慎重にコントロールし、冷静に演説を続けました。しかし、私の足は水泵を踏み続け、自分自身に浣腸を入れ続けていました。 私は冷や汗をかき始め、強い排便欲求が頭の中に湧き上がり、腹部は妊娠3ヶ月のように膨らんでいました。この時、事前に準備した浣腸液は体内に完全に入っていました。私は肛門プラグに接続された水管をこっそりと抜き、止水弁で腸液を抑え、特注の肛門プラグの役割を完璧に果たしました。 その後、15分のスピーチのうち3分の1しか終えていない状態で、私は自己破壊的な挑戦を続けました。 私は自慰器を挿入している淫部に手を伸ばし、Bluetoothの受信モードボタンを押してから、スカートと靴下を整えました。そして、特別な防水ドレスの内側に隠れ、台下の観客を正面に見ながら、講演台から出ました。

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先生、こんにちは。今回の小説、私はとても好きでした。自分自身を露出させ、自らを絶望的な危険な状況に意図的に追いやって快感を得るシーンには、完全に抗うことができませんでした。もちろん最後はhappy endになります。 先生の創作が大好きすぎて、自分でも短編小説を書いてみました。 私が最も驚いたことは、ある女性メンバー、時子さんが自己紹介ページに写真を載せていたことです。写真には黒髪の女性が小さなスーツを着て講演台に背を向けて立っており、マイクを持って熱心にスピーチしています。しかし、彼女の下半身のタイトスカートは既に上にめくれ上がっており、オイルのような光沢を放つ黒いストッキングは尻の下に引っ込んでおり、足を広げて太くて丸いお尻を突き出しています。彼女の左手にはバイブレーターがあり、演説台の後ろで、数千人の観客と全日本のテレビ局の生放送を見ている中、淫らな穴を激しく突き刺しています。また、彼女の尻の穴には黄色い液体が流れる透明な管が接続され、水瓶に伸びています。水瓶の側面には空気ポンプに接続された細い管があり、女性のハイヒールで踏まれています。 写真の下には時子さんの自己紹介があります: ———— 「あなたが尊敬する人や重視する人ほど、高貴な身分、高い地位、清浄な外見を持つ人ほど、変態である可能性が高いことを知っておいてください。特権的な地位や身分を持つ人は、人々に見られ、崇拝され、敬われ、包装された道徳規範が崩壊すると、大きな背信の快感を味わうことができます。反対に、コントラストが大きいほど、より多くの快感を得ることができます!

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