「じゃあ、言いつけを守れなかった奴隷二人には罰を受けて貰おうかしら」
ご主人様がそう言い放ちました。
私は公園が見える位置にある歩道橋の上でウンチゼリーをひり出してしまい、登喜子さんも公園で通行人に玩具を弄られて漏らしてしまっています。お腹が引っ込んでしまっているので言い訳のしようもありません。
「罰ゲームは…ウンチゼリーラリーをしてもらうわ」
「ウンチゼリーラリー…ですか?」
「そっ…まず登喜子の方に目いっぱいのゼリー浣腸をして、お尻同士をこのビニールチューブでつなげて、登喜子から巴に、巴から登喜子にウンチゼリーを互いに出し合うの」
あまりに変態的すぎるプレイに言葉を失ってしまいます。
「そうね10回ラリーできたら許してあげる」
「10回ですか…」
「そっ10回、大丈夫よ目いっぱいの量と即効性の下剤と媚薬も入れちゃうから、お互いひり出しまくってきっと出来るわよ」
「あのもし10回出来なかったら…」
「その時はウンチゼリーを交換し合ってる姿を動画サイトにばら撒くわよ。後生だから顔だけはモザイクかけてあげるけど」
そんな姿を動画サイトにばら撒かれたら転載され続け永遠に消えないデジタルタトゥーになってしまう…
でもご主人様の露出奴隷である私達二人には拒否権はありません。
だってご主人様の言いつけを守れず、ウンチゼリーをひり出してしまったのだから、罰は受けなきゃいけないんです。
「それと露出奴隷にはご褒美になっちゃうかもしれないけど…もういいわよ」
ご主人様が何か合図をすると、周囲の草むらから次々と女性が現れました。
「うちのとこの有料会員と露出投稿者の女性だけ誘ったの」
中には既に裸になってしまっている人もいます。
「あら、登喜子のウンチゼリー脱糞ショーで興奮しちゃった人もいるみたいね。この後も楽しんでいってね。」
そういうと皆さんスマートフォンを取り出して私たちの恥ずかしい姿を撮り始めました。
「や、だめ…」
シャッターに合わせて体がビクンと痙攣してしまいます。
「ねぇ、巴ちゃん、その乳首って何cmくらいあるの?」
「あっ…えっと…」
ご主人様を見ると質問に答えなさいと促すように顎をクイっと持ち上げます。
「いつもは8cmくらい…です。でもこんなに興奮しちゃってるとたぶん10cmくらいになってる…かも…しれないです。」
乳首の長さを告白すると声が上がり、視線とカメラが私の乳首に集中します。
「だめ…女の人に見られるの慣れてないから…そんなに見られたら…だめ…イっちゃう…脳イキ…しちゃうぅ!ひぅん!」
体と特に乳首を痙攣させながら脳イキしてしまいました。
「触らないでイケるんだ、すごっ、まだ露出し始めてそんなに経ってないのに嵌ってるねー」
「じゃあ観客の皆さんにみっともない姿を見て頂くんだから、ちゃんとお願いしなさい」
その言葉にまず登喜子さんが続きます。
「言いつけを守れない露出奴隷への罰をどうかご覧ください」
「路上でウンチゼリーひり出してしまう変態露出狂への罰をご覧ください」
私も見て頂ける皆さんにお願いをします。
「じゃあ登喜子と巴はその場でお尻を向かい合わせにして四つん這いになって頂戴」
登喜子さんと私は一度だけ目を合わせると、言われた通りの姿勢になります。
「じゃあまずは巴に先にビニールチューブを入れとくわね、ちょっと太いけど、巴のお尻なら余裕よね」
「は、はい…巴のケツマンコを自由にして頂いて構いません」
「じゃあ入れるわね」
開発し過ぎて縦割れに変化してしまったアナルにすぼめた五本の指を突き入れてぐっと大きく広げます
「あぅん!!!」
思わず声が漏れたところに直径が5cm以上あるビニールチューブが腸内に侵入してきます。
抜けないように結構深めに入れられて思わず声が漏れます。
「おぉ…おぉ!」
「あら透明の尻尾が生えたみたいで可愛いわよ、それに透明だから綺麗なお腹の中が丸見え」
そういうと皆の視線とスマホが今度は私のお腹の中に集中し、私はそれで何度もイってしまいます。
「巴が愉しんでる間に登喜子にはこれを入れてあげる」
そういってご主人様が出してきたのはさっきと同じ色の浣腸ゼリーでした。
「じゃあ入れるわねっと、さすがに重たいわね」
登喜子さんのお尻に巨大なシリンジが突き刺さり、中身が押し出され、登喜子さんのお腹の中に浣腸ゼリーが注入されていきます。
「おっ…!おぉ!また…入ってくるぅ!」
どんどんと注入される浣腸ゼリーで登喜子さんのお腹がが膨らんでいきます。
「前ので拡張出来てるだろうから、もうちょっと増やすわよ」
もう一本シリンジを取り出し更に浣腸ゼリーで登喜子さんのお腹の中を満たしていきます。
「ご、ご主人様ぁ…もう…もう入りません…うぅん!」
「もう少しだから我慢なさ…いっと、ほら入ったじゃない」
「きつい…漏れちゃう…漏れちゃいます…!」
「だめよ、まだ我慢しなさい」
そしてご主人様は私のお尻から伸びたビニールチューブを登喜子さんのお尻に突き刺しました。
これで私のお尻と登喜子さんのお尻が繋がりました。
「さぁ準備出来たわよ、そろそろ即効性の下剤が効いてくるころかな」
ご主人様の言う通り、登喜子さんのお腹からグルグルとひどい音が聞こえてきます。
「だめ…やっぱりだめぇ…!」
「あら、何がだめなの?」
「人のお腹の中にウンチするなんて…だめ…巴ちゃんにそんなことするなんてダメ…!」
登喜子さんのお腹の音がどんどんとひどくなり我慢も限界が近そうです。
「ご主人様に逆らうの?」
「違っ…でも、巴ちゃんのお腹の中にウンチなんて…できな…つぅ!?」
「あら今度は媚薬が効いてきたみたい」
「お腹の中が熱いぃ…・!だめ…お腹痙攣して…!イクッ!イっちゃう…!」
「ほらイキなさいよ、イったら巴の中にウンチしちゃうわねー」
「いや…したくないよぉ!でも我慢できない…イクの我慢出来なぃ!」
繋がったビニールチューブの振動で背後の登喜子さんが痙攣しているのがわかる、絶頂が近そうもうすぐ私のお腹の中に登喜子さんのウンチゼリーが入ってくる…
私、変態だ…ウンチゼリーを入れて貰えると思ったらブルブルと体が震えてしまう…感じてる…ウンチゼリーを入れて貰えることに悦んじゃってる…
「いい…ですよ…登喜子さんのお腹で作ったウンチゼリー下さい…登喜子さんのウンチゼリーで私のお腹をいっぱいにしたいです…!」
私のド変態宣言に周囲がどよめきます。
「ほら巴があぁいってるんだから早く出して上げなさいよ」
ご主人様が登喜子さんのお尻をはたくと、割れる寸前の薄氷に衝撃を与えたかのように登喜子さんが媚薬による嬌声絶頂の渦に飲み込まれていきました。
「イクッ!だめイっちゃう!イク!!イックゥ!!!出ちゃう!ウンチゼリー出ちゃうぅ!!」
「ほら、さっさと出しなさい」
ご主人様が登喜子さんのお腹をグイっと押すとついに登喜子さんのお尻が決壊しました。
「いやあああぁぁ!出るぅ!出ちゃいますぅぅぅ!!おぉぉおおお゛ぉおお゛おお」
公園に登喜子さんお尻から出る卑猥な排泄音と周囲のスマホのシャッター音が一斉に響き渡ります。
登喜子さんがひり出したウンチゼリーはビニールチューブを通じて私のお腹の中に流し込まれます。
「おおお゛…!入ってくるぅ!登喜子さんのウンチゼリーお腹に入ってくるぅ!熱いぃ!お腹が熱いよぉ!」
「ご、ごめんなさいぃ!止まらない!止まらないのぉ!ウンチゼリー止めれないぃ!だめぇ!またイク!またウンチゼリーひり出しながらイッちゃう!」
嬌声と排泄音が公園に響き渡り登喜子さんの腸内から私の腸内にウンチゼリーが移されました。
そして今度は私にゼリーに含まれる強烈な下剤と媚薬が牙をむいてきました。
大腸にみっちりと流し込まれたゼリーの下剤成分でグルグルと外でも聞こえるくらいの蠕動を大腸が起こし、キリキリとお腹に締め付けられるような強烈な感覚に襲われます。
「お゛おぉ゛…すご…ぃ…下剤いきなりきたぁ…!今にも出ちゃいそう…!」
でも私は直ぐには出さず、弓を引き絞るように今にもひり出しそうになるのを堪えます。
そして今度は媚薬が牙を剝いてきます。
「これ、凄いぃ!お腹の中が熱くなって…大腸全部でイっちゃうぅ!」
初めての感覚、お腹の中全部が痙攣しているみたい…
「だめッ!きちゃう!凄いのきちゃう!イク!イク!出るぅ!ウンチゼリーでるぅ!!」
そして乳首を地面に擦りつけながら私も絶頂してしまい、今度は私のお尻から登喜子さんから貰ったウンチゼリーが噴出して登喜子さんへと戻っていきます。
「でるぅ!でてるぅ!ウンチゼリーが止まらないよぉ!お腹の中が全部ひっぱりだされるぅ!おおっおおお゛!おぉおお゛ぉぉん!」
獣ような声を出しながらウンチゼリーをひり出し、登喜子さんへと戻っていく。
「おおぉ…!きたぁ!ウンチゼリー戻ってきたぁ…!巴ちゃんとのウンチゼリー交換気持ち良すぎるぅ!こんなの覚えたらもっと変態になっちゃう!」
アナルイキ地獄のウンチゼリーラリーはまだ始まったばかりです。