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とある日の通学風景

今回は私のとある日の通学風景をご紹介します。


朝、スマホのアラームで目を覚まし、差し込んでくる朝日に体を伸ばします。

「ウーッン」


ベッドから起き上がると一糸まとわぬ裸体が露になります

昔は寝る時に服を着ていましたが、露出するようになってから気候が良い季節は全裸生活することも増えてきて、昨日も全裸で寝ていました。


胸元を見ると太く長く伸びて戻らなくなってしまった乳首が、お辞儀をするようにぷらぷらと揺れています。


乳首がこんな風になってからブラジャーは乳首が窮屈なので殆どノーブラで過ごしていて、そのせいで興奮して乳首は勃起しっ放しなので、どうしてもこの勃起してない乳首は自分でも見慣れていなくてみっともなく感じてしまいます。


ベッドから降りると、まず乳首を両手で握って扱きます。


「んっ…!これで…」


乳首は寝起きにも関わらず敏感で少し扱いただけで私の手の中でムクムクと怒張して行くのがわかります。


手を離すとそこには見慣れた勃起した乳首が屹立しています。

ほんとに男の人のオチンチンみたいになっちゃった…


そのままトイレを済ませ、洗面所で洗顔し、朝食を準備するのに火を使うのにさすがに全裸では危ないのでエプロンだけ付けて簡単な超速を作り食べ終えると、エプロンを外して歯磨きと化粧を済ませ、クローゼットの前に移動しました。


全裸で姿見の前に立ち改めて自分の裸を見て、どれくらいの人数に私の裸を見られてしまったんだろうと思うと、とてつもない恥ずかしさに襲われて体が一気に熱くなってしまいます。

地元に居た頃には想像すらできない、露出する前と後の私は大きく変わってしまいました。

今では露出の快感に取り憑かれて、今日も恥ずかしい格好で外に出ようとしています。


今日は大学に行く日ですが、新しく用意した服で行こうと思います。


クローゼットからチェックの巻きスカートを取り出すとノーパンのまま腰に巻き付け一番上にあるボタンだけを止めます。一番上以外のボタンをとってしまっているので、そこにしかボタンはないんですけどね。


これだと風吹いたり足を大きく動かすと股間の一番恥ずかしいところが見えちゃうかも…


最後に着る黒のポンチョを取り出します。

そうです。今日はトップレスにポンチョを羽織るだけで大学に行こうと思います。

このポンチョもとめているのは一番上だけです。


今日は普通の友達と一緒になる授業はないし、きっと大丈夫。

それに今日は陽子ちゃんと同じ講義もあるからこの新しい服も見て欲しいし…


トップレスに直接ポンチョを羽織ると勃起した乳首がポンチョを押し上げテントのようになってしまっています。


「乳首が…これじゃ目立っちゃうけど、でも鞄とかで押さえれば大丈夫…かな?」

着替えを終えるとバッグを肩に掛けて玄関まで移動して、いざ、外に出ることを考えるとこんな格好で外に出る、しかも今日は大学に行くとなると危険度が跳ね上がってしまうことへの恐怖心、そのスリルと羞恥心からくる快感への期待がせめぎ合い、足を止めてしまいます。

どれだけ露出を繰り返しても、いつも露出をする前はこうなってしまうです。


でもそれはまだ女性として壊れ切っていない証明であり、でも結局得られる快感に負けて毎回露出をしてしまう事実が変態露出マゾであることの証明なんだろうと思います。


正気と狂気の反復横跳び、いつか私も完全に壊れちゃうのかな。


そして、また私は露出の快感を求めて、この格好で玄関を出て自宅を後にしました。



地元の駅までの間でたまに私はゲームをします。

人が近づいてくるとわざとハンカチを地面に落として拾うというだけのゲームです。

ただし、このゲームにはルールがあります。

1 拾う時は膝を曲げてはいけない。

2 恥ずかしいところを隠してはいけない。

3 拾う時は人が近くを通っていること


丁度よく男性が目の前から歩いてきたので今日もゲームを始めたいと思います。

鞄に手を入れ、男性との距離を見ながらタイミングを計ります。

早すぎるとハンカチを拾う時に男性から私のお尻が丸見えになってしまう、けど遅いとドキドキできない…

だから丁度のすれ違うくらいのところで拾えるようにタイミングを計る必要があるんです。


男性が程よく近づいてきたところで鞄に手を入れ、ハンカチを地面に落とします。

そして男性が目の前にさしかかったところで膝を曲げずにハンカチに手を伸ばします。


膝を曲げないからお尻は高く持ち上がり、スカートが捲れ上がって後ろからみるとお尻の穴もオマ〇コも丸見え状態、それに今回はポンチョの下もトップレスなせいもあって裸の上半身まで丸見えです。


終わっちゃう!気付かれたり誰かが今後ろ通ったら恥ずかしいところ全部見られて人生終わっちゃうぅ!

後ろから見られたら終わりの状態で男性とすれ違う瞬間、私はビクンと痙攣し軽く絶頂してしまい、ツーっと愛液が太ももを流れ落ちていきました。


イっちゃった…


怪しまれないように何食わぬ顔で体を上げてハンカチを鞄にしまうと駅に向かってまた歩き出しました。



駅に付くと乳首を隠すように両手で鞄を抱えるように持ち、胸元に押し付けると階段を上り始めます。

これ乳首は隠せるんですが両手が塞がっていてスカートの中見を隠すことが出来ない状態で階段を上ることになり、下から来る人が見上げたらスカートの中が全部見えてしまいます。


そんな状態で駅の中を歩き、電車に乗った時には完全に私は出来上がってしまっていました。


イかないと収まりが付かないかも…


私は電車が走り出したところで、ドアの前移動しました。

こちらを向いてる人がいないことを確認すると音をさせないように鞄を下に下し、ドアにギリギリまで近づき、ポンチョをまくり上げます。


電車の中でおっぱいが丸出しになり、一気に鼓動が早くなります。

露出行為でガチガチに勃起した乳首が空調の風に刺激されてヒクヒクと痙攣しています。


そのまま胸を押しつぶすように窓に胸を押し付けます。

窓のヒヤリとした感触と乳首が押しつぶされたことで声が出そうになるのを何とか堪えます。


そして電車の揺れに合わせて小刻みに体を動かして乳首を窓に擦りつけます。


「んっ…んっ…っ…!」


電車で乳首オナニー気持ちいい…

でも周りに気付かれないように少ししか動かせないのでなかなか思いっきりイけません。


イキたい…イキたいよう…


暫く甘イキを繰り返し続け、もう思いっきりイケないかなと思ったその時、乗っていた電車が通過駅に差し掛かり、まずいと思った時には隠す間もなくオナニーしたまま乗った電車は通過駅と入っていきました。


通過していくだけなので凄い勢いですが、それでもホームには結構な人の数が居て、何人かは驚いたような顔をしていた気がします。本当に見られていたのかそれは今でもわかりませんが、見られた…その時の私はそう認識してしまいました。


その瞬間私の体はガクガクと痙攣すると思いっきりイってしまいました。


「ィク…ッ!あっ…はっ…あっ…はっ…!」

イっちゃった…いっぱい見られちゃったかな…

少し声が出ちゃったので、ポンチョを慌てて直すと丁度大学の最寄り駅に到着するアナウンスが流れたので、駅に着いたら逃げるように電車から降りました。


ふぅ…危なかった…でも気持ちよかった…


これは大学でも色々しちゃいそう…かも。

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久しぶりに訪れた海外のファンです。 良い作品を投稿し続けていただきありがとうございます。 これからもよろしくお願いします!!

anezi


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