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ふたなり専門学〇に赴任した『わるぅ~い性欲煽り大好き痴女お〇さん♡』に大量お搾りされてしまう話【約17000文字】


ふたなり専門学〇に赴任した『わるぅ~い性欲煽り大好き痴女お〇さん♡』に大量お搾りされてしまう話。



 ふたなり専門学校に赴任して、早一か月。

 女養護教諭の爆乳――印田烈子は、黒髪ポニテメガネの、高身長美人女教師だ。

 常日頃から、おっぱいがちょっと出ており、良いところの娘であるはずなのに、どことなくダウナーな雰囲気を感じさせる。

 タバコも普通に敷地内で吸っている。こんな女は早く捕まってほしい。


 ――と、極端な思想を抱えているのは、風紀委員の真面目生徒会長兼人ふたなり雌の生徒、蔵持つばめである。

 あろうことか烈子は、保健室でバコスコたばこを吸いまくっていた。

 教育に良くない。それどころか、休みに来た生徒たちからも、クレームの声が上がっている。


 そこで立ち上がったのが、つばめということだ。

 ちなみにちんこも、ものすごく立ち上がっている。

 ふたなり専門学校では、生徒の性欲を煽りすぎないために、おっぱいの小さい人が教師として選ばれがちだが、烈子は授業を受け持たないため、見逃されたのだろう。

 上の人たちはわかっていない……♡ 保健室で働く教師が、一番セックスに近いだろうが……!


「くっ、くぅっ゛……♡ 今日も先生、谷間がちょびっとはみ出てる……♡

 私がなんとかしないと……♡ このままじゃ、生徒たちの精巣が破裂しちゃうよ……♡♡♡」


 ――ガラガラガラッ♡


「あら、いらっしゃい。

 ふふっ。来ると思っていたわ――生徒会長兼風紀委員長の、蔵持つばめさ

んっ♡」

「こんにちは……先生……♡

 私がここへ来たということは、もう、何をされるか、わかってますよ

ね……?♡」

「あら~♡ 何されちゃうのかしら♡

 先生わっかんないわ♡ ハッキリ教えてくれないと♡」


 ――ぱゆんっ♡ たゆんっ♡

 セクシーなポーズを取って、つばめを誘惑する烈子♡

 いきなりのセクシープロポーズに、つばめの陰茎はびっきびきに膨れ上がり、空気をたっぷりと含んだ風船のように、ぱつ♡ぱつ♡っと金玉を重たくしつつ、びきびきびきっ♡っと陰茎でスカートの裾を押し上げていた♡

 それを見た烈子は、クスクスと笑っている♡


「さすが思春期のふたなりちゃんね♡ 勃起が収まりきってないじゃない♡

 ちゃんと毎朝抜いてるの?♡ 一般的にふたなりは、朝昼晩それぞれ三回ずつは抜かないと、健康に悪いのよ?♡」

「ふーっ゛♡ ふーっ゛♡ そうやって、情欲を煽るようなこと言ったって、誤魔化せませんよっ♡

 私が今日ここに来たのは――先生をガチレ♡するためですっ♡」

「あらそうなの♡ ふふっ♡ 嬉しいわ♡ 先生ちょうどムラついてたの♡」

「なっ――ちっ、違いますっ♡ 今のは嘘ですっ♡ 間違えましたっ♡

 私はっ、先生の生活態度を叱りに来たんです……♡ おっぱいがデカすぎるせいで、間違えちゃったじゃないですかっ♡ ちんぽでビンタしてやります

よっ?♡」


 もはや自分の性欲がコントロールできていない♡ つばめの目は血走り、唇を尖らせて、必死に「フーッ゛♡♡フーッ゛♡♡」っと発情している様子を見せている♡♡♡

 勃起したちんぽで押し上げられたスカートは、亀頭の部分が我慢汁のせいでシミになっており、そこからむわぁ~♡っとふたなり特有の薄桃臭が強く香っている♡

 一方で、烈子のむわむわおっぱいフェロモンも、かなり激しく保健室内で充満していた♡ 甘酸っぱく煮詰めた砂糖たっぷりのいちごジャムのようなしつこい匂いと、大きなおっぱいの甘ったるいミルクのような香りが混ざった、しつこい蒸れ汗臭だ……♡


 (くっそっ……♡ 集中しろ集中っ♡ こんなタバコ臭いアラサー爆乳教師に、騙されるなっ゛……♡♡♡)


 ぶんぶんっ♡っと、腰をカクつかせながら思ったところで、何の説得力も無い♡ 

 とうとう、烈子が、ゆっくりと動き出した。つばめのところまでやってきて、顎をクイッ♡っと指の腹で持ち上げる♡


「よく見ると、可愛らしい顔してるじゃないあなた……んふふっ♡

 こんな可愛い子が、一体大人にどうやって歯向かうつもりなのかしら♡

 ただでさえ、おちんちんのフェロモンデバフで、まともに立ってすらいられないのに♡」

「う、うるさいっ……くぅっ♡ 私はっ♡ 生徒会長であり、風紀委員長でもある、理性つよつよのエリートなんですっ♡

 校内で行われた勃起我慢選手権でも、裸の女性を前にして『五秒』という大記録を打ち立てた、かしこいふたなりちゃんなんですぅっ゛……♡♡♡」


 びきっ♡びきっ♡ っと勃起竿を震わせている今、無様な言い訳でしかない♡

 烈子は「早く触ってよ~♡」と鳴いているちんぽを諫めるように、先っちょを指でトンッ♡っと叩いた♡ すると、ぶびゅ~っ♡♡♡っと、待ち焦がれた我慢汁が溢れ出してしまった♡♡♡


「うわっ♡ ばっちぃわねっ♡ 何が理性つよつよふたなりエリートよ♡

 ふたなりの中でも相当弱い方なんじゃないの?♡ これ♡ いくらふたなりの性欲が強いとは言っても、ちんこ押しただけで、こんなにびゅー♡っとは出ないわよっ♡」

「ふぎゅぅっ゛♡ うるしゃいうるしゃいっ゛♡♡ 今日の決闘に備えて、昨晩から抜いてないからっ゛♡ ちょっと敏感になってるだけなんだいっ゛♡」

「昨晩からっ!? ちょっとあなたそれは……さすがに心配になるわよ♡

 先生に見せてみなさい♡ ほら、ね?♡ 先生保健室の先生なの♡

 ほら早くちんこ見せろ♡ 精液溜まりの袋見せろ診察してやる♡」


 ――ずるっ♡♡♡

 

 ――ぼろんっ♡♡♡♡

 ――むわぁんっ♡ もわぁ~~っ♡♡♡♡


「うわこりゃすごいわね♡ 中身たぽたぽ♡ ちん汁脂が玉クソから染み出てるじゃない♡ おつゆをたっぷり吸った厚揚げみたいね♪♡」


 金玉をくすぐるように、もきゅ♡もきゅ♡っとされたつばめは「ぐほぉ゛♡」っとくぐもった声で鳴いた♡


「やっ♡ やめぇっ♡ んほっ♡ しょこっ♡ しょこ敏感なのぉっ♡♡♡」

「ん~?♡ ここ?♡ ここが好きなの?♡ 

 ほれほれっ♡ 玉のうらっかわ♡ 爪でわしゃわしゃってして、甘やかしてあげるわっ♡」

「ッ゛!?♡ ッ゛!!?♡♡ んにゃあぁぁあぁあぁっ゛!!!♡♡

 やめへっ゛♡♡ おッ゛♡♡ おべッ゛♡ あぎゅっ゛♡♡ ふぎゅ!!♡♡

 ふんっ゛ーー!!♡♡♡」


 ガニ股にヘコついた腰で踏ん張るように、足をぐぐんっ♡っと伸ばして突っ張らせたつばめは、ぶるぶると震えている♡♡

 前かがみになったことで、烈子のおっぱいに、顔面がぽふんっ♡っと埋まってしまった♡ ブラウス越しの甘ったるいフェロモンで、脳が焼け焦げそうになってしまう♡♡♡


「はっ♡ はへっ♡ おっ♡ おっぱい♡ おっぱいくっさ♡ おぇぇっ゛♡♡」


 (くしょっ゛♡ くしょぉっ゛♡ なんでタバコばっか吸ってるのに、おっぱいはこんな甘ったるい匂いがするんだよぉぉぉおっ゛♡♡)


「あらあら♡ 鼻水まで垂らしちゃって♡ よしよし♡

 こら♡ そんなに引っ張ったら、服が伸びちゃうじゃない♡

 しっかり自重で立ちなさい♡ できないの?♡ ん~できないのねっ♡ よちよちって♡ 赤ちゃんみたいに掴まり歩きしないと立てないの?♡」

「ふしゅ~~っ゛♡ うるしゃいうるしゃいっ゛♡ さっきから、おちんちん生えてる人のことバカにしてっ゛……♡ お前たち女はいつもそうだっ゛!♡

 ちんぽ一本なんてどうにでもできるみたいな面してっ゛♡ 私たちふたなりをバカにしてるんだっ゛……!♡♡♡ うぅぅぅぐやじぃっ゛♡♡ おっぱいがふかふかで気持ち良いよぉ゛~~っ゛!!♡♡♡」

「ふふっ♡ やっと本音が聞けたわね♡

 本当は――おっぱいにもっと甘えたいんでしょう?♡」

「ちっ、ちがっ゛――おぶっ♡」


 烈子は、自慢の胸パイに溺れさせるように、つばめの後頭部を抱き締めた♡

 「ん゛~~♡♡♡」っと思わず叫んでしまう♡ 甘ったるい匂いから逃げられない♡ 何とか匂いを嗅がないように逃げようとしても、どんどんおっぱいの深いところに沈んでしまう♡♡♡


「んぶぶっ゛♡♡ う゛ーー!!!♡♡♡ ふがもふっ゛!♡♡ ふぎゅぅ゛!♡♡♡」

「こらこら暴れないのっ♡ リラックスして、肩の力を抜きなさい♡

 先生は、抜いてないふたなりちゃんの健康状態が心配なだけなの♡

 おっぱいは敵じゃないわ♡ 赤ちゃんのときを思い出してみて?

 ほ~ら♡ 段々おっぱいが可愛く見えてきたでしょ?♡ おっぱい♡ おっぱいでちゅよ~つばめちゃん♡ おっぱいぱぁ~い♡♡♡」

「あぶっ♡ ばぶぅっ……♡ おっぱい……?♡ まっ、ママの、おっぱいがある……?♡♡♡」


 顔を挙げたつばめはもう、瞳がトロけて、半堕ち状態だった♡

 かろうじて残された理性で、なんとか踏みとどまっている……♡


「……あら。理性が強いっていうのは、本当だったみたいね♡

 でもそろそろ限界でしょう? 普通のふたなりなら、今頃三回くらいは射精していないとおかしいくらい、性欲が金玉にチャージされてしまっているはずだわ♡ 早く出さないと、ほんとに破裂してしまうわよ?♡」

「ふー゛♡ ふーー゛♡♡ うるひゃい゛……♡♡ わだじは、まげない゛♡ 

 ぐふっ゛♡ おぇっ゛♡ ムラムラしすぎて吐き気するけどっ゛♡ 精子吐くよりはマシです……!♡♡♡」

「すごいわね……♡ 並々ならぬ執念だわ♡

 でも――残念でした♡ もう終わらせてあげる♡

 おちんぽ生えてるガキが、大人に逆らうんじゃないわよ♡ イケッ♡」

「えっ、なにっ――うぎゃっ゛☆☆♡♡♡」


 烈子が、つばめを抱き締めて――金玉を優しく、膝でぐりゅっ……♡っと圧迫しただけで、びゅーーーーっ゛……!!!!!♡♡♡♡

 溶けるような射精♡♡♡ ぶびっ゛♡♡ どぴゅぴゅ♡♡♡ 頭の中で何度も火花が散って、視界が点滅を繰り返す、強烈なアクメをしてしまった♡♡♡


「はーーーーっ゛♡♡♡♡♡ はっ゛♡♡ はっ゛???♡♡ ぐっ゛――♡♡♡

 はっ゛……?♡♡ハッ゛♡♡ ハッ゛♡♡♡ ひっ゛♡ ひゅっ゛♡ ふーっ゛♡♡♡」

「しっかり呼吸しなさい♡ トんじゃわないようにね♪♡

 無理そうなら、私の声に合わせて、息を吸うの♡ すー♡♡♡

 吐いて……?♡ フーー……♡ そう♡ 上手よ♡

 あんなに憎んでいた爆乳痴女に、呼吸のリズムまで助けられてしまったわ

ね♡ 自称理性つよつよの、生徒会長さんっ♡」

「んぐぐぐぐぐっ゛……ぐぐっぅ゛!!♡♡♡ ぐやじぃぃいっ゛♡♡♡ どうして止まんないのぉっ゛……!♡♡♡♡ いぐぅぅんっ゛……!♡♡♡」


 ――ぶぴゅっ♡ どぴゅっ♡♡ どぴゅぴゅぴゅっ……♡♡♡

 膝をグリグリ……♡♡ されるだけでビュッ♡ もびゅるっ♡♡♡

 ちんちんの根っこくらいにしか触られていないのに、びゅ♡っと漏れてしまう♡ オナ禁で怒りを蓄えてきたのが間違いだった♡ まさか、金玉を触られるだけで、出てしまうなんて……♡♡♡


「ハッ♡ ハッ♡ クソッ♡♡♡ いっぱい出た♡ 悔しい!♡♡♡

 でもっ!♡ 一発抜いてスッキリしたのでっ、もう負けませんっ♡♡♡

 抜いたあとの女なんて、ただの脂肪の塊ですよ……♡ こんなおっぱい、こうしてやるっ!♡ それっ!♡♡」


 ぱちんっ♡ っと、手のひらでおっぱいを叩こうとしたつばめ。

 しかし、手のひらが触れる直前で躊躇ってしまい、勢いを失った手はそのまま、もにゅるっ……♡ っと、汗ばみおっぱいに吸い込まれてしまった♡


「はーーっ゛……♡♡♡ ちくしょうなんでだよっ♡ なんでおっぱいに逆らえないんだっ♡♡♡ くやし~っ゛……あぁでもっ♡ おっぱい柔らかくてふにゃふにゃだぁ~っ……♡」

「ふふんっ♡ 布越しでいいの?♡ 

 ――直接おっぱい、揉みしだきたくない?♡」


 耳元で囁かれて、つばめはコクコク♡と素直にうなずいてしまった♡

 

「じゃあ……あなたが外して?♡

 女の子を剥く作業だって、雄にとっては立派な仕事なのよ?♡」

「わっ、私はふたなりですっ♡ あんな野蛮な民族の性別で呼ばないでくださいっ……♡♡♡

 わっ……すごっ……♡ ボタン外しただけで、おっぱいがぶるんってした、えっ、えろすぎ♡ うへっ♡ うへへへへ……♡♡」


 何が野蛮な民族の性別だ……♡ 今のつばめは、そのバカにしている雄とかいう生きものより、よっぽど知能が低い♡

 腰をカクつかせて、スカート越しの突っ張りちんぽを、ぞりゅぞりゅ♡と烈子の太ももに擦り付けながら、パツパツ♡とボタンを外していく♡

 中から、こんもりと山になった乳袋が跳び出してきた♡ ぷるんっ♡っと丸みを帯びたデカパイだ♡ そして、こもっていた乳蒸れ臭が、一気に噴き出す♡

 ぷしゅ~♡♡♡ もわぁ~~♡♡♡ っと顔面にふりかかったフェロモンの粒子が、つばめをダメな子にした♡♡♡


「ほぺっ?♡ あへひっ♡ う~~ちょっと♡ 媚薬の毒ガス用意してるだなんて、聞いてませんがっ?♡ おほっ♡♡ ちょっとこれっ♡ 匂い止めてくださ

いっ♡ がふんっ♡♡♡ 脳みそがトロけて狂ってしまいそうだっ!♡♡♡」

「はいはい♡ お金玉のお気持ち表明、ご苦労さまでした♡

 ふたなりちゃんはおっぱいのことなんて何にも知らないから、ブラの外し方だってわからないわよね~?♡ お姉さんがレクチャーしてあげましょう

か?♡」

「くっそお前……♡♡ 何が何でもふたなりを見下して、バカにするつもりですかっ!?♡

 ふたなりは女の子だからっ♡ ブラだってみんな着けてるんですよっ♡ 

 ナメやがってっ♡ すぐに外してやるっ♡ デカ乳解放して、どたぷん♡って揺らしてやるっ……♡♡♡」


 烈子の背中に手を回すと、むわぁ……♡ っと汗ばんでいた♡♡♡

 その誘惑に抗いつつ、金属を外すと、一気におっぱいの拘束が緩み、乳肉がぼゆんっ♡っと膨らんだ♡♡♡


「はーーっ゛♡♡♡ なんだこれエロすぎる……♡ おっぱいがエロすぎる!♡

 どの面下げてこんなエロ乳ブラ下げてるんだよお前なぁ゛!♡ おい!♡ 仮にも教師だろうが!♡♡♡ おん゛!?♡♡

 これがヒトにモノを教える態度か!?♡ おっぱい好き放題膨らませやがって――はっ♡ なっ、なんでもないですっ♡ ちょっと金玉が喋ってましたっ♡

 脳内淫乱脊髄反射ですっ♡ 今の全部忘れてくださいっ♡」

「戯言言ってないでいいから早く♡ おっぱい見てちょうだいよ♡

 あなたみたいな、ちんぽの立派なふたなり生徒のために、今日までぶくぶくになるまで育ててきたのよ……?♡」

「ふー゛♡ ふぅ゛ーーーッ゛♡♡ なんですかその……爆乳らしからぬ、奥ゆかしい態度は……♡♡ お澄まし顔でパイ肉揺らして、雄媚び祭りですか?♡

 もういいです♡ 頭にカチンとキマした♡ おっぱい見せてもらいますよっ♡

 おっぱい♡ あぁ年増のおっぱい袋♡ 乳頭巾ちゃん♡ おっぱい見ます♡

 おっぱい♡♡ おーーぷんっ♡♡♡ あぁっ゛……!!!♡♡♡」


 ――びゅるっ♡♡♡ どぴゅぅっ♡♡ ぶびゅっ♡♡ びゅっ♡♡♡


「おっぱい見ただけで射精しちゃったの?♡ 恥ずかしいねぇ?♡」

「うっ……♡♡ 最高ですっ……♡♡ ほぼ完ぺきと言って良いでしょうっ♡

 なんですかこの、艶のある光沢まみれの乳輪はっ♡ 肌の色にピッタリ合った色素の調合♡ つやつやのまん丸のセンターを務めるトンガリはやや太め♡

 おっぱいのサイズにあってます♡ 乳肉黄金比の理想形ですよっ♡♡♡」

「カクつきながら言われても、頭に入ってこないわよ♡

 性欲発散するか、おっぱいのレビューするか、どっちかにしなさい♡」

「第三の選択肢、パイズリでお願いします……♡」


 つばめは、おっぱいに顔を埋めて、グリグリした♡♡

 夢にまで見た生乳だ♡ ずっと嗅ぎたいと思っていた♡ 淫売教師の蒸れ乳汗だくおっぱいフェロモン♡♡♡♡

 ぷしゅ~♡っと、脳が弾けて、ぽんこつスチームが出る音がした♡♡♡ それくらい柔らかくて、絶妙な肉加減の蒸れ乳♡♡♡

 

「おほぉおぉぉおっ゛♡♡♡♡ おっぱいおっぱい!♡♡♡ 女の人のおっぱいやわらっけぇ゛~~♡♡♡ うっひょ~~っ゛♡♡♡ 潜る潜るっ♡♡♡ ひたすらに潜り込むっ♡♡♡ おいおっぱいスキューバダイビングの資格ってどこで取れるんでしたっけ!?♡♡♡ 教えろや牛チチ女ぁ゛!♡♡」

「少しはまともに会話したらどうなの?♡ せっかくのおっぱいが台無しじゃない♡ 

 高級肉でそぼろ丼を作るようなものね♡ あなたみたいなフェロモンジャンキーには、私の最高級おっぱいは早すぎたかしら……♡」

「あっ♡ 待って行かないで♡ 先生っ♡ お願いします♡ ごめんなさいっ♡

 生意気な態度取って、すいませんでしたぁっ♡♡♡ 許してくださいっ♡

 おっぱいにちんコキしてほしいですぅぅうぅっ゛!!!♡♡♡」


 烈子にしがみつきながら、バカみたいに叫ぶつばめに、もはや理性は残されていなかった♡ 

 すっかり淫行教師のフェロモンに、脳を焦がされてしまったのだろう♡ 焼け溶けた理性回路をかなぐり捨てて、必死におっぱいの匂いを嗅いでいる♡


「ふふっ♡ そうやって、おっぱいにパフパフ♡って顔面をバウンドさせてればいいじゃない♡

 ちんこ挟むまでもないでしょ?♡ だって、おっぱい見ただけで、射精しちゃったんだものっ♡」

「う゛ーーうるさいっ゛♡♡♡ つべこべ言わずにパイズリしろっ!♡♡

 パイズリしてくださいよ!♡ ねぇ゛!♡ なんのためのおっぱいですか!♡

 おっぱいでちんこ挟んで、ずりずりたぷたぷ♡ってするために、肉と脂肪をたっぷりと蓄えたんじゃないんですか!?♡ 宝の持ち腐れじゃないですか!♡

 だったらそこらへんにいる性欲強い貧乳に、乳肉譲ってください!♡ 繁殖エリートのパイズリで金玉袋の中身をねこそぎ搾り取ってもらいたいです! 

 ぷぎゅぅ゛!!!♡♡♡」

「うるさいわね♡ あんまりにもしつこいと、金玉潰すわよ?♡」

「はひぃっ゛♡ ごめんなさい……それほんとにやめて♡ ほんとに頭狂いそうだからっ♡ 

 せめてっ♡ せめてパイズリを楽しむだけの理性は、残して……お゛っ♡」


 ぐりぐりトントンッ♡っと、金玉を潰していた膝が、ゆっくりと下りる

と……そのまま烈子は、つばめをベッドに座らせた。

 ぎゅっ♡っと抱き抱えた膝裏。その真上に、おっぱいを乗せて、むちむちの弾力をアピールする♡ おっぱいが弛む♡ あんなのでちんこをぺしゃんこにされたら、おそらくひとたまりもないだろう……♡♡♡


「ハッ♡ ハッ♡ おっぱいでっか……♡ 先生なにカップあるんですか……♡」

「Kよ♡ Jの上♡ わかる? えーびーしーって♡ わかんないか♡

 敗戦国の末路♡ ふたなりのガキちんぽが、外国の言葉なんてわからないわよね?♡ 視野、狭まってるわよね?♡ 精通始まったその日から、脳のリソースの貴重な部分が、ぜ~んぶ種汁グツグツ煮詰める方向に使用されてるんで

しょっ?♡ だからこの世界は衰退したの♡ 頭ちんぽ性別の奴らが牛耳っているから!♡♡♡ ちんぽ生えてるくせに国を治めようとか、あほらしいわよ♡

 これからは雌の時代♡ ふんふんっ♡ ほら……優しくおっぱいを受け止めてみせなさい♡ 上から落とすわよ……?♡」


 ぐぐぐっ゛……♡ っと股を開いた間に潜り込み、おっぱいに向かって「ぷへぇ♡」っと唾を垂らして威嚇する烈子♡♡♡

 そのままおっぱいを揉みくちゃにした♡ すると、ぬっちゃぬっちゃ♡と、おっぱいの几帳面な音が鳴る♡ 律儀に乳肉をばるんばるん♡っと揺らして、おっぱいの汗とまぜこぜにするのが、ふわふわとろとろねばねばおちんちん癒し袋造りのコツだ♡♡♡

 そうして出来上がった、むちむちのエロパイまんこを、烈子は、つばめのびきびきぼっきおちんぽに、ゆっくりと垂らしていった……♡♡♡


 ――ぬちぬちずっこっ゛……♡♡ ずもももももっ゛……♡♡♡


「ぽはっ゛――♡♡♡ ハッ゛♡♡ はひゅぅっ゛♡♡ はひゅーっ゛!!!♡♡」

「うっさいわね♡ ほらほら♡ 乳肉の感想を伝えなさいっ♡♡♡」

「ぎゃぁああぁぁっ゛!?♡♡♡ ちょっと擦らないでっ゛♡♡ いやぁ゛!♡♡

 おっ゛♡♡ おっちんぽが焼けるぅっ゛♡♡ おっぱいにズリズリ持ってかれるうぅぅうぅっ゛!!!♡♡♡」


 ぐじゅっ♡ぐじゅっ♡っと音を鳴らして、ペニスをズリコくおっぱいの袋♡♡♡

 上下にたぽんたぽん♡っと揺れているのは、あまりにも滑稽でバカらしくて、アホ丸出しの弛み方なのに♡♡♡ その中でビクビク震えているちんぽはもっとバカだった♡♡♡


「あっ゛♡ あっ゛♡ これダメッ♡ 脳みそバグるっ♡

 脳みそ溶けちゃうッ゛♡♡♡ あっ゛♡♡ あぁ゛!!!!♡♡♡」

「ふんふんっ♡ 抽象的なこと言ってないでいいから♡ もっと生の声を聞かせてちょうだい♡

 おっぱいの袋、どうなの?♡ もっとわかりやすくしてあげようかしら?♡」

「ア゛ーー!!!!♡♡♡♡ ぎゅってしないれっ゛♡ おほっ♡ にゅっ、乳圧がぁっ゛……!!♡♡ はーーッ゛……!♡♡♡」


 ぐびゅっ♡ぐびゅっ♡♡ おっぱいを上下に♡ 根っこから先っちょまで、擦り付けるように♡

 ごしごしぺったん♡ ごしぺったん♡♡♡ 叩き付ける♡ おまんこのように乳輪っかを何度もくぐらせたパイズリで、雄竿をシバく♡♡♡


「おほっ♡おほっ♡♡♡ あ゛ーもうダメだ出ちゃうっ♡♡♡ しぬっ♡ しぬっ♡

 おっぱいでしぬっ♡ ちんこがしぬっ♡ たすけてたすけて♡ やだやだっ♡

 こんなパイズリでイキたくないっ♡♡♡ もっとお上品なパイズリでイキたいのっ♡♡ ほっ♡♡ ほっ!♡ 助けて!♡ 助けて!!!♡♡♡」

「ふんっ♡ 足をジタバタさせても無駄だわ♡ ここは一階だもの♡ 地底人くらいしか助けに来ないわよっ♪♡ 

 そして君たちちんぽの生えた野蛮な動物は、いずれ地下送りにしてあげ

る――雌だけの賢い生物で作ったユートピアに、あなたみたいなちんこは必要ないのっ!♡♡♡

 イケほらっ♡ おっぱいメルヘンランドに中出ししなさいっ♡♡ ぶびゅ♡びゅるる~♡♡って、無様な種音クラッカーを鳴らしなさい!♡♡♡」


 ――ずりっ♡ ふにゅっ♡ たぱんっ♡ たぱんっ♡♡♡

 

 むにぃ゛~~~!!!♡♡♡♡


「あぁダメイッくッ――イっちゃう!!!♡♡♡ イヤぁああぁんっ゛!!!♡」


 ――ぶびっ♡ どぴゅっ♡ ぶぽりゅりゅっ♡ ぶびゅっ♡♡♡

 びゅぐぐぐぐっ゛♡♡ ぐびゅっ゛♡♡♡ どぷどぷっ゛♡ ぶびゅっ♡♡♡

 びゅるっ゛♡♡ どぴゅっ゛♡♡♡ ぴゅーーーっ゛……!!♡♡♡


「ハッ♡ ハッ♡♡♡♡ しっ、しぬぅ゛♡♡♡ ちんこしぬっ゛♡♡♡

 なふーーーんっ゛……!♡♡♡」

「よく出せているわ……♡ んふふっ♡ 立派な射精じゃない♡

 すごいわね♡ あっつ♡ ふふっ♡ あらなぁに?♡

 金玉がぺちこんぺちこんっ♡って♡ おっぱいに下から当たっているの?♡

 こら♡ 下乳ノックしない♡ お行儀の悪いタマタマね~♡ んほっ♡ 

 すっご♡ え~すごっ♡ 柔らかくてデカパイな乳ズリで、ちんこ挟みゴシゴシされて、淫乱タマタマびっくりして、ぶらんぶらんしてたの?♡

 すごいじゃないあなた……ふふっ♡ さすがは繁殖エリート♡ 認めてあげるわ♡ その種の実力を……♡」

「ハッ♡ ハッ♡ 違うッ♡ 違うゥッ゛……♡♡ 私はっ♡ 理性がつよつよのエリートであってぇっ゛♡ おほっ♡

 決してっ♡ 繁殖欲のエリートではっ、ないのだぁっ゛……んはぁっ♡」


 ――ずりゅずりゅもっぎゅっ♡♡♡ もぎゅぎゅぎゅっ゛――ぶるんっ♡


 乳圧でしっかりまとめて引きずり出された精子♡ 

 烈子はそれを、指で掬い取る♡ ペロリ♡とひとしゃぶりすると、もわん♡っと香ばしい味がした♡


「はぁ……うっとりしちゃうわ♡ たまんないわね♡ 若いふたなりちゃんの雌精液♡

 世界中の雄が、全部ふたなりになればいいのに♡ そしたらきっと人類は幸せよ♡ 争いごともなくなるわ♡」

「それは一理あります……♡♡ くっ……♡ こんな喫煙淫売教師と、思想が一致してしまった……♡」


 かくっ♡かくっ♡っと、失ったおっぱいを求めて、空気とセックスを続けているちんぽを、烈子はギュッ♡っと指輪っかで摘まんだ♡


「ハッ♡ ちょっといきなりなにするんですかっ♡ 乱暴に掴まないでぇっ♡」

「落ち着きなさい♡ おちんちんにリードを付けてあげるわ♡」

「へっ?♡ いやなにをっ――おっ??♡♡♡ おっ????♡♡♡」


 烈子が、指輪のようなものを、勃起ちんぽのカリ溝にハメた。

 きゅっ♡っと締まったそれは、ふわふわ素材で作られており、おちんこが締め付けられても全く痛くない♡ 不思議だ♡ まるでそこだけ、オナホに締め付けられているみたいな感覚……♡♡♡

 そして指輪の先には、紐が付いていた♡ まさしく、今烈子が言った通り、犬に付けるリードのようだった♡


「おさんぽしましょうね~ふたなりちゃん♡ ほらおいで~♡」

「あぎゃっ゛!?♡ ちょっとグイグイ引っ張らないでっ♡ ちんこが抜けちゃうでしょ!?♡」

「痛くない程度に引っ張ってるの♡ でもいつでも痛くすることだってできるから、態度には気を付けることね♡」

「うぅっ……♡♡ なんなんですかほんとにぃっ♡♡♡ どうしてこうなった

の……♡」


 こうして四つん這いになったつばめは、屈辱的な顔をしていた。

 その上に、烈子が乗っかる。重たいデカ尻に、つばめはイライラを隠せない様子だ♡


「ムカついたり、感情が高ぶったりしたら、犬の言葉で表現してちょうだい♡

 それならいくら叫んでも許してあげるわ♡」

「う゛~~っ゛!!♡♡ わんわんっ゛!!!♡♡ わんっ゛!!♡♡♡」

「あらあら♡ さっそく怒り調子みたいね♡

 それじゃあ、こんなのも付けちゃおっと♪♡」

「へっ?♡ なにそっ――ひっ♡♡♡」

「すごいでしょ♡ ブラシがいっぱいについた、ヒダヒダまみれの、金玉もしょもしょマシンよ♡

 これをピトッ♡っと金玉に付けてしまえば、あっという間にちんちん壊し器具の完成だわ♡ 本来は、家畜の精液詰まりを解消するために作られた、便利アイテムなのだけど……♡ 家畜より精子の出るふたなりちゃんにとっても、医療器具として使えるでしょう?♡」


 つばめはブンブン♡と首を横に振って、涙を流している♡

 あんなものに、金玉に蓋をされてしまったら――自分がどうなってしまうかなんて、わかりきっていることだった♡


「おぇがいしまふっ♡♡♡ おっ♡ やだやだっ♡ つけないでっ♡

 ひゃああぁっ゛!!!♡♡ 取って取ってぇっ゛♡♡♡ 金玉こしょばゆい

のぉ゛!!♡♡♡」

「ふふっ♡ 大袈裟ね♡

 まだスイッチを入れてないわ♡ 触れているだけじゃ、まだ大したことないでしょ?♡

 想像力が豊かなのかしら♡ さすがは生徒会長♡ みんなのことをたくさん思いやってくれてるのね♡」

「い、今さら褒めたって、遅いですからっ゛……♡♡ 頼むっ♡ 取ってくださいっ♡ 金玉からペリペリ♡って♡♡ この淫乱玉ちんぽ甘やかしトロトロぶっ壊し器具を、はがしてぇっ゛……いやぁっ゛……♡♡♡」

「ふふっ♡ そうねぇ……じゃあ♡

 私の良いところを、十個言えたら外してあげる♡ 制限時間は三十秒ね♡

 はい、スタートっ♡」

「えぇっ゛!?♡ さっ、三秒に一個ぉっ゛!?♡

 ふざけないでくださいっ!♡ 保健室でタバコ吸うような終わった教師に、良いところなんてあるわけっ――にひぃいぃいぃっ゛!!!♡♡」


 突如として、ちんぽに付けられた輪っかが、ぶるぶる♡と小刻みに振動した♡

 敏感な竿輪っかを、ぶりゅぶりゅ♡と刺激されて、つばめは目が裏返ってしまう♡♡♡


「あ゛♡ バカッ゛♡♡ やめろそれぇっ゛……♡♡ 言うっ♡♡♡

 言いますからっ♡ 先生のようなエリート女教師の良いところっ♡ 急いで十個言いますからぁっ♡♡♡

 えっと!♡ まず!♡ おっぱいがおっきい!♡♡♡ 頭も良くて、良い匂いがします!♡♡♡

 パイズリもめちゃくちゃ上手でしたっ!♡ ケツもデカいです!♡ 今私の背中を潰してる、柔らかくてプリプリプリティなお尻ぃっ゛!♡♡

 おっ゛!!♡♡ お゛ーー!♡♡ ダメダメイっぐぅぅっ゛♡♡ ちんぽこ揺さぶられてイグッ゛♡♡ ひぐーーーっ゛うっ゛!♡♡ う゛ーー!!!♡♡♡」


 ――どぴゅっ!!♡♡♡ ぶぴゅぶぴゅぶぴゅっ♡ びゅーー!♡♡♡


「オッ゛♡♡ オォンッ゛!!!♡♡♡ いい加減にしろぉっ゛!♡♡♡ 

 これじゃまともにっ゛♡ おほっ゛♡ えっ゛!?♡ ねっ♡ せんせっ?♡

 おほっ♡ イったイった♡ イキましたっ♡ イキましたよっ゛?♡♡♡

 イったからちんぽ輪っかバイブ止めてぇええぇ゛♡♡ まらイぐぅ゛!♡♡

 う゛ーーーーん゛!!!!♡♡♡♡ 漏れる!!!♡♡ ふん!ふん!!♡」


 ――びゅぷっ♡♡♡ びゅぷぷっ♡♡♡ どっぴゅっ♡ びゅぐーっ♡♡♡


「は~い時間切れ♡ 残念でした~♡

 ちなみに、女の人の良いところを答えるときに、おっぱいデカいとかパイズリが上手とか言うのは最悪だぞっ♪?♡ 覚えておきなさいよね……スイッチオンッ♡」

「へっ?♡ 

 わっ――今それダメッ゛――にゃンッ゛♡♡♡♡」


 ――しゅりしゅりしゅりしゅり……♡♡♡

 もぞもぞもぞもぞ……♡♡♡


「あぁンッ……ダメイクッ……♡♡♡ イっちゃぅ……♡♡♡」


 ――ぶぴゅっ♡ とろぉ……♡♡♡


「オ゛ーーーッ゛……!♡♡♡ うわダメこれっ゛♡♡ じわじわクるっ♡♡♡

 じわじわ金玉溶けるっ゛♡♡ おぉっ゛!♡ おぉっ゛!!!♡♡」

「んふふっ♡ ちんぽこに配慮して、輪っかバイブもたっぷりと弱めてあげたわ♪♡

 これで、トロけるような射精体験が味わえるでしょう?♡ ほら……ずっと薄く甘出ししてるみたいな快楽が、ちんぽをじっくり溶かして甘やかす

の……♡」

「ほへーっ゛……♡♡ ぎっ、ぎんだましぬっ゛♡ しぬぅっ゛♡♡♡

 もさもさ湯がくの止めてぇっ゛♡♡♡ にゃああぁぁぁっ゛今ッ゛♡♡

 今ブルブルってしたっ゛♡ 絶対したっ゛♡♡ んんん゛!♡♡♡

 金玉袋トントン揺さぶるのやめてぇっ゛♡ もしょもしょだけにしてっ゛♡

 バカすぎる……♡♡♡ 雄をなんだと思ってるんですかぁ゛!♡ イぐ!♡

 ン゛!♡♡♡ ン゛!!!!♡♡」


 ――びゅぷっ♡♡♡ びゅるっ♡ どぽぉっ……♡♡ とろ~ん……♡♡♡


「ふっぎゅっ゛♡♡ ふぐぐぐっ゛♡♡ うぉ゛ーっ゛……頭がずっと♡♡

 ずっとパチパチってすりゅ♡♡ 早く取って♡♡ 取って取ってぇ♡♡♡

 にょはぉぉおぉおっ゛……!♡♡♡」

「ふーっ♡ バカなふたなり潰してるときが、一番タバコが美味しく感じるのよね~♡ す~っ……♡♡♡ は~~……♡♡」

「ぐぉくっせっ゛……♡♡ いい加減にしてください♡

 それが生徒に見せる態度ですかっ゛……?♡♡ おっ゛♡ イクッ♡♡♡」

「それが教師に見せる態度なの?♡ 同じことが言えるわね♡

 ほら……♡ こんなに臭いのよ?♡ フェロモン灰皿になりなさい♡」


 にぎりっぺのように、タバコの煙を蓄えて、手のひらいっぱいに溜め込んで、つばめに無理やり副流煙を嗅がせる烈子……♡♡

 教師というか、まず人としてそもそも終わりすぎている♡ それなのに、金玉のにょわ~♡っとした刺激が、この雌への態度を軟化させるのだ♡


「あ~最高♡ 未来あるふたなりちゃんを副流煙で犯すのたまんね~♡

 全盛期のパチ屋とか、マジで煙たくて、生徒の脳みそを破壊するのに最適だったわね♪♡

 それまで健康体だった雄を、パチの光とか野蛮な音でブチ壊して、副流煙まみれの酸素の中で、いっぱい喘がせて肺を壊すの♡」


 (こいつマジで最悪だっ゛……♡♡ 負けてらんないっ♡♡♡)


「いい加減にしなさいっ゛!!!♡♡♡」


 力任せに輪っかを外し、自由になった体で金玉の触手パッチも剥がすと、つばめは律子を押し倒した♡♡♡♡


「ふーっ゛♡ ふーーっ゛♡ ほら簡単……ッ゛♡♡♡ 雌がおちんぽに逆らうんじゃねぇですよっ♡♡♡

 どう頑張っても、男性ホルモン優位な雌には勝てっこないんですからね♡

 ふーっ゛♡♡ 今すぐ犯してやる゛……♡♡ お前の教師人生、受胎で終わらせてやるっ゛……♡♡」

「ふふっ♡ 良いセリフが撮れたわ♡」

「へっ? 撮れたってなに――あっ」


 録音されていた……!

 絶望のあまり、つばめは、がくんっ♡っと腰が抜けてしまう。

 おっぱいの上に、ぽふんっ♡っと顔面が着地した♡ それを烈子は、優しくなでなでして甘やかす♡


「ここまでよく頑張ったわね♡ 理性つよつよ生徒会長さんっ♡

 だけどちょっと、頭の方が足りてなかったかしら♡ パッションだけでは大人に勝てないことが、良くわかったわね♡ 良い勉強になったじゃない♡」


 膝で金玉をつんこつんこしながら、烈子は、おっぱいをブルンッ♡っと揺らした♡

 

「ほら~起きて~?♡ 起きなさいよ淫乱玉虫♡

 いつまでもメソメソしてちゃダメじゃない♡ そうね……あなたに挽回のチャンスを与えるわ♡

 私のおまんこを、ペロペロお掃除しなさい♡ そしたら許してあげる♡ おまんこ清掃員デビューの日は近いわよ♡ ほらさっさと始めなさいなっ♡」

「うぅっ……♡ くしょぉっ゛……♡♡ 

おちんぽ都落ちっ、ぐやじぃっ゛……♡」


 泣きながらも、つばめは、烈子のおまんこに、ぐむっ……♡っと顔を埋めた♡

 すっごく汗で蒸れていてくさい……♡ やたらと酸っぱい匂いがした♡

 臭いのに、ずっと嗅いでいたくなる不思議なフェロモンを放っている♡

 もわ♡もわ♡っと、絶えず匂いが供給されて、つばめの肺は一瞬でトロトロになった♡♡♡


「もがっ♡ ふしゅ~っ……♡♡ お゛♡ くっせ♡ ちょっと♡

 嗅いでるときに、匂いを分泌するのはやめてくださいよっ♡ おほっ♡

 す~っ……♡♡ ぬぁ゛~これっ♡ おほっ♡ ガチキマりするぅっ♡

 大人の人の蒸れたまんこの匂い、頭にブチキクぅ~っ♡♡♡♡」

「ふふんっ♡ 鼻息が当たってくすぐったいわ♡

 やだちょっと……♡ 腰ヘコしているの?♡ みっともないわねぇ♡

 さっきあんなに、こっぴどく搾り取られたばっかりじゃない♡ もう女の人に媚び媚びしているの?♡ 男の子って本当に学習能力が無いのね~♡」

「ふ~っ゛♡ 一緒にしないでくださいっ♡ あんな、種蒔きしか興味がないような性別とっ……おほっ♡♡♡ す~っ♡」

「いいからさっさと、おまんこ啜りなさいよ♡

 さっきから、匂いフェロモン直嗅ぎだけで、誤魔化そうとしてるでしょ♡

 一日中働いて、デスクワークで蒸れた下敷きまんこ♡ 若い雌の舌ブラシで、ゴシゴシしなさい……♡♡♡ んほっ……♡♡♡ 

 は~♡ キたキたぁっ♡♡♡ 雌の舌唇お掃除キたぁんっ♡♡♡」

「ぢゅっ゛♡ ぶもっ゛♡ ごふっ゛♡ おぇっ゛♡♡ 

 しょっぱぁっ゛♡ うぶぶっ♡ なんですかこれぇっ♡ おぼっ♡

 臭いですよっ゛……?♡♡♡ ちゃんと洗ってるんですかっ?♡ ぶぇぇっ♡ 

 漬物みたいな味するぅっ゛♡ 酸っぱいよぉっ゛……♡♡♡」


 泣きながら、まんこを舐めじゃくるつばめ♡ その腰は、依然としてカクついたままである♡♡♡

 文句を言っているが、まんこは酸っぱいだけじゃなかった♡ ちゃんと、肉の分厚いところから、ジューシーな甘い果実のようなフェロモン汁も染み出していて、脳に溶け込む♡♡♡


「ぶぽっ♡ ちゅるるるっ♡ へろへろぶへぇっ♡ れぇ~ぅっ♡♡

 じゅっじゅっ♡ ぶほっ♡ おぶっ♡ ちょっとっ♡ おぼれぶっ♡♡♡

 溺れますよっ゛♡ ぶはぁっ♡ ふぅっ♡ 舐めてるときにまん汁ぶっかけるの、やめてくださいよぉっ♡」

「ふんふんっ♡ 仕方ないじゃない♡ おほっ♡

 まん肉ほじくり返されたら、まんこの汁をぶっ放すって、プログラムされちゃってるの♡ おほっ♡ そういう仕組みになってるのよ♡ おほっ♡ 

 おっほ~っ♡ ふぅっ♡ いいからたくさん嗅ぎなさいっ♡ 嗅いで吸って、お尻揉み揉みしなさいっ♡♡♡」


 ボリューミーな尻肉を揉むため、手を差し込む♡

 するとそこは、汗ばんでいて、野蛮な香りに満ち溢れていた♡♡

 つるっ♡っと腕が滑ってしまう♡ バランスを崩したつばめは、ケツを抱き締めるようになってしまった♡♡♡


「あらぁ♡ この期に及んで、愛情表現のハグぅ?♡♡♡ 

 調子に乗るんじゃないわ♡ あなたみたいな生娘……いや生ちんぽふたなりに愛されたって、嬉しくないわよっ♡」

「ふー゛っ♡ その割には、私のこと足で抱き締めて、まんこからお顔離さないで~♡って♡ 優しくおねだりしてるじゃないですかっ♡

 ほんとは孕まされたいんでしょっ?♡ 行き遅れのアラサーおばさんっ♡

 ぶはぁっ♡♡♡♡」

「ふーっ゛♡ ふーっ゛♡ うっさいうっさい♡ まんこ汁ぶっ放してやる♡

 くらえっ♡ ふんふんっ♡ おらっ♡ 雄の顔面にブチまけて、フェロモンの匂いをこってりこべりつかせる、粘度高い自家製まんこトロトロジュースだ

いっ♡♡♡ おふーーっ♡♡♡♡」


 しっかりとまんこ汁でネバつかせて、ぐちゃぐちゃにした顔面を見て、烈子は満足そうな顔をした。 

 どうやら、まんこが満たされたようだ……。ゆっくりと、膣に顔を埋めるつばめの肩を押すと、ぎゅ……♡っと抱き締めた♡


「えっ、あっ、なんですか急にっ……♡ 

 急に優しくしないでくださいっ♡ どういうつもりですっ?♡」

「先生ね? これでも結構反省しているの。

 タバコだって、ほんとはやめたいと思ってるのよ?

 だから――今日はお詫びに、あなたにお返ししないとって思って」


「セックス――させてあげるわ」


「は――?」


「セックス……?」


 (今この人……。セックスって言った……?)


 ――びきびきむくむくっ……♡♡ むかむかぎんぎんっ……!♡♡♡


「おっほ♡ 良い反応ね♡

 こらちょっと♡ そんなにがっつかないの♡ 女の子にだって、準備があるんだからっ♡」

「ふーっ゛♡ ふぅーっ゛♡♡ そうですよねっ゛♡ おまんこにだって、準備がありますよねっ゛♡♡ 理解のあるちんぽなので待ちますっ♡ わんわんっ♡

 おっぱいご主人さまっ♡ 早くまんこくれわんっ♡♡♡」


 みっともなく舌を垂らし、ヘッヘッ♡っと浅い呼吸を繰り返すつばめの前に、烈子がガラガラ♡と引きずってきたのは――擬牝台だった。


「ほへっ……?

 あっ、あのっ。先生っ、それは……」

「ん? 決まってるじゃない。

 あなたのセックス相手よ♡」

「はぁ~~~!!?♡♡

 くそぉっ゛♡♡ 騙されたぁっ♡♡♡ こんなクズ信じた私がバカでしたっ!♡」

「あらぁ。そんな悲しいこと言わないでちょうだい♡

 今から、この擬牝台と無様種付け交尾♡をするところを撮影させてくれたら、さっきの私を脅している動画は削除してあげる♡

 もちろん、流出なんてさせないわ♡ 個人的に楽しむためのものよ♡」

「しっ、信じられませんっ……♡ どうせ新しい動画をネタにして、私を脅すつもりでしょっ……?♡」

「別に、信じないならそれでもいいわ。こっちの、あなたが犯罪スレスレ行為をしている動画を、理事長に見せつけるだけだからっ♡」


 つばめは、歯をくいしばって、握りこぶしを作りながら「わかりまし

たっ゛……♡♡♡」と怒りをあらわに立ち上がった♡


「ありがとうつばめさん♡ あなたならわかってくれると思ったわ♡

 その擬牝台ね?♡ こうしてスイッチをぽちっ……と押すと、中からローションが染み出して、いつでも挿入オッケーになるの♡

 高性能最新型擬牝台なのよ?♡ 温度も人肌と同じくらいに温められているわ♡ そこらへんの雌の肉穴に突っ込むよりよっぽど気持ち良くデザインされているんだから♡ 楽しんでちょうだいよ♡」

「うぅくしょぉっ……♡ 何人もの生徒が、ここでこうして、擬牝台無様腰ヘコを、この女に見られてきたんだぁっ……♡♡♡

 悔しいっ♡ 悔しいっ♡ でもっ――……♡♡」


 つばめは、ポタポタと涎を垂らしている♡

 憎むべき女と穴の前で、明らかにおかしな態度を取っている。

 金玉がゾクゾクして、震えが止まらない♡ その原因は、むわぁ♡っとした雌の濃い穴臭気を放っている、ハメ所にあった♡♡♡


「あらん♡ やっと気づいたかしら?♡

 そのヒクついているおまんこ♡ 偽物ふわトロ肉の入口からは、ふたなりちゃんを入れたくて入れたくてたまんない気分にさせる、高作用のムチムチ女の子再現フェロモンが分泌されているの♡」

「くっそ……♡ 汗が止まらない♡ 繁殖したい欲求が止まらない!♡♡♡

 もっ♡ 入れる入れるっ♡ おっぱいも出すっ♡ 全裸にならなきゃ!♡

 すっぽんぽんで犯す!♡♡ お゛!♡ 犯す!♡♡ ちんこまんこに♡ 入れるちんこまんこ!♡♡ まんこ!!♡♡ まんこぅっ゛!!♡♡ おっほぅ!゛♡」


 ――ずっぶっ♡♡♡ ずもももっ♡♡♡ ぎゅ~~っ゛♡♡♡


「ホッ゛!?♡ ほへひっ゛♡♡ あ゛~~ぅ゛~~っ゛……!♡♡♡」

「あら♡ 腰が抜けちゃったのね?♡ でも、足だけはピンッ♡っと伸びて、爪先立ちになっているわ♡ 

 不思議なポーズしてるわね~……あっ。気を付けなさい。

 入れた瞬間、搾精が始まるようになっているから♡ あっ――」


 ――ぐぎゅんっ゛♡♡ ぐももっ゛♡♡ ずっちゅ♡ ずちゅ~っ゛♡♡


「お゛!?♡♡ ほぺぴっ゛♡♡ あぅぐっ゛♡♡ ホッ゛♡♡ ホッ゛!?♡♡」


 あまりに突然の膣うねうね搾りに、びっくりしたつばめは、跳び上がって擬牝台にしがみついてしまった♡♡♡

 上半身が乗っかる♡ バーを握らされて、完全に上から下りられない状態になってしまった♡♡♡


「おわっ゛♡♡ あっ゛♡♡ 待って待って♡ これ♡ 下りられにゃいっ゛♡

 おほっ♡ せんせっ♡ たしゅけて♡ あ♡ イクイクやっばい♡

 これイクこれイクっ♡♡♡ あっ♡♡♡ がっ゛♡ うひゃぁっ゛!♡♡ 

 うぉっ゛!!!♡♡」


 ――ぶぴゅっ♡♡♡ ぶぴゅるっ♡♡♡ どばーーっ゛♡♡♡


「ふふっ♡ どうよ♡ 中がゆったり締まって、びゅー♡って精液を押し出されているみたいでしょう?♡

 射精が始まると、中の動きが変わって、細いヒダが絡みつく運動になるの

よっ♡」

「う゛~~っ゛??♡♡ うんぁっ゛♡♡ あっ゛♡ あぎゃっ゛?♡♡♡

 おっふ♡♡♡ ふぅ♡♡♡ フッ゛♡♡ ふーーっ゛♡♡♡」

「やだちょっとつばめちゃん……♡ おしっこしてない?♡

 膀胱遺伝子♡ 垂れ流しちゃってるの?♡ ほら♡ 見せてあげる♡」


 烈子がスイッチを押すと、ちょうどつばめの顔の前の部分が透けて、断面図のようになった♡♡♡

 自分のペニスが、ぎゅもも♡ぎゅみみ♡っと肉に搾られているのが丸見えだ♡

 犯されている実感が湧いて、ますますちんこがムズ痒くなる♡

 

「あははっ♡ ほら見て?♡ 精子じゃなくて、うっす~い濁ったしょんべんを垂れ流しているわっ♡♡♡

 ちんちん壊れちゃった?♡ 射精の仕方、忘れちゃったの?♡

 ほら頑張って♡ 男の子♡♡♡ 雄ちんファイト♡♡♡ ファイト~♡♡」

「にゃぁあぁっ゛♡ も゛♡♡♡ 無理ぃっ゛♡♡ お゛♡♡ 溶ける溶けるっ゛♡

 おっ♡ ほっ♡ ほっ゛??♡♡♡」

「全く♡ 情けないわね……♡ 

 どんなふたなりちゃんを乗せても、だいたいいつもこうなってしまうわ。

 これまで何匹……いや何十匹と乗せてきたのに、みんないつもこうして、おしっこしょわしょわモードになっちゃうの。

 そうやって、体が壊れないように、リミッターがかかっているのね。

 でも――ごめんなさいつばめちゃん♡ あなたのことは気に入っているから、ちゃんともう一度、壊させてちょうだい?♡」

「え?♡ わ♡ ひゃ♡ なにして♡ あ♡♡♡ ひゃぁ!!♡♡」


 烈子は、つばめの金玉を、爪でこしょこしょ♡ とくすぐり始めた♡

 ぷく~♡っと腫れあがっている、ぱっつぱつの子種タンクが、いそいそ♡と爪で磨かれている♡


「にゃっ゛♡ にゃっ゛♡♡ やめへそれっ゛♡ お゛♡♡♡ イジワルっ♡♡♡

 イジワルだこの人っ゛♡ おっ!!♡♡ 金玉イジメないでぇ!♡♡♡」

「ほ~ら雄脳さ~ん♡ こっちですよ~♡ こっちでイクイクアクメ♡ してくださ~い♡

 おかしいのよほら♡ だって、まだこんなに、ぶくぶく太っているのだか

ら♡ 玉汁ぶぴゅ~♡って、おねしょできるはずよね?♡♡♡」

「むごごごっ゛♡♡ ダメイクッ……♡♡♡ くっさいの上がってくるっ♡♡♡」

「おっ♡ キたキたっ♡♡♡ 玉クソ縮こまって――イケっ♡♡♡」


 ――どっぴゅっ♡♡♡ びゅるびゅるどぴゅ~~っ♡♡♡♡


「んぉぉぉおっ゛♡♡♡ も゛♡♡♡ ゆるしへんっ♡♡♡ へぴっ♡♡

 へぴーーっ゛!!!♡♡♡」

「あらちょっと……♡ ふふっ♡ 可愛いわ♡ つばめさん♡

 玉汁いきなり出すぎて、あぶぶぶ♡って鈴口で泡になって、種の行列ができちゃってるわよ♡

 太いわね~お射精♡ 極太♡ こんな風に玉汁吸い取られるの、初めてで

しょっ?♡ 貴重な体験ができて、よかったわね~♡」


 びゅっびゅ♡ っと、勢いよく吐き出された精液が、大量溜め込みゴムをびちちちっ♡っと跳ねさせる♡ その惨めな音が、自らの敗北を示しており、つばめはとても情けない気持ちになるのだった――……♡


 ◇


「あらいらっしゃい。

 つばめさん……。昨日の今日で、また挑みに来たの?

 全く。諦めの悪い子ね……。先生だって暇じゃないんだけど……」

「うぅっ……♡ ちっ、違いますぅ……♡♡

 先生に――また壊してほしくって、わざわざ来たんですぅっ……♡」

「あら――。

 ふふっ……♡ 思っていたより、ちゃんと仕上がっていたのね……♡」


 つばめを抱き締める烈子♡ お尻の割れ目を指でなぞって、つばめを震えあがらせた♡ 

 そのまま、背中を、つつぅ……♡っと撫でて、最後はうなじの部分をすりゅすりゅする♡


「わかるかしら♡ ふたなりの脊髄♡

 男の子の快楽と女の子の快楽、その両方を司る神経の終着地点が、ここな

の……♡♡」

「えっ♡ はっ♡ わっ゛♡♡ うっ゛……♡♡」


 ――とろぉっ♡♡♡

 首の後ろの骨を、指でグリグリされただけで、つばめはあっけなくイってしまった……♡♡


「ハッ♡ ハッ♡ それやめっ♡♡ のっ、脳が近いですっ♡♡ 脳がイきます♡

あひゅっ♡ あひゅっ♡♡♡」

「そうよ♡ ここでイクとすごいの♡ 

神経まるごと潰されて、狂っちゃいなさい♡

昨日のちんぽイジメが――全てだったと思わないことね♡」


こうして、ドMマゾちんぽにされてしまったつばめは、卒業してからも毎日この学校に通い続けて、烈子の性欲満たし兼雄壊し実験用のおもちゃとして、飼われることになるのだった――……♡♡♡

ふたなり専門学〇に赴任した『わるぅ~い性欲煽り大好き痴女お〇さん♡』に大量お搾りされてしまう話【約17000文字】

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