即売会の打ち上げかと思ったら爆乳シ〇タ食う気まんまんの痴女二人にラブホで襲われてめちゃくちゃにされちゃう話。
「コミックバザール、二日間お疲れさまでござる~~~っ!」
金髪のぼさぼさロングヘア―、メガネをかけた高身長の美少女――凪島珠恵が、乾杯の音頭を取った。
珠恵以外の二人が、やや遠慮がちに、珠恵の突き出した缶に、自分たちの持っている缶をぶつける。珠恵は、缶ビールの350ミリリットル缶を、がぼがぼと音を立てながら、一気に豪快に飲み干すと……ぷはぁ゛~~っっ♡♡♡
っと、酒臭い息を吐いて、雑に置いた。
その勢いで、小さなテーブルに置かれていたおつまみが床に落ちる。
「おっとっと。失敬♡ 落ちてしまったでござるなぁ。
……んっしょっ……ふぅっ♡ 取れたでござるっ」
「……っ」
屈んだ時、一瞬おっぱいが見えてしまった。
珠恵は、灰色のタンクトップに、下は簡単な、丈の短い部屋着だけ。
タンクトップには汗が滲んでおり……。デカブラが、腋の辺りからチラチラ♡ と、はみ出て見えていた♡♡♡
そんな珠恵の様子にドキドキしているのは――サークル『変態中出し愛好クラブ♂♀』の原作担当であり、サークルの黒一点、宝馬景斗である。
景斗は、自分だけのサークルも持っているが、今回――作画担当の美少女、九梨鈴美たちに頼まれて、臨時サークルを組んだのである。
もちろん、仕掛け人は、たった今二つ目の缶を開けた、ガサツで古いオタク訛りを持つこの女――珠恵である。
珠恵は、二缶目も、グビグビと喉を鳴らして、美味しそうに飲んでいる。
またあっという間に……今度は半分ほど飲み干してしまった。
先ほどの反省を活かし、静かにテーブルに缶を置くと、側にあったサラミの袋を開けて、中身を雑に広げて、二つほど手に取り、ビニールのねじりをほどいていく。
その最中で、隣に座る景斗に、「おやっ?」と視線を向けた。
「どうしたでござるか? 景斗氏。
ビールもおつまみも、嫌いではないでしょう? さぁさっ、ぐびびっと一発♡ 生口内射精ごっくんのように、派手に飲み干してくだされっ♡♡♡」
「ごっ、ごっくんってっ、そんなことっ……。
お、女の人が言っちゃ、ダメですよっ……♡♡♡ 勘弁してくださいっ♡」
「むぅ~。連れないでござるなぁ。
自分たち、作品を出すための臨時とはいえ、同じサークルの仲間でござろう? 作品に関する意見交換の時は、堂々と下ネタを話していたではないでござるか!
全く……。鈴美どのからも、なんとか言ってくだされっ!」
「ふっ、ふぇっ? あ、あたし……?」
ちびちびとチューハイを飲んでいた鈴美が、チラッ……♡ っと景斗の方を見て、すぐに視線を落としてしまった。
鈴美は、派手な見た目の珠恵と違い、黒髪前髪パッツンロングヘア―の、真面目で清楚そうな感じの美少女である。
珠恵と同じくらいの背丈、及びスタイルを誇る、脱いだら一発で頂点にまで登り詰めてしまいそうなほどの、抜群の容姿の彼女だが……。性格はとても引っ込み思案だ。特に、異性と喋ることは得意ではない。今回の即売会も、販売は二人に任せて、彼女はコソコソと隠れていたくらいである。
それでいて――誰もが認めるくらい、スケベな女の子を描くのだから、不思議なものだ……と、景斗は評価していた。
少しの沈黙を切り裂くように――珠恵が、隣に座っている景斗の肩を抱き、おっぱいをムニュッ……♥♥♥ っと押し潰した♡♡♡
酒の匂いに混じり、甘ったるい匂いもする……♡ お風呂をまだ済ませていないので、即売会でかいた大量の汗の香りが、少しだけフワッ♡ と香ってきてめちゃくちゃ興奮した♡♡♡♡
「二人とも~っ。何を遠慮することがあるでござるかぁ?
売上は上々♡ 再販を待ち望むファンも大勢いるでござる!
サークルにとって、爆熟れした即売会の後の打ち上げは、もはやパレードでござろう!?
ひょっとして、会場が良くなかったでござるか……? 二人とも陰キャだから、こうして『ラブホテル』で三人だけでまったり♡ というのが良いのではと考えたのでござるが……!」
「びっ、びっくりしましたよっ……!
いくら料金が安いからって、お、男もいるのに、こんなとこ……!」
「ぬぅ~っ。細かいことは気にしないで良いでござるっ!
自分たちの仲ではござらんかっ。ねっ? 鈴美どの?」
先ほどは目を逸らしてしまった鈴美だが――今度はハッキリと、景斗の方を見て、何度も首を縦に振った。
気を遣われているな……と感じた景斗は、色々言い訳をして、一旦ホテルの外へと脱出することにした。
エントランスから外に出て……。冷たい空気を吸うと、少しだけ気持ちが穏やかになったような気もする。
「ダメだよな……。僕、せっかく誘ってくれたのにっ。
でも、あんな美少女二人と、打ち上げとはいえ、ラブホテルなんて……!
バチでも当たるんじゃないかって、不安になるだろ……!」
やけに大きな独り言を呟いて、「はぁ~っ……」と長いため息をついてから、景斗は部屋に戻った。
「すいません二人ともっ。いきなり外なんか出っ、てっ――えっ?」
景斗が戻ると――二人とも、全裸だった。
突然の出来事に、脳が処理落ちを起こす。本来であれば、すぐさま謝って出ていくのが正解なのに、頭の回路がショートした景斗は、口をあんぐりと開き、ぱくぱくして、その場に留まるだけになってしまった。
景斗が怯んでいる隙に、二人が近づいてきて――ドアを背もたれにして、むにゅぅっ♥♥♥ っと体を押し潰された♡♡♡
わけがわからないほど甘ったるい匂いと、二人の艶めかしい吐息から香る、強い酒の匂い♡ 蒸気する頬♡ 生温かい体♡ 柔らかい♡ 柔らかい♡
おっぱい潰れてる♡ 太ももムチムチッ♡ 処理できない情報の結論が、勃起という症状として、体に表れた……♡♡♡♡
「ふふっ♡ 作戦大成功でござるなぁ♡
やはり雄など、全裸おっぱいを擦り付けておけば、イチコロでござる♡」
「ほっ、ほんとに、これだけで勃起しちゃうんだ……♡
男の子って――弱いね……♡」
「二人ともっ、なにっ――うっ゛♡」
甘ったるいおっぱいの香りで、頭がクラクラする♡
ミルクみたいな、ほんのり甘い匂いがするのに、汗もたっぷりとかいているから、柑橘系の甘酸っぱい匂いもして、脳がパニック状態だ♡
しかも、身長差……゛♡♡ 身長差があるせいで、景斗の顔が、ちょっぴり屈んだ二人のおっぱいに、もにゅもにゅ♡ と包み込まれている♡
右から左から♡ ぷるんぷるんの爆乳に、もにゅるっ゛……♡ っと潰される顔面♡ 甘ったるい匂いが、ぷしゅ~♡ っと弾ける♡♡♡
「んぁ~。自分はハーフでござるから、ちょっぴり汗腺が多めでござる♡
異国の匂い、感じるでござるか?♡ 和食と洋食♡ 豪華なバイキングでござるなぁ景斗氏ぃ~~んっんっ♡ おっぱいいっぱい、顔に擦り付けて、乳肌の角質をべっとりと……♡ 染み込ませてあげるでござるっ♡ ふんふんっ♡
即売会でたっぷりと分泌した汗♡ フェロモンでばっちくなった乳房をごしごし♡ ふんふんっ♡ ごしごしっ♡ ふんふんふんっ♡♡♡♡ おほっ♡ おっぱいこしゅれるっ♡ きもちっ♡ いひ~~んっ♡
ひっひ♡ 合法シ〇タの雄顔、おっぱいのオカズオナニーに使用しちゃうの、マジでパイこすこす交尾捗るでござるなぁ♡ うふ~んっ♡」
むにゅっ♥♥にゅ~~っ♥♥♥ っと擦れるおっぱい♡ もちもちの弾力に耐え切れず後ずさりしても、そこはドアの壁――♡ 身動きが取れない状態で、乳房と対峙させられる♡♡♡
右から迫ってくるおっぱい防壁に抗うみたいに、左側に乳房を擦り付けている鈴美も、珠恵のおっぱいを押し戻すようにして、自慢のデカパイをむにゅるるっ゛♡♡ っと押し付けた♡♡♡♡♡
「ずっ、ズルいよっ♡ 珠恵ちゃんばっかりっ♡ け、景斗くんはっ、あたしがSNSで見つけてきたシ〇タ雄なんだからっ♡ 横奪いしないでっ♡」
「ふふんっ♡ 言うようになったでござるなぁ鈴美どの♡
『男の子とどんな話をすればいいの~っ♡』などと、泣きついてきたのは、一体どこの誰でござったかな?♡ おぉんっ?♡♡♡」
「ふっ゛♡ 二人ともっ゛♡ はにゃれっ゛♡ んっ゛♡♡
つぶっ゛♡ つぶれぅ゛♡♡ つぶぅっ゛おっほぉっ゛♡♡♡」
両乳おっぱい、顔面ごしごしごし♡ ほっぺたが潰れて顔が歪む♡ まともに言葉を離せなくなる♡
密着した汗だくおっぱいは、どんどん匂いが濃くなってきている♡ 二人のむちむちフェロモンを纏った体の、肉擦り付け運動も盛んだ♡ 太ももはムッチリ♡ 寄せられて、景斗の下半身を洗うみたいに密着♡ もちろん、勃起バレした股間は、すりすりむぎゅぅ♥ っと、重点的に、二人のもちもち手のひらで撫で回されていた♡♡♡♡
たまらず珠恵が、景斗の服を脱がせていく♡ 女の子と会うから、奮発して買ったそれなりのシャツをはがされ、追剥状態♡♡ 中はこだわっておらず、ダサい小〇生みたいな白のインナー♡ 二人が思わず「うっほ♡」と喜びの声で鳴く♡
「素晴らしいでござるなぁ♡ 白のインナーは、白のブリーフを思わせる♡
まるで小〇生の夏休みを彷彿とさせるような、天真爛漫な装いに、我々おっぱい一同大興奮であります♡ ん~♡ これはつまりですねぇ、雄語に翻訳するならば、地味系な子が脱いだらエグい爆乳だった――みたいな良さがあるのでござるよ♡♡ おっほ♡ たまらん♡ もうインナーの上から乳首コリコリしちゃう♡ 景斗氏、お覚悟~゛……♡♡♡」
――くりくりッ♥♥♥ くりゅッ♥♥ くりゅぅっ♥♥♥♥
珠恵の指の腹が、乳首を押し込んでくる♡♡♡
勃起を押し戻すみたいにクリクリ♡ 神経に響き渡る快楽♡♡♡
景斗が「んほっ♡ほぉっ♡♡♡」っと身もだえしながら歩いていると、おちんちんを撫で回している鈴美が、たまらず近づいてきて――ぶちゅっ♡
っと、唇を押し潰すようなキスを始めた♡♡♡
唇同士が密着すると、そのままムチャ゛ムチャ゛♡ とついばむように動かして、景斗の唇の弾力を確かめている……♡♡ 甘酸っぱさと、酒臭さの混ざった唾が、鈴美の唇の隙間から漏れてきた♡♡♡♡
「んぶちゅっ゛♡ もちゅもちゅ♡゛ んっちゅっ゛♡ ぢゅ~っ……ぷはっ♡
ぢゅ~~っぷはっ♡♡ ふっ♡ふっ♡ 雄マラのシ〇タっ♡ ヤバい♡
めちゃくちゃ興奮するぅ♡ おっ♡ おほっ♡♡ お゛~~……♡♡」
「あははっ♡ さっきまでの根暗陰キャは、一体どこへ行ってしまったでござるかぁ~?♡
鈴美どの、性欲のギアが上がってきたでござるなぁ♡ 創作をする時も、ムラムラしすぎて、十五分に一度はオナニー休憩を取るのであろう?♡」
「ふーッッ゛♡♡ ふッ゛♡♡ なにっ゛?♡♡♡ ちゅぷちゅぷっ♡♡♡
ちょっと聞こえないっ゛♡ じゅぶぶぶぶっ゛♡♡じゅぶぶぶぶっ゛♡♡
きしゅしてるからっ゛♡♡♡ 話しかけないでっ゛♡ ンほッ♡ ぢゅっ♡」
押し付けられた唇……♡ プルプルの弾力に甘えていると、
突然鈴美が、「ぶぶぶぶぶっ゛♡♡♡」っと唾の泡を作るみたいにして、唇を振動させてきた♡
その柔らかさがもたらすプニプニの気持ち良さと震え♡ はもちろん良いのだが、甘酸っぱくて酒臭い唾をたっぷりと押し付けられるという変態プレイもたまらない♡♡♡
突然の性癖丸出しプレスに驚いていると、鈴美は景斗の両腕を抱き込むように密着し、おっぱいをニュッ♡ニュッ♡っとバウンドさせ始めた♡♡♡
押し出された珠恵が、ぶつくさと文句を言っているが、そんなものはもう聞こえない――♡♡♡ ただ目の前の雄を、どうやって貪り食ってしまうのか♡
それだけを考えている野蛮雌だ♡♡♡
陰毛をじょりじょり♡ と擦り付けて「ふーーッ゛♡♡♡」っと鼻息荒く呼吸しながら、ちんこをすり潰す♡ しかしまだ脱がせていない♡ そのせいで、立ち素股も、太ももコキも敵わない雌本能が、静かに怒りの闘志の炎をメラメラさせるべく、性欲の薪をくべている――♡♡♡♡
たまらず珠恵が、隙間を探し当てるみたいにして、二人の間にできた僅かなスペースに潜り込み、チャックを――静かに下ろす♡
自分の太ももに、髪の毛の長い生き物が潜り込んできたことに気が付いた鈴美は、「んも゛~~ッ゛!!♡♡♡」っと怒りの声を挙げた♡♡♡♡♡
「邪魔しないでっ゛♡♡♡ あとちょっとで堕とせるとこだったのにっ゛♡」
「ふふ~ん♡ 鈴美どのは腋が甘いでござるよ♡
今回は腋ではなく、股間が甘かったでござるなぁ♡ おっほ♪♡ ほら見るでござるよ♡ このサイズの足りないミニちんぽを♡ 勃起してでさえこの物足りなさ……♡ すんすんっ……おほっ♡ あぁたまらん♡ たまらん匂いがするでござる♡ 毎日毎日オナニーに勤しんでいるがばっかりに、皮が伸びきってビロビロ♡ 同人作家にありがちなちんぽこの形をしているでござる♪♡」
「勝手に触らないでっ♡ あ、あたしのおちんちんなのにっ♡♡♡」
「鈴美どのぉ?♡ 陰キャの鈴美どのに協力し、大人気作家のシ〇タちんぽをかっさらってきたのは、一体どこの誰の功績でござるかぁ?
ここは一発――搾り立てミルク、お先にちょうだいするでござるっ♡」
ちんぽに、熱気が迫ってくる♡♡♡ 珠恵が、大きく口を開けて――。
――ぱくっ……゛♥♥♥ ちんぽを咥え込んだっ……♡ ぬるっ♡ ぬぷぷっ♡
あっという間にちんこ全体が♡ ぬるぬるとぷにぷにに包み込まれていく♡
唾の溜まった口の中は温かく、舌は柔らかくて、表面が独特のザラつきを纏っている♡♡♡
そんな口まんこに、ちんぽをハメ殺されたら――♡♡♡ 雄はひとたまりもないっ!♡♡♡
ちんぽがヌルヌルに包まれて「んっ゛?♡♡♡」と驚いている景斗を、鈴美は自慢のキスで慰めた♡ 今度は、舌でペロペロ♡ と唇を舐める顔フェラだ♡
唇だけじゃなく、鼻の下や鼻の先までも舐める♡ 自分の唾の匂いで、雄を堕とす作戦♡ さらに言えば、珠恵が中途半端にしていた脱がせタイムを引き継ぎ♡♡♡♡
ばんざいさせて、インナーを脱がせると、綺麗な未開発の雄乳首が誕生♡
それを、キスをしながら、爪でカリカリ♡ 下から引っ掻き上げるみたいに刺激し、くすぐったくする♡♡♡♡
「お゛♡お゛♡♡♡ やめっ゛♡♡ 乳首カリカリしないでぇっ゛♡♡♡
お゛!?♡♡♡ ちっ゛♡ ちんぽがっ゛……♡♡♡ ちんぽが熱っ゛、とっ、蕩けるぅっ゛……!♡♡♡ んぉっ゛♡♡ ぉっ゛♡♡ おぉっ゛!゛♡♡♡」
「ぶふぅ~~んっ♡♡♡ じゅぷぷぷぷっ♡♡♡
んへ~~~……れろれろれろっ♡ どうでござるかぁ?♡ 自分のフェラチオ♡ 一分耐えられた雄は、今まで一匹もいなかったでござる♡♡♡」
「ダメ♡ れろれろっ♡ 景斗先生っ♡ あ、あたしを見て?♡
ほら乳首♡ 乳首ぃ……ん~♡ きもちぃね?♡ きもちぃきもちぃ♡
お゛♡ おっぱい♡ おっぱいツンツンされてイぐぅ゛♡ イくでしょ?♡
ほらもっと舌伸ばして……♡♡♡ れろれろれろっ♡ 変態♡ 変態雄っ♡
けっ、景斗先生っ♡ 景斗先生っ♡ SNSにうっかり顔写真とか載せると、悪い痴女に捕まってこうなるってこと、今日でバッチリ学んだかな?♡♡♡
あたしたちだけじゃないよ?♡ ネットにその美しい中性的シ〇タフェイスと合法シ〇タ身長を晒した瞬間――先生は、世界中の雌のおもちゃになる覚悟をしないといけないの♡♡♡♡」
「じゅぷるるるるっ♡ ふんじゅっ♡♡♡ じゅぶぶぶぅっ♡♡♡
ほぁっ♡ 景斗氏っ♡ 出すでござるよっ♡ おほっ♡ 自分の口にっ♡
くひまんほひっ♡ ほぁ♡ らひへっ♡ らひへくあはい♡
へんへっ――んぉっ゛!♡ お゛――!!!♡♡♡」
――どぷッ♥♥♥♥ どぴゅるるるぶぴゅッ゛♥♥♥ ビュ~~ッ゛……!♥♥♥
金玉の根っこから、引っ張り抜かれるような射精感……♡♡♡♡
珠恵は、舌をたっぷりとちんぽの裏に沿えて、くすぐらず、指わっかでぎゅこぎゅこっ♡ っと優しく甘弄りして搾精する♡♡♡
初めてのお口フェラまんこ射精でも、ビビらずに最後の一滴まで気持ち良く出せるような、思いやりに満ち溢れた搾精だ……♡♡♡ きゅっきゅ♡
しっかりと根本から扱き上げる射精……♡♡♡ ぐぴぴっ♡ びゅっぷ♡
ちんちんをシコっていない方の手で、ねちっこく玉揉み♡ かと思えば、残量を確かめるみたいに、金玉てのひら乗せたぷんたぷんっ♡
濃いのが出る♡ 作りながら出せるフェラ舌ズリ♡ ぶぴゅぴゅっ♡
糊のように、濃いザーメンをぶりゅぶりゅっ♡ っと出す♡ 種受け皿と化した、珠恵の柔らかい舌に、ぶぴっ゛♡ どぴゅ~っ……♡♡♡
出している間ずっと、鈴美がキスをしてくれた♡ 口の中までは舌を入れない、唇をついばむようなキス♡ むちゅ♡むちゅ♡と音がするたび、脳みそが食われているような錯覚に陥ったくらい、甘いキスと乳首責めだった♡
「乳首ぃ……カリカリ♡ ちゅっちゅ♡ カリカリカリぃ……んぷはぁっ♡
……先生♡ 重たいヤツ出しちゃったの?♡ 貴重なザーメン、もったいないもったいない……♡♡♡ あ、あたしになら、いつでも受精させてくれてもよかったのに♡ 赤ちゃん卵、バッチリ仕上がってたから、準備オッケーだったのに、珠恵のホカホカお口まんこに、ぶりゅりっ♡ ってイっちゃったんだ♡
もったいないもったいない……♡ 本当に勿体ないよ♡ 先生っ♡♡♡
次は私にも精子どぴゅどぴゅして……?♡♡♡♡」
「ん~……じゅるるるっ♡ は~~……れろれろっ♡♡ ちゅぷふぅっ♡♡♡
すごい精子でござるな……んほぁっ♡ 喉奥に絡みついてきて、なかなか喉ヒダを離さないでござるっ♡ んごきゅっ♡ 飲み込むまでも一苦労……♡
おっほっ……ぐふ~っ……♡♡♡」
珠恵は立ち上がり、再び景斗におっぱいを押し付けた♡
汗の匂いが、一気にムワッ♥ っと強くなる♡ 汗腺が多いと自己紹介していただけあって、段々と鈴美の和風フェロモンよりも、珠恵の洋風フェロモンの方が、強く香るようになってきた♡♡♡
「しっかしすごい量でござったなぁ……♡ んほっ♡ 一体この金玉に、どうやってあれだけのザー汁を隠し持っていたでござるかぁ……?♡」
「うっ♡ あっ♡ 金玉撫でないでっ……くっ、くすぐったいぃ……♡」
「景斗氏ぃ……♡ 自分の腹を撫でてほしいでござる♡」
ぐっ……♡ っと腕を抱き寄せられて、触れたお腹は、ぷにっ♡ っと肉が沈み、柔らかかった♡
どくんっ……♡ どくんっ……♡ ――ぐぎゅるるるっ♡♡♡
愉快な音が、手のひらを伝って、響いてくる……♡ 空気伝いでも、景斗の耳に届いてきた♡♡♡
「わかるでござるか……?♡ 自分の胃袋が、景斗氏の生出しザーメンを、一生懸命消化している音でござる♡
これが、も~少しだけ、奥の臓器に入ってしまえば――この鼓動は、受精卵の振動を意味するのでござるなぁ……♡♡♡」
「生命の神秘で先生を誘惑しないで……♡♡♡ 先生っ……ほらこっち♡
そんな口が精子臭い痴女のことは見ないでいいから♡ あたしのことだけを見てよ……♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ ちゅ~っ……♡♡♡」
「え~っ? ショックでござるなぁ♡ 自分、唾が女臭いから、精子の匂いをかき消せていると思ったでござるのに~……」
珠恵は、急いで口の中を洗いに行った。
再び独占状態となった鈴美は――おっぱいを擦り付けたまま、ずるずるとしゃがみ込み、ちんぽの前でピタッ♡ っと止まる♡
下乳の熱気が、ちんぽにムワッ♡ っと伝わるような位置で、おっぱいをバウンドさせながら、景斗を上目遣いでじっくり見つめた♡♡♡
「先生……♡ おっぱいに触れるの、初めてだよね?♡
おっぱい見るのも、おっぱいがおちんちんの近くまで来るのも、きっと初めてだと思う……♡ 初めてのことって、こ、怖いよねっ♡ あたしも、男の人と触れ合うの、初めて……♡♡ けど、エッチな漫画描く時、資料として知識を取り入れて、ディルドで実戦形式の練習も積んでるから、多分先生のちんぽを満足にできると思う――♡♡♡」
「あっ♡ あっ♡ ダメっ♡ ダメです鈴美先生っ♡ あっ、うわっ……!♡♡」
――ずりずりむっちっ゛……♥♥♥ むちちちちッ゛……♥♥♥♥
少しも猶予を与えることなく、鈴美は、おっぱいで景斗のペニスをぺしゃんこにした……!♡♡♡
右から♡ 左から♡ 暴力的な乳房が迫り来る♡ 柔らかい壁のようになったおっぱいの肌に、ちんぽが丸ごと捕まってしまった♡♡♡♡
「んぎッ゛……♡♡♡ ぐわっ゛♡♡ は~~ッ゛……!♡♡♡」
「ふふっ♡ 耐えたね……先生♡ や、やればできる男?♡」
「素晴らしいでござるな~♡ 鈴美どのは、この日のために、三か月以上もパイズリトレーニングを積んだ、いわば乳圧の鬼痴女♡ でござるよ?♡
自分が一度抜いておいたとは言え、なかなかの耐久ちんぽでござる♡ きっとおそらくオナホなどで抜きすぎたがあまり、感度が鈍くなっているのでしょう♡ 今日で――ふわふわのよわよわの、雑魚雑魚即イキ種蒔き自由形ちんぽ♡ に変えてあげるから、楽しみにしていてほしいでござる♡」
「んっ♡ んっ♡ ちんぽっ……♡ あのころのよわよわに、あたしが戻してあげるっ♡ 精通した日と同じくらいの、早漏ペニスにっ♡ んふっ♡
戻すっ♡ ふっ♡ どうっ?♡ おっぱい♡ 左右からみっちり包み込んで押し寄せてくるよ?♡♡♡
ちょっと唾も足そっか……んべぇっ♡♡♡♡」
「……ッ゛♡♡ ォッ゛……!♡♡♡」
谷間に向けて垂らされた唾が、ちんこにトロォッ……♥♥♥♥ っとかかって、生温かくて気持ちが良い♡♡♡♡
ちんぽは、デカパイに埋もれて、完全に見えなくなっているから……乳内でどんな風に犯されているのか、確認できなくて、目隠しをされているのと同じ要領で、ますます感度が上がってしまう♡♡
鈴美は、乳内に垂らした唾液のローションを、乳房の肌全体に馴染ませるように、たっぷりとおっぱいを包み込み、揉みくちゃにした♡♡♡
当然、その動きは、ちんぽにとってはズリパイになる♡♡♡
柔らかい乳肌が、ムニムニとちんぽを押し潰して――♡♡♡ すり潰す♡
「オッ゛♡♡ ふほぉっ゛♡♡ あ゛ーッ゛♡♡ ぎっ゛、ぎもぢっ゛♡♡
いひぃっ゛♡♡♡ う゛ーーっっ゛♡♡ う、ぁっ゛♡♡ ぐふぅっ゛!♡♡」
「おっおっ♡ 大丈夫でござるかぁ?♡ 景斗氏ぃ~っ♡♡♡
顔がオホ面になっているでござるよ?♡ それに、腰もカクカク動き始めているでござる♡
もしかして――鈴美どののおっぱいが気持ち良すぎて、ガチの本番交尾と、勘違いしてるでござるかぁ?♡♡♡」
「んっ♡ ふっ♡ いいよそのまま勘違いしててっ♡ だってそのくらい気持ち良いまんこだっていう自信あるもんっ♡♡♡
乳圧ぎちぎちでっ♡ こうして抱き締めてても、ちょっと肉が溢れて余っちゃうくらいデカいおっぱい♡ ふんだんに使用してちんぽコキ潰されたら、誰だってすぐに出ちゃうよねっ♡♡♡ おっ♡ いいよ先生っ♡♡ 先生のちん穴から、びゅるるっ♡ って子種の稚魚放流して?♡ おっぱいまんこダムに、めちゃくちゃ濃ゆいヤツぶちまけて詰まらせて?♡♡♡」
「おっおっ♡ イくでござるなぁ♡ 景斗氏ぃ♡ これはもう我慢できないでござる♡ 金玉追い詰められてるでござるっ♡♡♡♡」
「出せっ♡ 出せっ♡ パイズリまんこで出せっ♡ 唾追加っ……ぺっ♡♡♡」
――べちょっ♥♥♥♥
さらなる補充生温ホカホカローションが、ちんぽをトロけさせる♡♡♡
珠恵は、景斗におっぱいを押し付けて、耳元で「おっおっ♡」とオホ煽りしながらフェロモンむちむち誘惑♡♡♡
鈴美は、トドメとばかりに、ぎっちぎちに固めたおっぱい乳圧まみれの袋を、ばちんばちんっ♥♥♥ っとトンカチのように叩きつけた♡♡♡
「イくっ♡ もうイくでしょっ?♡ 先生っ♡ ちんぽからくっさいのどぴゅどぴゅ♡ ってぶっ放して?♡♡♡
あたしのおっぱい♡ まんこだからっ♡ ちゃんと孕むからっ♡ お願い受精させてっ?♡ まんこ田んぼに、くっさいザー汁の種を植え付けて?♡
おっぱい苗床にして?♡ お猿さんっ♡ お猿さんのまっきっきなザーメン蒔き散らしてっ?♡♡♡
ぅ~~~孕む孕むっ♡ やっべっ♡♡♡ おっぱいのまんこ孕む♡♡ 孕めっ♡
おっぱいに精子出すっ♡ 出す出すっ♡ おらザーメン出せっ♡♡
ちん汁ちん汁射精射精射精っ♡ 射精しろっ!♡♡ おらっ゛……!♡♡」
――どぷッ゛♥♥♥ びゅるびゅるびゅるっ゛♥♥ びゅぐぐっ゛♥♥
どぷどっぷぅっ゛……♥♥♥ びゅるぶびっ゛♥♥ びゅっぐっ゛♥♥♥
容赦ない乳圧が、射精中のちんぽを襲う♡♡
ぐぐぐっ……♡♡ っと、おっぱいがひしゃげるほど強く潰して、緩めて、また潰して、緩める……♡ おっぱい横からぱふぱふ♡ 搾精おちんぽマッサージ♡♡♡♡
柔らかいデカ乳の、もちもちぷるぷるの肌が、何度も何度もちんこを潰す♡
気持ち良くされるパイズリだ♡ 射精が全く落ち着かない♡ 柔らかいもにゅもにゅに……♡ 温かいもちもちに♡ ずっとちんこが包み込まれたままで、腰がぞわぞわする、おしっこお漏らしみたいな射精感♡ おっぱいおむつに乳内射精♡ どぷどぷどぷぅっ゛……♡♡♡
「おほっ♡ すっごい射精量♡ 景斗先生……♡ ちっちゃな体で、子孫残すために、一生懸命ぴゅっぴゅしてるの?♡
すごい……♡ 本当におっぱいで妊娠しちゃいそう♡ いやむしろ孕んであげたい♡ 乳肌から排卵できたら良いのに……んっ……♡♡♡」
たっぷりとズリ上げて――おっぱいを引き揚げる♡♡♡
ぺちんっ♥♥♥ っと、抜けてきたペニスは、まだ勃起したままだった♡
あまりの射精快楽に、景斗は腰が砕け、その場に崩れ落ちそうになったが、すぐに珠恵が抱き留めた♡
抱き留めて……♡ お腹をなでなで♡ とんとん♡ しながら、射精のあとの厳しい呼吸をまったり♡ 癒してくれる♡ もちろん、おっぱいもむにゅむにゅと擦り付けて♡ さらにはキスまでして……♡♡♡ 口を洗ったばかりの珠恵の口内からは、清潔で人工的な味わいと、雌本来の甘酸っぱさが香る♡
「んちゅはぁ……♡ れろれろっ……♡♡ ほらぁ……見るでござるよ♡
景斗氏ぃ……♡♡ 鈴美どののおっぱい、アツアツの出したて精液で、べったべたでござる……♡♡」
「……っ♡ ちょっとぉ♡ そういうセリフは、中出しを促した女の子に、譲るべきじゃんっ……♡♡♡
先生……。……こほんっ♡ 先生の、金玉じっくり練り上げ遺伝子しょんべんおちんぽミルクで……あたしのおっぱい、黄ばんじゃったよ?♡
おっぱいの甘ったるいフェロモンが、精子のホカホカ湯気に乗って、さっきからあたしの脳を溶かすの……♡♡♡ 先生の責任だよ?♡ ちゃんと償ってくれるよね?♡♡♡♡」
「ほ~ら景斗氏♡ 右乳と左乳の間で、精子のちんカスチーズが、ぴちぴちと跳ねているでござろう?♡♡
あんな風に、乳内射精された精子を、もちもちのおっぱいで弄ぶのが、雌の一番興奮する瞬間なのでござる……♡ あぁ目の前のおちんこ、自分のおっぱいで、こんなになるまで気持ち良くなってくれたのか――♡♡♡ って、雌として最も満たされる時間なのでござるなぁ♡♡♡」
珠恵は、金玉を揉み付かせながら、ちんぽをシコシコ♡
尿道でくすぶっている精子を搾り取るように、ねちっこく指を絡みつかせてくる……♡♡♡♡
「さぁさっ。腰が抜けては、いつまでも立ったままでは危ないでござるよ♡
こっちへ来るでござる……♡♡♡ 雌肉移動、開始でござるよ……♡」
抱き締められながら、ぷるぷるガクガク♡ と震える足で、なんとか『ベッド』に向かって歩き出す景斗……♡
珠恵だけだと心許ないためか、鈴美もピッタリ♡ と景斗に抱き着いて、二人の肉に体を埋もれさせながら、安全に移動した♡
ベッドにたどり着くと……♡♡♡ おっぱいのデカい雌、二人♡ 寝そべり状態♡ 真ん中に……♡ まるで、ホットドッグのソーセージのように♡ ぴんっと足を延ばした状態で挟まれる雄♡♡♡♡
横になったことで、二人の爆乳を、じっくり観察する機会を得た♡
半身の状態で寝そべっているため、二人の乳房は、体に近い方のおっぱいが、上に伸し掛かっており、むにゅぅ♡ っと弛んで、乳輪と乳首が見放題になっていた♡♡♡
珠恵のおっぱいは色白♡ 乳輪と乳首は薄桃色だ♡
少し陥没しているのがセクシーで、肉がたっぷりと余っている余裕、ふところの深さを感じさせる♡♡♡
洋風のムワッ……♡ っとしたフェロモンを放つ珠恵は左♡ つまり、左乳を景斗の体の上に乗せて、左手で景斗の『右乳首』を弄り回し、足を絡ませて密着状態……♡♡♡
これら全ての逆が、右にねそべる鈴美だ♡ 鈴美のおっぱいは、乳首がやや大きめで、乳輪もぷっくらしている♡ 色素がやや濃いめで、普段からおっぱいで遊んでいるのがわかる♡ エロ作家特有のオナニー気質の持ち主なのだろう♡♡♡
二人の腕が、それぞれ交差して、逆側の乳首を爪でカリカリ……♡♡♡
ちんぽは、太ももでムギュッ♡ムチッ♡ っと潰すようにズリ扱かれている♡
「幸せでござるか……?♡ 景斗氏ぃ♡
景斗氏が、普段自分のサークルで描いているエロ漫画は、まさしくこのような展開が多いでござるなぁ♡
自分よりも背の高い、爆乳の雌二人に、貴重な遺伝子の束を集られる――
これこそまさに、景斗氏の理想とするところなのでござろう?♡♡♡」
「現実で叶うはずがないレベルの、頭からっぽの金玉あほあほ妄想……♡
あたしたちがかっ、叶えてあげるっ……♡ 先生は、顔舐めが好き……だったよね……?♡♡♡」
――れろんっ……♥♥♥
鈴美の舌が、ねちっこく……♡♡♡ ほっぺたを嬲った♡
長い舌を、たっぷりと押し付けて、「へっ♡へぁっ♡♡♡」っと、生温かい吐息を積極的にかけたあとで――れろぉおんっ゛……♥♥♥♥ っと、時間をかけてしゃぶり上げる、唾を肌の角質に染み込ませるような顔舐めだ♡
もちろん、逆側を支配する珠恵も、たまらず顔舐めを開始する♡ 珠恵の舌も長い♡ 唾をたっぷりと纏った、甘酸っぱくて柔らかい舌が、ぬるぬるぬちゃぬちゃと音を立てる♡ ほっぺたがくすぐったい……♡ アクセントとして、唇をちゅっちゅ♡ 吸われたり♡ ぺろぺろされたり♡ 顎の下から、れろぉおっ゛……♡♡♡ っとじっくりしゃぶり上げられたりする顔責めが始まった♡♡♡
気化した唾の匂いが雌臭くて……♡ 頭がクラクラする♡ もちろん、乳首責めも、ちんぽ太ももズリズリも、さらには金玉ひざトントンも♡ 継続中♡
至れり尽くせりの、雌汗たっぷり責めが、脳を甘く溶かして、体全体を弛緩させていく……♡♡♡
「んっぷっ♡ ぢゅるるるるっ♡ んちゅっ♡ んちゅっ♡ ぷはっ♡♡♡
ふ~~~っ……♡♡♡ ふふっ♡ くっせぇでござるなぁ♡ 自分の唾も、鈴美どのの唾も♡
せっかくの可愛らしい雄シ〇タ顔面が、一気に甘酸っぱぁ~い雌の口内蜜だらけになってしまったでござるよぉ……んちゅっ♡ ぷへぇっ♡」
「先生……♡ ちゅっちゅ♡ なるべくあたしの匂いだけ嗅いで?♡
金玉浮気しないで?♡ お鼻、咥えてあげる――はむっ♡♡♡」
「――ほッ゛???♡♡ にょぁっ゛……゛♡♡ ぁぐァッ゛……??!♡♡♡」
たっぷりの唾が溜まった、鈴美の口の中に、景斗の小さな鼻が捕まってしまった♡♡♡♡
舌がヌルヌルで熱く、絶えず供給される唾は甘ったるくて、ちゃぷちゃぷと音を鳴らしながら、鼻全体が浸かってひたひたになってしまう♡♡♡
さらに鈴美は、「ぶぶぶぶぶぶぶッ゛♡♡♡」っと、先ほど唇にも与えたような唾泡吹きで、鼻の穴を唾で詰まらせていく♡♡♡
濃厚で甘酸っぱい匂いが、健全な呼吸を阻害した♡ どんなふうに息を吸っても、もう鈴美の匂いしかしない……♡♡♡
「こらっ……♡ それは反則でござるよっ♡ 鈴美どの……♡♡♡
全く♡ 大丈夫でござるか?♡ 景斗氏……♡ ほら♡
ティッシュでござる♡ 鼻をかむでござるよ……♡♡♡」
情けない……♡♡ 珠恵に助けてもらって、なんとか雌唾の詰まりが解消された♡
それが気に食わなかったのか、鈴美はますます太ももを平たくして、ちんぽをズリズリむぎゅぅっ♡ っと、肉の上下反転床オナで責め立てる♡
「ちんこびくびくしてきた♡ もうイけっ♡ イっちゃえっ♡ この裏切りものっ♡ あ、あたしの唾で、金玉メロメロになってくれるかと思ったのに♡
やっぱり珠恵みたいな可愛げのある子の方が良いんだっ♡ あたしみたいな性欲のねっちょりしてる雌はイヤなんだっ……!♡♡」
「いやいや~。……性欲のねっちょり具合で言えば、自分も負けていないでござるよ?♡
本当は、今すぐ景斗氏を家に連れ帰り、三日三晩休憩無しの種搾り不眠不休子作り卵子パコパコセックス♡ で、犯し奉りたい気分でござるからね?」
「ひっ゛……♡♡♡ 許してっ゛♡♡♡ あぁもうイぐっぅっ゛……♡♡♡」
「あははっ♡ 冗談でござるよっ♪♡ まぁ一晩くらいなら犯し続けることはあるかもしれないでござるが、さすがに三日は起きていられないでござる♡
ほらほら景斗氏♡ 金玉揉んであげるでござるっ♡ 鈴美どののむちむちももおまんこに、たっぷり射精してあげるでござるよっ♡♡♡♡」
――ずりっ゛♥ ずりぃっ゛♥♥♥ むっちむっちっ゛♥ むぎゅぅ♥
ぎゅ~~っ゛……!♥♥♥ 鈴美が、トドメとばかりに、むちもも肉をたっぷりと押し付けて、ちんぽをぺしゃんこにした♡♡♡♡
ぐびびびッ゛♥♥♥ っと、金玉から伸びる管を昇って、アツアツの作り立てザーメンが競り上がってくる――♡♡♡♡
「おっおっ♡♡♡ イくでござるな景斗氏♡ おほっ♡ 雄の濃厚金玉脂汁っ♡♡♡
背油とんこつ女の子孕ませ特濃おしっこ♪♡ 太ももの肉めがけて、ぶびゅぐぐぐっ゛♡♡♡ っとお漏らしするでござるっ♡ イけっ♡ イけっ♡♡♡」
「びゅ~~~っ♡ っと出してねっ?♡♡♡ ほらイくっ♡ ちんちんイくイく♡
太ももズリズリ♡ あぁ~~くっそ濃いの出るッ♡ 濃いの来い濃いの来いいっぱい来い絶対来いっ♡♡♡ お~~クるクるっ♡ 重たいの出りゅっ♡♡♡
おっおっ♡♡♡ ちんぽイくっ♡ イくっ♡♡♡ んぉ゛~~おちんちんから濃いの出りゅ~~♡♡♡ 射精しろっ♡♡♡ おらっ♡♡ イけぇっ゛!♡♡♡」
――ぶっぴッ゛♥♥♥♥ どぴゅどぴゅどっぴゅッ゛♥♥♥ びゅぐぐッ゛♥♥
びゅッ゛♥♥♥♥♥ びゅるるる~~ッ゛……!♥♥♥♥
太ももお肉……♡♡♡ ぬっち♡♡♡ ぬっち♡♡♡♡ びゅッ゛♥ どぷッ゛♥♥♥
丁寧に、ねちっこく搾り立てるように、むちむちの肉を弛ませると、ちんちんの形にピッタリ寄り添うように押し付けて、搾精……♡ ぶぴっ♡♡
どぴゅぴゅっ♡♡♡ びゅぐぐぐっ゛……!♡♡♡♡
「んぉ~~~~ら出る出るっ……んほっ♡ やっべっ♡
ちんぽの脈動エッぐ♡ ほら出るまだ出る……♡♡♡ ……すごいじゃん♡
こんなにたくさん出してくれるのっ?♡ 太ももで?♡ 先生……女の子好きすぎ♡ んへぇ~……ちゅぅ♡ 顔舐め……♡♡ すっぱ♡ 雄の顔面、唾くせぇ~っ……♡♡♡ おぇっ♡♡ ぶへ~~……♡♡♡」
たっぷりと二人に顔舐めされながら、ももズリ……♡♡♡ 珠恵の玉揉みもねちっこく、決して射精の邪魔にならない程度に、しつこくねりねり揉み込んでくる♡ 新しいザーメンが、出したそばからグツグツ煮込まれる♡♡♡
射精が落ち着き始めると、鈴美は、ぱこっ♥ぱこっ♥ っと、デカい太ももの肉をぶるんぶるん揺らしながら、もも肉騎乗位ピストンを始めた♡
――どぴゅッッ゛♥♥ ぶぴゅッ゛♥♥♥ 治まりかけていた射精の波が、再び復活し、尿道でサボっていた居残りザー汁たちが、大慌てでびゅくびゅくと噴き漏れる……♡♡♡
「あ♡あ♡ ダメ♡ 太ももぱんぱんらめぇ゛……♡♡♡♡
もうイった♡ イきましたっ♡♡♡ イったからぁっ゛……イぐぅっ♡♡♡」
――ぶっぴっ♥♥♥ どぴゅどぴゅどっぴゅっ♥♥ びゅるる~……♥♥
一回一回のアクメが濃密すぎる……♡♡ 金玉は既にクタクタ♡ のはずなのに……二人の汗で蒸れた匂いを嗅いで、おっぱいをムニムニ押し付けられると、まだまだ射精できる気持ちになってくる……♡♡♡
ぐつぐつ♡ と、張り切って精子を煮込み始めた玉袋に、いち早く気が付いたのは、雄睾丸担当の珠恵である♡
珠恵は――突然景斗を持ち上げると、自分の体の上に、ぽふんっ♥ っと乗せた♡♡♡
ちょうど、珠恵の爆乳汗だく汗蒸れおっぱいの間に、顔面が挟まる形♡
むわっ♡むわぁ♡ っと、濃いおっぱいサウナ状態の乳房に、顔面がにゅむにゅむと埋まっていく♡ 甘ったるい匂いと乳肉で、溺れそうになる♡♡♡
「こらっ♡ なにしてるのっ♡ あたしの雄を返してよっ♡」
「のんのんっ♡ ダメでござるよ? 鈴美どの……♡ 鈴美どのは、先ほど精子まみれになったおっぱいが、雄生汁くさくさ状態ではござらんか?♡
その点、自分の乳房は新鮮まろやかおっぱいフェロモン纏い状態♡
好き放題雄を埋めて、交尾できてしまうというわけですなぁ♡」
「ふんっ……♡♡ わかってるよっ♡ 独り占めするつもりじゃなくって――先生のエロ漫画に毎回出てくる『アレ』をしてあげるつもりなんでしょっ?♡
先生♡ ちょっと待っててね♡ 今から『潰して』あげるからね……♡」
「えっ゛♡ ちょっ゛……お゛ッ゛……!?♡♡♡♡」
景斗の一番大好きなプレイは――女体上下挟まれプレス♡ 腰ヘコ補助付き中出しセックス♡ だ……♡♡♡♡
背中に熱気が迫ってくる♡ ただでさえ肉埋まり状態なのに♡ 少しの隙間も無くピッチリ♡ と肉に覆いかぶさられ、汗だくの牢獄へと閉じ込められてしまう、あのプレイが始まる――と気が付いた瞬間、金玉がドクンドクンッ♡ っと激しく唸り、ちんぽがビンビンになった♡♡♡♡
重たい鈴美が、上に伸し掛かってきて――むにゅぅっ゛♥♥♥
むちっ゛♥♥ むちッ゛♥♥♥ むわぁ゛♥♥♥ ぶちゅッ゛……♥♥♥
潰されてしまった……♥♥ むにっ゛♥ むにゅぅっ゛♥♥♥
夢にまで見た女体まみれのプレスに、興奮しすぎて、ちょっと精子が漏れてしまった♡♡♡
「あんっ♡ 熱いでござる♡ まさか、精子失禁でござるか?♡
もったいないでござる♡ も~~鈴美どのっ♡ 挿入前に潰してしまったら、ちんこが肉床オナ状態になり、せっかく作った玉脂が全部放り出てしまうでござるよ~……♡♡」
「ごめんごめん……♡ 先生もごめんね?♡ んっしょ……♡♡♡」
鈴美は、少しだけ腰を浮かせて、ちんぽを掴むと、膣を探り当てるように、おちんちんをクニクニし始めた♡♡♡♡
「まんこどこかな♡どこかな~?♡♡」などと耳元で煽りつつ、やがてずちゅぷっ゛♥♥♥ っと、生温い湿った穴に、導かれるように突き刺さる♡♡♡
思わず、まんこあったかっ゛……♡♡♡ と声に出てしまうそうなくらい、愛液でヌルヌルになった珠恵の膣穴はホカホカで、ちんこがトロけそうだった♡
呼吸を整えるような猶予もなく……♡ 再び鈴美が、景斗を押し潰す♡♡♡
まんこに――ずちずちぢゅむむッ゛……♥♥ ぎゅじゅじゅじゅ♥♥
ちんぽが飲み込まれていく……♡♡ ずちッ゛♡♡ むぎゅッ゛♡♡♡
ギュ~~ッ゛……!♥♥♥ すごい……♡♡♡ 肉ヒダまみれだ♡♡♡
ボテッ♡ っとした肉の溝が、ちんぽをゾリゾリと磨いて、奥まで導いてくる♡♡♡ ぎゅむっ♥ぎゅむっ♥ っと締め付けてくる膣壁は、おちんぽの形を確かめて、ジャストフィットサイズに……♡ おちんぽ包み上げふわふわポーチに♡ なろうとしている……゛♡♡♡
「うぐァッ゛……゛♡♡♡♡ かはッ゛――♡♡♡ ひゅ~~~ッ゛♡♡ フッ゛♡
ひ~~~~ッ゛……!ン゛!!♡♡♡♡」
「あははっ?♡ 大丈夫でござるか?♡ も~鈴美どのっ♡ そんなにいきなりちんぽずっぽしハメ入れたら、童貞が壊れちゃうでござるよ~♡」
「うっさい♡ だって、童貞ちんぽ、雌の体でイジメたくなるようにできてるんだもんっ♡
男の子はメスを喜ばせるための肉道具♡ 愛情たっぷりに包み上げて、潰して、生涯を共にするべき愛しき生命体なんだから、快楽の妥協はできない♡
ほら無駄口叩いてないでいいから……!♡♡♡ 先生の童貞ちんぽ、ちゃんと子宮口でチュゥしてあげてるの?♡ 童貞卒業と、子宮口鈴口ファーストキスは、同時じゃないと許されないよ?♡ おまんこセックス交尾警察に捕まっちゃうんだよっ?♡♡♡」
「そ、そこまで景斗氏のエロ漫画を再現する必要は無いでござるよ~……♡
でもっ――ふふっ♡ 景斗氏のおちんぽぉ……おほっ♡ なかなかに相性が良くっ……ちっ、小さいのにっ♡ きもちぃとこが擦れて……ほっ゛!♡♡♡」
疼いたまんこの奥から――子宮口が、ずずずぅ……♡♡ と降りてくる♡
目の前にあるちんちんに、ぶちゅっ♥♥♥ っと吸い付いた♡♡♡
ずるずるずる……♡♡♡ ずぢゅぅ゛~~~ッ゛……!♡♡ ねちっこくうねり、吸引する子育て部屋の入口っ♡♡♡ 剥けたちんぽに快楽刺激♡
たまらず射精してしまう♡ たちまちに競りあがってきた濃厚精子に怯え、景斗は慌ててちんぽを引っ込めようとするが――当然許されない♡ 上に、漬物石のように重たく伸し掛かった、絶賛ムラムライライラ中の、野蛮発情雌がいるからだ――♡♡♡♡
「ぁんダメだよっ?♡ 先生?♡ そのままピュゥして?♡ 恥ずかしくない♡
恥ずかしくないから♡ これ♡ 入れた瞬間の種出し♡ 甘出しっ♡
おら出せっ♡ そのまま出せっ♡ 誰がセックスはケツ振らないといけないだなんて決めた!?♡ 受精確率はちんぽ奥までさしっぱにして微動だにせず最後までぶびゅ~~ッ゛♡♡♡ するのが一番高いんだよ結局はっ!♡♡♡」
「お゛っお゛っ♡♡♡ 種クる種クるッ♡♡♡ 気持ち良いでござるよぉ~?♡ 景斗氏ぃ~んっふぅっ♡♡♡♡ おっおっ♡ 奥に奥にさぁさいらっしゃい♡ おほっ♡♡ うほっ♡♡♡♡
赤ちゃん産ませてほしいでござるっ♡ おっおっ♡ 生で出せ生で出せっ♡
奥目掛けて射精しろっ――ふんぐぬぬぬぅっ゛……!!!♡♡♡♡」
仕上げの限界膣圧で――ぐぎゅッ゛♥♥♥ っとちんこがねじ伏せられた♡
半ば漏れ出すみたいに、どぴゅッ゛♥♥♥ びゅぐぐッ゛♥♥♥ びゅるるっ゛♥
ぶぴゅ~~ッ゛……!♥♥♥ これは最早交尾♡ セックスではなく、動物が、厳しい野生の環境で子孫を残すためにする、なるべく効率的に孕むための搾精だ……!♡♡♡
ぎゅるんっ゛♥♥ぎゅちちッ゛♥♥♥っと、密着したヒダ肉が収縮を繰り返す♡
――どぴゅッ゛♥♥♥ びゅるびゅるびゅるっ゛♥♥♥ ぶぴゅッ゛♥♥♥
どぷどぷッ゛♥♥♥ っと吐き出された精液を、カリの手前までグッポリと咥え込んだ子宮口が、じゅるじゅる音を立てながら吸っている……♡ まるで搾精植物のように♡♡♡ 景斗の童貞卒業ちんちんを吸い荒らす♡♡♡♡
「オ゛ッ゛……!♡♡♡ オ゛ッ゛……♡♡♡ イッ゛……♡♡♡ ぐぅ゛♡♡
ふーーッ゛……!♡♡♡♡ はッッ゛――♡♡ ふーーッ゛♡♡♡♡」
呼吸のリズムがおかしくなっている景斗を慰めるように、おっぱいにギュッ……♡ っと埋めて、甘ったるい蒸れた匂いでリラックスさせようとする珠恵♡♡♡
上に重たく伸し掛かった鈴美は、限界まで密着させた腰で、景斗の小さな尻をグリグリ押す♡ 時折アクセントを加えるため、トントンッ♡ っとセックスのように腰を振ったりもする♡♡♡♡ いずれにせよ、ちんぽが子宮口のさらに奥まで捻じ込まれて、どぴゅどぴゅが止まらない゛……♡♡♡
「ァ゛っ゛♡♡♡ あ゛ッ゛~ッ゛……♡♡ も゛、漏れぅ゛♡♡♡
精子漏れっ゛……♡♡♡ お゛~っ゛……?♡♡♡」
「フッフッ♡♡♡♡ お腹重たいでござるぅ……んふぅっ♡♡♡
自分、膣奥をブチ抜かれるような、激しいパコパコスケベも好きでござるが……こうして子宮口と亀頭をぴったりくっつけ合わせて、赤ちゃんを育てるお部屋の入り口で、種の素をじゅくじゅくと♡ 貪り食うように搾精するのも、たまらんでござるなぁ……おっほっ♡ すごいまだ出てるでござる♡
濃厚精子ぃ……♡♡♡ このまま搾り取ってしまうでござるなぁ……♡♡♡」
「ほら出せっ……先生っ♡ あとちょっとだけ……ふんっ♡ 踏ん張れっ♡
頑張れ~っ……♡♡♡ 応援してあげる、からっ♡♡♡ ふんっ♡
自分で描いたエロ漫画のシチュエーションだよっ?♡ 種竿になった気分でほらっ……イけっ……♡♡♡ イけっ……!♡♡♡」
仕上げに、高いピストンで――ドチンッ゛♥♥♥♥
――ぱんっ゛♥♥♥ どちゅっ゛♥♥♥
数回ケツをぶっ叩いて……♡♡♡ セックスは終了♡
ありったけの量をブチまけたちんぽは、可哀想なくらい萎み、縮んで、膣圧に耐え切れず、おまんこの奥から抜け落ちてしまった♡♡♡
当然、ぶるぶる震えたまま、足ピン状態で固まり動けない景斗♡
「んふ~んっ♡ 珠恵っ……♡ そのままにしててね?♡
先生の萎れた金玉袋……愛撫で溶かしてあげたいのっ♡ 舐めて唾でふやかせば、張りが戻って、またエッチできるかもしれないからっ♡♡♡」
「むほほっ♡ 鈴美どのは欲張りでござるなぁ♡
もちろんいいでござるよ?♡ 自分も……おほっ♡ このおっぱいに埋もれて、赤子のように呼吸を繰り返すだけの、乳負け動物……♡ しばらく撫でて、愛でてあげたいでござるから……♡♡」
「ォ゛……♡ ほ……♡♡ ほ……゛♡♡♡ ――ひょっ゛!?♡」
おっぱいを抱き締めて、乳脂に溺れながら油断していた景斗の金玉を、ヌルッ♡ っとした弾力が襲った♡♡♡
いつの間にか、景斗を押し潰したまま、鈴美が上下を入れ替えていたのだ♡
後ろから責める69のような姿勢♡ デカ尻に頭がグッ……♡ っと押し潰されて、おっぱいにさらに深く埋まりつつ、鈴美の顔の目の前にある金玉を、ぺろぺろ♡ と、じっくりゆっくり、舐め溶かされる♡♡♡
「んぼぇっ゛……♡♡ じゅるるるっ……♡♡♡ ぷへぇ……♡♡ へぁっ♡♡♡
先生ぇ……♡ 金玉汁作ろぉ……?♡♡♡ この部屋――しっかりお泊り♡ で予約してあるから……♡♡♡ ちょっと休憩して、今度はあたしに、くさくさの苗床ひたひた汁♡ ぶびゅ~……♡ って射精してよ♡♡♡♡
れろれろれろれろ……♡ ねぇせんせぇ……♡ ちゅっちゅ♡
せんせぇしゅきぃ……♡ ちゅっ♡ せんせぇ……♡♡ れろれろ……♡」
「ふふっ♡ 愛されているでござるな~景斗氏♡
もちろん――玉が復活したあかつきには、自分にも濃縮還元子種♡
た~っぷり♡ 注ぎ込んでもらうでござるよ――?♡♡」
「ンッ゛、ぼッ゛……♡♡♡ ほォッ゛……!♡♡♡♡」
おっぱいのお肉に、幸せそうに埋もれながら、ビクビク震えているだけの景斗には、二人の恐ろしい宣言は届いていない♡
深すぎるおっぱいの、乳肉が耳まで覆っているので、聞こえないのだ♡♡♡
こうして景斗は、爆乳の痴女雌二人に捕まり、朝までコッテリ♡ 精液ミルクを搾り取られ続けたのだった――……♡♡♡♡